PRISM ~多様な学びをあたりまえに~

すべての子どもが輝く学びの場をめざして練馬区で活動しているPRISM(プリズム)のブログです。

すべての子どもが輝くように
「多様な学びをあたりまえに」の実現をめざして活動しています。

☆「苦手」のある子どもたちへの理解の輪を広げたい
☆「あなたのままでいいんだよ」とあたたかく見守る目を増やしたい
☆ いいところをそのまま伸ばせる環境をつくりたい

・・・そんな思いで、

発達や学習が気になるお子さんを持つ保護者やその支援者を主な対象に、
ひとりひとりの子どもに合った学びを保障するための理解や手だてにつながる
学びや情報交換の場を提供していきます。

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こんにちは、
PRISM ~多様な学びをあたりまえに~ です。

 

 

久しぶりのブログ更新となってしまいました。
その間もブログにご訪問くださった皆様、ありがとうございます。
 

その間、PRISMといたしましては、
11月に、初めての茶話会「Cafe☆PRISM」を開催し、
12月に、日野公三氏をお迎えして、

第3回講演会「発達障害を持つ子どもの可能性
          ~ 高校の教育現場から伝えたいこと ~」

を開催しました。

 

これらのイベントのご報告は

別記事にてさせていただきたいと思います。

 

 

 

取り急ぎ、直近のイベントお知らせです。

 

ねりま子育てメッセ2017

 

2017年3月4日(土)10:00~14:30

大泉小学校(練馬区東大泉4-25-1)にて開催

 

ねりま子育てネットワーク主催のイベントで、今年で10回目を迎えます。
地域の子どもに関わる団体が多数参加し、
ステージでのパフォーマンス、ワークショップ、販売、パネル展示など、

親子で一日楽しめる盛りだくさんなイベントとなっています。

 

PRISMもパネル展示のコーナーで団体の紹介をさせていただきます。

よかったら親子で遊びにいらしてください♪

ねりま子育てメッセの詳細はこちら↓

 

 

 

そして、先日PRISMのメンバーで集まり、展示物の作成をしました。

 

 

このときに、今後のPRISMの活動についても話し合いました。

 

この一年間は、手探りをしながら、
3回の講演会、そして1回の茶話会を実施しました。

参加してくださった方からお寄せいただいた、
大変な状況、熱い想い、あるいは励ましや感謝の言葉、
などを思い返しながら、
どんな活動をしていくのかを話し合いました。

今後も定期的に講演会やカフェを実施したいと思います。

それに加えて、情報交換の場を!ということで、アイデアを練りました。

詳細はまたお知らせしますのでどうぞお楽しみに。


すべての子どもが輝く多様な学びの場が広がるよう
今後も活動していきたいと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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こんにちは、
PRISM~多様な学びをあたりまえに~ です。

 

 

 

『自閉症の僕が飛び跳ねる理由』 の著者である

東田直樹さんをご存じでしょうか?

 

東田直樹さんのオフィシャルサイトは → こちら

 

 

 

次回講演会にお招きする日野公三氏が開校した

アットマーク国際高等学校

の卒業生でもある東田直樹さん。

 

日野先生は東田直樹さんから大きな影響を受け、

明蓬館高等学校や

SNEC(スペシャルニーズ・エデュケーションセンター)を

開校するに至ったとおっしゃっています。

 

 

 

その東田直樹さんのドキュメンタリー番組が

以前NHKで放送されて反響を呼びました。

 

こちらで視ることができます。

 

 

この番組の中で、印象に残ったのが、

『自閉症の僕が飛び跳ねる理由』の翻訳者であり

自閉症の息子の父親でもある作家の

ディビット・ミッチェル氏に

「僕は自閉症の息子に父として何をしてあげられるか」

と質問されたとき、

「あなたはそのままで十分です」と答えていたことです。

 

「子どもが望んでいるのは親の笑顔だから」

「僕のために誰も犠牲になっていないと

子ども時代の僕に思わせてくれたのが

僕の家族のすごいところです」

 

この言葉を聞いて胸が熱くなりました。

 

 

 

このドキュメンタリー番組の続編が放送されるそうです!

