10000を超える家族との会話で理解った! 勉強できる子、できない子

あなたのお子さんは本当にできない子?19年間で10000を超える家族に、成績アップのコツを伝授し、子供のやる気をMAXにしてきた、学習アドバイザー長谷川が勉強ノウハウを公開します。

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やる気力・理解力・習慣力、
3つの成長力を高める
学習アドバイザー長谷川です。

 

 

 

 

寝室の湿度は

40%~60%に保たれていますか?

 

 

快適な寝室にするには、

湿度の設定が大事な要素です。

湿度が70%を超えていると、

いくら気温が過ごしやすい数値を示していても

冷たくてもべタペタと湿り気がある、

という不快な状態になります。

 

 

 

逆に、

湿度が40~60%の設定になっていると、

夏場で気温が29~30度くらいあっても

心地よく眠れます。

 

 

 

温度調節だけに気を配っても

いまひとつ心地よくないのは、

この湿度の設定がよくないからです。

今はエアコンでも湿度の設定ができます。

夏はエアコンや除湿器で、

冬は加湿器を使って、

寝室の湿度を整えましょう。

 

 

睡眠の質が上がると、

昼間の集中力も上がり、

成績も上がりますよ♪

 

 

 

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!

やる気力・理解力・習慣力、

3つの成長力を高める学習アドバイザー
長谷川貴章でした。

 

 

 

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勉強に支障をきたす体の不調として

「頭痛」

があります。

さまざまな原因がありますが、

生活習慣を見直すことで改善できるのも多いです。

 

 

 

たとえば、眼精疲労

視神経は脳の中にあり、

目を酷使することで頭痛を引き起こします。

ショボショボしがち、

眠そうに目をこすっている、

焦点が定まらない、

など何らかの異常がないか

気を付けてみておきしょう。


目の横がピクピク動く、

のは眼精疲労の典型的な症状です。

そんなにひどくない場合にも起こるので、

ときどきお子さんに聞いてみるといいです。

 

 

 

 

 

また、この眼精疲労は

姿勢の悪さから起こることもあります。

背骨が曲がった姿勢のまま勉強をすれば、

自然と机と目が近くなります。

勉強を一生懸命しているときほど、

集中していて自分の姿勢には気づかないものです。

親が目をかけて注意しましょう。

 

 

 

姿勢が悪いと首や肩の筋肉が緊張し、

疲れやすくなるので、

いいことは一つもないです。

 

 

 

 あと、

勉強をしたくない、

学校や塾が嫌だ、

というサインが身体に表れることもあります。

本人の勉強意欲が衰退していれば、

成績アップを望むのは難しいです。

この「心の叫び」が顕著に表れやすいのが、

胃と腸の不調

たとえば特別な理由も思い当たらないのに

便秘が起こる場合は、

過敏性腸炎の一種で、

何かの悩みやストレスによって

腸のぜん動運動が低下したり、

S字結腸が収縮するために起こるものです。

 

 

 

また、

急に下腹部(特に右側)の痛みを訴えるときには

偽性虫垂炎かもしれません。

潜在的に

盲腸になったら入院できて、

数日勉強が休める

と思っているうちに

本当に患部が痛んでくるお子さんが実際にいます。

 

 

 

 他に精神的緊張から起こる

「貧乏ゆすり」も見逃せないサインです。

からせきやのどの詰まりのような感覚があれば

「過換気症候群」かもしれません。

精神的な不安によって

過呼吸のような症状を起こす病気です。

 

 

 

また、

肌にできものや湿彦ができたときも注意が必要です。

「ストレスにきび」

もあるぐらいですから。

 

 

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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夜中に子供部屋をのぞいてみましょう。

 

 

 

お子さんが昼間の勉強に集中できるための要素として

最重要視することが

「良質な睡眠がとれているか」

です。

 

 

まずチェックしてほしいのは、

毎朝決まった時間に起きるかどうか?」

です。

いつもより遅く起きてきた日、

起きても眠そうにしている日は、

睡眠時間が確保できていない可能性が高いです。

睡眠不足は集中力の低下の原因となります。

 

