予防歯科、竹内歯科医院の志賀でございます。  

                                  

 入れ歯のバネがめだたない、樹脂で作られた、ノンクラスプデンチャーのお話です。

 ノンクラスプデンチャーとは、金属を使わず樹脂で作られた、薄く・弾力性に優れた全く新しい入れ歯です。

 

 外からは、クラスプは見えにくくなっています。金属床部分は、従来の保険の入れ歯の約3分の1の薄さです。

 

 金属特有の熱伝導性による食べ物の温度(温かさや冷たさ)がよく伝わり、これまでの違和感が減少、舌触りも非常に良好になります。薄いので発音もしやすくなりました。


 入れ歯もいろいろと便利になってきました。
https://www.youtube.com/watch?v=d-ixVT1t7tI

 

http://takeuti-dc.com/

 

 

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