10000を超える家族との会話で理解った! 勉強できる子、できない子

あなたのお子さんは本当にできない子?19年間で10000を超える家族に、やる気力・理解力・習慣力を身につけてもらい、子供の勉強ギライを克服してきた、家庭教育アドバイザー長谷川が家庭学習ノウハウを公開します。

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テーマ:

「やる気力・理解力・習慣力」
3つの成長力を高め
自分で勉強できる子を育てる
家庭教育アドバイザー長谷川です。

 

 

 

怒っている時は、

怒りにエネルギーを使っているため

自分自身がヘトヘトになります。

 

 

 

怒りとは

 

怒りの下にある

「悲しさ」

「寂しさ」

をわかってもらえない時に

溢れでてくる感情です。

 

 

それをお子さんにわからせたい!

とする気持ちもわかりますが、

まずは

自分の悲しさ寂しさに

「むむむ」と寄りそってみましょう。

 

 

 

すると不思議なほど、

寄り添ってくれる人が現れます。

その時、本当は私の中に

どんな気持ちが隠れているんやろ?

どんなことを伝えたいんやろ?

と冷静に考えれるので

相手に上手に気持ちを伝えるコミュニケーション、

の秘訣を発見できます。

 

怒ることが減るので、

疲れなくなりますよ♪

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

 

家庭教師をはじめたとたん、

イライラすることがなくなった、

そんな感想をいただいています♪

詳しくはこちら⬇︎
http://ameblo.jp/popura12/

entry-12173947492.html

 

 

 

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いつも怒ってしまう、、、

いつもイライラしてしまう、、、

そんなお母さんに

「変化」を簡単に起こす方法

をお伝えします。 

 

 

 

 

「変化」は簡単に言えば

自分の「常識」を外れることです。

今までの思い込みを超えた

未経験ゾーンです。

 

 

 

今までの自分の常識にない言動をすれば

今までにない結果はすぐに出ます。

今までの自分の言動パターンの

「逆」をやることで

今までの自分が見たこともない結果がでます。

 

 

 

 

今までの自分が

絶対にやらなかったこと

絶対に考えつかなかったこと

絶対に避けてきたもの

それをやってみて、

感情を味わってみてください。

それだけで 「変化」が簡単に起こります。

 

 

変化は特別なものじゃないです。

自分にとって

特別なだけだからです。

変化を楽しんでください♪

 

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

 

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「こうしたらもっと良くなる!」
「もっと良くするにはこうしてみよ!」
というポジティブな気持ち
で話し合いましょう。
「ここがダメ、これができなかった・・」
という考え方をしてしまうと
気持ちも暗くなってしまい、
せっかく養った自信も
なくなってしまいます。




もっと良くなる、
さらに良くするために、
という視点
で話をしましょう。




具体的には?

次のアクションを出来る限り具体的
考えることが大切です。
具体的に考えるとは
「いつ?何を?どうする?」
に加えて、
「数字や量」を入れると良いです。


例えば、

もっと家族の手伝いをする

夕食の後、自分の食器を運ぶ


勉強の時間をつくる

20時から21時は
勉強の時間にあてる


筋トレをする

腹筋を毎日30回する


朝早く起きるようにする

6時15分に起きる




具体案を出した後は、
考えて終わりではなく、
きちんと行動に移してみましょう。
そうすれば半年後には
今とは大きく見違えるほど
成長したお子さんになっていますよ♪


 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

家庭教師なら
効果的なテスト勉強のやり方を
お子さんによりそいながら指導できます。

 

詳しくはこちら⬇︎
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中学3年生
推薦入試で合格を決めたい方はこちら

はじめての推薦入試、
これだけは知っておきたい12の常識
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お問い合わせは

家庭教師ぽぷら 推薦入試対策部

担当 長谷川

➿ 0120-307-579

 

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「やる気力・理解力・習慣力」
3つの成長力を高め
自分で勉強できる子を育てる
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ある日お子さんが寝坊して
遅刻をしてしまいました。
次のA~Cのコメントで、
最も改善につながりそうな
コメントはどれだと思いますか?
また、なぜそう思いましたか?



