タイトルは適当です。


ノリですノリ。


別に不満たらたらブログを書こうという訳ではござんせん。


ポリタソです。







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今日は新卒向け説明会を行った。


ほぼ1ヶ月ぶりのトークショー(?)だったので、少し緊張・・・しなくて眠かった。


しかし話し始めればすぐに目は覚めた。





元々大した話を期待されている訳ではないだろうと、やりたい放題である。


マイク外してブン回し、好き勝手に喋り捲る。


いわば前座である。


場が少し暖まればいい。


・・・とは思うのだけど、就活生が引いていないかが少し不安。


「こんな・・・こんな訳ワカラン奴がいる会社・・・イヤッ!!」


とか。




まあ、知ったこっちゃないが(コラ)。








そんなこんなでお仕事終わり、説明会終了。


アンケートを書き終えた学生さんに挨拶をしていると、一人の女の子がポリタソに・・・・


「サインしてください」















え?





















サイン?


俺が?
















「しょうがねえな、いいぜ・・・」


と言おうとした瞬間、彼女の手に握られた一枚の紙片に気づく。


その紙には「I LOVE・・・・・」


といった事、ではなく、学校の出欠確認表が握られていた。










・・・ああ、そういう事ね。


ふん、まあどうせそんなこったろうとは思ってたよ。


大体サインなんて照れくさくて出来るかよ。


















・・・先に気づいて良かった・・・・・・・・。


即死性のボケをかますところだった。





やっぱり日本語は難しいという、ポリタソの結論。


以上。









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眠い。






ポリタソです。



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入社してからもうすぐ1ヶ月半が経とうとしている。


初月は締め日ぎりぎりにようやく初売上をあげ、そこから数日のうちに何件か売り上げる事が出来た。


早くも自己目標売上達成か!?と思ったのもつかの間。


ここ数日はさっぱりである。


ポリタソは食品系に勤務をしているので、GW前にはうまく波に乗れた。しかし、GW後はどうにも流れが


悪い。





これからのシーズン、需要は高まっていくとの予想が多く見られる。


絶対に逃さず売っていきたい。






売れている時は自信が満ちている事だろう。


ただそれだけで大きく見えるに違いない。


やっぱりカッコイイオトコになりたいポリタソは、いつでも自信に満ち溢れていたい訳だ。


まあ、今別に落ち込んでいる訳でもないけれど。






とりあえず今は新たな顧客へのアプローチをしている最中である。


いわば種まき。


お得意様と仲良くなりつつ、自分のお客さんもしっかり作って、安定的な売上を確保する仕組み作りをしてお 


きたい。








そんな感じ。


方針は良いと思うのだけれど、どうだろう。




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【隣の人に話しかける】

テーマ:

例えばです。


のんびりカフェで過ごしている時に、隣の席の訳わからんニイチャンが声をかけてきたら・・・引きますか?


