「ポートレート スタジオ ファイン」 =「ファイン メディア コンテンツ ジャパン」

美しい日本の自然、繊細で優雅な日本文化、匠の技の日本製品、綺麗で魅力的な日本女性。日本文化・日本文明・日本政治経済の情報発信です。写真・映像・映画の企画・撮影・編集・公開。ポートレート・ファッション・グラビア。マルチメディア・デジタル・コンテンツの創造。

モデル・アイドル・女優が写真・映像に美しく魅力的に写る・映る秘訣、

カメラマンが写真・映像で女性を美しく魅力的に演出して撮影する秘訣、

「フォトジェニック」な「ポートレート撮影」がメインテーマのブログとして開始しました。


ネットの技術の進歩、カメラの動画撮影機能の充実により、次第に、映像や映画にもテーマが拡大しました。


総合リンク集であり、私の全コンテンツのポータルであるインターネット情報源ガイド から全体像をご覧ください。

カテゴリごとの分類なので、キーワード検索では得られない、総合的な情報が得られます。


「世界はひとつ」 (グローバリズムではなく諸文明の相互交流)「和と洋の発展的融合」が基本的な考え方です。

写真・映像は世界の共通語、「クール・ジャパン」の情報発信です。


若い女性が「和の世界」を再認識し、浴衣ブーム・きものブームに私の写真は貢献したと思います。


美しい日本の自然、伝統的な日本の景観、日本家屋や日本庭園を背景として、

着物や浴衣を着た綺麗で優しい日本女性を撮影した、写真と映像を創作中です。


現在は、文章、写真、映像を、マルチメディア・デジタル・コンテンツとし創造し、

モデル・俳優・女優・ダンサー・舞踊家などさまざまな芸術家・クリエーターと交流して、

企画して、撮影して、公開するようになりつつあります。


「ライター」兼「写真家」兼「映像作家(監督・ディレクター)」です。

埼玉県奥武蔵の、小さな出版社兼放送局です。

ネットだけでなく、他のメディアにもコンテンツを提供します。


このブログは大人の読者(18歳以上)を対象にしています。

中学生以下(子役)の購読はご遠慮ください。



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私が作成・運営しているグルっぽ

女性ポートレートモデル=女優(ファッション・グラビアを含む)写真と映像

ポートレート写真・映像撮影カメラマン(女性モデル中心)(東京・埼玉など関東)

映像製作・自主映画仲間(俳優・女優など)


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「ファイン メディア コンテンツ 奥武蔵アトリエ」


写真・映像の撮影スタジオ((白バック・和室)とデジタル創作室を埼玉県飯能市に開設しています。

周囲は狭山茶畑でしたが、最近は予想以上に開けすぎて・・・住みやすくはなりました。


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東京都 新宿 四谷 信濃町

明治神宮外苑 国立競技場


本業を中心とする仕事の拠点は、東京都 新宿区 四谷(よつや)です。

故郷です。現在は仕事が東京、住居が埼玉です。








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おおきに財団の関係で、2016年9月25日に、京都で舞妓・芸妓の撮影をしました。

上七軒の舞妓2名、芸姑1名です。

上七軒は北野天神の東隣、祇園から離れているので、外国人観光客が少なく、小規模ですが落ち着いた雰囲気です。

聞いたところによると、最近はお茶屋に限らず、あちこちに出張が多いとか・・・・

常連さん中心のお茶屋の世界だけでなく、

一見さんでも、日本や世界の人々に対して、

日本伝統伎芸の継承者として、

日本舞踊を披露したり、おもてなしをしているようです。

 

撮影会の場所は京都の北部、国際会館です。

このあたりは京都郊外の落ち着いた雰囲気で、観光客でごみごみしていないから好きです。

国際会館内部の庭園も整備されています。

 

京都の中心部は観光客で大混雑です。

地下鉄で国際会館に行くほうがはるかに速いのですが、

京都の様子を観察しながら、長時間かけてバスの旅です。

途中でのバスは超満員です。

 

3名の舞妓・芸妓に対して、撮影時間がわずか1時間。

溝渕ひろし先生の指導付きです。

撮影会のあとは食事付きです。その間に舞妓・芸妓のをどりの披露があります。

 

