ジャンル変更

テーマ:

気分一新できる状況ではないのだが、本日、ジャンルを変更した。元来「最先端計数将棋学」は、チューリング賞とかフィールズ賞とかノーベル賞を目指して創めたわけではなく、またアカデミー賞女演助演男優賞を目指したわけでもない。飽くまで計算機将棋をベースにした21世紀の新しいジョークを追求しているだけに過ぎない(かなりブラックだが)。


ところで前年度は、特にライエルに対して圧力を集中的に掛けてみて判ったことだが、


まさか、奴があそこまで

プレッシャ~に弱いとは


思っていなかった。これ以上虐めるのもなんだか可哀想なのでちょっと(の間)遠慮することにした。と言いつつ既にお気付きの方も多いと思われるが、今年度はカメラマン山下選手に対してモーレツにプレッシャ~を掛けてみることにした。今年度頭からジワジワと掛けて[*1]、今後も過去のネタを見つけ出してはいろいろ書いていこうと思っている。彼は意外とプレッシャ~に強いのではないかと謎電の作者は分析している。次回選手権でのYSSの活躍が楽しみだ。


さて、最近更新が滞ってしまっている。8月末まで本業モードから抜け出せない状況ではあるものの、9月からは週刊ペースに戻したいと考えている。


[*1] 更に、別の秘密基地ブログからは、キョーレツに彩の作者に対してプレッシャ~を掛けるという両面攻撃状態である。
[*2] 参考資料:http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060723k0000e030009000c.html 因みに、後手番から即詰がある。
AD