A:寝坊してもた・・・
なんで起きなかったんやろう、
最悪や~。

B:寝坊してもた・・・
やっぱり寝坊はあかん、
次からは気をつけよう!

C:寝坊してもた・・
もっと早く寝ればよかった、
今日は23時に寝よ!




それではAから順番に解説していきます。


Aの場合は
悲しい気持ちが残るだけで
改善にはつながりません。
良くなることがありませんので、
これをただの後悔といいます。


Bの場合は
自分の非を認め
「これからは気をつけよう」
としている事はとても良いことなのですが、
「何をどう気をつけるのか」
が不明確なので
改善にはつながりづらいものになっています。
これを反省といます。


Cの場合は、
次の日から具体的に何をすれば良いか
明確になっているので、
改善につなげていけそうです。



よって答えはCです。





「改善」とは?


過去の自分から
未来の自分へのアドバイスです。
これが問題やったから、
次からはこうするといいで!
具体的なアクション
としてアドバイスをしてあげる方が、
改善につながります。




具体的なアクションを考えることで
行動が改善されています。
そうすることで
今日、明日、明後日と
階段を上っていくように
成長を感じることができますよ♪


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今日は

成績の伸び悩みを解決する方法

をお伝えしたいと思います。

 

 

 

 

ゴールをゴールだと思わない

 

 

 

水泳で例えてみましょう。

壁にタッチするとゴールです。

この時に

見えている壁をゴールだと思わずに、

壁の1メートル先に本当のゴールがある、

と思ってタッチしろ、

ということです。

実際に自己記録を更新する選手、

が続出しました。

 

 

 

 

なぜでしょうか?

 

意識ではゴールである壁に

必死にタッチしようとしていても

無意識では「もうゴールや」と思い、

知らず知らずのうちに

力を抜いてしまうからです。

 

 

 

水泳は0,1秒を競う世界。

ほんの一瞬の気の緩み、

がタイムを遅くしていたということです。

 

 

 

 

これって勉強でも当てはまりませんか?

 

ある目標を達成したらそれで終わり、

と思ってしまってませんでしょうか。

でも本当のゴールは

もうちょっと先にあったりするものです。

 

 

 

 

例えばイチロー選手、

どんなにすごい記録を打ち立てても

「ま、通過点ですから」

というコメントが多いのに気が付きます。

あれは本心だと思います。

本当のゴールは、

はるか先にあるのでしょう。

 

 

 

 

だからこそ、

目の前のゴールで気を抜くことなく、

あれだけの高い意識を持ち続けながら

結果を出し続けることができるのかもしれません。

 

 

 

もしお子さんが

勉強で伸び悩んでいるとしたら

目の前のゴールではなく、

その先にある本当のゴールを思い出し、

手を伸ばしてみてください

きっと自己ベストを更新できると思います♪

 

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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「教科書ガイド」
これは勉強ギライを克服し

テストに自信が持てるようになる、
最も効果的な勉強道具です。



教科書ガイドは、
教科書の内容
にぴったり合わせた問題集で、
学習する順序や問題の並びは
学校の教科書と一緒です。



突拍子もなく難しい応用問題
がでてくることはないので
教科書を無理なく理解できます
また、学校のテストによく出そうな
予想
問題が豊富です。




テストで悪い点数をとってしまったお子さんは、
親に叱られ、
仕方なく机に向かっても、
何から勉強を始めていいか
わからないのです。
とりあえず何かに取り組んでも

「勉強をするポイントがズレている!」
叱られる。



こんな悪循環で
お子さんは勉強ギライになります。

そんなお子さんにはまず、

学校の授業に絞り込んだ勉強ツール
教科書ガイドをオススメします

それ以外の問題集は後回しにしましょう。
教科書ガイド、最強の武器です♪


最後までお読みいただき
ありがとうございました。


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詳しくはこちら⬇︎
http://popura.xsrv.jp/
wp/テスト対策/ 