いろいろの舞妓芸妓の撮影会がありますが、ほとんどが溝渕先生が担当されています。

花街に人脈があり、諸事情に詳しいためでしょう。

 

 

 

京都の神社仏閣、2006年~2008年頃の大人の修学旅行でほぼ回っています。

舞妓・芸妓についてもその頃は比較的自由に撮影できたのですが、

その後は撮影禁止になります。ネット公開も黙認から禁止へ。

私は京都に行くのをやめました。

 

経済状況の悪化もありますが、東京の観光客が京都へ行かなくなったこともあり、

花街は一時寂しくなり、舞妓・芸妓の人数はピーク時に比べて大幅に減少します。

京都出身の舞妓は1割以下、舞妓の出身地は全国におよびます。

 

花街のサイトに写真や映像が掲載されるようになり、経済状況が回復、

舞妓芸妓も一見さんお断りのお茶屋だけでなく、高級旅館、料亭、イベントにも出演、

京都のみならず東京や地方にも派遣するようになりました。

 

2015年6月、東京の観光客を京都に呼び寄せるために、

東京六本木ヒルズアリーナにて、「京都ほんまもんだけDays」が開催されました。

大船鉾を京都から運び設置、京友禅千總の着物ファッションショー、最終日には京都舞妓・芸妓40名のをどり、とくに上七軒歌舞会、宮川町歌舞会の広報活動がりました。

京都の物産展、即売会もありました。「京都市長はほんまもんー伝統工芸品・芸術品」をぜひ購入してほしいと挨拶しました。

 

若い一般観光客は、旅行中に着物や浴衣をい借りて、京都観光をしています。

自分で舞妓や芸妓や花魁に変身する写真館も急速に増加しています。

 

実は完成度の高いポートレートを撮影するためには、

細かいところまでモデルに教えています。

とくに着物写真、浴衣写真の場合は、丁寧に教えて撮影しています。

女性としての魅力を表現するためです。

 

撮影時間わずか1時間、3名の舞妓・芸妓に対して60名のカメラマン、

舞妓・芸妓ともに撮影会には慣れていません。

偶然によるところが多く、魅力的な表現にこだわった写真撮影は、

なかなか難しいと思います。

 

ネット公開は禁止なので、それに従うしかありません。

 

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http://21-civilization.com/

 

アメーバブログは、その日に起きていることや、感じていること、膨大なストックの中から観てもらいたいことを書いています。

 

ブログの欠点は、一覧性に乏しく、全体像がわからないことです。

写真映像、ポートレート関係でも、いくつものサイトやブログを運営しています。

それらを統括する入り口があります。

ぜひそちらからご入場いただき、全部のコンテンツを御覧ください。

 

http://21-civilization.com/

 

インターネット情報源ガイド

 

ポートレートのやり方、とくに着物や浴衣のポーズについて、このブログで教えているのは、若い世代のとくに女性に着物や浴衣を着てもらいたいし、日本美人の写真や映像を、日本だけでなく、世界に情報発信していただきたいと考えているからです。

 

美しい日本、日本文明・文化・伝統産業、日本美人、地域振興と日本の観光、日本のコンテンツ、日本の國體、21世紀文明・・・基本テーマは日本です。

 

私はさまざまな分野のサイトを運営しており、ブログよりサイトが中心です。

全てのコンテンツの入り口、いくつものサイトのTOPは「インターネット情報源ガイド」がホームページです。

 

全体のポータル=入り口=TOPですので全部のコンテンツにリンク、一覧性があります。

 

写真映像・モデル女優関係だけでも、「ポートレート スタジオ ファイン」、「モデル」、「フォトジェニック」、イベント別写真集リンク、日本映画のガイド(濡れ場ガイドを含む)、撮影会のリンク、女優の市販ヌード写真集ガイドなど、多くの情報が得られ、写真を鑑賞できます。

 

このたび、インターネット情報源ガイドへ、一部のアメーバブログの記事をコピー、YOUTUBEの推薦記事を掲載、いままで分散していた「日本の秘密」=「日本人とは何か」=「日本の國體」=「21世紀文明の指導者になる日本」などを、一覧性を持って明らかにしました。

 

http://21-civilization.com/

 

インターネット情報源ガイド

 

 

 