 

 

お子さんが熟睡しているかどうかを、

定期的にチェックすることも忘れてはいけません。

小学校高学年ともなれば

親と別の部屋で寝ているお子さんも多いと思いますが、

部屋に行って静かにしているから、

ちゃんと寝ている、とは限りません。

べッドに入っても眠れずにモゾモゾしている場合は、

実質の睡眠時間は削られているということ。

朝の時間に「眠れた?」とたまに聞いてあげましょう。

 

 

 

 

熟睡していないわかりやすい例として

「夜中に頻繁にトイレに起きる」

「歯ぎしりをする」

があります。

歯ぎしりをするのは、

睡眠中に身体の一部分に力が入っているためで、

リラックスして眠れていないことを示しています。

 

 

 

また、トイレに何回も起きるときには

「過敏性腸症候群」

という病気の可能性もあるので注意が必要です。

 

 

 

今日も最後までお読みいただき
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気を付けたいのが、食欲不振

 

 

食べる量が急に減った場合は要注意です。

今まで取っていたエネルギーを摂取できていない

ということですから、

体への影響はもちろん、

脳の働きが悪くなることも十分に考えられます。

 

 

 

そんな時は親が

なぜ食欲が落ちたのか?

をきちんと把握することが大事です。

思春期の女子の場合、

ダイエットで食べたいのに我慢しているケース

も増えてきています。

極端な場合には

拒食症になってしまうこともあるので、

早急に突き止めて対処することが必要です。

 

 

 

体重が急に増えた場合も同様です。

こちらは

勉強のストレスや

食生活の乱れなどが考えられます。

急に太ってきたと思ったら、

子供部屋に大量のスナック菓子の空き袋が見つかった、

ということもよくあります。

普段の食事はちゃんと食べているからと安心せずに、

学校帰りや夜寝る前の食生活

にも気を付けたいですね♪

 

 

 

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友人、先生との関係が勉強意欲を左右します 

 

 

お子さんの行動の変化に注意深く観察してほしいです。

特に友人関係のトラブルは、

親の知らないところで起こることが大半です。

今まで遊びに来ていた友達が突然来なくなったり、

電話やメールが少なくなったり、

少しでも変わったところが見受けられたら、

それとなく聞いてみましょう。

 

 

 

勉強意欲にダイレクトにかかわるという意味では、

学校の先生や習い事の先生との人間関係も切実です。

「大好きな先生に褒められたい から頑張る」

という子もいるかわり、

「先生が嫌だから勉強も嫌いになった」

という場合もあります。

 

 

 

友人や先生との人間関係の不調で頭がいっばいになると、

勉強が手につかなくなります。

 

 

 

 

 

親や家庭がストレスになることもあります

 

自分たちに対する態度が変わってきていないか、

注意してみてください。

 口数が少なくなった、

最近やたらと口答えをする、

親の言葉を上の空で聞いている、

「お父さん」が「おやじ」に変わ った

などがチェックポイント。

 

 

 

塾や習いごとでスケジュールがいっばいな場合、

家庭で好きなことをしたり

ボーッとしたりする自由時間が取れないのも

大きなストレスとなるので注意したいです。

解決策はケースバイケースですが、

少しでも勉強に集中できるよう、

まずは何でも話をしやすい家庭環境

をつくるのが一番です。

 

 

 

 

子供はまだまだ未熟な存在です。

成績が落ちたときにはまず、

「気にしないでいいよ」

と声をかけることも忘れないでほしいです。

心や体の悩みは、

原因が一つではない場合も多いです。

気づいたところから、

親子で少しずつ改善していきましょう♪

 

 

 

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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今日は

舞子高校の入試概要

についてまとめてみます。

 

 

 

 

 

卒業生が語る「舞子高校あるある」

 

とても自由な校則です。

運動会はありませんが、

陸上記録会、

というのが明石の陸上競技場で開催されます。

走る競技だけでなく、

砲丸投げや高跳び、幅跳び

などがあり、そこからひとり一競技を選びます。

学校全体で順位が決まります。

 

 

 

