プロキヨブログ

神戸のバイク屋・プロショップキヨのブログです。
バイクネタを中心に、神戸から楽しい情報を発信します。
お楽しみに...


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先ほどまで、このご成約のRS765の新車・納車整備をおこなっていました

 サービス 松浦です

 

 

 

 

 

 

今現在の、すべての二輪現行量産車の中で、最高峰です。

 

 

いろんな規制のあるなかで、

それを、感性で、打ち破ったメーカー・トライアンフ。

 

人類の大きな第一歩です。

 

 

 

 

 

 

四の五の 云わず 実際、乗って、感じたもん勝ちです。

 

で、あなたは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんばんは、サービス 松浦です。

 

この度、中古車のMVアグスタのF41000が、ご成約となりました。

ご購入されたお客様は、68歳のお方で、

その方のお兄様の69歳のお方が、店からお乗りになり、お帰りになられた話です

 

 

 

 

 

白髪で、このF4を乗ることの たまらない かっこよさです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白髪と云うのは、今まで、色々な紆余曲折の経験の証で、

F4は、足つき性も悪く、前傾姿勢もかなりきついと、云うことなのです。

 

実は、この度の69歳のおかたは、うちの嫁とは、40年以上の顔見知りでして、

 そのころ125ccのレースに出てたということなのです。

 

このご兄弟は、酒屋と居酒屋を、経営なされていますので、

神戸で、美味しいお酒と、おいしい料理を期待されている方には、

 このお店を、ご紹介致しますので、

ぜひ。

僕、サービス 松浦も今まで、10回以上は、行っております。

 

 

 

 

 

 

 

では、

ご成約、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この度、

プロショップキヨは、ピアッジオグループの車両を販売することになり、

本日は、4日目の日帰りの研修でした。

 

先週は、二泊三日で、東京の三田(みた)に行ってきましたサービス松浦です。

 

そのときの先週のことです。

 

その1日目の講習の帰りに、トライアンフ東京みなとさんと、懇意にされていますピアッジオの方と、東京みなとさんに一緒に、お伺い致しました。

 

玄関の扉を開けると、社長と店長さんがいらっしゃいましたので、思わず、たまらなく嬉しくて、社長さんと、熱い握手してしまいました。

社長様とは、ボンネビルが水冷に変わった新型のサービス講習会で、

初めてお会いしました。

「こんな、チャキチャキの江戸っこ みたいな人、ほんまにおんねやっ!」っと、感動して、その人柄に、一目で、好きになりました。

 

店長さんも、銭湯の番台に座っているような、何ごとにも動じず、何ごとも受け容れる寛容なかわいらしい女性の方です。

カウンターに、お座りになり、そのカウンターの上には、邪悪なものを寄せ付けないっ! かの如く、、頑丈たる要塞を上に、上にと、

お築きになられておりまする。

 

 

 

 

嫁が云うように、関東人は、さっぱりしてますねっ。いいですな。

 

 

それから、その晩は、そのピアッジオのお方に、晩ご飯をご馳走になりました。

ごちそうさまでした。

 

それから、3日目の講習は、早く終わったので、飛行機に乗るまでに、初日にご馳走になった店ではやく一杯やりたかったのですが、雨天でしたので、1時間ほどそこの講習場で、御言葉に甘えて、雨宿りさせてもらい、初日のみなとさんへの訪問では手ぶらでしたので、失礼とは思いつつ、みなとさんから歩いて2分ぐらいのところにあるおばあちゃんのいるせんべい屋で、白えびせんべいを持って、再度、伺いました。

 

東京みなとのおかみさんは、気持ち良く出迎えてくれまして、恐縮したのでしたが、社長さんも呼んで頂きました。ほんとに、忙しい時に、時間を作って頂き、ありがとうございました。お邪魔しました。

 

社長さんは、前に拝見した時に比べ、少し、お痩せになられていました。このタイミングで、お二人共、いやな顔一つせず、笑顔で、出迎えてくれたことが、この店が、これから、いくっ!と、確信した瞬間でした。

 

もし、僕が東京に住んでいて、バイクを買うなら、ここで購入するし、就職するなら、この店に、頼み込むんやろなぁ〜っと、痛感したひとときでした。

ほんまに、

 お二人様、ありがとうございました。

 

それから、あの店に、向かいました。

wine bar Cha ba na です。

その店は、立ち上げて、三カ月ぐらいで、そこのバーのおかみさんに聞くと、自分達は店でのメニューを考え、レシピを作り、その店を、軌道に乗せる職業なので、新しい人々に、それを伝えると、また、つぎのところに移って軌道に乗せる職業って、云うてました。

ちなみに、お二人でやってんねんけど、ご夫婦で、ホールは女将(日本人)、厨房は、無口なイギリス人の旦那さん。

そのご主人は、醤油の味が、好きって云うてました。

タイのウィスキー、メコンがあったので、濃いめで、二杯、注文しました。

トライアンフも知ってるって云うとった。

それから、酔った いい気分のまま、浜松町の駅まで歩いて、

モノレールも乗って、羽田から飛行機で行き、座席で、もそもそと、

 あたまを揺らすと、、神戸空港に着いたみたいな感じっ!

 

 

だもんで、今日は!

 

講習が終わったら、

飛行機乗る前に、

タイ料理屋、行っとかな、!

