プロ・アクティブが長くたいせつに届けてきた、
ゆの里のお水「月のしずく」と竹布「TAKEFU」
 
10年前には、まだまだ「知る人ぞ知る」
商品だったのですが、今、まさに、
広く世に漕ぎ出していく風を感じています。
 
時を同じくして人気雑誌2誌に
それぞれが掲載されているのです。
 
わが子が独り立ちする時のよう。
 
誇らしい気持ちでいっぱいなのだけれど
一方で、かすかに、旅立ちを見送る
淋しさも感じちゃいます。
 
が、やはり、それを大きく上回る誇らしさ。
 
「ねぇ、見て、見て♪」
の気持ちがはやるので、このブログでもご紹介しますね。
 
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まずは、竹布のバスタオルが掲載されているのが
『& PREMIUM』
 
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1週間くらい前、
店頭でこの「つくりのいいもの、のある生活」
というキャッチコピーを見て、
「こういう特集に竹布が載るといいな~」
と思いながら、立ち読みをしていたんですよね。
 
そうしたら・・・、なんと、本当に載ってた!!!
 
もう、びっくりして、隣にいる知らない人に
「ねぇねぇ、見て、見て♪
これ、私のお気に入りなんですよ~」
 
(と思わず声をかけたくなるほど)
 
嬉しかったです♪
 
 
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そして、先月、同じ竹布の「リラックスパンツ」が
「10年先もマイ定番」というトップの定番特集に
掲載されていた『KU:NEL(クウネル)』

 
今度はその「クウネル」に、「月のしずく」が♪
 
やっほ~!!!
 
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ボディワーカー、身体論者ふじもとやすしさんの
愛用のお水ということでした。
 
記事中にあるふじもとさんのコメントが
素敵すぎます!!!
 
月のしずくは飲むと
神経が調整され、楽になる」
 
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体の内なる繊細な響きの違いが
わかるようになりたいと、私も思います。
 
「ゆの里のお水」や「竹布」的な
やさしさ、繊細さに触れて、
そこにチューニングを合わせる
人が増えていくのは、素敵なことですね。
 
 
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去年、初めてゆの里を飛び出して開催した

安倍善子さんの「スキンケア教室」。

 

ゆの里2Fのスキンケアコーナーで

温泉に入りにいらっしゃる方の

お肌やからだ、こころをケアし、

お水を使った最善の方法を

アドバイスされているよしこさん。

 

その姿を横から見ていると、

まるで、女神様か菩薩様のように

(どちらも本物に会ったことないので

想像ですが・・・)

慈悲にあふれていると、感じるのです。

 

もともと、そもそも。

ゆの里の温泉はアトピーなど

お肌に悩みを持つ方が

驚くほどよくなった・・・ということから

評判になったという温泉です。

 

入泉される方の中には

重度のアトピーの方の姿も多いです。

 

そんな方に、温泉の力を自宅でも。

また、せっかく温泉に入って

お肌がよくなっているのだから

それを少しでも持続させるためにと

その方々のお肌に少しでもよいものをと

開発されたのが「月のしずく化粧品シリーズ」です。

 

なので、化粧品と言っても、軸はいつも

ゆの里の温泉にアトピーを治しに

いらっしゃる方に、役にたてるように。

アトピーの方にも使っていただけるように。

ということなんですね。

 

「化粧品」というと、美しくなるために装う

というイメージもありますが、

この「月のしずく化粧品シリーズ」は

自分本来のお肌の美しさを取り戻そう。。。

自分の肌をHUGしてあげよう・・・。

 

そんな化粧品だと私は感じています。

 

あぁ、今日も前置きが長くなっています・・・。

すみません。

 

そう!

前回吉祥寺プロ・アクティブのショールームで

開催した「第一回よしこさんのスキンケア教室」は

本当に大好評で、狭いショールームに

入りきらないほどの満員御礼。

 

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お一人お一人にゆっくりとよしこさんの手で

マッサージしてもらったり

人気の「水ファンデーション」の色選びを

アドバイスしてもらったり、という

時間がとれなかったんですね。

 

 

なので、今度は、ゆっくりと小人数で時間を

とって、開催したいな~と思っていたのでした。

 

開催場所として、ここが最高!

と密かに心定めていた場所がありました。

 

TAKEFU(竹布)のメーカー、

ナファ生活研究所のショールームです。

千駄ヶ谷の住宅地に建つ、築60年の

昭和の家屋をリノベーション。

 

竹の植わった中庭を望む

心が落ち着く、素晴らしい空間です。

そこを、相田社長にお願いして

会場としてお借りすることができました。

 

「会場としてお借りした」という表現は

本当は正しくないのです。

 

というのは、よしこさん(ゆの里のお水)が

目指すところと相田社長が竹布で

目指すところは、実は全く同じだと

私は、ずっと感じてきました。

 

「アトピーの方へ届けたい」というのが

どちらも商品のスタート地点。

 

おりしも、竹布の方は今年、同じく

相田社長が代表を務められている

空飛ぶ竹ガーゼ社から「筒状ガーゼ」や

「ガーゼ手袋」が発売されて

竹布も、さらに次元を上げて

新たなスタート地点にたったところ。

 

