10000を超える家族との会話で理解った! 勉強できる子、できない子

あなたのお子さんは本当にできない子?19年間で10000を超える家族に、やる気力・理解力・習慣力を身につけてもらい、子供の勉強ギライを克服してきた、家庭教育アドバイザー長谷川が家庭学習ノウハウを公開します。

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やる気力・理解力・習慣力

3つのを高め

自分で勉強する子を育てる

家庭学習アドバイザー長谷川です


社会は知ってるもん勝ち
の教科、暗記教科です。
たくさんのコトバを覚えれば
得点につながります。
知識問題です。




社会なんか覚えるだけやから、
はやく覚えてしまいなさい!ヽ(`Д´)ノ
と言いたくなりますが、
知識を詰め込むだけではなくて、
覚えるには工夫がいります。





何が大切か?


「それ知ってる!」を軸に
暗記の負担を減らすことです。
これを常に意識しなければなりません。
キーワードは、
「それ知ってる」です。
身近な既に知っている事に
つなげていくのです。 



歴史を例にとると、
明治政府は1873年に地租改正(ちそかいせい)
という政策をおこないました。
これを単純に暗記することもできますが、
それだとスグに忘れてしまうでしょう。




ここで「地租」という言葉
について調べるのです。


地租とは、
土地に対して課される租税(そぜい)のこと。
土地の「地」と租税の「租」。
そこからの地租
というコトバだとわかります。
つまり地租改正とは、
土地にかかる税金を改めたこと、
という意味になります。



ここまで来ると、
今の日本でも消費税が8%にかわったな、
と考えれるわけです。
消費税改正です。


さらに調べてみます。



明治になっても政府の財源の多くは
農民がおさめる米にたよっていました。
ところがこの租税は、
地方によって税率がまちまちであり
またおさめるものは米であったため
年によって収穫に差があり 
政府の収入は安定しませんでした。

そこで政府は国庫収入安定のため
土地の所有者に地券を交付して
土地の所有権をみとめ
1873年から地租改正を行った。

(1)米を現金にかえておさめさせる
(2)課税の基準を収穫高から地価にあらためる
(3)税率を地価の3%とし
  土地の所有者に税をおさめさせる

というものです。
そして地租改正の結果、
政府の財政収入は安定した。




これでさらにつながりました。
政府はこれから国を発展させていくために
安定した収入が必要だったのです。
今の日本も収入が足りないから、
消費税を改正しようとするのは、
「似てるな!」となるわけです。



どんどん調べて、
お子さんの知っていることと
つなげていきましょう(^-^)/

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

長谷川



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やる気力・理解力・習慣力

3つのを高め

自分で勉強する子を育てる

家庭学習アドバイザー長谷川です


英語つまずきのポイントは
文字の読み・書きと語順


英語が苦手(ノ_-。)
というお子さんは多いです。
文部科学省の調査によれば、

中学3年生でいちばん苦手な教科も、

いちばん嫌いな教科

英語です。




中1の二学期くらいから、

英語が苦手と感じるお子さんが
多いと思います。




原因は?

