September 01, 2010 19:30:00
憧れの旅館でのんびりと・・・ 【散策編】 @あさば
テーマ:旅行記2010(伊豆・夏)修善寺温泉街の散策から戻ると
どーんと構える門がやっぱりお出迎え。
いやはや、ボーっと眺めちゃいますね(笑)

それにしてもココの従業員さんは気持ちがいい。
いつもニコニコと笑顔ですし、
HOTELでは味わうコトが出来ない至れり尽くせりのサービス。
ココに滞在するとボーっと景色を眺めて居たくなりました。
(『あさば』到着時の様子は ⇒ コチラ)
(修善寺散策の様子は ⇒ コチラ)
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お風呂に向かいがてら館内を探索。

廊下などは古き良き部分を残して、
上手に改修されていますし、
ホコリ1つ落ちてないぐらい綺麗でした。
↓は館内の廊下からお庭へと続く小路。
下りるコトは出来ないので確認は出来ませんでしたが、
きっと能舞台に繋がっているのだろうと思われる。

東京では味わうコトが出来ない侘び寂びの世界、
こういう風景を見ただけで心がホッと癒される。
館内には"野天風呂"、"内風呂"、"家族風呂"の
お風呂が準備されており、
"家族風呂"は好きな時間に入れるので、
家族連れで訪れても問題なさそうですね。

透明、無味、無臭のアルカリ性単純温泉は、
源泉掛け流しなので、いつでも新鮮な湯で
長時間は浸かっていても疲れませんでした♪
↑は"野天風呂"なのですが、
庭の池の水面とお風呂の水面がほぼ同じなので、
"野天風呂"に入っていると
池の中に入っているような錯覚に陥る。
(誰も居なかったので写真を撮っちゃいました(笑))

"野天風呂"からは生い茂る緑の向こうに能舞台が見え、
蝉の声、鳥の声、滝の音など自然の音に心を委ね、
ボーっと過ごすコトが出来て、気持ちよかったです。
お風呂上りには館内にある"サロン"で一休み。

他のスペースと異なり、
ダニエル・ビュレンヌのチェアが
センスよく置かれたモダンな空間です。
そんなサロンからの1枚は↓。

ココは能舞台と客室棟を真横から望むコトが出来ます。
夕食後にも翌朝にもココに来ちゃいました(笑)
ロビーの奥には少しだけ外に出られるところがあり、
そこでもお酒などを楽しむコトが出来ます。

ココから眺める能舞台は
部屋ともサロンからとも異なる表情を見せてくれますし、
能舞台はどこから見ても飽きません(笑)
もちろんお風呂上りの1杯はシャンパン。

陽は暮れつつも暑さの残る空気に包まれ、
湯上りの熱いカラダを覚ましてくれました。
やっぱり外で飲むシャンパンは最高!!
夕暮れが近づき灯りが燈されるようになり、
今までの時間帯とは明らかに異なる雰囲気。
さらに幽玄の世界に引き込まれているような感覚でした。

さて、夕食の時間が近づいてきましたので、
部屋に戻ってひと休みでもしましょう。
『あさば』
ADD : 伊豆市修善寺3450-1
TEL : 0558-72-7000
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つづいては夕食編です。。。
どーんと構える門がやっぱりお出迎え。
いやはや、ボーっと眺めちゃいますね(笑)

それにしてもココの従業員さんは気持ちがいい。
いつもニコニコと笑顔ですし、
HOTELでは味わうコトが出来ない至れり尽くせりのサービス。
ココに滞在するとボーっと景色を眺めて居たくなりました。
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お風呂に向かいがてら館内を探索。

廊下などは古き良き部分を残して、
上手に改修されていますし、
ホコリ1つ落ちてないぐらい綺麗でした。
↓は館内の廊下からお庭へと続く小路。
下りるコトは出来ないので確認は出来ませんでしたが、
きっと能舞台に繋がっているのだろうと思われる。

東京では味わうコトが出来ない侘び寂びの世界、
こういう風景を見ただけで心がホッと癒される。
館内には"野天風呂"、"内風呂"、"家族風呂"の
お風呂が準備されており、
"家族風呂"は好きな時間に入れるので、
家族連れで訪れても問題なさそうですね。

透明、無味、無臭のアルカリ性単純温泉は、
源泉掛け流しなので、いつでも新鮮な湯で
長時間は浸かっていても疲れませんでした♪
↑は"野天風呂"なのですが、
庭の池の水面とお風呂の水面がほぼ同じなので、
"野天風呂"に入っていると
池の中に入っているような錯覚に陥る。
(誰も居なかったので写真を撮っちゃいました(笑))

"野天風呂"からは生い茂る緑の向こうに能舞台が見え、
蝉の声、鳥の声、滝の音など自然の音に心を委ね、
ボーっと過ごすコトが出来て、気持ちよかったです。
お風呂上りには館内にある"サロン"で一休み。

他のスペースと異なり、
ダニエル・ビュレンヌのチェアが
センスよく置かれたモダンな空間です。
そんなサロンからの1枚は↓。

ココは能舞台と客室棟を真横から望むコトが出来ます。
夕食後にも翌朝にもココに来ちゃいました(笑)
ロビーの奥には少しだけ外に出られるところがあり、
そこでもお酒などを楽しむコトが出来ます。

ココから眺める能舞台は
部屋ともサロンからとも異なる表情を見せてくれますし、
能舞台はどこから見ても飽きません(笑)
もちろんお風呂上りの1杯はシャンパン。

陽は暮れつつも暑さの残る空気に包まれ、
湯上りの熱いカラダを覚ましてくれました。
やっぱり外で飲むシャンパンは最高!!
夕暮れが近づき灯りが燈されるようになり、
今までの時間帯とは明らかに異なる雰囲気。
さらに幽玄の世界に引き込まれているような感覚でした。

さて、夕食の時間が近づいてきましたので、
部屋に戻ってひと休みでもしましょう。
『あさば』
ADD : 伊豆市修善寺3450-1
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つづいては夕食編です。。。









1 ■こんばんは☆
はじめまして(^^)
「あさば」、本当に素敵ですね!
写真見ているだけで癒されちゃいました。
優雅にシャンパン、羨ましいです☆