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2004年09月30日

メディアリテラシーについて

テーマ:ブログ
よく言う話だが、日本のメディアの怖いところは、客観事実を述べるような顔つきで時にイデオロギーに染まったニュースを流すことだ。

右なのか左なのかはどちらでも構わないが、だったら最初から海外のメディアのように、どのような価値観に立脚したメディアであるかを表明したうえで情報発信しなければ卑怯だと思う。

情報の判断者はあくまでも視聴者。そういう土壌からしか視聴者のメディアリテラシーは育ってこないのだが、どうでもいい。
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2004年09月30日

怪しい

テーマ:バラエティ
何が展示されているのかすさまじく気になるのだが




やっぱりどうでもいい。
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2004年09月28日

ただの、とは

テーマ:バラエティ
値段のことではない。

でもまあ、どうでもいい。
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2004年09月27日

必死だなおい

テーマ:バラエティ
つくづくどうでもいい。
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2004年09月27日

ジャパネットはかた

テーマ:ブログ
布団真空パックにさらに! 丸々と太った男性までついて36回までの金利手数料はジャパネットが負担して、

お値段が、はい!どうでもいい。
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2004年09月24日

今日はこのネタでお茶を濁します。

テーマ:ブログ
昔、ある山小屋に3人の若者が住んでいました。
名前は としちゃん。まっち。よっちゃん。
ある日、その山小屋にピストルを持った強盗が入ってきました。


強盗 :「おい!お前ら!金を出せ!!」
まっち:「強盗様、ここいらは、へんぴな山小屋でございます。
金銭などあるわけがございませぬ」
強盗 :「ふざけんじゃね~!!」
みんな:「命だけは~!!」
強盗 : 「よしわかった。お前ら、冷蔵庫から好きなものを1つだけ持ってこい!」
よっちゃん:「なんでですか~・・・」
強盗:「うるせぇー!いいから持ってこい!!」


その後しばらくして、としちゃんが イチゴ を持ってきました。

強盗:「おい、もし今から少しでも笑ったら、お前を撃つぞ!!
そして、今から俺の言うことを聞け!!」と言いました。

としちゃん:「ヒィ-・・・」

強盗 : 「今からそのイチゴをお尻の穴に入れろ!」
としちゃんは、必死にお尻の穴に入れました。

次にまっちが駆けつけてきました。まっちは、 キュウリ
持っていました。そして、またしても

強盗:「おいお前、もし今から少しでも笑ったら、お前を撃つぞ!!
そして、今から俺の言うことを 聞け!!」と言いました。

そして、 「今からそのキュウリをお尻の穴に入れろ!!」と言い、まっちは必死に入れました。

その後、突然、としちゃんとまっちが笑いはじめました。
強盗はとしちゃんとまっちを撃ちました。
それでも、なお笑っています。

その2人の視線の先にはよっちゃんがいました。

なんとよっちゃんは、スイカを持って立っていました・・・。



そんなオチは、どうでもいい。
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2004年09月21日

渋滞時の「黙想」項目、セックスが断トツ、独調査

テーマ:ブログ
ベルリンーードイツ南西部の都市シュツットガルトを拠点とする自動車クラブ「The Auto Club Europa(ACE)」は20日、渋滞に巻き込まれてしまった際に思いめぐらせる「項目」のアンケート結果を発表し、最も多かったのは「セックス」30%に達した、と述べた。

渋滞脱出の迂回(うかい)路について考えている人は9.5%だった。

調査はインターネットで実施し、ドイツ人のドライバー1833人が参加した。

セックスについて妄想を膨らませている人に続いたのは、家族・恋人のことで9.8%。以下、ガソリンの残量(8.4%)、食事のメニュー(7.5%)、買い物するもの(7.3%)、クラッチの消耗(7.2%)、トイレの心配(7%)、仕事(6.7%)などだった。


そして、何も考えていないとの回答は6.6%だった。


つくづくどうでもいい。
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2004年09月18日

青春を考える

テーマ:ブログ
「青春」

それは光のように過ぎて、その光の中にいたことに後で気付くもの。私が 「青春」と向き合った のは、もう何年前のことだろうか…。



「大小、そしてブラックジャック。コレで勝負だな」。私はその頃、香港にいた。日本に戻る最後の週末を マカオ で過ごそうと、高速船でそこへ向かっていた。一人つぶやきながら血が騒ぐのを感じる。これもあの 青春の前触れ だったのか。