第一に
「文字が読めない・書けない」

からです。
英語のつづりにはルールがあります。

このルールを知らず

何度も何度も
単語を書いているお子さんが多いです。


第二に
日本語と英語の語順の違
が理解できていないからです。

日本語とは単語を並べる順番が違う、

ということを理解せずに英語を勉強していると、

なかなか成果が出ません。



最後に

授業で先生が黒板に書かれることを

ノートにとるだけで満足
してしまっている

ということがあります。




家に帰ってから、

ノートにとったことを頭に入るまで復習する、

教科書の本文をたくさん音読して

「使える」ところまで持っていく、

そういうプロセスが欠けているのが、

英語が苦手になっていく原因です。





「覚え込み」「応用」不足が
苦手の大きな原因になっています


英語を身につけるには、
理解→覚え込み→応用発展
 という3つのプロセスがあります。


理解は、
英文の意味や構造を理解すること。
覚え込みは、
理解した英文を暗記すること。
応用発展は、
暗記した英文を使いこなせるようになる、

ということです。



教科書の本文を理解し(理解)、

その文を暗記し(覚え込み)、

その一部を入れ替えることで
新しい文を作ったり、

肯定文を否定文や疑問文
に変えたりすることが応用発展です。




例えば

教科書のトピックが環境問題であれば、

環境に関して調べ学習をしたり、

発表を行うことが発展です。


教科書の本文からは少し離れますが、

トピックが同じですから、

教科書内の語句を使う可能性が高くなります。

入試は、

応用・発展になります。

また、

外国の人とお話をしたり、

Eメールのやりとり、
をしたりするのも応用です。




つまり私たちは

「応用できるようになること」

を目標に英語を勉強しているわけです。

しかし多くの場合、

授業では「理解」
に時間を割きすぎています。



理解したものを暗記し、

使うというところまでいっていません。

英語は使ってみる中で上手になっていくのに、

ほとんどの生徒は授業中、

先生が黒板に書いた英文を写す

だけで満足してしまっている。

「理解」で止まっています。





できたかチェックし、
できたら一緒に喜ぶ、
のが大人の役割



たとえば小学生であれば、

国語の教科書を家で音読し、

保護者がそれを聞いて、

二重丸を付けてあげたり
ドリルやプリントの問題をやったりします。



今の中学生をはじめ、

英語を勉強する人は、

そのような「覚え込み」の作業
をたくさんしないといけません。

しかし、

一人でやれることは限られています。



一生懸命勉強していても、

まちがったことをくり返していては、

お子さんは間違えたまま覚えてしまいます。




たとえば、「本当にわかってる?」

理解度をチェックしてあげたり、

「僕覚えたからお母さん聞いてよ!」

「じゃあ、30秒以内で言ってみて、スタート!」

という感じで、

教科書本文の暗唱を聞いてあげるとか。




あるいは

「私はこの文章で何を聞かれても答えられるよ!」

とお子さんが言ったら、

「じゃあこの文を疑問文にして!」

「外国の人と話すみたいに、
 この英文を使ってみて!」

などと、応用・発展の問題
を出してあげるのもいいいです。



正しく理解し、
暗記できていて、
正しく使えるかどうか、

各段階をチェックしてあげるのは、

第三者にしかできません。



授業でも家庭学習でも、

大人の役割としていちばん大事なのは、

できたかどうかチェック
してあげること。
そして、できたら
一緒に喜んであげることです。



大人と一緒に喜び合って

「うれしいなあ」と思うことで、

子どもたちはその次の学習も
がんばることができます。


今の英語学習の問題は、

子どもたちの
「覚えられてうれしかった」(覚え込み)

「英語を使えてうれしかった」(応用)

という気持ちに焦点が合っていないことです。



だからお子さんは満足感が少なくて、

「英語を勉強しているけれど、

 本当に自分がわかっているのかわからない」

覚え込み・応用が足りないため
テストで点がとれなくて、

「自分には英語は無理だ」
と思ってしまう。



このような流れで、

お子さんは英語が苦手
になっていくと考えられます。

英語が「得意」で「好き」
になるためには、

理解→覚え込み→応用・発展
をくり返すこと。

特に覚え込みと応用を増やす
必要がありますね(^_^)v


最後までお読みいただき

ありがとうございました。

長谷川



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やる気力・理解力・習慣力、

3つの力を高める
学習アドバイザー

長谷川貴章です。


家庭教師の指導中は、
講師とお子さんの笑いが絶えません。
決してさぼっている
わけではありません(笑)



昔、こんなコトバ
を聞いた覚えがあります。
最も無駄な日とは、
一度も笑わなかった日のこと



もし勉強中に、
一度も笑わなかったとしたら(  ゚ ▽ ゚ ;)
なんて楽しくない勉強なんでしょう。



「笑い」のパワーは絶大です。
「笑い」には
ストレスを解消するパワーもあるし、
病気を治すパワーもあるし、
病気になりにくくするパワーもある
と言います。




勉強ギライのお子さんは
常にキライな事を探そうとする視点
無意識に持っています。


勉強が好きなお子さんは、
常に何か楽しい事を探そうとする視点を
無意識に持っています。



顔が笑っていれば、
楽しそうに勉強していれば、
感情もそれに刺激されて
愉快になってきます。
だから、お子さんの勉強を
楽しくなする方法は簡単です。



毎日、
笑いながら勉強することです。
つくり笑いでもいいから、
笑ってみる。
毎日やれば、
必ず変わりますよ、

ぜひ実践してみてください┏( ^o^)┛


最後までお読みいただき

ありがとうございました。

長谷川



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こんばんは、
やる気力・理解力・習慣力、

3つの力を高める
学習アドバイザー

長谷川貴章です。

 