 

12月11日(日) 9:00~9:49

NHKスペシャル

『自閉症の君が教えてくれたこと』

 

詳細は → こちら

 

 

放送が楽しみです!
ご興味のある方、是非ご覧ください。

 

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こんにちは、
PRISM~多様な学びをあたりまえに~ です。

 

PRISM第3回講演会

発達障害を持つ子どもの可能性
~ 高校の教育現場から伝えたいこと ~

に講師としてお招きする

日野公三 氏 のインタビュー記事が、

『 発達凸凹情報サイト 』 というサイトに掲載されています。

 

ご興味のある方、よかったらご参考までにお読みください。

 

日野公三氏のインタビュー記事は → こちらです

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こんにちは、
PRISM~多様な学びをあたりまえに~ です。

 

PRISM第3回講演会

発達障害を持つ子どもの可能性
~ 高校の教育現場から伝えたいこと ~

 12月11日(日)14:00~16:30

 

開催まで一ヶ月を切りました。

まだお席に余裕がございますので、

ご検討されている方、

この機会にぜひお聴きいただけたらと思います。

 

そして、

対象を「発達や学習が気になるお子さんをもつ保護者」として、

申込受付は保護者の方々を優先させていただいておりますが、

11月26日(土)10時より、

保護者以外の関係者や支援者の方々の受付も開始します。

 

ご興味があれば、どなたでもご参加いただけますので、

どうぞお申し込みください。

 

詳細は → こちら

 

 

 

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こんにちは、

PRISM~多様な学びをあたりまえに~です。

 

 

茶話会のご案内です。

 

PRISMでは、講演会や勉強会の他に、

保護者の皆さま同士交流し、情報交換する場があるといいなと思い、

茶話会も開催していくことにいたしました。

一緒にお茶を飲みながらおしゃべりしませんか?

どうぞお気軽にご参加ください。

 

 

『 Cafe☆PRISM 』

 

今回のテーマは、「支援学級ってどんなところ?」です。
 

日時 : 2016年11月21日(月)10:00~12:00


場所 : 練馬区男女共同参画センター えーる 和室(大)

      (石神井公園駅より徒歩6分) 
      地図は
こちら

 

対象 : 未就学児~小学生の保護者

 

定員 : 10名(事前申込み先着順)


参加費 : 500円


お申込み : 件名に「Cafe PRISM申込み」とご記入の上、

         ①お名前

         ②お住まいの地域(例:練馬区石神井台)

         ③お電話番号

         ④メールアドレス

         ⑤参加理由
         をご記入いただき、

         メールにてお申し込みください。

         info15prism@gmail.com 

      ※お子様連れの場合はその旨もお知らせください。

 

主催・問い合わせ先 : 
        PRISM~多様な学びをあたりまえに~
        事務局
        i
nfo15prism@gmail.com

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こんにちは、
PRISM~多様な学びをあたりまえに~ です。

PRISM第3回講演会のご案内です。

関心のある方はぜひご参加ください。

*************************************************

発達障害を持つ子どもの可能性
高校の教育現場から伝えたいこと






「学びにくさ」をかかえてきた子ども達が
個々の特性にあったサポートを受けながら
高校で自分らしく学ぶ姿を通して
今大事にしたいことや将来の可能性について
一緒に考えてみませんか?