「インターネット情報源ガイド」(日本ネットサーフィンガイド)、各分野の主要サイト・専門リンク集・注目ブログ・注目動画を紹介する総合リンク集です。


インターネット情報の検索と発信の達人としてのポータルサイトです。

(キーワード検索でわかるのは部分的なことで、全体像はわかりません)

独自コンテンツも充実し、私の運営するサイト・ブログの集合体です。


インターネットだから得られる情報、私が調査・研究したオンリーワンの情報、私が撮影した写真・映像を発信しています。(映像は準備中)
美しい日本、日本文明・文化・伝統産業、日本美人、地域振興と日本の観光、日本のコンテンツ、日本の國體、21世紀文明・・・基本テーマは日本です。
ネットサーフィンをして、ビジネスの企画や経営戦略を策定したり、今後の生き方や職業を考えたり、写真・映像や映画ガイドなどデジタルコンテンツで楽しんだりして、、本サイトをご活用ください

 

 

http://21-civilization.com/

 

インターネット情報源ガイド

 

写真・映像やモデルやポートレートは私がやっていることの一部です。

インターネットからいかに有益な情報を探し出して、

ビジネスに活用するのかをご紹介しています。

膨大なサイトのリンク集で、私の全コンテンツのポータルです。

 

最近の若い人はスマートフォンばかりやって、

パソコンができない人もいる、

膨大な情報から必要な情報を探し出す、

文章・写真・映像で情報発信する、

情報の受け手だけでなく、クリエーターになり、

情報の発信者になっていただきたいと思います。

 

http://21-civilization.com/

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韓国や在日の問題は、反日だけではありません。

韓国を建国したのは、韓国を共産主義から守ったのは、
アメリカであり、多国籍企業であり、国際金融資本でした。

第二次世界大戦後に、朝鮮戦争が起こり、南朝鮮を守ったのはアメリカです。
戦後、日本を牽制する意味でも、アメリカは在日や韓国を優遇していました。

韓国もベトナム戦争に協力して、親米の時期もありました。

しかし、中華人民共和国が日本の援助で勃興してくると、
アメリカや多国籍企業や国際金融資本から遠ざかりました。
急速に中国に近づき、アメリカや国際金融資本や多国籍企業を裏切りました。

国際金融資本は、アメリカとソ連、アメリカと中共、実際には両方を動かしていました。
日本は資本主義陣営、自由主義陣営でありながら、
アメリカが許容する範囲内で共産圏とも交流してきました。

韓国の建国には、多数のアメリカ兵が犠牲になっていることを忘れてはなりません。

多国籍企業と取引をして、特許侵害も多かったようです。
多国籍企業・国際金融資本を敵に回してしまいました。

日本についても、韓国や日本だけでなく、全世界で反日プロパガンダ、ヘイトスピーチを大統領自らが行いました。

韓国大統領は、皇室や天皇陛下に対してまでも、
実際は併合で日本が多大な援助をしたのに、植民地化されたとか、
実際はたんなる戦時売春婦を従軍慰安婦だとか、
まったく事実無根のことに対して謝罪を求めました。

中華人民共和国では、日本批判はしますが、皇室批判はしません。

日本については、暴力団と芸能界に侵入して、放送局と広告会社にも入り込み、
政財界の有力者や著名人の子女を放送広告業界に入社して人質に取り、
日本の政財界に多大な力を獲得し、日本を乗っ取る直前まで行きました。


アメリカに日本をやっつけるようにたきつけて、
中国に日本をやっつけるようにたきつけて、
どちらも巧く行かないと、
米中戦争に日本を巻き込もうとしています。


韓国は、北朝鮮に勝つために、アメリカや日本を巻き込みました。
韓国は北朝鮮に勝ち、日本を潰すために、中華人民共和国に取り入りました。
策に溺れれば、全て自分に帰ってきます。

アメリカと中華人民共和国の対立を利用しようとしましたが、
利用されたことをアメリカも気が付き、
利用されたことを中華人民共和国も気がついたのです。


朝鮮半島はもともと中国の属国ですが、
日本についたり、ロシアについたり、まったく安定しません。

韓国や在日は、反日だけでなく、中国に取り入り、
アメリカや世界支配層を怒らせてしまったのです。


日本としては、日米同盟が防衛の根幹であり、
在日や韓国についても、アメリカの意向に従うことになるでしょう。







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テーマ:
朝鮮半島の南北対立は、韓国と北朝鮮の問題です。