香港に入国したときと同じように、宿もなく、地図もなく、ましてやガイドブックなどというものももたずにマカオに入ると、まずはどのようにして宿を確保するかが問題になる。

香港ではうまく安宿が見つかった。金城武主演の映画 「恋する惑星」 で使われた 「重慶大履(チョンキンマンション)」 に程近い 「美麗大履(ミラドールマンション)」 に宿をとった。マカオに出発するにあたって、その宿に大きな荷物は置いてきた。もっているのは小さなリュックサック一つ。いざとなれば野宿でもすればいいさ。そんな気楽な一人旅だった。

マカオに到着し、港の周辺で情報を集める。そこで分かったのは、香港に比べて遥かに物価が安いこと。宿泊費用も非常に安い。どうせなら豪遊してしまえ。ブラックジャックで勝てばどうってことはないさ。

そう判断した私は、その旅の中で初めて「予約ができる宿」に泊まる事にした。ホテルの名前は 「京都(キントー)」。 まさかマカオに来て京都に泊まることになるとは想像もしていなかったが、雰囲気は京都とは大きくかけはなれた(当たり前)その宿で少し休むと、ギャンブルをする前にふとビリヤードがしたくなった。


私は旅に出ると、その旅の成功をかけてビリヤードをすることが常 となっていたのだ。近場にビリヤード場はないか。ホテルのフロントに聞くが、英語が分からないからとあるオヤジを紹介された。このオヤジが、無責任にも私を 「青春」の真っ只中へ放り出した のだ。

「なあオヤジ、この近くにビリヤード場はないか?」
「あるよ、すぐ近くにある。ほらそこ。」


そのオヤジが指をさすその先には、煌々と照る「卓球」の看板。


おいおい違うってオヤジ。 温泉じゃないんだから。頼みますよ。

「意味わかる?いわゆるプール(pool=ビリヤード)よプール。」
ジェスチャーを交えながら熱く説明するも、
「分かってる分かってる。 テーブルテニス だろ?だからあそこ。」


ダメだこりゃ。そもそもテーブルテニス じゃない し。


しかしどこにも行くあてがない私は、とりあえず 本場中国の卓球会館がどのような熱気に包まれているのかという、横道にそれた興味が沸いて来た事もあってその建物に向かったのだった。



エレベーターで4階へ。扉が開く。その瞬間、私は脱力して崩れ落ちそうになった。



       そこは、ビリヤード場だったのだ。



あまりのインパクトに私はそのままエレベーターで1階に向かい、もう一度看板を眺めた。


「卓球。…せ、青春…卓球?」
煌々と照るその看板には 「青春卓球」 とある。

なにやら中学校の部活(飛び散る汗・意味の分からない笑顔にハイテンション)を髣髴とさせるその四字熟語には、「若い人向けの卓球」という意味が含まれているのかビリヤードを表す言葉としてマカオで使われていたのだ。


私は20代にして初めて、青春と向き合っていることを自覚した。


その後の旅の記憶はあまり残っていない。 ただ夢中で青春と向き合い 、卓球にいそしみ、その結果からかギャンブルでは大勝したことだけはうっすらと覚えている。全てが青春の光にあてられてしまったかのように眩しく、そしてうわついた記憶が残っているのみだ。

気が付くと私は、香港のスターフェリー乗り場の前に立っていた。
今夜もまた、青春卓球に向き合おうか。その思いを胸にして…。




と思ったら、香港では 「亜州卓球」 という名前だった。ギャフンギャフン!!


とまあ、そんなことを思い出し笑いしながら一人酒をあおった、土曜日の夜。




そんなことは、どうでもいい。
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2004年09月16日

ヨン様を考える

テーマ:ブログ
ヨン様は、ハリーポッターに似ている。
こんにちは、poolsharkです。

ところでなぜ 「ヨン様】 なのだろうか。以前より私は思っていた。実際に「冬のソナタ」を見たこともない私がそんなことを言うのはおこがましいのだが。


同じようにファンが俳優を敬愛して「~様」と呼ぶ例は色々あるだろう。
その代表的な例を 「橋幸夫」 だと私は考える。 「橋様」。うむ、しっくりくる。



ペ・ヨンジュン



彼の名前だ。芸名かどうかはよく分からないが、恐らく彼の苗字が「ペ」で、
名前が「ヨンジュン」なのだろう。であれば「ヨン様」ではなく「ペ様」ではないか。「橋様」も苗字に様をつけている事を考えると、それが最も自然だろう。