 

行ったらとりあえず、

最初は、パクチーとナッツのサラダを食べながら、シンハ飲んで、

そして、メコンのソーダ割りと、ガイ パッ メッ マムアン とか、

あたまの中で、色々と、美味しそうな料理を、もそもそと、

講習中も、たまに、妄想していたのですが、

 

 

 

 

しかし、 残念ながら、

成田空港、20時発の飛行機のチケットですので、

いま、ここのピアッジオの三田のサービスの講習場で、講習が終わったのが、18時過ぎてるもんで、、、

 

前もって調べておいた、徒歩ルートで、その店に向かい、そこの店の前をまじまじ覗いて、ゆっくり通り過ぎて、店内は、4人のお客さんで、入り口近くに若いカップルの女性の方が、相手の男性に笑顔で微笑んでいるさまを横目で垣間見ながら、速足で、浜松町の駅に向かい、そそくさと、羽田に向かい、とぼとぼと、神戸に帰り着いた松浦でした。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

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サービス 松浦です。

今週の土 日と、トライアンフの試乗会を行っているところです。

ストリート・ツイン、ボンネビルT120、

ボバー、ストリート・スクランブラー、、、そして、

ストリート・トリプルRS 765です。

 

センター・アップのデイトナ675のうちのお客様が、

 今日、ストリート・トリプル・765の試乗から、店に、御帰りになられまして、

「、、、、、。」

 

サービス 松浦 「試乗して、どうでしたっ!」

 

 

「、、、やばいっ、、、、、やばいっ、、、。」

 

 

 

トライアンフ・モーターサイクルの血が、入っているお客様ならわかるのですが、

今まで、カワサキしか乗られていない方までもが、

試乗から帰って来られて、少しうなだれているのです。

 

 

この765は、お借りしていますので、あと1日なのです。

 

 

センター・アップ、ダウン・マフラー、ストリート、カウル付きのデイトナ を問わず、

3気筒・675エンジンのオーナー様は、感じるべきものなのです。

 

ボンネビルも水冷に変わって、

メーカー・トライアンフに対する気持ちも、

「ストリート・トリプル765?」 って云う感じでしたが、

ここで、ガツンっ と 完全に、やられました。

 

 

タイトルの 現行車なのですが、

 あなたにとって、

  「一番、ときめいているモーターサイクルは?」

 

 

 

 

675ccのトライアンフ最高級のエンジン

 

アップタイプのデイトナ675で、鳥になり、

ダウンタイプのデイトナ675で、地を這う 接地感をだし、

ストリート・トリプル765で、限界を超えた軽快感と接地感を両立し、

 ここまで、OEMタイアのスーパーコルサの良さを引き出す

  サスとフレームと、そして、エンジン。

 

最高級のもの同士が、お互いを、引き立て合う!

 

「はっきり云ってないですよ。

 あとから、それを求めても。、」

 

 

そのもののバイクは、現行であっても、

 ときめいた気持ちは、その瞬間ですから、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日の夕方、タイア交換してきましたサービス松浦です。

 

みなさま、タイア交換するタイミング って、見た目の摩耗具合でしょうか ?

 

それもありますが、今回、自分が交換した理由は、サスペンションのへたり具合 と、

 タイアと車体と自分が、バラバラ になった様な、走行上に感じる

  そのふたつのニュアンスです。

 

街乗りでは、どうしても フロント・タイアの編摩耗は、避けられず、

 ハンドリングでの 途中から 切れ込むような感じが出るのは、致し方ないのですが、

それ以外の感触で、

 乗っていて、

「サス へたった?」 ような感じ。

「車体 へたった?」 ような感触。

 

それが、タイアの摩耗 だったのです。

 

この度、同じタイア、同じサイズ での交換は、連続 3回目なのですが、

 2回目の交換してから、次の交換までの、あいだに、

三位一体 感のようなものが、じわじわ、芽生えてきているのを、

 それを、体感しながらでの、途中から出てきたバラバラ 感を痛感しながらの、

  タイア交換でした。

三位一体、タイア、車体、自分 です。

同じ銘柄のタイア、同じ空気圧、オーバー・ホール済みのサスと車体、

 そして、自分。

それを、続けていると、自分の血に、なってくるので、

 同じタイアを続けて交換していくと、洗練されてきます。

それは、自分と自分のバイクとM7rrの関係でした。

 

PIRELLI と METZELER 。

出来るだけの情報を、あるたけすべて 伝えるPIRELLI。

ピレリほど、絶対情報量は、おおくはないが、分別して伝達する METZELER。

 

いままでで、これほど、血になったタイアは、ありませんでした。

雪が降っていても、積もっていないければ、毎日乗って、ツーリングも使う

 路面からの伝達情報を仕分ける技術に、ものすごく 特化しています。

1か月ぐらいまえ、仕事終わりに、通勤途中のバイパスで、

 店を出発する前に、雪が、降りはじめ、その途中のバイパスで、

アスファルトが、雪のため路面のアスファルトが見えなくなっていましたが、

 スピード・トリプルでなんとか走り、

 その間の雪は、しんしんと降り続け、

家に着くまで、あと5分ぐらいの上り坂で、リアタイアが、すべり始めたので、

 一旦、バイクから降りて、エンジンをかけながら、頂上まで、押して行ったのですが、

その頂上からは、下りでしたので、エンジンを切って、フロント・ブレーキを、

かけるか、かけへんぐらい でいっても、フロント・タイアが、ずっる、ずっる となるもんで

1速に、ギアを入れて、クラッチ・レバーを断続しても、リア・タイアが、ずっるっ と、、

「もう、あかん、こけてまうっ!」 だもんで、そこに、置いて帰りました。

 

そう云うときでも、いきなり、「スパーッ!」 とは、こけずに、

メッツラー「ぼちぼち、限界来とんねんけどっ」

      「やめとこっ」

      「ちゃんと、あんたに、云うたからなぁっ~!」

 

 

日本製の精度、耐久性、安全性も もちろん、大事やけど、

海外製の絶対的フィーリング。

 

バイクは、瞬間、瞬間の感動の蓄積のじゃないの?

 

 

 

 

 

 

 

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