 

ゆの里のお水と竹ガーゼの

本当のコラボができたら、

助かる人は多いのに・・・。

 

というのが、私の実感でもあり、願いでした。

 

そんな想いの交差点としての

TAKEFUのショールームでの

「よしこさんのスキンケア教室」の開催を

相田社長にOKをいただいて

「ゆの里のお水」×「竹布」という

プロ・アクティブ10年来の念願の

コラボイベントの開催となりました。

 

当日は前回好評だったよしこさんの

スキンケアの実技は当然のことながら、

相田社長に竹のガーゼ誕生のお話も

していただき、ほんとうにほんとうに

優しい肌さわりの竹100%の筒状の

ガーゼや手ぶくろに、直に

触れていただきましょう。

 

肌に触れるものが「やさしい」ということが

どんなことを引き起こすのか?

肌に触れるものが「つらい」と

どんな自分になるのか?

 

そうなんですよね。

触感、肌感覚というのは、何よりも

リアルに自分の細胞ひとつひとつを

反応させるような気がします。

 

意識ではないんですよね。

直感に直結というか・・・。

 

よしこさんの手によるマッサージ。

相田社長が作り出した竹ガーゼの肌心地。

 

ぜひぜひ、体感しにいらしてください。

 

ほんとうに「気持ちいい」

ほんとうに「自分を大切にする」って

どんな感じなのか、ちょっとわかるかもしれませんよ。

 

第二回よしこさんのスキンケア教室

5月13日(土)

午前と午後の2回にわたって開催です。

どちらも定員12名様と小人数で。

場所は千駄ヶ谷(北参道)のTAKEFUショールームで。

入場無料。

要予約。

 

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お土産がすごいのです!

月のしずくの化粧品シリーズのミニサンプルとか

たっぷりたくさん♪

前回ご参加者のみなさんから

「こんなにいただいていいの?」と驚きの声が

あがったほど。

それもこれも、ゆの里の営業部長、永島さんの

ご厚意のおかげです。

 

詳細はプロ・アクティブのHPイベントページで

確認して、お申込みくださいね。

 

 【第二回安倍善子さんのスキンケア教室

 

5月13日。

きっと、TAKEFUのショールームには

中庭の木漏れ日とともに

気持ちいい風が抜けていくことでしょう。

 

ご参加、お待ちしていますね!

 

★前回の「第一回スキンケア教室」の模様は

こちらから。

 

 

 

出張&ミーティング続きで毎日の細かい、

でも大切なデスクワークが滞りがち。

 

同じように、プライベートでも

思いがけない事が起こったりして、

こまごまとした家事が後回しになって・・・。

 

そんな中でも、読みたい本はたくさん

次から次へとやってきて・・・。

 

そんな時、タイミングよく救世主に

なってくれたのがこの本。

 

『勉強も仕事も時間をムダにしない記憶術』 

山口佐貴子著 大和書房

 

われらがガッツさんの奥様、

佐貴子さんの最新刊です。

 

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御存知の方も多いと思うのですが、

佐貴子さんは

フォトリーディングという速読法などで

受講生が5000人を超える人気講師。

 

もちろん、私もその受講生のひとり。

 

フォトリーリングという手法を

手に入れてから、

本を速く読むというスキルはもちろん、

脳内の情報処理能力のスペックを

一段上げてくれたような気がしています。

 

ここでフォトリーディングを語ると

それはそれは、熱く、長くなるので

やめておきますね。

 

で、今日は、身内びいきみたいで、

どうしようなか?と

一瞬ためらったのだけれど

「いいものは、いい」というのが私の信条。

 

だって、この本。よかったんだもん♪

ということで、ご紹介しますね!

 

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私が最近、量子力学などの科学書を

読み始めたのは、ひとえに、

ゆの里のお水を通して、だんだんと

わかってきている「おおもと」のことや

重岡社長のお話の内容を少しでも

一緒に理解したいがための、内なる

抗うことのできない欲求のため。

 

(おおげさ~) 笑

 

なのですが、そうは言っても、

やっぱり科学は苦手。

 

で、このタイミングで出版された

佐貴子さんの新刊

 

 

大きな文字だし、図解もたくさんあるので

さささ~っと読んでみたら・・・。

いやぁ、「記憶術」と言っても、

「覚え方」にとどまらない、内容。

 

要は、「情報処理術の指南書」だったのです。

 

この佐貴子さんの本を読んだ後は

難しそうな科学の内容も

頭の中のいい感じのポジションに

収まっていく感じがして

さくさくさく~~~と次から次へと

苦手なサイエンス本も読めています。

 

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ということで、次なる本もサイエンス本。

 

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これは2年ほど前に読んだのですが、

今の私が読んだら、また違った発見が

あるかな?と思って、再読スタート。

 

そんな、チャレンジができているのも、

そう!佐貴子さんのこの本を読んだおかげです。

 

宣伝ではありません。

ご紹介です(笑)

 

だって、残念ながら、

プロ・アクティブでは販売してないんだもん。

(笑)