最近はフジテレビで放送された2匹の津波犬たちの真実を追っています。 @ウィキ

http://www18.atwiki.jp/2dogs/m/pages/35.html

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2015-11-24 14:26:06

ゴルゴ松本

テーマ:ブログ
今久しぶりにごきげんようにゴルゴ松本が出てて良いことを言ってたので、書いとこうと思いました。



「吐」くという字は、プラスなこともマイナスなことも最初は吐いてて良いけど、
だんだんだんだん少しずつマイナスなことを減らしていって、プラスなことを言うようにしてると

「叶」うという字になると。

なるほど~と思いました。

あと、花が「咲」くというのは昔は花が「笑」うと言ってたらしくて、
みんなが笑うと花が咲いてるのと同じことなんだそうです。

あと、最後に「嘘」という字は、右側に「虚」しいという字が入ってて、「嘘をつくと虚しい」っていう風に、
漢字にはちゃんと意味があるんだそうです。

う~ん勉強になりました!


ーーー
バイトが繁忙期に入って、私自身はそんな忙しい訳でもないんですがなんだか気ぜわしく、
ブログの更新とかコメント返しとか来年の年明けまであんまり出来ないかもです。

私より忙しい人たちでも、TwitterとかFacebookとかブログとか複数やって全部マメに更新したり全員にコメント返しているのに…
みんなどうやって時間作ってるんだろう

多分時間とかじゃなくてそういうのが好きな人たちなんだろうな

私は結構暇なのにSNSはメインひとつがやっとです。
今は主にFacebookをメインにやってます。
私の場合時間の使い方が下手で、ひとつコメント書くのに20分とか平気でかかるからいかんのか

リーちゃん探しをなんとしてもやってた時は、頑張ってTwitterやらYahoo!ブログやらFacebookやらアメブロやらGREEやら、ちょっと無理して色んなところに投稿しまくってたのですが
(だから暇だと思われたのかもしれませんが、確かに暇人だけど普段あそこまでインターネットとか、もっと暇な時でもやってなかったです…)

以前Sの件で
浦安警察署に呼ばれた時の刑事さんのおかげで、良いバイトも見つかって半年以上続いてるし、スタッフの人たちもみんな良い人で

一時期は「こんなに体力なくて使ってくれる仕事とか、今まで見たことも聞いたこともやった事もないし、そんな慈善事業みたいな仕事あったらやりたいし紹介してくれよ。
みんな自分は普通に動けるからって口ばっかり簡単に言いやがって。私みたいなヘボい人間でも五体満足に動けてた時は余裕で出来てたし、体がある程度健康なら出来て当たり前のことで偉そうに言われるとムカつくわ」

と思ってて、探しても探しても私の体力で出来そうな仕事が見つからなくて

「多分何かよっぽどタイミングが合ってできる仕事がポンと見つかるまで待たないときっと無理だろう」

とか思ってて、そんな時に浦安警察署の刑事さんから電話があって、
色々話して家に帰ったあと求人をネットで検索してたら、単発で半日から出来るバイトがタイミングよく見つかって
(それまでは丸一日で体力がある程度ないと出来ない仕事しか見つからなかった。
あれだけ探しても見つからなかったのに、やっぱり何でもタイミングって大事ですね…)

半日のバイトを何回かやって、少し体力もついて週1~2くらいで丸一日のバイトも出来るようになって来ました。

今は週1がやっとな感じだけど、来年の5月くらいからは週2でコンスタントにできるぐらい膝と腰回りに筋力ついてると良いけど

「いついつまでに治ります」

とか約束できたら、みんな怪我してる人も病気してる人も苦労しないよっちゅーことで
(急性で激しい痛みで比較的すぐ治るより、慢性的にずっとジクジク痛んで長引く方がシンドイと昔から聞いてたけど、ほんと自分がなってみるとその通りでした。)

とりあえず今のバイト頑張ろう…

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2015-09-27 23:34:30

避難所でペットの世話 ボランティア育成訓練

テーマ:ペット
NHK ニュースwebから転載です。

>避難所でペットの世話 ボランティア育成訓練
>9月26日 23時58分


{47E2A78D-1609-4EFC-9759-62064202C676:01}


>災害時に避難所でペットの世話をするボランティアを育成しようと、仙台市で訓練が行われました。

>この訓練は宮城県獣医師会が行ったもので、ボランティアを目指す男女17人が犬9匹とともに参加しました。

>はじめに避難所に見立てた施設の中で、ペットの居場所をどこにするかや、避難してきた人たちとペットとの間でどのようなトラブルが予想されるかなどについて話し合いました。

