RX-7 FC3S 後期型テールが好き。

テーマ:

タイトルどおり、そういうことです。

四角のテールランプも良いんだけど、丸テールが好きなんです。

FDやコルベット、スカイラインなど。

でもクラウンは微妙なの(笑)



というわけで、今日は珍しく後ろからの絵でお楽しみください。



雷天決行-FC後期型テール



以下wikiよりお花。お花。お花。



1985年10月に最初のフルモデルチェンジが行われ、FC3S型となった。

開発コードはP747。




プラットフォームは、マツダ・FCプラットフォームが用いられ、エンジンはインタークーラー付きターボ13B型を搭載する。

日本以外では、初代に続き13B自然吸気エンジン仕様車13Bターボエンジン搭載車とともに販売された。




1989年4月マイナーチェンジが行われ、エアフロをフラップ式からメジャリングコア式に、リアコンビネーションランプを角型から丸型3灯にする変更のほか、ドアミラーの同色化、前後バンパーおよびボディのモール形状、アルミホイール、前席シート、インパネセンター、計器類のデザイン等が変更された。

出力もタービンの改良により、前期の185psから205psに向上している。




グレードは最廉価グレード「GT」、ベーシックグレード「GT-R」、ビスカス式LSDとアルミボンネットを装備した「GT-X」、オートクルーズ等豪華装備の「GT-Limited」、最上級グレード「GT-Limited・スペシャルエディション」が用意された。後に、GTはマイナーチェンジに伴って廃止されている。




「∞(アンフィニ)」シリーズと呼ばれる2人乗りスペシャリティーモデルが4世代に渡りリリースされる。

このモデルは最終的に、FC3S型最高となる215ps/6500rpmの出力を持つこととなった。

また、1991年のFD3S型へのフルモデルチェンジの年初、マツダ・787Bのル・マン24時間レース総合優勝を記念した最後の特別仕様車「ウィニングリミテッド」が発売された。


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SAVANNA RX-7

テーマ:

スーパーカーの次にロータリーエンジン車が好きです。

ハイブリットカーは音が静か過ぎて面白くないので好きではないです涙



雷天決行-サバンナ RX-7


分類はスーパーカーで良いよね?




以下wikiより引用お花。お花。お花。


19783月、サバンナ(輸出名RX-3)の後継として、初代RX-7、SA22C型 サバンナRX-7 が登場した。

開発コードはX605。




プラットフォームは、マツダ・SAプラットフォームが用いられ、エンジンは12A型水冷2ローターエンジン自然吸気仕様を搭載していた。

オイルショックの影響を受け、REAPSと呼ばれる排ガスを再燃焼させるサーマルリアクター方式を採用し、従来に比べて40%の燃費アップを達成した。




1979年には、希薄燃焼型12A型エンジンを搭載、サーマルリアクターは廃止され、翌年に外観のマイナーチェンジテールランプフロントスカートのデザインを変更しcd値0.34を達成する。

1982年には6piエンジンに変更を受け、10モード燃費は10.2km/lを達成した。




1983年のマイナーチェンジの際に日本仕様のみ12A型ターボエンジンが追加される。

ロータリーターボエンジンの搭載は、世界初だったルーチェ/コスモから1年後となる。

日本以外では、1984年 - 1985年に、形式を形式は「FB3S」として13B EGI NA仕様搭載車が販売されている。




発表当時はスーパーカーブームのさなかであり、RX7も日本製スーパーカーとして話題になった。ポルシェ・924とは、TV番組『対決!スーパーカークイズ』で、両者が「似ているスーパーカー」として紹介された。



お花。お花。お花。



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