よく、訳わからん・怪しいと言われますポリタソです。




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今日はちょっくら考え事。


ポリタソは基本的に人見知りをしません。


人と話をするのは好きだし、知らない人に話しかけたところで、そうそう命まで取られる事はないだろうと考え


ている為です。



それにポリタソは寂しがりです。


一人が好きなくせに、時々無性に人恋しくなったりします。


しかし寂しい事に、中学・高校・大学時代の友人の多くは他府県に出てしまっています。


職の有無に関わらず、当面帰ってくる見込みはありません。


ほんとに地元志向のない人ばかりで困ります。





まあそんなこんなで。


人が沢山いる大阪を徘徊したりしていました。


本屋・服屋・CD屋・・・案外時間が経つのは早いモンです。


途中面白そうな人を何人か見かけました。


話しかけてみようと思ったのですが、ちょっと躊躇してしまいました。


昔はもっと積極的だったのですが・・・。



過去、誰彼関係なく絡むポリタソにある友人は言いました。


「知らない人に話しかけられると怖いモンだよ」


え、マジ?ガビーン!となった覚えがあります。


そんな事を友人が言ったのは、単にポリタソが怪しいからだったのかどうかは定かではありませんが、


ともかく、世の中には人に話しかけられるのが嫌な人がいるという事を初めて知った瞬間でした。



まあ、何かしてる最中に話しかけられたりすると嫌な時もあるにはあるけど・・・暇な時でも駄目なんだろう


か。


そういや女の子は興味のない男に話しかけられるのを嫌がるという噂もあるしなあ。


男は男で、同性がやたら親しく寄ってきたら誤解して引いてしまうかもしれないし。


・・・うーん。


結局話しかけないのが無難という線に落ち着いてしまうのかもしれない。



でも、勿体無いなあ。


こんなに周りに人間が溢れているのに。


どうでもいいヤツを知ってる人に変えていくだけで、街はだいぶ暮らし易くなるんじゃないだろうか。




うーん。


自然に人と関わるのって、案外難しいんですね。





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:【とにもかくにも接点を】

テーマ:
土曜日出社です。
先日商品を案内していたお客様に商品を買ってもらえた。
こういうのがあるから、休日出社も気にならない。
単純明快ポリタソです。

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ポリタソは営業をやっている。
自分の給料分は元より、事務のヒトの給料、会社の利益まで面倒見れていっちょまえだと教えられ、
頑張って実行しようとしている最中である。
とりあえず一日にはちょこちょこお話をさせてもらっていたお得意さんにお買い上げ頂けた。
しかしすぐに連休突入、達成までの日数は意外に少ない。
別にノルマがある訳ではない。
そもそもあーしろこーしろとゴチャゴチャ言われる会社ではない。
でも、やっぱり自分の仕事に胸を張る為に、そしてお金をしっかり稼ぐ為に、自分でしっかり
目標設定をして頑張りたい。
利益を生むポジションにある事、その充実感を理解しつつ、頑張っていきたい。

そんなこんなで。社会人としても業界人としても未熟なポリタソが心がけている
事がある。
それはヒトと関わるチャンスを逃さないという事。
何かの用事で電話をかける時、或いは電話を受けた時、直接訪ねた時には、徹底的に相手を知
る努力をしている。
どういうタイプの人間なのか、どんなニーズを持っているのか…同時に周囲にいる人々にも徹
底的に自分を売り込む。
馴れ合いで買ってもらおうなんて思わない。
相手に本当に必要な物を提供する、或いは潜在的なニーズを発掘する。
自分の仕事が相手に、会社に、そして自分に幸福をもたらすという確信を持って仕事をしたい
と思っている。
その為には、相手を徹底的に知らなければならないと思うのである。






選考で関わる就活生、採用コンサルタントとの出会いも大切にしたい。
全ての関わりは思いもかけない形で収束するかも知れない。
そんな事に、常にわくわくしてしまうのである。
これからも、プレッシャーに負けずに電話をしていきたい。
そして、相手の懐に飛込んで行きたいと思うのである。


頑張ろう。

 

眠いです。


コーヒー2杯飲みました。


でも頭に薄もやがかかった様な眠さがあります。





そんな感じの午前のポリタソ。




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実際働き始めるまで、ポリタソにはあまり欲というモンがなかった。