 

 

準備するものは

「教科書ガイド」
具体的にどのように進めていけばいいか

説明していきます。

 



学校の教科書と

「教科書ガイド」

を照らし合わせます。
教科書の何ページに該当するか

が書かれているので、
迷わず見合わせることができます。



そして、
基本文のまとめ

音読しましょう。
小学校高学年より上のお子さんなら

十分一人でもできる内容です。


 

 

しかし、
小学校低学年だと

予習をするのが難しい時もあるので、
親御さんと一緒に音読をやりましょう。
それとあわせて、
「こんなことが書いてあるねー(-^□^-)」
といった内容について話してあげると、

より理解も深まります。



もし疑問点が残ったとしても、
その部分が明確になっただけで十分です!




翌日、
学校の先生の説明をよく聞くことで

予習の理解がさらにすすみ、
不明だった点が解消できます。

予習した内容と、

学校の授業の内容は同じ事ですから
「繰り返し」をやったことになります。
もし授業を聞いても理解できないとこは
先生に質問をして教えてもらう。


こんな感じで予習をしていけば、
学校の授業が今までの3倍程度、
理解が深まりますよ。
ぜひ実践してみてください┏( ^o^)┛

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

長谷川

 

 

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「やる気力・理解力・習慣力」

3つの成長力を高める学習アドバイザー

長谷川です。



今日は中学2年生のお子さんをもつ、

親御さんからの相談
を紹介したいと思います。

 


息子がスマホをず~っと持ち歩いてます
テスト前でもずっと携帯をもったままで、
いい加減にしなさいヽ(`Д´)ノ
と叱っても、

反発するだけで聞く耳を持ちません)`ε´( 



今風な問題ですね。

私達、昭和生まれ昭和育ち
にはなかった悩みですから・・



これに対しては、

心配しすぎて、がみがみ叱り続けたり、

無理なルールを押し付けたり、
などの一方的な対応
をしてもなかなか改善しないでしょう。



お子さんが反発してさらに心が離れ、

お互いの不信感が高まるだけです。




そもそも、お子さんは
親は何もわかってくれない゛(`ヘ´#)

と感じている場合が本当に多いです。



・親は子どもの大変さを知らない

・子どもの気持ちをわかろうともしない

・何も知らないくせに
 いい加減なことを言ってくるだけ


と感じているのです。



なので親の言うことを
素直に聞く気になれないのです。



 

親御さん側も、

子どもは親の言うことを全然聞かなくて、
反抗期は大変(ノ_・。)

と思っています。



つまり、

コミュニケーション不足のために
お互いに不信感を持っていて

親子が敵みたいになっているのです。
これではお互いがしんどいです・・・



対決になっている時は
親子がお互いによく理解し合って、

同盟を結ぶような感じで
協力していくことが必要です。

そのために一番大切なのは
親子の話し合いです、

これ以外は無いです。




ところが、

本当に実のある話し合い
ができている家庭はとても少ないです。

本当に実のある話し合いは
どうしたら可能になるでしょうか?



