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☆産業カウンセラー試験関係~http://ameblo.jp/ponpoco/entry-10373120423.html


☆2010年秋 開業予定。~ポンポコ税理士事務所(仮称)~

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苦手なタイプとカウンセリングを考える。

2009-11-22 22:48:25 テーマ:いまログ(ひとりごと)

「一緒に仕事をするパートナー」と「カウンセリングでのCLさん=お客様」とを、一緒に考える必要がないような気がしてきた。


であれば、「41才課長」についても、そんなに苦手意識を持つ必要がない。


「41才課長」を仕事のパートナーとして考えれば、「なんでも上司に相談していたので」「落ち度がないはず」なのに「後輩が上司になって」、「会社人間で終わるのもいやだし」「転職しようと思っている」、というような思考回路を持った社会人経験豊富な人と、一緒に仕事をするのは遠慮したいと思う。

・・・以前ほどの、苦手意識は、なくなってきたんだけど。(役になりきったときは、本当に気持ち悪かった・・・)


しかし、その「41才課長」に、カウンセリングという場を通して関わることで、その「41才課長」が自己を客観的に見つめて、これからどういう生き方をしてくのかを、主体的に考えることができるようになれば、それは、とっても意義深いことだと思える。・・・そんなにうまくいくことばかりでないことは、重々承知していますが・・・。


仕事相手(役割をもった状態)としての受容と、人間としての受容は別のモノなのではないか、ってことなんですが、それでいいのか、まだはっきりとはしてません。。。はて?


だけど、ちょっとだけ、気がラクになった。。。ほっ



・・・っていうか、私って、もしかして、他人と接するときに、無意識のうちに「一緒に仕事ができるかどうか」という評価をしていたのかもしれない・・・。・・・とても、嫌な感じですね・・・。反省!ごめんなさい。。。



ということは、「波長が合う人」とは「一緒に仕事ができると感じた人」なのかな?

それでも、そういう人が周りに増えてきているように感じるし、それはそれでいいのかな??


うーん。ちょっとまだわかりません。・・・とりあえず今は、自分が結構感じ悪い人だったことに気がついたショックを味わってみますガーン


「疲れる努力」と「疲れない努力」

2009-11-21 16:45:11 テーマ:いまログ(ひとりごと)

http://www4.plala.or.jp/k-k/komoku139.html (勝手にリンク)


以下、抜粋して引用


  疲れをあまり感じないときとは、

宝石赤心の底からの向上心で努力しているとき
宝石赤自らの決めた目標に向かって努力しているとき
     ・ 他人から強制されたり、しかたなしに設定した目標でないとき

宝石赤心の底から納得して努力しているとき
宝石赤自分の好きなことをしているとき
宝石赤使命感に燃えて努力しているとき
宝石赤創造性を発揮しているとき
宝石赤努力が報われていると確信できるとき


  逆にすぐに疲れを感じるときとは、

宝石ブルー他人に命令されて仕方なしにやっているとき
宝石ブルー頑張らなければ他人に負けてしまうという、焦りや脅迫感で努力しているとき
宝石ブルー興味のないことをせざるを得ないとき
宝石ブルーやらなければ見放されてしまうと言う恐怖感から努力しているとき
宝石ブルー他人に迷惑をかけないために努力しているとき
     ・ 心の底から他人に喜んでもらうための努力は、自分の存在感を実感できる

宝石ブルー八方美人になるために努力しているとき
宝石ブルー自分の努力が報われないと感じながらも努力しているとき
宝石ブルー相手を負かすためや、見下すために努力しているとき
     ・ 恨みが原因となって努力しているとき

宝石ブルー本心を偽った努力をしているとき
宝石ブルー自己保身のために努力しているとき
宝石ブルー妥協した努力

その努力の動機が、「やりたいから」なのか、それとも「不安から逃げるため」なのか。


「不安から逃げるため」だと、費やしたエネルギーに対して、成果が思ったほどあがらないことが多い。

・・・だから疲れる。すごく疲れたのに全然ダメじゃん、ということではないかと、思います。


なので、何かやろうとしていることの動機が「不安から逃れるため」だとわかったときは、ちょっと待て!と思うようにしようかな~と。


同じことをするにしても、「不安から逃れたい」という気持ちのときではなく、「それをやりたい」という気持ちのときのほうが、いろいろと得るものが多いような気がして・・・。