同一民族で戦争するのは、やめたほうがいいと思います。

日本人は平和を願っています。


朝鮮半島の南北対立に日本を巻き込まないでください。

日本の防衛力はあくまで日本を守るためです。


南北朝鮮を戦争させよう、
日本と中国を対立させて戦争をさせようという、
世界的な軍産複合体など第三次世界大戦を起こそうとする勢力の罠に、
日本も、中国も、韓国・北朝鮮も嵌ってはなりません。


韓国も、北朝鮮も、同一民族なのに、バラバラ、
地域間の対立、階級の対立、
皆、自分のことしか考えていないように思います。
日本人は、自分勝手な、韓国・北朝鮮に関わりたくありません。


朝鮮半島は有史以来、分裂と対立を繰り返しています。

日本は朝鮮半島に関わるとろくなことがありません。
韓国は日本の援助に感謝しないどころか、
韓国人はいまだに日本を乗っ取ろうとしています。



日本内部で日本を撹乱しているのが、韓国系の在日です。
自分たちの金儲けしか考えていません。
日本人を陥れる工作をやっています。
世界中で日本に対してヘイトスピーチをやっています。

韓国は、アメリカに日本をやっつけるようにたきつけ、
次に中国に日本をやっつけるようにたきつけてきました。


どちらもうまくいかないので、
韓国は、米中戦争を起こして、日本を巻き込み、
北朝鮮に勝とうとしているのではないかと、疑われます。
日本は巻き込まれてはなりません。




北朝鮮は、アメリカの言いなりにならず、中共の影響力を排除し、
ほとんどの国が潰されている中で、独立して頑張っていることは、立派です。
若い金正恩は、意外とやるじゃないか。
朴槿恵よりはマシだろう。
最近の情報では、北朝鮮も安定していません。


演説内容はともかく、3時間も演説したそうな・・・・
資源の宝庫なので、日本としても、交流すると得でしょう。
敵に回すと暴走する恐れがあり。
日本に核弾頭が飛んでくることは避けないと・・・

国際資本も、ユダヤも、南ではなく、北支持か。
勝共連合も南ではなく、実は北のようです。
金正恩の留学先はなんとロスチャイルドの本拠地、資本主義の中核であるスイス。
北朝鮮は高句麗の末裔、南朝鮮は新羅の末裔、
唐と新羅の連合軍で滅ぼされた高句麗王の末裔は、
日本の埼玉県日高市の高麗神社の宮司として現在までも続いています。

朝鮮半島情勢は、北が崩壊するのか、南が崩壊するのか、
両方共崩壊するのか、
その時に日本国内の在日はどうするのか、
全くわかりません。


日本は朝鮮半島がどうなろうと関わりにならないことです。
絶対に巻き込まれてはいけません。



日本人は失われたイスラエルの十支族の末裔が日本にきていることを認識し、
21世紀の地球人類文明を創造し、和によって世界の平和と繁栄に貢献するでしょう。



日本は日本人が守るしかない。
日本人ならば、右も左も、みなそう思うでしょう。

非武装中立なんて、机上の空論、世界は弱肉強食なのです。
私とまったく主義主張の違う日本共産党は、
「アメリカ帝国主義の世界侵略に日本は巻き込まれるな」
というご意見であると承っており、
世界支配層と言いなりではなく協調しようとする私も、
その点についてはかなり心配をしています。

アメリカとの同盟関係を堅持しつつも、
中国やロシアとの友好親善は欠かせません。



中国と日本、いろいろのことがあったけれども、
少なくても二千年以上長いお付き合いです。

日本人の先祖の一部は、中国からの渡来人です。
日本人の先祖の一部は、朝鮮系でしょう。
日本人の先祖の一部は、失われたイスラエルの十支族です。
日本人には、極めて古くから、日本に住み着いていた人々もいます。
現在では、そのような人々が、皇室を中心として、皆、仲良く日本人です。

日本は第2次世界大戦に敗戦し、アメリカに占領されました。
日本という国が造り変えられてしまい、
アメリカの実質的占領は、日本の独立後もずっと続いているのですが、
アメリカの占領は日本人が覚悟していたよりも寛大でした。
日本は、戦後づっと、、よくも悪くも、アメリカ追従してきました。