親御さんは、
お子さんに自分の話を聞かせる
ことばかり考えていますが、

ここがダメダメポイントです。
まずは親御さんが
お子さんの話を共感的に聞くこと
から始めましょう。




お子さんの話をちょっと聞いて、
イラットして、話をさえぎって、

上の立場で批判的なことを言ってしまうと
お子さんは何も言えなくなります。




親御さんが心から共感的に聞けば
お子さんは自分の言いたいこと
をたっぷり言えます。




はじめは、

スマホ、こんなに便利なものはない

友達とすぐ連絡とれる

など、スマホのよい点
をたくさん挙げると思います。



そして
親御さんが批判的なことを一切言わずに
共感的に聞いていれば、
お子さんはだんだん苦しい胸の内
も明かし始めます。


すぐ返信しないと気まずい(^_^;)
いつもチェックしとかなあかん(°д°;)

眠くなっても自分からは終われない(><;)

などなど。



人にたっぷり聞いてもらえると、

自分の気持ちをわかってくれた!
と満足感を感じることができます。
つまり親御さんに対する信頼が高まるのです。



信頼感が高まった状態だと
お子さんも親御さんの話を
共感的に聞くようになります。

これは親子関係に限ったことではないですね。




そうなれば、
次に決め事をつくりましょう。

ここでもお互いの話を聞き合いながら
決めることが大切です。
お互い冷静に話し合い、
ちょっとゆずり合いながら、
お互い納得できる着地点
を見つけていきます。



このように、
お子さんが決め事づくりに関わること
がとても大切です。

それがあって初めて、
お子さんもルールを守ろう
(^_^)v
という気になれるからです。





決め事の例をいくつか挙げてみます。

陰口、いじめ、仲間はずれはしない
困ったことがあったら
 すぐ親に相談する
等々・・





このプロセスは、

「時間がかかって面倒くさい・・」
と思われるかもしれません。
だからこそ、
イヤイヤの後ろ向きの気持ちではなく
前向きに取り組んでほしいです。



というのも、
じっくり時間をかけて真正面から取り組み、
うまくいったり失敗したりしながら
試行錯誤していくことで、
お子さんの中に
「自己コントロール力」
が身につくからです。



これからの時代を生きるお子さんにとって、
これは本当に大切な能力です。
これさえあれば、
この先々にどんな状況があっても
乗り越えていけるでしょう。




お子さんの目の前にある
スマホやLINEは、
10年前には想像すらできなかった物です。
ということは、この先
10年たつと、
今よりももっと魅力的で中毒性がある
何かが現れる可能性が高いです。



その時でも、
「自己コントロール力」
がある子なら乗り越えていけます。

そのような、
よい機会として取り組んでみませんか?



最後までお読みいただき

ありがとうございました。

長谷川


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家庭教育アドバイザー長谷川です。


 

「須磨学園中学が第一志望の方へ」

須磨学園中学出身

大阪大学の女性講師
をご紹介できます。

 

 

 

 

 

現役で大阪大学(文系学部)

に進学した
現役大学生女性講師が2空いています。

(予定が埋まり次第、募集終了となります)

 

 

タイプ:明るい、元気系

ここが違う:勉強が楽しくなります♪

 

お問い合わせは

家庭教師ぽぷら 中学受験対策部

担当 長谷川

➿ 0120-307-579

 

 

 

 

 


 

~中学受験体験談~

 

4年生になって受験することを決め、

5年生で初めて文化祭や説明会に行きました。

何事にも本気で取り組む学校の姿勢に感動し、

第一志望校に決めました。 

 

 

 

私は読書が大好きで、

また、低学年から本やテレビ番組で

歴史に親しんでいたため、

5年生で歴史の授業が始まると、

国語だけでなく、

社会も得意になりました。

 

 

6年生の9月までに、

この2科目がほぼ仕上がっていたため、

その後は苦手な算数

に打ち込むことができました。 

 

 

 

そのように得意な国語でも、

5年生の終盤に深刻なスランプ

に陥ったことがあります。

 

 

 

そんな時、

ぽぷらの先生から目の覚めるような

鋭い指摘を受け、

さまざまな励ましを頂いたりして、

どうにかスランプを乗り越えることができました。

 

 

このときから、

先生にゆっくり相談できる環境が、

私の精神的な支えになっていきました。

 

 

 

 

 

日ごろノートをていねいに書かない、

私の悪い癖です。

そこで私が考えた対策は、

まず整理して式を書く、

それができたら式に説明を添える…と、

段階を踏んで記述式に慣れていきました。

 

 

