えー、
最近穴があったら入りたいというか
人生生きてきた中で
ダントツで恥ずかしい経験をしました…

死にたい…
←こんなんいうたらダメなんわかってるけど 笑
そんなレベルの。

いつか笑い話になる日
くるのでしょうけどね。
まだ無理だーーー。。

本題に入ります。
わたしは今専業主婦でして
収入のすべては
主人からです!

妊娠する前は
働いていたので
自由に使えるお金は
それなりにありましたが
今は、娘もいますし
以前に比べて限られてしまいます。
でもね、
オシャレすることも
メイクすることも好きなわたし。
コスメも服も
インテリアも
おっきくて綺麗なおうち
くるま!
あれもこれも
もっともっと欲しい!

と思いながらも
主人が頑張って働いてくれているのに
無駄遣いはだめ!と
おもい
自分自身を締め付けていました。
でも、余計無駄使いしたり…笑

そんなことを
ベビーに話してみたところ。

ベビー
「ママ、あのね
ママがないって思ってるもの。
それはね、
本当は全部あるんだよ
まず、そのことは大大大前提として
知っておいてね♡」
「だから、足りないから欲しいっていうのはうそ!だからね。」

わたし
「えー!!
でも、ないもんはないよ。」

ベビー
「ママはわたしのものじゃない!って思ってるもんね。
このちきゅうでは、自分と他人が存在してるように見えるから
しょうがないんだけど…。
でも、ぜーんぶもってるの
これ大大大前提!!!」
「あのね、ママ
その欲ってものがあるから
人はもっともっとより豊かに幸せに
なれるんだよ。
欲はね
本当のやりたいこと、本当の幸せ
ママの本当のところを教えてくれるものなの!
だからね、悪いものなんて思わないでね!
しかもね、パパはママをもっと幸せにしたいみたいだから、その欲が原動力になったりするんだよ!
「あっ!でもね、1つだけ注意して欲しいのは
無いからほしい!って思ってるものは
案外本当の欲しいものでは
ない時もあるから
そこはちゅういしてね!」

とのお言葉を
いただきました!

ほほー。
全部あるなんて
思えないんだけど
でも、わたしは無い無いばかりに
フォーカスしていたことは間違いありません(; ̄ェ ̄)
ええ。。
その前提がまず違っているんですよね。

すべてある。

その前提からひっくりかえしてみよう!

というか
もう最近いろんな常識?
みたいなものがひっくり返りまくりで 笑

無いからあるへ
これは嫌!から
これをしたい!へ

フォーカスする対象を
変えていこうと思います♪

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たまたま撮れた
綺麗な虹!

幻日という
気象現象だそうです(*^^*)
なんだかいいことありそうな予感!


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前回の続きです。

前回の記事でわかった
わたしが恐れていること

ベビーを健康に産むことができないのではないか。

という不安について、
ベビーは
ママは心配するのが好きだからねー笑
と笑いながら、
ベビー
「まずどんな魂も
生まれる場所を自分で選んでいること
もちろんお母さんも
ベビー自身のスペック、体や心も
全て選んできていること。
それを知っておいてね。
だからみーんな
幸せな状態でうまれてきているんだよ。
ママやパパ
他の人がどう感じようとね。」

わたし
「そうはいってもね、やっぱり健康な子供がいいし、障害のある子供を持つのが嫌って感じてしまうの…
でも、そのことが

障害のある人を否定しているのではないか…

という罪悪感にも繋がるの…」

ベビー
「ママは、障害のある子供の親たちは
不幸だ!って思ってる?
そう思える現場に出くわしたことも
あるみたいだね。
でも、さっきの話に戻るけど
その親御さんも魂のレベルでみたら
みーんな、望んでその状況を選んでるの。
みーんなそれが幸せなの。
でもね、それを忘れている場合も
たくさんあるんだけど…」

続けて、
「ママは心配性だから…笑
僕やママや家族が不幸になることを
すぐに考えちゃうけど
でもね、そんなこと起きっこないんだから。
ママの命、僕の命のチカラを信じてね♡」



わたしは学生時代
ボランティア活動に参加していて
障害のある子供さんとその家族の方に
関わる機会がありました。
ご家族の方からは
なかなかシビアな悩み、葛藤
生きづらさやしんどさを
感じました。
そのことが障害のある子供を
持つことを恐れてしまうこと
また、それに対する罪悪感が
引っかかってここまで来ました。
でも、その反面
手を差し伸べてくれる
人たちはいくらでもいることも
知りました。
子供たちの純粋な心にも触れました。


子供を健康に産みたいいう願いと
障害に対する否定の感情について
ベビの話が
正しいかどうかはわかりません。
綺麗事にしか聞こえない方も
いらっしゃるかと
おもいます。

ただ今、わたしにできること
それは
わたしの命
ベビーの命
それぞれのチカラを信頼すること
それだけだな
と強く感じました。

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ここのところ
穏やかに日々が過ぎていきます。

主人と娘が
きゃっきゃ、きゃっきゃと
楽しそうに遊んでいる姿を見る時
娘が歌って踊っている時
娘と一緒にお茶してる時

挙げたらきりがないですが
とーっても幸せな気分に包まれるのです。

その反面
こんなに幸せばかりだと
何か不幸なことが起こるのではないか…
という不安に襲われることが
時々ありました。

そこでお腹のベビーに
尋ねてみると…

ママはまだそんな世界にいるの?
幸せがどんどん広がっていく世界にいてもいいんだよ!ていうか、始めからいるんだよ?

というお答えが返ってきました。

そうなのか
わたしの世界を決めているのは自分だもんね。

原始人の時代から
DNAに刻み込まれた
癖?のようなものなのでしょう。
その考え方。
でも、これからの時代を生きていく
私たちには
もう必要のないもの
なのだろうとおもいます。




それともう1つ
その不幸の1つとして
わたしが恐れていること

ベビーちゃんを健康に五体満足に産んであげられなくなるのではないか
障害をもってきてうまれてしまうのではないか…
という不安

についておもいきって
聞いてみました。

次に続きます。
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スタバのチーズケーキフラペチーノ♡
甘かった 笑
スタバは娘連れでもとっても
優しい接客をしてくれるので
好きです♡






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