「Circle」 A Man I'll Never Be→
テーマ:Circle ~DJ list- CIRCLE -
永遠に、光と友に繋ぎ続けよう。
新旧問わず、国籍問わず、AcidJazz、Soul、RnB、etc・・・
今夜のフロアも懐かしい"Mate"で埋まった。
BOSTON
Title : A Man I'll Never Be (1978)
バンドのフロントは"Tom Scholz"。
MIT卒で、SR&D (Scholz Research & Development) を設立。
彼自身が開発したエフエクター
Rockman
DistortionとChorusによってのみ
表現できる究極の自作自演バンド "Boston"。
Verse→Bridge(ギターリフ)→Chorus
という彼等お得意の構成からなるこの曲、
Gibsonも水を得たフィッシュのように泳ぎまわっている。
Voの"Brad Delp"は宇宙への旅の案内人。
アフロヘアーを掻き乱し、
ライトの泡にまみれた彼の姿を思い描くと、
胸が張り裂けそうだ。
時々、全てをぶち壊したくなる。
今日は最後まで聞けそうにない。
「To hide behind this dream you see A man I'll never be」
1番が終わりPianoのアルペジオの所で、
別の曲のPianoのアルベジオへ
フェーダーをスローTurn !!
Off Course
Title : 愛を止めないで (1979)
Bostonの出現以降で、
膨大な数のフォローワー達の中の一曲。
フロアの様子はどうだろう?
退いてしまった人、遠くを見つめている人、
全く気付いてない人。
想定通りだ。
2番からはこの曲で行く。
爆音で聞く日本語は素晴らしい。
「僕の人生が二つに分かれてる、その一つが真直ぐに・・」
過去を断ち切る時が来た。
丘から海へ出よう。
誰のものでもない僕等の海へ。
ハイハットで始まるイントロを
ゆっくり間を取ってIN!
Pablo Cruise
Title : I Want You Tonight (1979)
80年代のサーフミュージックの定番ナンバー。
ロゴの入ったトレーナーを着て、
ズボンの後ろポケットから櫛を出し、
髪をとかすんだ。
何飲む?
俺は"Coors"
さて、今日はここでバトンタッチ。
後は頼むよ。
Rocka










1 ■Boston
ツイン・ギターに酔い、ヴォーカルに見せられた一週間でした。
TB感謝!
Bostonほんとにいいよね♪
来週も引きずりそうです。