また、

11月以降は過去問に集中して取り組み、

時間配分の感覚をつかむため、

模試なども最大限に利用して、

試験慣れしていくようにしました。

 

 

ぽぷらの先生方の、

ユーモアを交えたテンポの良い授業

が大好きでした。

「有名中学入試問題集」

も細かくていねいに添削していただき、

とても感謝しています。

 

 

 

また、

私が2学期の度重なる学校行事

と受験勉強に疲れ果て、

みずから志望校変更を申し出たとき、

「あなたは須磨学園に向いています」

とはっきり言っていただいたおかげで、

いまの私があると思っています。 

 

 

受験生の皆さん、

受験本番では自分を信じる心

と志望校への執念が試されます。

気持ちで負けず、

来春、

必ず桜を咲かせてください!

 

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました!

 

 

 

追伸

家庭教師は対面式マンツーマン指導なので、

勉強がニガテなお子さんの

才能を引き出します。

考える人は、未来をつくる。

 

 

まずは体験授業から(-^□^-)

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家庭学習アドバイザー長谷川です




高校入試問題は
何をモトにつくっている
と思いますか?


入試問題は、
教科書」と「過去の入試問題
からつくっています。
教科書に載っていない内容を問題にしたら
大問題になるからです。


公立高校の入試問題は,
その都道府県に住む中学生が
一度は「習ったコトがある
コトを前提にしなければなりません。
ある中学校では習っていて、
他の中学校では習っていない、
では困ります
平等ではないからです。



また、
書店で売られている参考書には載っているが
教科書には載っていない問題もアウトでしょう。
そんなマニアックな問題を出されてはたまらないし、
出す先生も、かなりの覚悟が必要になります。






全ての教科書会社の教科書
を隅々までチェック


同じ教科でも6つくらいの
教科書会社があるので、
全ての教科書の内容をチェックします。


そして
一部の教科書にしか書かれていない内容は
NG問題になります。
つまり
全部の教科書に共通して書かれていること
入試問題のモトになります。




自分の都道府県
の過去の入試問題をチェック

「最初は,このパターンの問題」

「次は少し応用を入れて」
「最後は・・」

という感じで過去の出題パターン
を研究しています。


教科書に書かれている内容で、
ココまでの応用はOK。
昨年はアメリカが出ているから,
今回はアジア。
この問題は過去5年間連続で出ているから、
次は、、、




このような感じで
問題を作成していると思います。

この時、
他の都道府県の過去問
を参考にすることもあるかもしれません。





できあがったらチェック


チェック項目は

全ての教科書に書かれている内容
 をネタにしているか
・自分の都道府県の過去の問題から,
 大きくはずれていないか


もちろん,
1人の先生だけではなく、
数人の先生が、
ものすごい時間とエネルギーを費やして
チェックにチェックを重ねています。



そうでなければ

「公立入試に出題ミス!」
「教科書外からの出題!!」
といった新聞記事を見ることになるからです。




まとめ
というわけで教科書をベースに、
「過去問・予想問題」
を演習していきましょう(^_^)v


最後までお読みいただき

ありがとうございました。

長谷川


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受験直前短期コースのご案内 

 

 

 

受験指導20年の家庭教師ぽぷら

だからできる直前受験対策 

 

 

 

✅ うちの子、今の勉強学力でホントに合格できるのかな

✅ 受験を前に緊張して勉強に集中できていない 

✅ 受験本番までの勉強スケジュールが不安 

 

 

 

 

ぽぷらには、

中学入試・高校入試・大学入試

までの残り数ヶ月で、 

受験対策を指導してほしい!

というご要望が多数寄せられています。

 

 

このような不安・お悩み

を抱えたご家庭様に向けて、

お子様の志望校合格をサポートする家庭教師

をご紹介いたします!   