ロードレース大会というのもあり、

それはユニバー陸上競技場を使って行われます。

クラスでAチームとBチーム

と個人ロードレースに出る人に分かれ、

3kmのコースを走りタイムを競います 。

 

 

 

勉強面

 

教科によって苦手なクラスに分けたりするので、

授業についていきやすいです。

二年生から理系文系にクラス分けされます。

文系は選択授業が増えます、

三年生になると選択授業はさらに増えます。

 

 

進路については、

担任の先生が最後までしっかりと相談に乗ってくれます。

さらに指定校推薦が多いため、

(関大、関学、産近甲龍、等々)

一~三年の成績が良いと

大学選びの幅がぐっと広がります。

 

夏休みの補習(強制ではない)

センター対策や私立対策も充実していました。

 

 

 

健闘を祈ります♪

 

 

今日も最後までお付き合いいただき、
ありがとうございました。
長谷川


追伸

 

家庭教師は先生が直接ご家庭にお伺いするので、

通塾時間はかかりません。

移動時間のロスがないので、

余裕を持って勉強の準備ができます。

 

もちろん、

お子さんやご家庭の都合に合わせて

予定が組めるので、

部活や習い事も両立できます。  

 

例えば部活をやっているお子さんには、

夕飯を食べてから指導をしたり、

平日は部活や習い事で予定が埋まっているお子さんには、

土日の空いた時間を利用して指導する

などのパターンがあります。

 

 

このように、

お子さんの生活リズムに合わせて、

時間を自由に決められることが

多くの方に喜ばれています。

詳しくはこちら

  ⬇︎

家庭教師ぽぷら

http://popura.xsrv.jp/wp/推薦入試の対策に家庭教師をご検討されている方/


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受験生は 特別扱いOK!

でも、親には感謝が必要です。

 

 

 

 

最近、増えている「友達親子」

は注意が必要です。

何でも話し合えるのはいいことですが、

妻が夫を軽んじるような発言を

お子さんの前でしているようでは考えものです。

 

 

 

受験期間中、

受験生は家族の中で特別な存在です。

兄弟姉妹がいる場合には、

その子たちに多少の我慢はさせてもよいから、

受験生を特別扱いしてやるべきです。

そうしなければ、

受験生は自分だけ損をしているような気持ち

になってしまうからです。

 

 

 

 

ただそれだけでは、

自分は特別扱いされて当たり前

と勘違いしてしまいます。

そこで、お金を稼いできて、

勉強できる環境を整えてくれている

親に対する感謝や尊敬の気持ち

を忘れさせてはいけません。

 

 

 

そして、

受験生を抱えている家庭において、

親が最も気を配らなければならないことは、

お子さんの自主性をいかに高めてやるかということです。

受験が家族の戦いであるというのは間違いありませんが、

最終的な合否は、

本人の頑張りにかかっています。

 

 

 

家族一丸になるあまり、

お互いが依存関係になってしまってはいけません。

受験というのは、

子供が親離れをし、

親が子離れを始めるための良い機会です。

過保護や過干渉になるのではなく、

子供が自立できるよう導いてやってほしいです。

 

 

 

 

そのためのきっかけとして、

夫婦の互いの呼び方を改めてみる、

のはいかがでしょうか?

 大抵、「お父さん、お母さん」「パパ、ママ」

と呼び合っています。

それでは、いつまでたっても、

お子さんは親に守られている

という意識が抜けません。

 

 

 

子供が生まれる前のように、

夫婦がお互いの名前を呼び合うようになれば、

「パパ」も「ママ」も自分の親であると同時に、

独立した人格である、

ということを認識するようになります。

そうすることで子供たちにも自立心が芽生えてきます。

こうした自立心が高まれば、

お子さんはより強い意志をもって

勉強に取り組めるようになります。

だからこそ、壁に突き当たったり、

くじけそうになったりしても、

それを乗り越えていけます♪

 

 

 

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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食事の時の父子の会話は、勉強以外の内容を!