日 時 : 12月11日(日)14:00~16:30
 
場 所 : 練馬区立 区民・産業プラザ 研修室2
       練馬区練馬1-17-1 Coconeri(ココネリ)3階
       (練馬駅北口から徒歩1分) → 地図はこちら

対 象 : 発達や学習が気になるお子さんをもつ保護者
 
講 師 : 日野 公三
        明蓬館高等学校 理事長・校長
        SNEC センター長

参加費 : 1,500円 

定 員 : 60名(事前申込先着順)
 
お申込み:①お名前
       ②お住まいの地域(例:練馬区石神井台)
       ③お電話番号
       ④メール アドレス
       ⑤お子さまの年齢
       ⑥参加理由
        をご記入のうえメールにて
        info15prism@gmail.com

主 催 : PRISM~多様な学びをあたりまえに~
共 催 : 学び舎しゃんてぃ → HPはこちら
協 賛 : 練馬区社会福祉協議会
      (公財)練馬区環境まちづくり公社みどりのまちづくりセンター

*************************************************

日野 公三 氏 紹介

 アットマーク国際高等学校 理事長
 明蓬館高等学校 理事長・校長
 SNEC センター長
 NPO日本ホームスクール支援協会 理事長

 1959年愛媛県大洲市生まれ。
 ㈱リクルート、パソコン通信会社(㈱ケイネット)を経て、
 2000年以降、インターネットを活用した通信制高校
 であるアットマーク国際高校および明蓬館高校を設立。
 
 東田直樹氏(「自閉症の僕が跳びはねる理由」著者)、
 ディスレクシア当事者として講演活動を行う南雲明彦氏ら
 の入学を機に、
 「発達障害およびその二次障害としての不登校などの
 スペシャルニーズを持つ子どもたちを支援したい」
 との想いから、
 様々な学び方の選択が可能な通信制高校の利点を生かし
 ながら、高校課程の教育と支援が同時に受けられるSNEC
 (すねっく:スペシャルニーズ・エデュケーションセンター)
 を東京・品川を皮切りに全国15カ所に開設し、
 注目を集めている。

 主な著書 「インターネット教育革命」(PHP刊)
       「ティーチングがコーチングへ」(BNN新社刊)

 こちらにも詳しいプロフィールが記載されています。

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こんにちは、
PRISM~多様な学びをあたりまえに~ です。


PRISM第2回講演会
『 自閉症のわが子、どうサポートする?
 ~ デンマークの支援学校の実践に学ぶ ~ 』


7月11日(月)に、練馬区立 区民・産業プラザにて、
開催いたしました。


当日は定員となる25名の皆様にご参加いただきました。
お忙しいなかご参加ありがとうございました。






講師として、
タンブル有田 妙(ありた たえ)さんをお招きしました。

有田さんは、デンマーク在住。
TEACCHの理念に基づいた教育を行っている
デンマークの自閉症児のための特別支援学校の教師として、
多くの子どもたちと向き合っています。




ご自身の自己紹介からはじまり、

・デンマークの特別支援学校について
・自閉症スペクトラムの特徴について
・TEACCHについて
 (視覚化・構造化の具体例など)
・自閉症児への対応の実例
(パニックの際の対応など)
・自立に向けて

など、

たくさんの写真や図をまじえて、
具体的にわかりやすくお話してくださいました。




ユーモアもたっぷりで、時には笑いがこぼれながら、
時には子ども達へのあふれる想いに目頭を熱くしながら、
有田さんのお人柄が表れるお話にすっかり引き込まれ、
あっという間の2時間でした。



お話のなかで印象的だったのは、

「視覚化や構造化をただすればいいというわけではなく、
一人一人の違いをよくみて、その子に合った対応を」

「こちらの都合のいいように動いてもらうことを目的とせず、
こちらから子どもに歩み寄る」

「それをさせることはその子にとって意味があるのか、
ということを常に考える」

「自立とは自分で全てができるようになることではなく、
豊かな人垣を作ること、周りの人や地域とつながること」


など、
常に『子どもが中心』という姿勢でいらっしゃることでした。



有田さんのお話は、
障がいの有無に関わらず、子どもと接するうえでの
大事なことがたくさんちりばめられていて、
どの方が聴いても役に立つのではないかと思いました。



参加者の皆さんも
度々うなずきながら熱心にお話を聴いてくださり、
講演後も、有田さんに個別に相談したり、
有田さんが持参した様々なグッズを手にしてみたり、
参加者同士で情報交換したりと、
有意義な時間を過ごしていただいたようでした。