 

 

 

 

 

 

中学受験・高校受験・大学受験

で志望校合格を勝ち取るための、 

最も効果的な対策方法の1つに

”過去問対策“があります。 

 

 

志望校によって入試問題の傾向や対策、

受験方式が大きく異なるため、

お子様の志望校に応じた、 

最適な対策を練る必要があります。

 

 

ぽぷらでは、

お子様の志望校の過去問を分析し、 

過去問の傾向や頻出分野を洗い出し、

重点的に学習することで、 

学力が効率よく身につく指導

を行うことができます。

 

 

 

ぽぷらには、お子様の志望する

中学校・高校・大学出身

の家庭教師が多数在籍しています。 

そのため、

中学受験・高校受験・大学受験

を経験した家庭教師だからこそ、 

お子様の受験に関する悩みを解決できる

良きお兄さん・お姉さん

となることができます。 

こうしたメンタル面のサポート

を行うことによって、

入試本番まで、 お

子様の高いモチベーション

を維持することができるのです。

 

 

 

ぽぷらには、

受験本番までの追い込み期間に

何をすればいいのかわからない(ノ_-。)

といった声が多数寄せられます。

実際、追い込み期間で

無計画に勉強することは大変危険です。 

具体的な方針を持たずに

勉強してしまうお子様の多くは、

モチベーションを保てず、 

万全の対策ができていないまま、

入試本番を迎えてしまいます。 

 

 

 

そこで、ぽぷらでは、

お子様のスケジュールに合わせた勉強計画

を家庭教師と一緒に作成します。 

これにより、

入試本番までの貴重な時間を無駄にすることなく、 

短期間での苦手克服や過去問対策

を効果的に行うことができるようになります。   

 

 

 

受験直前対策のお問い合わせ事例 

 

学習状況:

塾に通塾しながら、

過去問を用いた英語数学対策を希望。 

 

指導要望:

入試までの残りの期間で、

追い込みを行ってほしい。

 

家庭教師への希望条件:

私立中学出身で国公立大学に通う大学生。

 

受験結果

大阪大学工学部在籍の講師で、

親和中学合格!   

 

 

 

中学受験・高校受験・大学受験まで、

残りわずかに控えたこの時期。

多くのお子様・ご家庭様が

不安を抱えていらっしゃると思います。 

この案内を読んで気になった方は、

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。 

 

担当 長谷川

 

 

 

 

ぽぷらには、

苦手克服から過去問対策までを徹底的に行い、 

お子様の志望校合格をサポートしたいという、

熱意にあふれた教師が数多く揃っております。   

 

 

 

 

指導コースはオーダーメイド

 

このページをご覧の方にオススメのコース、

を紹介しておきます。 

 

コース例

受験直前短期コース(12時間)  

公立高校受験希望

中学3年生

39,000円   

 

*交通費別途必要

*入会金(21,600円)は不要です。

*12時間を越える場合は延長も可能です。

 料金はお問い合わせください。

※受験直前対策短期コースでは、

 体験授業を実施しておりません。

 予めご了承ください。 

 

 

 

 

指導経験豊富な家庭教師を選抜しご紹介


ご契約までの流れ(受験直前コース) 

 

問い合わせ

生徒さま状況確認

教師選考

指導開始 

 

 

●お問い合わせ 

お電話よりお気軽にお問い合わせください。 

 

 

 

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テーマ:

「やる気力・理解力・習慣力」
3つの成長力を高め
自分で勉強できる子を育てる
家庭教育アドバイザー長谷川です。


 

「親和中学が第一志望の方へ」

親和中学出身

大阪大学の女性講師
をご紹介できます。

 

 

 

 


親和中学出身、

現役で大阪大学(理系学部)

に進学した
現役大学生女性講師が1名空いています。

(予定が埋まり次第、募集終了となります)

 

 

タイプ:穏やか、寄り添い系

ここが違う:「勉強の効率化」を教えます

 

 

お問い合わせは

家庭教師ぽぷら 中学受験対策部

担当 長谷川

➿ 0120-307-579

 

 

 

 

 


~中学受験体験談~

受験と周りの人の大切さ 

 

私は4年生の夏から受験勉強を始めました。 

しかし、あまり成績は伸びず、

クラスも落ちていきました。

少しでも成績を上げようと、

先生の助言に従って

勉強をするようになりました。

 

 

すると、

5年生の後期になってから

成績が安定し始めたのです。

 

 

