1日の行動

テーマ:

4時に起きてドイツVS日本戦を


TV観戦してた。



試合終了後、8時から


業者が窓の取替えをするらしいので


狭い部屋の荷物を全て


1箇所に纏める。




業者が訪問してから


邪魔になると思い


朝8時からチャリで多摩川


河川敷を只管走る。


サテの練習が10時なので


当然、早い訳です。


なので遠回りして


ランドへ行こうと考え


都立狛江高校まで無駄に


飛ばし、そこから事件のあった


マンションを背に


南武線沿線を通る。


中野島から住宅街を


上手く通り抜け


稲田堤に到着。


しかし、練習時間まで


まだ40分以上ある。


なので稲田堤駅前の


啓文堂が開店するまで


ランド登りは中止。


暫し駅前をサイクリング(笑)


40分が経ち、店内へ


サッカーJ+ vol.04 を探す。


映ってるし、使われてるか・・・・・


果たして結果は。。。。。





NO~!!


カットです!!(笑)


やはり人数が少なかったんですね(笑)


立ち読みで終え、


ランドへ。



TS310554.JPG

しかし、誰もいません!!


久々に1人で見学。


(想定内の範囲です)


練習メニューはミニゲーム、パス交換、


心拍数は測りながら


ランニング。


森本もU-19インド遠征から


元気よく帰国してました。


昨日の夜に成田着いたそうです。


そんな感じでランドを後にし


今度は一旦、下山し


京王よみうりランド駅へ。


チャリを駅前に停め


『巨人の道』を登り


ML_TS310555.JPG


8年ぶりのジャイアンツ球場へ。


チームは現在札幌遠征中なので


若手しか室内練習場で


練習してませんでした。


TS310556.JPG


熱心なジャイアンツが


待ち構える中、


続々と選手が練習を終え


出てきた。


当然、サインを貰いに行った訳でも


ありませんので


普通に見送った。


(急遽、決めたから)


ルーキーの辻内、栂野、野間口など


普通にいました(笑)




そんな感じで


朝から動き続けた訳であります。



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ドイツにドロー

テーマ:

前半から見てると


ドイツはホームの意地、


ドローで前半を終えたくない


意志を感じた。


CKが何本あったのかも数え切れない。






後半、ドイツは得点欲しさに


DFラインを高く保ってるのを見て


『前半通り日本やれば先制できるな』


そして俊輔のキープ力と


柳沢の絶妙パス、抜けた高原GOAL。





2点目は完全に高原の


積極性がゴールを生み出した。


シュートコースは消されながらも


ポストに当たりゴールと。





だけど日本の1失点目は


仕方ないでしょ。


あんな体勢で決めれるのは


ミラクルですよ!!


(能活の反応が0.5秒早ければCKに逃れたけど)






2失点目もセットプレー。


高原のファウルは不要だったかな・・・・


粘りきれなかったのが


ポイントか・・・。






でも日本が放ったシュートは


決定的な場面が多かった。


ドイツ相手としてだから


仕上がりは順調でしょう。






久々に朝から興奮した。


日本VSオランダのU-19以来かな?



ではでは少し寝ますか。







急遽、家に残っても邪魔扱いなので


サテの練習見学いってきま~す


競争心

テーマ:


H湘南戦で考えて1コマ。





今日は前節のA徳島に


比べたら藤田が成長してた様に見取れた。




もしかしたら藤田は石川の


獲得を事前に知ってたのかも知れない。





ポジション別に確認しても層は厚い。






監督がスタメンを決められないほど


選手同士、競争心を持って欲しい。






大橋も危機感は持ってる。


『得点よりもアシストが仕事』


開幕戦より得点に絡む仕事が出来てないと


本人が一番分かってるはず。






まだJ2の折り返し地点でも


ないし40人の選手全員が


スタメンを勝ち取ることは十分可能だと想う。(GK除く)





明日、チャリでランド行きま~す。


競争心があるか、サバイバルを・・・・・。








私事ですが明後日の


大学推薦参考になる


小論文の志望理由を


ようやく書けました。


(某大学の女子生徒さんから情報もらいました)笑


いつも文責ない自分には


面目な文章です(当然)


45分で600文字を


木曜日に遣ります。


終わってからランド行っても


バスで草津移動するだろうし


明日は非公開に変更しれるし


踏んだり蹴ったりだ(苦笑)









サッカーJ+ vol.04 も明日発売!!


