プロパンガス

いっしょうけんめい働いた人が
せめてビールぐらいは安心して
本物を飲める世の中をつくろう


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めざましアクアからレーズンパンが消え。

めざましテレビからカトパンが消え。

朝の8チャンネルは、観ることもなくなった。

起きる楽しみが消えて、連日の寝坊だ。

頼みの綱は、5時51分頃からの4チャンネルだけ。

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ちょっと前までは、大嫌いだったんだよね。

僕が大大大嫌いな女子に似てるから。
(いや、あんまり似てないんだけど、醸し出す雰囲気がそっくり)

でも、最近、逆にかなり好きになってきた。

あんなことがあっても、あんなに叩かれても、ぐっとこらえて頑張ってる姿。

けっして反論なんかするわけにはいかない中で、ギリギリのところでこらえている。

応援したくなるよね。
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ひょんなことから、『華麗なる一族』のドラマのことを思い出した。

阪神銀行の合併相手、大同銀行の綿貫副頭取。

日銀出身の頭取の寝首を掻く、叩き上げの豪腕銀行漫画。

この綿貫副頭取を演じたのが、笑福亭鶴瓶師匠。

そして。

数年後、鶴瓶師匠は半沢直樹の父親として、第一産業銀行の大和田への土下座での願いも聞き入れられず、首をくくることとなった。

なんという芸域の広さ。

一流の俳優というのは、こうまでもキャラクターを演じ分けられるのか。

尤も、鶴瓶師匠は俳優ではないけどね。
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僕の世代だと、WBSの顔と言えば小池百合子さん、の印象が強い。

だけど、実際に彼女がメインキャスターを務めたのは、88年から92年の4年間だけ。

今夜で卒業する小谷真生子さんは、98年から16年間も番組の顔を張ってきた。

今の30代後半の人たち、つまりマーケットのメジャープレイヤーたちにとっては、WBS=小谷真生子さん、なんだろうな。

ちょっとしたジェネレーションギャップを感じる。

ともかく。

時代は変わる。

だけど僕らは前しか向かねえ。
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最終回まで、観終わった。

『芦田、愛菜がいない』。

このドラマが始まった頃、僕は「ってか、夜10時からの番組、まさか分別もつかないような子どもに観せてりしてないよね?」と書いた。
http://ameblo.jp/propanegas/entry-11757030870.html

だけど、訂正。

世の親は、録画してでも自分の子どもに観せるべきだった。

今から言っても、遅いかもしれないけどさ。

僕は、僕が妻の次に愛している娘に、これを観させた。

いや、彼女が観たくて、観続けていた。

彼女が、選んだ。

くりかえし、くりかえし、彼女は観ていた。

僕は今、親としての役割をほんの少しだけ果たせたような心地になっている。

親バカながら、娘は、立派だ。

少なくとも、このドラマからCMを引っ込めたりしているような大人よりは、ずっとずっと立派だ。

親として、娘を誇りに思う。
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『続・最後から二番目の恋』

やってくれるんじゃないかなあって期待してたけど、やっぱりやってくれるんだ。

小泉今日子さん。

飯島直子さん。

内田有紀さん。

森口博子さん。

僕ら世代にしてみれば、これだけのメンツが揃うなんてこと、大河でもない限りありえないわけだよ。

それがまあ、鎌倉に集結。

大河といえば、『源義経』の時の頼朝役以来、中井貴一さんもすっかり鎌倉づいちゃってるね。

いやあ、楽しみ。

『今夜は心だけ抱いて』が霞むぐらい、楽しみ。
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『芦田、愛菜がいない』