まず家庭学習では、

間違えた問題の答えだけでなく、

やり方までをノートにきちんと書くことを

習慣づけました。

 

 

また、

授業中には先生の話をノートに書きとめて、

なるべくその日の学習内容を

授業の時間内に理解するようにしました。

これらが、成績を上げる要因の一つ

になったのだと思います。 

 

 

 

6年生の夏からは、

勉強の質だけでなく、

量も重視するようにしました。

しかし、その結果が実ることはなく、

最終的な第一志望校の合格可能性は40%。

つまり合格できる可能性は

かなり低かったということです。

 

 

 

しかし私はあきらめることなく、

入試直前まで、

理科と社会の基本的な内容の復習

を繰り返し行いました。 

 

 

 

そして迎えた本番当日。

 

志望校の今年の入試問題は特に難しく、

算数が終わった時点で落ちた

と思いました。

しかし自分を支えてくれている

周りの人たちのことを思い出し、

気持ちの切り替えに成功しました。

また、

得意だった内容が出題されたこともあり、

自分のペースで問題を解くことができました。

翌日、合格していたことがわかったときは、

当然ですがとても喜びました。

うれしい気持ちが湧いてくるとともに、

家族や自分の周りで支えてくれた人たちの大切さ

にあらためて気づくことができました。

 

 

中学受験を一人で乗り越えようとしても、

絶対にできなかったと思います。

これからも周りの人たちへの感謝の気持ちを忘れずに、

過ごしていきたいと思います。 

 

 

 

中学受験。

それは案外、

自分を支えてくれる周りの人たちの大切さに

あらためて気づかせてくれるもの

だったのかもしれない。

そんなことに気づけた受験でした。

 

 

 


最後までお読みいただき
ありがとうございました!

 

追伸

家庭教師は対面式マンツーマン指導なので、

勉強がニガテなお子さんの

才能を引き出します。

考える人は、未来をつくる。



 

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テーマ:

兵庫県公立そっくり模試  

 

 

 

 

過去の兵庫県公立高校一般入試を徹底分析し、

全教科の問題形式や配点、

時間配分を準拠。

入試本番のタイムスケジュールを再現しています。

 

 

 

場所:家庭教師ぽぷら内(各線徒歩約10分)

実施日:平成29年1月21・22・28・29日

時間:8:30〜13:00

対象:中学3年生

申込期間:平成29年1月5〜18日

実施教科: 国・数・社・理・英

※英語はリスニングテストあり

受験料 :4,800円(税込)

成績返却:2017年2月15日頃

主催:家庭教師ぽぷら

 

*席が埋まり次第、募集終了となります

*受験生にとって最後の模試となります

 

 

 

 

 

 

模試とはまさに模擬試験

 

志望校合格のために、

今のお子さんの現在地を知り、

課題点を見つけ出す、

またとない機会です。

 

 

中学校内で受ける

実力テストや中間・期末テストは、

普段の学習理解度を確かめるためのテストであり、

中学校内での成績・順位を知ることで、

志望校選択の一つの目安

とされていることでしょう。

 

 

 

しかし、

いざ高校受験となると、

学区内の中学生と

志望校合格を争うこととなります。

兵庫V模試は「模擬試験」という名のとおり、

公立高校受験と同じ、

兵庫県内の中学生を対象としたテストです。

模試を受験することにより、

お子さんと同じ高校を志望する中学生の中で、

お子さんの今の実力を知ることで、

より正確な志望校合格への可能性や

対策を知ることができます。

 

 

 

 

 

ここが違う!

 

 

過去の兵庫県公立高校入試問題に精通した

各科目の専門家が監修します。

 

 

それぞれの県によって

傾向が異なる公立高校の入試問題。

兵庫V模試の問題は、

公立入試の傾向を徹底分析した上に、

兵庫県の入試問題に精通した各科目の

専門家の監修によって作成されています。

模試を有効に活用すれば

志望校合格という夢にまた一歩、

近づきますね!

 

 

 

 

担当の長谷川までお電話下さい

(本部)

神戸市中央区御幸通2-1-6-705号

 

 

 

 

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