おかげでどうしようもない情熱に身を焼かれる事も無かったし、決定的に自分の実力を痛感する事もなかった。


まあ、今だってそんなに欲が強い方ではないのだけれど。


とりあえず新しい欲求というものを発見した。






それは表現欲求とでも言ったら良いのだろうか。


学生時代だってそれなりに色々な事をしてきた訳であるが、社会人になると一層インプットされる


情報が増えた様に思う。


もちろんそれは、ポリタソ自身の意識が変わったせいもあるだろう。


お客さんの話にもついていかないといけないし、実際自分の業務においても政治・経済・世界情勢といった


要素が直接的に影響してくる訳である。


そんな中で、業績を上げ、自分の職を守らなければならない。




学生時代とは異なり、もはや守られた存在ではないのだという事を痛感しているポリタソである。


そういった意識の変化が、今までと同じ情報ソースの利用効率を上げているのかもしれない。










ともかく、インプットの量が増えたのである。






こうなってくると不思議なもので、今まで以上に何かを発信したいという気持ちが強まってくる。


そう、アウトプットしたいのである。




情報がインプットされると、頭の中ではポリタソなりの解釈が生まれてくる。


しかし、これが絶対に正しいと言えるワケではないし、なにより他の視点というのも気になってくる。


自分の視点に対する客観的な意見を求めているのかもしれない。


で、その為にはどうするのか。




とりあえずアウトプットして、人前に晒してみるしかないだろう。


晒してみた上で意見を求める。


あるいは発信する中で自分で自分の意見を見つめなおす事ができる。









単純にそういったモノを求めている気がする。


だからアウトプットをしたい。


そしてアウトプットをする為には、さらなるインプットも必要になる。


これって、結構いいサイクルなんじゃないだろうか。


そう考えると、何かをどうにかしたいって欲求が芽生えたのはポリタソにとって非常に良い事なのだろう。







しかし、アウトプットを何処でやるべきか。


一つはこのブログ。


今はうだうだ書きなぐってるだけだけど、もう少し系統だった、テーマのあるモノを書いても


良いかもしれない。




二つ目は仕事。


幸いにして、新入社員のウチからそこそこ大きな事をやらせてもらえる環境にいる。


自分の考え、成果を世の中に発信する事ができる。


しかしまあ、より大きな、インパクトのある仕事をするにはそれなりの地位、もしくは信用が


必要かもしれない。


そういう意味では出世したいという考えも生まれてくる。


また、思った事をやるには金が必要な場合も多いワケで。


お金儲けも大事といえる。





おお、何だ。


結構欲ってのは出てくるモンだ。


まさに芋ズル式。










しかし。


芋ズル式に一杯発想は生まれてくるけれど。


結局とっかかりの葉っぱ、茎の部分は、



「自分の中の何かを表現したい」



そんな気持ちに行き着くんじゃないだろうか。







じゃあ何で、そんな気持ちになるんだろう。


うーん。








お久しぶりです。

会社→自宅→会社→自宅→甘味処→会社→会社→会社・・・(ん?)

な生活を続けております、ポリタソです。


書くネタはあるのに書けない。

そんな切ないハート。

これは・・・恋?









・・・・・・いや、違う。

何かよくわかんないけど、そんな感じです(適当)。








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働き始めてもうすぐ1ヶ月です。

仕事にもそろそろ慣れ・・・てません。

ミスもだいぶ・・・・・多いです。

満員通勤電車に揺られる時間も・・・・・無駄が多いです。

英語も上達・・・しません。

ジムにも通・・・・・えてません。


でも、大切な事を学びました。それは・・・
















ポリタソは適当だという事。










ポリタソは疲れやすいという事。











社会人は結構忙しいというコト。










コラッ、って感じです。

何をいまさら、と。






よく世間で聞く言葉、


「学生はお金は無いけど、時間はたっぷりある」

「社会人はお金はあるけど、使う時間がない」



・・・嘘つき。


ポリタソは学生時代から変わらず、


「金が無いけど、時間もない」


です。やばい・・・何とかしなきゃ。

これでは貧乏暇なしです。


何とか、何とか・・・あ、そうだ。
















宝くじを買おう。




























宝くじでいいや。




















・・・・・・・・・暇は無くても、金も無くても、夢だけはある(しかも運任せ)。

それがポリタソです。


以上(適当)。

【社会人ですよ、気が付けば】

テーマ:

1日より勤務の始まったポリタソ。

怒涛の1週間が過ぎようとしています。

時間が経つのが早い。

早過ぎる。

こうやって気が付くと歳をとっているのかもしれない。




まあ、ともかく久々の更新です。







それはそうと今の仕事内容。

明細等のチェック。

得意先への挨拶の電話かけまくり大会。

商談への同行。

新卒説明会の運営・・・等等。


超ぺーぺー新入社員である。

まだまだこれからである。



ともかくはしっかり仕事を覚えよう。




【慢性的孤独感】

テーマ:
ポリタソはひどく孤独に弱い・・・というコトを一人暮らしを始めて学んだ。
振り返れば4年前。
引越しを手伝ってもらった家族が立ち去った直後、白い壁紙のワンルームはとても広く見えた。
ホームシックとかではなく、「寂しい」という気持ちを感じた。
生まれて始めて孤独を感じた瞬間だった。


