Prof_Hiroyukiの語学・歴史談義

・歴史旅行記や言葉(日本語・フランス語・ドイツ語など)へのこだわりを書き綴ろうと考えています!    
                      
<本記事を引用された場合、その旨を御連絡頂けると有り難いです。>



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シリーズ「国境の島」は、第5島の五島列島・福江島まで継続中です。

(1)第1島~第5島はこうでした:
国境の島(第1島:あれはサハリンではなく樺太です!) →樺太(北海道から)

国境の島(第2島:国後島はすぐそこでした。) →国後島(北海道から)

国境の島(第3島:日本最西端・与那国へ。そして、台湾を望む・・・) →与那国島

国境の島(第4島&大河ドラマ考関連:日本北限の利尻島にて、会津藩士を偲ぶ) →利尻島

国境の島の第「5島」は、遣唐使最果ての地「五島」列島・福江島!(国境の島・第5島) →五島列島(福江島)

(2)残る「国境の島」は・・・
南鳥島・沖ノ鳥島・竹島・尖閣諸島への訪問は現実的ではありません。
そうすると・・・

・対馬(長崎県):
展望台から韓国・釜山を眺めるも、写真を消失。
2度目は韓国は見えず。(同行者も、がっかりしていました。)
→来春のリベンジ訪問を計画中。(第6島?)

・歯舞諸島(北方領土):
1度目は晴天。よく見えましたが、写真撮影せず。
2度目も辛うじて見えましたが、写真には島影すら確認できず。
→リベンジ訪問を検討中。

(3)そして、実はもう一島
既に訪問済み」のものが。
事情があって、これは対馬の後に報告致します(第7島?)

以上、「国境の島」今後の計画でした。


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