ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト

「鈍感だったらどんなに良かっただろう…。」と思い悩む、共感体質なアラサー・アラフォー女子が、やわらかく繊細で、強くしなやかな生き方を創り上げる…。江藤恭子公式ブログ


テーマ:
超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です

スピリチュアル的に言うところの、
エンパス(共感体質者)の知識のある、
ヒーラーやカウンセラー、
セラピストならば、
超共感女子のあなたのことを

「エンパスですねぇ」と見抜き、
いろいろアドバイスを、
くれるかも知れません。

ただし、その共感力が一般的なレベルの、
さして繊細でも過敏でも無いレベルの、
共感力のことしか知らない、
つまり普通の共感力の持ち主の、
ヒーラー、カウンセラー、
セラピストだった場合は、
あまり参考になることは、
教えてくれないかと思います。

超共感女子の共感力は、
瞬時にして起こりますし、
いわゆる、
人との距離という、
物理的かつ、
あまり理論的でもない(苦笑)
距離…キョリってもんが、
いえ、ものが(笑)

やはり、普通の共感力の持ち主たちの、
感覚とはかなり違うので、
そもそも普通の人の、
「距離」という感覚のモノサシで
アドバイスを受けても意味が無いんです。

何故ならば、
そもそも共感力という感覚は、
時間も距離も空間も、
次元ですら超えて、
飛翔するものだからです。

繊細で過敏な共感力に長けた、
超共感女子の共感力が、
決して特殊だということではありません。

どんな人でも、
共感力が凄く高まったら、
同じ状態になるはずなのです。

普通の人がいきなり共感体質になったら、
困ると同時に、
さぞかし驚くことだろうと思います。

全能感を体験する人もいるでしょうし、
世間の人のガサツさを感じる人も、
いることでしょう。

そうなる方法もあるのですが。

閑話休題。

飛翔してしまう共感力をどうするのか?
については、
共感力の飛翔を滅多に経験しない、
一般的な共感力の人には、
まずわかりません。


では、どうするのか?

飛ばないようにする…。

そうですね。(笑)

だからって、羽根を切るわけには、
いきませんけれどね。



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