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「やる気力・理解力・習慣力」
3つの成長力を高め
自分で勉強できる子を育てる
家庭教育アドバイザー長谷川です。



・テストや部活などで
 同じミスを繰り返ししまう

・うまくいったことがあっても
 その1回きりで終わってしまう

・半年前と比較して
 今はあまり成長していないような気がする

・よくできたことがあっても
 偶然だと思ってしまう


もしお子さんに当てはまるようでしたら
「振り返り」
をおすすめします。




振り返りって何をすることだと思いますか?


家族や友達が何か失敗をした時、
「ここに気をつけたほうがええで」
「そんな時はこの方法でうまくいったから
 こうすれば?」
このようなアドバイスをした事はありませんか。




まさにこれが「振り返り」です。
アドバイスの相手は、
自分自身でも構いません
過去の自分から
未来の自分へのアドバイスです。





勉強は、
振り返りをするかしないかで
大きな差がついてきます。
例えば
多くの優秀なプロ野球選手を育ててきた
野村克也元監督も
優秀な選手とそうでない選手の違いは、
「振り返りをして改善や修正をはかれているか」
だと言っているほどです。





もし、
成績が伸び悩んでいるな~と
感じの時は、
親子で「振り返り」をお勧めします♪



最後までお読みいただき
ありがとうございました。


「推薦入試で合格を決めたい!」

はじめての推薦入試、
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「やる気力・理解力・習慣力」3つの成長力を高め
自分で勉強できる子を育てる家庭教育アドバイザー
長谷川です。


部活が忙しくて勉強と両立ができない,,,
勉強しようと思っていたのに,
気づいたら寝る時間になっていた,,,
やろうと思っていたことが,
ほとんどできなかった,,


このような経験は無いでしょうか?



学校に塾、
テスト勉強に宿題、
友達との約束に部活動、
家の手伝いにテレビだってみたいし・・・



やらないといけないことがたくさんあるのに
時間は無限にあるわけではありません。
つまり、この限りある時間を
どのように配分していくかが
とても重要なのです。




「重要な時間」と「重要でない時間」
に仕分けをしてみましょう



サッカーでの推薦入試
を目指しているA君の場合


重要な時間
・部活動サッカー
・サッカー番組を見る
・サッカー雑誌を読む
・明日の授業の予習
・学校の宿題
・昼寝の時間


重要ではない時間
・だらだら見るテレビ
・テレビゲーム
・インターネット
・二度寝の時間
・ぼーっとしている時間






将来留学したい
と思っているBさんの場合


重要な時間
・授業の予習と復習
・学校の宿題
・英会話の勉強
・ピアノの練習
・友達と遊ぶ時間
・好きな芸能人が出るテレビ

重要ではない時間
・気乗りしない遊びの予定
・特に重要ではないメールのやり取り
・だらだらと続く友達とのおしゃべり



こんな感じで
仕分けをしていきましょう。





お子さんにとっての重要な時間とは?

時間を上手に使えるようになるためには
まずお子さんにとって
何をする時間が重要で
何をする時間が重要では無いのか
を理解することが大切です。



そのために1日の時間の使い方を振り返り
今1番の目標に対して
重要な時間はどれか
重要ではない時間はどれか、
将来の夢に対して
重要な時間はどれか
重要ではない時間はどれか、
を考えてみるようにしましょう。



ここで1つ注意して欲しいのは
重要ではない時間は必要ない、
ゼロにした方が良い、
という意味ではありません。
限られた時間
重要ではないことばかりに費やしてしまう、
ことが問題なのです。



なぜなら時間には
限りがあるからです。
その限りある時間を
重要ではない時間ばかりにさいてしまうと
お子さんの夢や目標は
実現できなくなってしまいます。




お子さんにとって
重要な時間
さえしっかり確保できていれば
重要ではない時間もあって良いのです。
毎日が重要な時間ばかりだと
疲れてしまうので
バランスが大切です。
今お子さんがやってる事は
重要な事をしている時間なのか
重要では無いことをしてる時間なのか
を考えながら毎日を過ごしてみると
時間の使い方も変わってくるはずです。



お子さんにとって重要な時間と
重要ではない時間、
一緒に振り返ってみることを
おすすめします♪




今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!