>訓練は夜を通して行われ、犬と一緒に泊まって、避難所にペットを同行する際にどのような課題があるか洗い出すということです。

>宮城県獣医師会によりますと、東日本大震災の際には、避難所への同行ができなかったペットが死ぬケースもあったということで、獣医師会では、今回の訓練を踏まえて、ペットの避難について対策を考えていきたいとしています。

>参加した石巻市の22歳の男性は、「震災時に愛犬と避難所を訪れたところ、ほかの人からクレームが出たので外に移動し、寒い思いをしました。訓練で学んだことを今後に生かしたい」と話していました。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2015-09-22 22:19:33

「なぜ自衛隊は犬は助けるのに、猫は助けてくれなかったのか」

テーマ:ペット

「なぜ自衛隊は犬は助けるのに、猫は助けてくれなかったのか」と涙声で訴えた。
鬼怒川堤防決壊で常総市職員、恐怖の二晩…関東・東北豪雨 : 社会 : スポーツ報知 
http://t.co/Vfm5SeR9Zv @SportsHochiさんから

この後猫は無事だったのかな…?気になる>_<


ーーー
以下、スポーツ報知さんのニュース記事から転載

>鬼怒川堤防決壊で常総市職員、恐怖の二晩…関東・東北豪雨
>2015年9月21日11時0分  スポーツ報知

 >冠水した常総市役所の1階は、水害の爪痕が残されていた(14日撮影)

{C9EDB864-E576-4554-9E3D-1874CD21280B:01}


> 大規模な水害に見舞われた茨城県常総市役所では、鬼怒川の堤防が決壊した10日に冠水し、復旧作業に追われている。大きな被害を受けた三坂町から近い地域に住むという市役所の40代女性職員が、息子と離ればなれになった恐怖の二晩を語った。

> 女性職員は当時、夫と市役所に勤務していたため、自宅に戻れず、高校3年の次男だけが家に取り残されてしまったという。停電となった10日夜、次男の携帯電話は電源が切れて音信不通になった。離ればなれの、不安な夜を過ごした。

> 次男は、カップラーメンだけを持って2階に上がったが停電になり、食べることが出来なかった。その上、断水で水も飲めなくなった。11日、自衛隊のヘリが、隣人をロープにつるして救助されるのを見て、次男も手を振ったが、全く気づかれず、ヘリは視界から消えていった。

> 真っ暗な自宅2階で、次男が二晩も孤独と空腹に耐えられたのは、愛猫が一緒にいてくれたからだ。12日にようやく自衛隊が気づき、ヘリで救出されたが、「猫は連れて行けない」と自衛隊に拒まれたという。結局、猫だけ家に取り残された。

> 女性職員は、後になって他の被災者の飼い犬が自衛隊のヘリで救助されている様子をテレビで見て「なぜ自衛隊は犬は助けるのに、猫は助けてくれなかったのか」と涙声で訴えた。

> 約80センチ冠水したという本庁舎1階の水は引いたが、床のタイルは所々剥がれたままだった。女性職員によると、当時、駐車場に置いてあった公用車を含む400台以上の車が水没したという。女性職員の車も同様で、「水が引き、見に行ったら、車内から異様な悪臭がした」。今も庁舎周辺に舞う砂ぼこりが、濁流のすさまじさを物語っていた。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2015-09-22 21:56:31

東京新聞さんの「ペット同行避難」に関する記事

テーマ:ペット
ひとつ前の記事に書いた週間新潮の三品純記者の「行き過ぎた動物愛護」とは対照的に、東京新聞さんはペットの同行避難について、有益な記事を書いてくれてます!

詳しくは茨城県の動物愛護団体CAPINさんの9/18のブログ記事を見てください。


東京新聞は中日新聞の本社?らしいです。

「東日本大震災で飼い主さんが2頭の飼い犬(リーちゃんとメイちゃん)を連れて避難し、津波を逃れ助かった後で、
リーちゃんが避難所から行方不明になってしまいずっと探し続けている」

という記事を以前掲載してくれたのも、東京新聞さんと中日新聞さんでした!
その時の記事はこちら
 

我が家ではずっと中日新聞を取ってるのですが、時々凄くいい感じの、名古屋市動物愛護センターの取り組みとか、大きな記事にしてくれてます!

