竹内歯科医院の岩田です。                        

                                         デンタリズム2016年7月号の続きです。 

 

 「サンスター」が、永久歯の虫歯がある15歳以上69歳以下の男女624人を対象に、二次う蝕に関する調査を実施しました。

 

 調査対象の7割以上の人が二次う蝕を知らないことが判明しました。

 

 いちど治療した歯、特に神経をとったほうが虫歯にならないと思っている人がほとんどでした。

 

 また歯磨いているかかわらず、虫歯になってしまった人が多く、その原因として、歯の磨き方が良くなかったと回答した人が66%、二次う蝕の予防には、フッ素が有効であることを知らなかった人が69.1パーセントもいました。

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=njHeUKBqzQg

 

http://takeuti-dc.com/

 

 

 

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