頼みの綱のアメリカがどうなるかわからない情勢です。
古き好きアメリカと、現在のアメリカは、だいぶ変わってしまいました。
アメリカこそ、世界支配層から、使われてきたのです。


アメリカというよりもその背後の軍産複合体や、
第三次世界大戦を起こそうとしている勢力は、
日本と中国を戦争させて、共倒れにしようとしています。

国際平和運動家の中丸薫女史は、福山に引っ込んだのではなく、スイスにいるようです。
ときどき来日はしているらしく、世界的に活躍されています。
実はこの間、ある講演会で、発表されていなかったのですが、飛び入りで講師としてお話を伺うことができました。


最近の中丸薫女史の著書のはじめに
「アメリカと中国が開戦して、日本を巻き混んだ後、
次第にアメリカは撤退して、日中戦争になるように仕組んでいるので、
日本も、中国も、注意しなければならない。」と書かれています。


中丸薫女史については、いろいろ言われておりますが、中国の紫禁城で生まれ、実父が堀川辰吉郎であるようです。
最近、「落合秘史」では堀川辰吉郎こそ「裏天皇・國體天皇」=京都皇統と述べています。
頭山満などの意向を受けて孫文を助け、中国革命をやったようです。
私は頭山満については小さい頃から名前を知っており、額を見ており、大人物と聞いています。
堀川辰吉郎については、日本や世界の指導者との繋がりがあり、歴史の教科書に掲載されても良いくらいの人物なのですが、まったく表に出ずに活動したのか、文章として残っていません。



日本は欧米列強の植民地化から逃れられた唯一の国です。
明治維新が外国からの働きかけがあって達成されたことを、
最近になって主張されています。

外圧を利用することは日本のお家芸でして
内戦を避けるだけでなく、国の仕組みを改革して、
あっという間に、独立を維持して、
近代化を達成してしまったのです。


第二次世界大戦については、ユダヤの世界戦略の二面性が理解できず、
日本の内部情報はバレバレで、戦争に突入してしまいました。
日本は国際共産主義、コミンテルンの陰謀に嵌ってしまったのです。
アメリカが第二次世界大戦に参戦する口実のために、真珠湾攻撃が利用されました。
日本は原爆を投下され、主要都市の大空襲により、無差別爆撃を受けました。
世界最大の大虐殺は、アウシュビッツでも、南京でもなく、
広島であり、長崎であり、東京など日本の主要都市で、
日本人の戦没者は約300万人と言われています。

外地では、いまだに遺骨の収集が、行われていません。


日本は、人種差別、ブロック経済に苦しんできました。
西洋列強によるアジア・有色人種の解放を目指してきました。
アジア各国の独立について、支援してきました。
中国革命を支援したのは、頭山満・堀川 辰吉郎(ほりかわ たつきちろう)など日本人です。
堀川 辰吉郎(ほりかわ たつきちろう)は、国際平和運動家の中丸薫女史のお父様、日本の皇族の家系で、落合秘史では、真偽の程はわかりませんが、裏天皇・國體(こくたい)天皇であると述べられています。


日本の敗戦後も、大日本帝国の軍人のなかには、日本に帰還せずに、
アジア各国に残り、各国の独立戦争を支援し、一緒に戦って、
アジア各国の欧米列強から独立を達成したのです。


産中国は周辺国を侵略し、自国民を弾圧しています。
欧米の策略に嵌まり、日本と戦争し、共倒れになるのではなく、
日本と協調してアジアの文明、ユーラシアの文明を創造しましょう。

中国文明の真髄は、日本で受け継がれて、保存されています。
日本は東洋文明と西洋文明が融合した文明です。
日本は物質文明と精神文明の調和も取れています。

共産中国はまず、自分の国の治山治水、環境対策をやるべきです。
日本の高度成長時代にも、公害問題が深刻になり、
それを克服したからこそ、現代日本の科学技術があるのです。

東アジアを戦場にしてはなりません。
日中は戦争を避けて友好親善を図りましょう。
中国、日本、韓国・北朝鮮がまとまれば、極めて大きなパワーとなります。






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