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「うるさいなー!後でやるよ!!」

「今やろうと思ったのに!」

「もうやる気なくした!!」

結局は勉強しないまま...。

 

 

でも、勉強しないのは、

お子さんが悪いのではなくて

勉強のやり方がわからないだけなのです!

 

 

そのために塾、家庭教師、通信教材

をやっても成績が上がらず、

「やる気」や「自信」を失っているのです。

お子さんにピッタリ合った

勉強のやり方さえつかめたら、

「わかった」が増えて

やる気と成績がUPするのです。

 

 

 

そこで、自分に合った勉強のやり方がわかる

体験授業をやっています!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今まで、「勉強がニガテ・大キライ」

という たくさんのお子さんに

キッカケを作ってきました。

もともと、勉強が大キライな子はいないと思います。

 

 

 

ただ、「ちょっとしたキッカケ」

「勉強のやり方」がつかめずに、

勉強に対して自信ややる気を失ってしまっている

お子さんが多いです。

お子さん一人ひとりにあった

勉強のやり方さえつかめたら

「わかる喜び」を実感でき、

やる気や自信が持てるようになります。

 

 

 

まずは、「はじめの一歩」として、

この体験授業がキッカケになり、

お子さんの無限の可能性

を引き出してあげたいと思っています。

 

 

 

 

 

期間限定 7/31まで

 

受験応援キャンペーン

として無料体験授業に申し込まれた方に

 

 

合否の分かれ目は

夏休みの過ごし方にあった

 

夏休みを有効に過ごす

計画の立て方&スケジュール管理術

 

を個別アドバイスします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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自分で勉強できる子を育てる家庭教育アドバイザー
長谷川です。



部活が忙しくて勉強と両立ができない,,,
勉強しようと思っていたのに,
気づいたら寝る時間になっていた,,,
やろうと思っていたことが,
ほとんどできなかった,,


このような経験は無いでしょうか?



学校に塾、
テスト勉強に宿題、
友達との約束に部活動、
家の手伝いにテレビだってみたいし・・・



やらないといけないことがたくさんあるのに
時間は無限にあるわけではありません。
つまり、この限りある時間を
どのように配分していくかが
とても重要なのです。







時間には「2つの時間」があります


2つの時間とは、
お子さんにとって
重要な時間重要ではない時間
のことです。



一般的に時間は全て、
お子さんにとって重要なものです。
が、ここで言う重要というのは、
目標や将来の夢など
お子さんが実現したいことや
目指しているものに対して、
重要かそうではないかという意味です。



例えば、
漫画を読むということも
入試を控えている受験生にとっては
重要な時間ではないかもしれませんが
漫画家になりたいお子さんにとっては
重要な時間と言えるかもしれません。



アイドルが出ているドラマを見る事は
そのアイドルが好きではない人からすると
重要な時間ではないかもしれませんが、
そのアイドルの大ファンからすれば
頑張る活力となる、
重要な時間と言えるかもしれません。



友達とのおしゃべりも
話題のドラマの感想を言い合う時間であれば
重要では無いかもしれませんが
友達の悩みの相談であれば
重要な時間と言えるかもしれません。



このように重要かどうかは
それぞれの状況によっても違うものです。
まずはお子さんの状況にあわせた、
「重要な時間」
「重要でない時間」

に仕分けしていくことをお勧めします♪



今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!




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