ということで私は声を大にして言いたい。「冬のソナタ」の主人公は「ペ様」だと。
そうだ!それが自然だ!ディカプリオの「レオ様」の例はあるが 無視する ことにする。だって欧米人は名前の方が先だし。もしディカプリオが「ディカプリオ・レオナルド」だったら 「ディカ様」 と呼ばれたに違いない。うん。これからは誰と話しても『「ペ様」だけどさ~』と話すことにしよう。決めた。


とまあ、そんなことを考えて一人酒をあおった、週末の夜。
だがまあ、どうでもいい。
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2004年09月13日

間違えるにも程がある

テーマ:ブログ
私が大学生の頃だ。

タイの帰国子女を大学の後輩に迎え、彼のナビゲーションでタイに連れられた私は、まもなくしてタイという国のトリコになった。

そして旅行は徐々にエスカレートし、数ヶ月間にわたってアジアを放浪する、よくありがちなバックパッカーもどきになっていた。

そんな頃だった。

バンコクから東北部イサーンの主要都市をいくつかまわり、その後タイ北部からバンコク、そしてタイ南部へ一気に下るルートの中で、私はハジャイという町にいた(今はハート・ヤイというらしい)別にコレといって旅の目的は無かったのだが、前日意気投合したイギリス人との会話の中に出てきた 「シンガポールスリングをシンガポールで飲む」 というアクションがとてつもなく魅力的な行動に思えた私は、その足で翌日のシンガポール行きバスのチケットを取っていた。

場末のバーでいつも通りビリヤードをし、夜の街灯に群がる虫のように集まる酒と玉撞きを愛する連中と遊んでいたとき、一人のオーストラリア人がふとつぶやいた。

「なあ…俺、漢字のタトゥーを入れたいんだ。でも俺は漢字が分からないから、日本人のお前に着いてきて欲しいんだ。どうだ?」ヒマな旅行者同士、何も遠慮することはない。それもいい暇つぶしと考えた私は二つ返事でそれを了承した。

当時、タイの欧米人の間では漢字が流行し、タトゥーのみならず彼らのTシャツにも漢字が踊っていたのだ。


はたして次の日、待ち合わせの場所には 彼はついに現れなかった。


そのままシンガポールへ向けて出発した私は、20時間以上にわたる夜行バスに揺られ、物価の高さに辟易しながらシンガポールでの数日間を過ごした。

その後マラッカ→コタバルなどのマレーシアの町を北上し、再度ハジャイに降り立ったのはそれから1週間ほどたった頃だった。

いつものバーに顔を出すと、そのオージーは悪びれもせずに私に愛想を振り撒いた。

「ごめんごめん。いい女がいてさ、どうしてもいけなかったんだよ。シンガポールはどうだった?」

「どうも好かんね。ただシンガポールスリングは飲んだぜ。で、タトゥーはどうした?」

「入れたよ」「誰に手伝ってもらった?」「誰にも」

彼は、自分のフィーリングに従って漢字を選んだのだ。
とはいえどうせカタログから選ぶんだ。「忍」とか「忠」とかそんなところだろう。

「で、お前が選んだ漢字、何を基準に選んだんだよ」

「いやなんかね、 フィーリング なんだ。パッとひらめくっていうか、単純に形も スクエア で好きだったし、なんていうか、 男らしい 感じがしたからもうそれに決めたんだ」

「意味は?」私は彼の腕のガーゼをはがしながら聞いた。
「分からない。入れた奴が中国人じゃなくてタイ人だったからさ、聞いても分からないって言ってた。」

ぺりぺり。。
ふと目に付いた漢字。あれ?






台所





…………………………。うん、台所。だね。間違いない。


「フィーリングなんだ。パッとひらめくっていうか、単純に形もスクエアで好きだったし、なんていうか、男らしい感じがしたからもうそれに決めたんだ」という事なので、 主夫として男らしく生きていこう と決意したのでしょう。誰にも止める権利はありません。

「なあ、どんな意味だ?」

「キッチン」

「……。」

「キッチン」

「……。」

「…キッチン。」

彼の顔が今も頭を離れない。

【教訓】餅は餅屋。自分でやらずに得意な人に任せるのも大事。


でもまあ、どうでもいい。
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