吹石一恵&aiko

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07年 1月23日(火)


今日は、朝10時から大阪市内某所で、

吹石一恵さんのインタビュー取材。


2月24日からシネマート心斎橋で公開される映画

「素敵な夜、ボクにください」のキャンペーンです。


身長170センチの長身美人。

顔が小さいのに、目が大きい。


インタビュー終了後、松本美香は

「美しすぎて緊張しませんでした。」


放送は2月26日(月)MBSラジオ「松本美香のアイドルラジオ」で。


13時30分からは、その吹石さんも出演している映画

「バブルでGO!タイムマシンはドラム式」のマスコミ試写。

阿部寛さんと広末涼子さんが主演です。


ドラム式洗濯機がタイムマシンになって、

1990年の3月にタイムスリップし、

バブル経済の崩壊をとめようという映画です。


これが面白かった!笑えるところは笑えるし、

ちょっと最後の方は、ほろっとさせるし。

おすすめです!


そして、今夜はaikoさんのライブin大阪城ホール。

かつて「OBCブンブンリクエスト」でご一緒していたDJの

川原ちかよさんにお願いして、一緒に拝見させていただきました。


aikoさんとお客さんとの心の距離の近さを感じるステージでした。


ちょっとでも間があったら、お客さんが話しかける、話しかける。

大阪のお客さんは他のアーティストでもよくありますが、

aikoさんの場合は、「靴見せて!」とか「私、骨折れてん」とか、

完全に友達感覚。それだけ親近感があるということなのでしょう。


MCの端々にも、ファンに対する愛情が感じられます。

そんなaikoさんの真心が伝わり、

彼女のライブに来た人は、またここに戻ってきたいと

思うのでしょう。こんなに温かく、居心地のいい空間は、

滅多にありません。


ライブ終了後の楽屋挨拶でも、aikoさんの場合は、

ほとんど緊張せずに、まるで友達のように話せるのは、

彼女の飾らない人柄があるからこそ。


観客は皆、こう思っていたはずです。

「またaikoのライブを観に行こうね!」ではなく、

「またaikoに会いに来ようね」と。


もちろん私も。






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