週間新潮の三品記者の報道姿勢は、週間新潮を貶めてることになると思うんですが
この水害で大変な時にわざわざカエルの串刺し祭りを取り上げて 「行き過ぎた動物愛護」って・・・

東京新聞さんさすが!と思ってちょっと嬉しくなりました^^
東京新聞さんや中日新聞さんは、普段から動物のことに関しても真剣に考えてくれてる記者さんが何人もいるみたいで、結構素敵な記事をちょいちょい見かけます!


4年半前の東日本大震災の翌年、環境省からペット同行避難についての指針が出されましたが、まだまだ知らない人達が多いです。
そんな中、中日新聞さんや東京新聞さんみたいに、大きな新聞社さんが記事にしてくださるのは凄くありがたいですし、嬉しいです!


(環境省からのペット同行避難の指針の内容は:

・原則としてペットを連れて避難して良いですよ。

・日本全国の各自治体は、ペットの苦手な人やアレルギーのある人、ペット連れの人達の避難所や部屋を分けるなど、普段から準備しておいたり、ペット同行避難訓練を実施するなど各自準備すること。

・飼い主も、避難所で迷惑をかけないように、普段からゲージに慣れさしたり、無駄吠えをしないように、人を噛んだりしないように躾をしっかりしておくこと。

・いざという時のためにペットフードやペットシーツ、水などを避難袋に用意しておいてください。

といった内容です。 

詳しくは環境省のホームページを見てみてください
)



動物好きな人達の多くは、人間が今にも死にそうな時に「動物を優先して助けろ!」と言いたいのではなくて

「人命優先」は当たり前だと思っていますが、
状況的にも時間的にも助ける余裕があるのに、わざわざペットを見捨てるなんて事をしなくても、
「助けられる命は助ける」を基本にして良いのでは?ということです。

あくまでも「人命優先」なだけなのに、変に曲がった解釈をして、助ける余裕のある時にまで「ペットや家畜は進んで見殺しにしろ」と、捻じ曲がった解釈を勝手にしてる人達も散見されます。

ただでさえ自然災害で自宅も、大切な思い出の数々も、中には人間のご家族を失った人も居る中、
命ある家族の一員であるペットが生き残ってくれていたら、どれだけ心の支えになるか…

一度失った命は、もう二度と同じ存在は戻って来ないし、誰も返すことができません。

「状況的に余裕があればペットも家畜もどんどん助ける」

ことで、被災した飼い主さんたちや畜主さんたちを助けることにも繋がると思います。





いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2015-09-22 21:15:05

「行き過ぎた動物愛護」?

テーマ:ブログ

CAPINさんの9/22のブログ記事

週間新潮の三品純っていう記者?人としても記者としても残念すぎます…

CAPINさんは以前から中学生に虐待されていた子猫を助けたり、茨城県の水害でも被災犬たちの保護や飼い主さん探しなど、地元茨城県のボラとして頑張ってくれてる最中なのに…

どうせなら災害時のペット同行避難や保護活動について掘り下げた記事の方が、被災者さんたちの役にも立つと思うんですが。

週間新潮の三品純氏が「行き過ぎた動物愛護」だと主張しているのは

「カエルを串刺しにする神事」

についてCAPINさんが抗議したことだそうです。

今時、わざわざなんの意味もないのに、カエルを串刺しにする行事を楽しみにしてる人なんているんですか?

そんなに行き過ぎてるかな…?

「行き過ぎた動物愛護」っていうのは、

・福島の計画的避難区域で飼い主が仕事に行ってるだけだったのに、勝手に置き去りにされてると勘違いした自称ボラが窓ガラスを割って家の中からペットを連れ出して、ガラス代を弁償しないで被災者にペットの保護料金を請求した。

とか

・被災地で「保護してあげた」だけで安心し切って、飼い主を探さずに勝手に県外の里親さんに寄付金と引き換えに渡してしまって、後で飼い主が必死で探して見つけて「返して欲しい」と言っても
「もう渡してしまったから今更里親さんに返してとは言えない」
と言って返さない団体とか

・自然災害で不測の事態ではぐれてしまったと想像もせずに、勝手に「飼い主は犬を置き去りにしたのか」とか、不必要に被災者を罵倒する人達

とか、そういうのが「行き過ぎた愛護」って言うんじゃないのかな…
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。