4話まで観たけど、ほんと、いいドラマ。

まあ、好き嫌いなり、価値観の違いなりがあるわけで、他人がどう思おうが知ったこっちゃ無いわけだが。

ただ。

このドラマをきっかけに、より多くの人たちが児童養護施設に関心を持つことになるんだとしたら、それはものすごく喜ばしいことだと思う。

「こがもの家」の子たちの設定同様、児童養護施設の子たちというのは、何らかの事情で両親と暮らせないということを除けば、ほんとに普通の子たちだ。

彼(女)らの中からオリンピック選手やノーベル賞級の学者が出たって何の不思議もない、ごくごく普通の子たち。

差別を受けたり不利な扱いをされる謂れは、どこにもない。

だけど実際には、特に施設を巣立つ段階、つまり就職(進学は2割以下)の段階で、なかなかスムーズで躓くことの少なくないのが現実。

そんな彼(女)らと社会をつなぐ役割を果たしているフェアスタートの永岡さんは、僕の知る限りこのドラマについては沈黙を守っているけれど、きっと何か考えることはあるに違いない。

このドラマが、彼の取り組みに何かしらのポジティブな作用を与えてくれることを、僕は願うばかりだ。
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NHKがフルボッコなわけだが。

あんまり揚げ足を取るような叩き方もどうかとは思うが、出てくる発言やら論文やらがあまりに香ばしすぎるわけで。

旧(歴史的?)仮名遣いだもんな。

さすがの僕も、引くわ。
(そもそも個人的には、僕は旧仮名遣いする人たちとは言語センス的に真逆なわけで)

でもさ。

フツーの人々が日頃気にしてるのって、NHKの左巻きっていうか、特亜寄りの偏向でしょ?

で、ヤラれてんのは、面舵いっぱいの委員やら何やらばっか。

安倍シフトで送り込まれた面々だよね。

ミイラ取りがミイラってわけか。

何やってんだかな。

この国は、軍事的にもソフト的にも、どんどん侵されまくるしかないのかな。
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『芦田、愛菜がいない』の放映中止がまじでありそうな気配になってきた。

どうなってんだ、この国は。

あんだけ演技力で魅せることのできる俳優・女優がそろったテレビドラマ、そうめったに観られるもんじゃないぞ。

『半沢直樹』(壇蜜を除く)もかなりいい線いってたけど、それ以上。

そりゃあ、どんなドラマだって、不快な思いをする視聴者はいる。

勘違いを蔓延させることだって珍しくない。

政治家はみんな腹黒いとか、刑事はしょっちゅうピストル撃ちまくってるとか、お代官様は越後屋とつるんでるとか、そういうイメージはどれもテレビドラマが植えつけてきたものだろう。

だからって、それを問題視するか?

フィクションと現実の区別もつかないほうが悪いだろ。

おまえは、ドンキホーテかよ。

ってか、夜10時からの番組、まさか分別もつかないような子どもに観せてりしてないよね?

そこんとこ、頼むよ。
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まあ、各方面から賛否両論の挙がった『半沢直樹』だけど、たかがエンターテイメントとしてのテレビドラマ、僕はあーだ、こーだ言うつもりはない。

ただ、社会人人生のほとんどを銀行員として過ごしてきた僕にとっても、ストーリー展開の中での“出向”の位置づけは、かなり新鮮だった。

メガバンクの行員ってのは、それこそ犯罪に近いことやっても、クビにはならず“出向”扱いになるだけなんだな。

僕もメガバンクにいたことあるけど、それは気づかなかった。

すごいよな、どんなヘマやらかそうが悪いことしようが、クビにならないなんて。

片道切符の島流しってことなんだろうけど、普通の企業だったら、放り出されておしまい。

ずっとずっとめぐまれてる。

で、さらに驚くのは、人生の墓場のように“出向”を言い渡されても、みんな素直にその沙汰を受け入れること。

反骨精神の塊のような半沢直樹でさえ、東京セントラル証券への出向という辞令に従った。

そんな気に食わない人事、蹴っ飛ばして転職しちゃえばいいのにさ。

もちろん、雇用情勢厳しい昨今、誰でも彼でもそう簡単に転職先が決まるわけでもないだろうけど、半沢直樹なら引く手数多だろうにね。

こりゃあ、銀行員以外のサラリーマンから嫉まれるのも、しょうがないかな。
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