おはようございます。
いやぁ~、久々に飲むコーヒー
美味しいなぁ~。
幸せぇ~
長男のクラス、今日から学級閉鎖で今週いっぱいお休みです。
そして、この長男にもいろいろありました。
土曜日の朝、主人が実家に連れて行ってくれたのですが、月曜日からは学校
があります。
主人の両親にお願いして日曜日の夕方から、こちらに来てもらうことにしました
何事もなく土曜日は過ぎ日曜日、実家の母から連絡が入り(個室だったので電話が付いていました)「長男が夜中から熱を出している」とのこと
(その頃、病院では次男が「帰りたい」だの、「点滴取ってほしい」だの大変でしたが)
38.6度まで上がり、足が痛いというので入院している病院の救急で診てもらうことにしました。
インフルエンザではないということで、1日分の薬をもらって帰宅。
日曜日の夜には微熱程度にまで熱が下がっていたので、私も安心していました。
夕方、主人の父が自宅のカギを撮りにきてくださり「熱も下がってきている様なので、明日は学校を休ませて様子を見てください」とお願い。
月曜日の朝、学校に電話したり色々とバタバタしていてら、義父から連絡が…熱が上がっているそうで病院に連れて行きたいが、どこにしたらいいか?と。
結局はかかりつけの病院に電話をして予約を取ることに。
昨日は一日熱がなかったので、今朝から学校に…と思っていたのに。
学級閉鎖です
主人の両親、うちの両親には今回も大変お世話になりました
そして、病院の先生方や看護師さん。
辛抱強くうちの子に接して下さって、ありがとうございました
土・日は特に聴診器が嫌だとか、吸入が嫌だとか…手足をバタバタして暴れまくっていました。
多分、相手の方の体にヒットしていたはず…
着替えのお手伝い(点滴があるので)をお願いしても「母ちゃんにしてもらいたい~」と泣く始末。
「だから、こんな病院きたくなかったぁ~
」と、暴言の数々

お薬の時、看護師さんに「この薬飲んだら帰れるって約束して~」と、無理難題を…
担当医の先生に「帰りたい」と訴えて、速効で「ダメッ」と言われ、号泣して若い先生をオロオロさせていました。
そして、もう一つ。びっくりしたことが…。
次男が救急で診てもらったとき、先生の名札で「井○」というお名前であることがわかりました。
マスクをしてらして顔ははっきりわからなかったけれど…アレ?
と思いました。
実はその先生、2年前に次男が入院した時の病棟での担当医の方だったのです。
病棟の看護師さんに聞いたところ、今は大学病院に戻られていて、たまにアルバイトで救急外来のお仕事をされているそうです。
看護師さんも以前のカルテをご覧になっていて「縁ですよねぇ~」と。
そして、日曜日救急外来で長男を見てくださった先生も同じ方でした。
2年前のことは本当によく覚えていて、その井○先生。
いつもナースステーションにいらっしゃるんです。
多分若い先生だと思うけど、無精ひげを生やして、はたから見ても「疲れてそうだなぁ」という感じ。
髪の毛も短めでいつもボサボサで、いつ寝ているんだろう?という感じでした。
が、しかし!!
今回お会いして、髪の毛もちょっと長めで…雰囲気も違うし、貫録がありましたねぇ。
私なんかが言うのはおこがましいですが「成長されたんだなぁ」って思いました。
やっと、本当の平和な日常が戻りました…横で兄弟喧嘩してますけど…
長々と金魚と関係ない話を見てくださってありがとうございました。
入院日記は、これにておしまいです。
次は金魚さんのことを更新できればと思います。
入院中にコメントをいただいた皆様、必ずお返事させていただきますので、もうしばらくお待ちください。
読んでいただき、ありがとうございました。