 

 

お互いの考え方を話し合っておくことは、

夫婦関係においても重要です。

受験家庭でよくあるのが、

父親は忙しさにかまけて、

お子さんのことは母親に任せきり、

になることです。

母親の側は一生懸命になりすぎて、

周りが見えなくなってしまうという状況です。

お子さんとの関わり方、

受験に対する考え方などについて、

しっかり夫婦で話し合っておきましょう。

 

 

 

でないと

お子さんの受験が終わった時、

第一志望に不合格だった場合に多いのですが、

夫婦関係がぎくしゃくするケースもあります。

夫婦が互いの思いを押し殺して生活しているからです。

 

 

 

なかには夫婦どちらかが

「本当は◯◯受験には反対だった」

というケースもあるから気をつけたほうがいいですね。

そこまで大きな問題じゃなくても、

夫婦の話し合いを怠っていると、

お子さんを混乱させるもとになります。

 

 

 

たとえば、

夫が気まぐれに子供の勉強に口を出して困る、

というものです。

普段、お子さんの勉強に付き合っている母親にとっては、

ペースを乱され迷惑千万な話です。

夫としては妻に自分の考えを告げること

が先決ですね。

 

 

 

反対に、

夫が一生懸命になりすぎて、

何から何まで管理しようとする場合もあります。

エクセルで成績管理をして、

「上がった、下がった!」

と一喜一憂するのも困りものです。

 

 

 

 

家庭内における上下関係は、

受験勉強に限らず必要なことです。

しかし、それも行きすぎは禁物。

お子さんの学習プランや成績を管理するにしても、

仕事の部下を管理するような態度ではいけません。

父親としての威厳は大切ですが、

受験勉強は仕事ではないし、

お子さんは部下ではありません。

 

 

 

 

父親には一家の長として、

もっと果たすべき役割があります。

受験は人生の最終目的ではありません。

日先のことにとらわれるのではなく、

もっと大きく構えて見守ってほしいですね。

 

 

 

忙しくてなかなか食卓を囲む時間はないかもしれませんが、

せめて一緒に食事をするときぐらい勉強の話はやめて、

仕事の面白さや、

世の中のことについて、

話してほしいと思います。

そうやって将来の姿をイメージさせることで、

お子さんの勉強に対するモチべーションは高まりますから♪

 

 

 

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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長谷川貴章でした。

 

 

 

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寂しがり屋なお子さんに

一人で勉強させていませんか?

 

 

 

 

今、お子さんが勉強している場所は、

お子さん自身が決めた場所ですか?

親が無理強いした場所ではありませんか?

 

 

 

勉強する環境は

お子さんの好みや性格に合わせてやることが大事です。

苦痛を感じる場所では、

何事も意欲的に取り組めないからです。



勉強も同じです。

一人きりでいることが苦手なのに、

無理やり子供部屋で1人で勉強させていれば

成果が上がらないのは当然です。

 

 

 

逆に、

一人で黙々と何かをするのが好きなお子さんは、

子供部屋にいる時間を何時から何時までと決めて、

家族との時間をなくさないようにすればよいのです。

 

 

 

大切なのは、

親の意見を押し付けるのではなく、

自主性を育てること。

自ら進んで意欲的に勉強するようになるには、

親がわが子の好き嫌いを把握すること

から始めたほうがよさそうですね♪

 

 

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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片付けをお子さんにさせていますか?

 

 

 

 

子供部屋やお子さんが使用しているスペースは、

きちんと整理整頓されていることが望ましいです。

散らかっている環境では注意散漫になりがちだし、

勉強の途中で他のことに気をとられて

一時中断ということも起こりかねません。

 

 

 

ただし同じ片付いているという状態でも、

いつも親が掃除や片付けをしてやっていては

もったいないです。

お子さんにしっかりとやらせましょう。

 

 

 

子供は自分で片付けをすることによって

空間を把握することや、

段取りをすること

などを覚えるからです。

 

 

 

どこに何を収納するべきか?

どうすれば効率よく収納できるか?

など試行錯誤をすることは

勉強においての脳の使い方に似ています。

 

 

 

片付けがきちんとできるということは、

頭の中も整理されている証拠ですね♪

 

 

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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