皆さん、アンケートにも感想や今後の企画について
いろいろと書いてくださいましたので、
今後の活動に活かしていきたいと思います。


今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



(有田さんとPRISMスタッフで)



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こんにちは、
PRISM~多様な学びをあたりまえに~ です。

定員をこえるお申し込みをいただき好評だった
PRISM企画第1弾に続き、
企画第2弾として、下記講演会を開催することになりました。

関心のある方はぜひご参加ください。


*************************************************

『 自閉症のわが子、どうサポートする?
 ~ デンマークの支援学校の実践に学ぶ ~ 』






「子どもの見ている世界がわからない」
「パニックやこだわりにどう対応したらよいか・・・」
「どのように学びを進めたらよいか・・・」
「将来についてどう考えたらよいか・・・」

デンマークの支援学校で実際に行われている具体的な
実例より子どもに向き合っていくためのヒントを得ながら、
将来に向けてのよりよい関わり方を考えます。



日 時 : 7月11日(月)10:00~12:00
 
場 所 : 練馬区立 区民・産業プラザ 研修室3
       練馬区練馬1-17-1 Coconeri(ココネリ)3階
       (練馬駅北口から徒歩1分) → 地図はこちら

対 象 : 自閉症の子どもへの対応について学びたい保護者
 
講 師 : タンブル有田 妙
    (TEACCHの理念に基づいた教育を行っている
     デンマークの自閉症児のための特別支援学校で
     多くの子どもたちに向き合う)

参加費 : 1,000円 

定 員 : 25名(事前申込先着順)
 
お申込み:①お名前
       ②お住まいの地域(例:練馬区石神井台)
       ③お電話番号
       ④メール アドレス
       ⑤お子さまの年齢
       ⑥参加理由
        をご記入のうえメールにて
        info15prism@gmail.com

主 催 : PRISM~多様な学びをあたりまえに~
共 催 : 学び舎しゃんてぃ → HPはこちら

*************************************************


タンブル有田 妙(ありた たえ)氏 紹介

  横浜国立大学 特別支援教育 専攻科 卒業。
  2001年から、神奈川県の若者海外派遣事業の
  一環で、デンマーク・コペンハーゲン市にある
  障碍児のための特別支援学校Strandparkskolenで
  研修を受ける。
  その後、姉妹校のØresundskolenにて
  教育ヘルパーとして3年間勤務する。
  2005年にデンマークの文部省を通して、
  特別支援学校教諭免許が認定される。
  2006年から、自閉症と知的障碍を併せ持った
  子ども達のための特別支援学校Brøndagerskolen
  に教師として勤務している。
  現在は中学部クラスの担任。
  コペンハーゲン近郊のグローストロップにて、
  11歳と9歳の二人の男の子を育てている。


TEACCHとは?

  Treatment and Education of Autistic and related
  Communication-handicapped CHildrenの略。
  (自閉症及び関連するコミュニケーション障害を
   もつ子どもたちのための援助と教育) 
  
  米ノースカロライナ州で1972年以来行われている
  自閉症スペクトラム障害の当事者と その家族を対象
  とした生涯支援プログラム。
  当事者が状況を理解して自立した行動をし、
  生涯にわたり安心して暮らしていけるよう、
  環境やコミュニケーション手段を整えていく支援方法。
  具体的には、部屋や空間を目的・機能別に区切るなど
  構造化を行ったり、絵や文字のカードを使って
  コミュニケーションを視覚化したりすることで、
  本人が抱えている認知のギャップを埋め、様々な技能
  を向上させ、適応性・自立性を高めていく。


特別支援学校Brøndagerskolenについて

  デンマークで、自閉症の子ども達のための学校として、
  初期にできた特別支援学校。
  TEACCHや自閉症児の教育の実践例が豊富にあり、
  国内外から、多くの視察を受け入れている。
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こんにちは、
PRISM~多様な学びをあたりまえに~ です。