ある程度大学生活に馴染んでくると孤独感を感じる事は少なくなってくる。
近所に見知った仲間がいるし、家にくるヤツもいる。
自分の家を中心とした生活圏は、ある種自宅の部屋の様な安心空間となっていく。
そんな生活の中で、一人旅に出るようになった。
数週間かけてあちこちうろうろする旅は、ポリタソに孤独を思い出させた。


そして今ポリタソは再び孤独を感じている。
ああ、チクショー・・・寂しいなあ。
んなことばっかり考えている。
2年間過ごした家を離れる事で、センチメンタルな気分になったりもする。

もう2度と会わん友達もいるんだろうなあ。
結局あんまり話が出来ないまんまやった人がおるなあ。
そんな事も頭をよぎり、寂しくなる。


まあ冷静に考えてみると、何も今生の別れというものではないし、これから先の出会いというヤツもあるのである。
大学にも来るし。

でも、最後の学生生活はもうすぐ終わる。
長い人生の、華やかな時期が一つ終わってしまう。
それはどうしようも無いのだけれど、寂しい。




ああ、センチメンタルだ。


こんな時は気の合う友人とギャーギャーやるのが良い。

やっぱり人は一人では生きていけない・・・と思うのである。




【疲労悪循環】

テーマ:
片づけがちっとも進まないです。
この家の何処にこれ程のモノが詰まっていたのかと思うほど、次から次へと荷物が現れます。
服も本も売りまくったのにまだまだ山積みです。
日頃整理をしておかなかったツケが回ってきました。
ああ、もうめんどい。

ポリタソです。






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ポリタソの学校は休日にはエレベーターが動かない。
だから階段を昇る。
うちの研究室は最上階の5階にある。

昔は軽やかに駆け上った階段で息切れする。
のたのた昇っているというに。
ああ、オジンだ。
オジンの世界の入り口というか、むしろもう中に入っちゃってる様な気がする。
最近ホントに体力が衰えている。


体力を取り戻したい。
かつての元気な、若さに溢れた身体を。
その為にはトレーニングである。
節度ある生活である。


・・・・・・ああ、しんどい。


一度体力が低下しちゃうと、それを取り戻す元気までなくなってしまうという真実。
ああ、ダメな循環だ。






大阪に帰ったら、しっかり頑張ろう。
自分に言い聞かせてみる。
会社の傍にはコナミスポーツあるし。

スーツはスマートに着続けたい。
軽く危機感の募るポリタソである。






    

【前途に途方に暮れる】

テーマ:
まもなく学生生活は終わりを告げる。
学生時代には小学校6年、中学高校3年、大学4年といったおおよその区切りがあった。
しかしこれから迎える社会人生活には明確な区切りはない。

長い長い日々の始まり。
長い長い日々は、あっという間に過ぎていって、短い短い時間となるかもしれない。
学生時代にはなんだかんだで頼りになったレールは、今後ますます不明瞭なものとなっていく。
惰性で生きる事は出来る。
しかしそれすらも楽なものではないだろう。


慣れ親しんだ環境に、慣れ親しんだ人々に別れを告げなければならない。
それは勿論永遠の別れではないのだけれど、しかし「イマ」と同じ環境は戻ってはこない。
見送るのみである。
精一杯の感謝を送り、そしていつか懐かしく振り返りたい。

仕事の具体的なイメージが持てる様になるにつれ、それが決して楽なものではない事が分かってくる。
厳しい状況で、あるいは落ち込んでどうしようもなくなった時に支えあえる関係は、今この時の別れから続いていくものかもしれない。

新しい出会いに期待するとともに、今この時の別れを大切にしていきたい。


これからも宜しく。