「疲れる努力」と「疲れない努力」
http://www4.plala.or.jp/k-k/komoku139.html (勝手にリンク)
以下、抜粋して引用
疲れをあまり感じないときとは、
心の底からの向上心で努力しているとき
自らの決めた目標に向かって努力しているとき
・ 他人から強制されたり、しかたなしに設定した目標でないとき
心の底から納得して努力しているとき
自分の好きなことをしているとき
使命感に燃えて努力しているとき
創造性を発揮しているとき
努力が報われていると確信できるとき
逆にすぐに疲れを感じるときとは、
他人に命令されて仕方なしにやっているとき
頑張らなければ他人に負けてしまうという、焦りや脅迫感で努力しているとき
興味のないことをせざるを得ないとき
やらなければ見放されてしまうと言う恐怖感から努力しているとき
他人に迷惑をかけないために努力しているとき
・ 心の底から他人に喜んでもらうための努力は、自分の存在感を実感できる
八方美人になるために努力しているとき
自分の努力が報われないと感じながらも努力しているとき
相手を負かすためや、見下すために努力しているとき
・ 恨みが原因となって努力しているとき
本心を偽った努力をしているとき
自己保身のために努力しているとき
妥協した努力
その努力の動機が、「やりたいから」なのか、それとも「不安から逃げるため」なのか。
「不安から逃げるため」だと、費やしたエネルギーに対して、成果が思ったほどあがらないことが多い。
・・・だから疲れる。すごく疲れたのに全然ダメじゃん、ということではないかと、思います。
なので、何かやろうとしていることの動機が「不安から逃れるため」だとわかったときは、ちょっと待て!と思うようにしようかな~と。
同じことをするにしても、「不安から逃れたい」という気持ちのときではなく、「それをやりたい」という気持ちのときのほうが、いろいろと得るものが多いような気がして・・・。
もちろん、気乗りしなくても、どうしてもやらなきゃいけないときっていうのもあるかもしれませんが、自分でどうにかできることなら、なるべくそうしたいな~と思っています。
・・・と思うんだけど。どうだろうね・・・。






ごめんなさい。。。



、と純粋に思える。
