予防歯科、竹内歯科医院の志賀です。 

                    

 人は年齢が上がるにつれ歯を失いやすくなりますが、原因の大半が歯周病によるものです。 

 

 30代の7割、40代の8割が本人の気付かない間に歯周病に罹患していて、自覚症状が現れた時にはすでに手遅れになっています。

 

 しかも、歯周病によって歯を失うと、認知症や生活習慣病になる確率が高くなってしまうのです。

 

 そこで、自分の歯は自分で守れるよう、歯周病の予防法についてご説明します。

https://www.youtube.com/watch?v=OgcRiD0yW_c

 

http://takeuti-dc.com/


(Surusuruマガジン2016.11)より

 

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