朝、網戸の張替えをするらしいから


開店と同時に本屋さんに行こうっと。


(頼む・・・・・・どうか使われてる様に・・・・)笑





Welcome to TOKYO VERDY

テーマ:


知らない人は居ませんよね?




●石川竜也 [イシカワ タツヤ]  DF
1979年12月25日生まれ(26歳)
静岡県出身 179cm/69kg
藤枝東高校→筑波大学→鹿島アントラーズ
AFCアジアユース選手権1998 U-19日本代表
FIFAワールドユース選手権ナイジェリア1999(準優勝) U-20日本代表







それにしても


やはり選手は試合に出場したい


気持ちが強いですね。


新井場とポジションが被り


かなかな出場機会が


ありませんでした。








期限は半年契約


2006.5.29~2007.1.31まで。


出来たら完全移籍で欲しかったけど


左SDのレンタル選手が2人・・・・・・





石川は草津戦には難しいかな?







まぁ、練習見に行けば


わかること。


レポートしよっっと。


(謹慎処分も解かれたし)



空前絶後

テーマ:


自分には西ヶ丘名物があります。





1、自分の元へ強烈なボールが飛んでくる。



2、300円の籤引をすると必ずペンが当たる






この2点が辛いです(笑)







1については先日、大野さんに


ぶつけられ、


昨日は一樹のシュートが


肩に当たりと・・・・・・・


(俺が居なかったら水無月死んでたな)笑


9番と11番・・・・・・


来週怖いな(笑)






2について。


金銭感覚が失われた感じ・・・


前回も前後の人が引けば


ボール、又はタオルマフラーと


豪華景品が貰える。


しかし、2回やりシャープペン・・・・・


(前回はボールペン)





悲しいことは続くものです(笑)




一安心

テーマ:


危ない場面、歓喜の場面と



選手は演じてくれた。






2-0と一ヶ月ぶりの勝利


一ヶ月ぶりの得点。





西が丘、最高です。







では疲れてるので明日に


中身でも。







次節対戦する草津。


なんと累積警告で出れない


草津選手が3人います。


かなりの朗報です。



自信を持ち西が丘へ

テーマ:

某団体リーダー(ヨ●●ズさん)より


『おにぎり10個ランドに持ってきて~!!』と


頼まれたウスイです。


(水無月に電話すると怖いわ笑)







さぁ、明日です。

単なるリーグ戦と


考えないで


『昇格』が決まると想おう。





天皇杯など心に残ってる


ベストゲームを


思い出しながら西が丘に行こう。








絶対に嫌な事を考えない、


『勝つ』だけ。








雨は札幌戦で慣れましたよね?


実は雨降るとスタンドは


奇麗な『緑』で染まります。


ポンチョを着て応援、最高です。






では、明日勝ちましょう。






以上、1週間で3回


赤羽に行くウスイでした。




赤羽

テーマ:

強行スケジュールで望み


無事に任務を終了しました。





今回は初挑戦の赤羽です。





この近隣では浦和サポが


多く住んでるそうです(笑)








その活動報告ですが


通行人、厳しい目つき+スルー・・・・


でも中には心配してくれた某サポの


方も居ました。


邪魔な放置自転車に


梃子摺る場面も多々あり。






それと、本日はJ's 記者も


見学(ネタ探)しにいらっしゃいました。


話では赤羽組をトップページに


掲載してくれる話だったのに(笑)


それと明後日は J's がJ2を


大きく報道してくれるそうです。





帰りはフロントの人と


途中まで帰ってきた。


(超貴重な情報GET!!)





では、随時J's で画像をアップ


してくれると想うので


チョメチョメ拝見するか。





以上です。



あらあら

テーマ:


ッチ。


書いたのに消え散った。







だから重要な所だけ。









『悪くは無い』、『頑張ってた』、『ゴールを狙ってた』。




それは認める。


ゴールも呼び戻せてる。


この状況を湘南戦で。








次節、西が丘。





韓国遠征の前、


最後に勝った場所。


2得点した場所。


この泥沼状態を


27日に全員で、


今月最後の試合を勝利で。


J1昇格への架橋にしよう。







いつも通り、サポートしよう。