PRISM第1回講演会
『読み・書き・学習の苦手 学校にどう伝える?
「合理的配慮」義務化スタートの今、知っておきたいこと


4月10日(日)に練馬区役所会議室にて、開催いたしました。

今回、お子さんの学習に気がかりのある保護者の皆様から
定員の50名を超えるお申し込みをいただき、
関心の高さがうかがえました。

当日は49名の皆様にご参加いただきました。
お忙しいなかご参加ありがとうございました。




講師として、
ディスレクシア(読み書き困難)の正しい認識の普及と
支援を目的として活動している
特定非営利活動法人EDGE(エッジ)
会長の藤堂栄子氏をお招きしました。
              ( 講師プロフィールはこちら



ご自身の自己紹介から始まり、

・発達障害について
・障害者差別解消法について
・4月より義務化された合理的配慮とはどんなものか
・どのような配慮が必要か
・学校へいつ伝えるか、どのように伝えるか

など、

ご自身がディスレクシアであるご経験と
ディスレクシアの息子さんを育てたご経験も交え、

具体的にわかりやすくお話をしてくださいました。


後半は、
簡単なワークを行ったり、
5~6人のグループに分かれてディスカッションを行い、
感想や気付きなどをシェアしたりしました。



初対面の方がほとんどでしたが、すぐに打ち解けて、
ディスカッションは大変盛り上がっていました。


アンケートには、ほとんどの参加者の方が、
感想をびっしりと書いてくださって、
スタッフ一同嬉しく読ませていただいております。

お書きいただいたことを参考にして、
今後の活動に繋げていきたいと思っております。




今回、PRISMスタッフ一同も
ポジティブな藤堂さんのお話を聴いて
勇気とパワーをいただきました。

そして、「多様な学び」の必要性も改めて感じました。

今後も「多様な学びをあたりまえに」を目指して、
活動していきたいと思っております。


今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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こんにちは、
PRISM~多様な学びをあたりまえに~ です。


PRISM第1回講演会
『読み・書き・学習の苦手 学校にどう伝える?
「合理的配慮」義務化スタートの今、知っておきたいこと


いよいよ開催間近となりました。
50名近いお申込みをいただき、ほぼ満席となっております。


改めまして、日時と場所の確認をお願いします。

日 時 : 4月10日(日)14:00~16:30
            ( 13:40~ 受付開始 )


場 所 : 練馬区役所19階 1902中会議室
       練馬区豊玉北六丁目12番1号
       (練馬駅西口から徒歩5分) → 地図はこちら
      電話 03-3993-1111(代表)
          03-3993-1101(夜間休日代表)

【 会場への行き方 】

※西武池袋線「練馬駅」より

①「練馬駅」西口の階段を降りたところを左折
 (白い大きなビルを目指して進む)

②千川通りの交差点で「りそな銀行」側にわたる

③白い大きなビルの階段を上る
 (「練馬区役所」の看板がある)

④「やすらぎ橋」をわたり、練馬区役所2階に入る

⑤階段を下りずに奥までまっすぐ進み、
 案内に従って右折し、本庁舎2階のエレベーターホールへ

⑥エレベーターで19階へ行き、1902中会議室へ



※都営大江戸線「練馬駅」より

(1)「練馬駅」改札を出て階段を上がり、地上まで来たら、
  コージーコーナーの隣の写真屋さんの横の出口から外へ
 (ティップネスの看板が目印)

(2)裏道に出るので、右へ直進。
 (ティップネスの看板が目印)

(3)まっすぐ行くと練馬駅西口の階段下の横に出るので、
  そこからは上記の①~⑥と同じ行き方で


※バスで行く場合

・成増駅南口から練馬駅行で「練馬区役所入口」下車
 (西武バス・練47)
・荻窪駅北口から練馬駅行で「練馬区役所入口」下車
 (関東バス・荻07)
・中野駅から練馬駅行で「練馬区役所」下車
 (京王バス・中92)

 →練馬区役所1階の入口から入り、
  1Fの本庁舎エレベーターホールから19階へ




どうぞ気を付けてお越しください。
お待ちしております。

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