もちろん、気乗りしなくても、どうしてもやらなきゃいけないときっていうのもあるかもしれませんが、自分でどうにかできることなら、なるべくそうしたいな~と思っています。フラダンス



・・・と思うんだけど。どうだろうね・・・。

自分の期待していること

2009-11-21 02:11:26 テーマ:いまログ(ひとりごと)

自分の期待していること(希望)を、相手に伝える。


ということを、特に意識していたわけではないけど、ここ何日かのやりとりで何人かと、行ってました。



・・・すると、魔法がかかったように、自分が無理や我慢をしないで、期待することがかなう状況にしてもらえた。


ということが、立て続けに起きて、ちょっと面食らっていますうれしい!!



・・・なので、逆に、私のほうが、相手に負担をかけているのかもしれない、とも思う反省


でも、それが思い込みかもしれない、とも思う。・・・聞いてみたらいいんだな。。。




ここ一連の自己分析で、自分がどういう人かがわかってきたので、だから「他人に何を期待するか」、が、はっきりしてきて、ちゃんと相手に伝わるようになったのかな。


そして、そのことに気づいたことによって、「41才課長」(カウンセラー講座のロープレの役・・・苦手なタイプ)に対する苦手感も、ちょっと薄れてきた気がします。・・・これは、幻想の可能性もあるけど?



また、自分がパワーアップしそうな予感アップ



いつも関わってくれるみなさんに、心から感謝ですラブラブ!

誰かを尊敬すると充足する。

2009-11-19 21:14:43 テーマ:いまログ(ひとりごと)

http://d.hatena.ne.jp/p_shirokuma/20091117/p1 (勝手にリンク)


以下、抜粋して引用

けれども、心の充足感について語る際、“承認欲求”だけでは片手落ちなのではないか?本心から誰かを尊敬している時や、いっぱしの相手とコミュニケーションできている時にも、存外、心の充足感というのは得られるものじゃないだろうか。控えめに言っても、そういう時には“承認欲求”が充たされていなくても耐えやすくなるんじゃないだろうか――例えば、尊敬できる指導教官のもとで修行中のレジデントは、“承認欲求”があまり得られない境遇かもしれないが、それでも指導教官をじゅうぶん尊敬しているうちは心の充足感を維持しながら修行に励むことができるように。

あるある~パチパチ


私がお客さん(の経営者の方々)とのコミュニケーションで満たされていたのは、お客さんを尊敬してたからっていうのはあるでしょうね~。・・・事業を起こそうって思ったことだけもスゴイのに、それを継続しているのはもっとスゴイすごい、と純粋に思える。


うーん。ということは「41才課長(カウンセラー講座でのロールプレイングで与えられた役・・・私はこれで、カウンセリングに対して腰が引けた)」の尊敬できるところを見つければ、彼(のような人)とコミュニケーションをとることにも、充足感を感じられるんでしょうかね・・・。ガンバッテミマス・・・。


私に欠けているもの

2009-11-19 20:50:51 テーマ:いまログ(ひとりごと)

なんと、私に欠けているのは、「低姿勢」かもしれない・・・。


という指摘をいただきました。


とても、納得できる。。。


高飛車ではないと思うけど、自由奔放さはある気がするし。。。(そして、それは、このところさらにパワーアップしてるアップ



うん。低くはないな、確実に。年上の人(先生とか)にも、気づいたらタメ口になってるし。(敬意をもった、くだけた口調(のつもり)だけどね。)



ここ(実技免除不可)で、そこ(タメ口志向)にダメだしされるとは、思っても見なかったです。・・・それが原因か、本当のところはわかんないけどね。


ま、課題ではあった(礼儀の厳しい人には注意されることもあった)ので、自分の個性とあわせて、どうしていったらよいかをじっくり考えてみようと思います。



とても勉強になるな~、いろんなことが。しみじみ

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