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  • 26 Apr
    • 西行と桜とマレビトたちの祈りとうた

      こんばんは。前回のブログ 佐久の虚空蔵山の由来  文治二年(1186年)三月、西行法師は善光寺・姨捨から布引の寺を参拝し御牧ヶ原にて  宿泊したところ、夢に所持の虚空蔵菩薩が現われ、「高日影山は清浄な山であるからわが  像を安置せよ」とのお告げによりこの山に安置して、虚空蔵山と名づけたという  と書きました。   西行法師とは 平安時代の有名な歌人で諸国を遍歴したという。信州に立ち寄ったのは おそらく奥州への旅への帰り道。まだ西行が20代のころのようだ。このあと西行は高野山に向かい、長らくそこで暮らすこととなる。 上記布引の寺とは布引山釈尊寺 通称 布引観音のことだ。 このお寺は「牛に引かれて善光寺詣り」の伝承の地 http://kusabue.jp/nunobiki1.html   23歳で栄達の道も妻子も捨て、世俗と決別して出家した西行。 吉野の山に隠棲し、高野山に庵を結び、生涯の多くを漂泊の旅に費やした。 花を月を歌に詠み、奔放で自由、そして率直な心象の吐露は、 800余年の時代を超えていまも現代人の心に響く。 旅と歌に生きた西行は特に桜を好み 沢山の桜の歌を残している。 そんな桜の季節に 西行ゆかりの地へ行ったのも何かの縁だろうと思う。   西行は出家するけど、俗世間との結びつきを捨てられず、 俗と聖のはざまで 悩み苦しみ 孤独やさみしさを率直に歌にしている。そこが共感して私は好きだ。 人間味あふれるその姿に 人々は自分を重ねる。   旅のする中でさまざまな悩みや煩悩を歌に詠むことで罪、けがれや情念を白日の元にさらし、浄化し、和歌と言う芸術作品として昇華させる。鎮魂でもあり祈りでもある歌。   マレビト(諸国を巡る漂泊の民)の祈りでもある歌。 西行はスサノオの働きを担うものだったのだ。   私はマイノリティ、少数民族とか ニッチなもの、ノマドなものに心をよせることが好きだ。 自分が そうだからだと思う。    今日もありがとうございます。  

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  • 24 Apr
    • 桜と虚空蔵山と

      こんばんは。桜が美しい季節です。   先日はお仲間さんたちと某お寺さんで演奏をさせていただきました。 そのお寺ははじめて行く場所だったんですが、   大好きだった中学時代の先生のお寺(ご住職だったんです)が この道添いの近くだったということを車を運転していたら思い出したんです。   むか~しみんなで遊びに行ったきりだったので、 どのあたりかすっかり忘れてたんですが、   懐かしくなってしまって 涙がなんだか出てきてしまって。。。。 演奏後 そのお寺さんへ向かうことにしました。   到着したら 看板があってお名前が書いてあって そのお寺は 虚空山 明星院 多福寺 という真言宗のお寺でした。   当山開山  大阿闍梨 法印澄空 文治二年(1186年)開創  本  尊  「大日如来」  紋  章  十六辺 菊の御紋章 嵯峨御所より御寄附 証書保管 虚空蔵菩薩縁起  文治二年(1186年)三月、西行法師は善光寺・姨捨から布引の寺を参拝し御牧ヶ原にて  宿泊したところ、夢に所持の虚空蔵菩薩が現われ、「高日影山は清浄な山であるからわが  像を安置せよ」とのお告げによりこの山に安置して、虚空蔵山と名づけたという。     1186年って平安時代末期でしょう。。。すごい古い由緒あるお寺さんだったんだ~。 子供の時は 宗派とか全然知らなかったもんなあ。   20分くらいで登れる山のようですが、四国八十八か所を模してあるようです。 今度登ってみよう。     佐久における武田軍の狼煙台としても知られたという虚空蔵山。   私は地元に知らないでいた沢山の歴史があることを実感しておりますが、 歴史を知ることは ご先祖様たちの人生ををかんじることでもあり、 先人たちの生きてきた証や思いを実感することで、 私たちの背後にある大いなる力の源である存在や先人たちとのつながりに よりリアリティを感じます。     このタイミングでうかがえて本当に古きご縁を感じました。   素晴らしい書をかく 本当に仏様みたいで優しさがあふれでてる温かい先生だったなあって 思いだして 胸が熱くなってしまった私です。先生ありがとう。 そして私もあやかり、そんな人になりたい(道は遠いが。。。)と誓うのでした。  

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  • 18 Apr
    • 日本列島の中央部は宗教の習合的磁場だという

      こんばんは。前回からの続きです。   信仰と文学の十字路をゆくという本を図書館から借りて読んだのですが、 とっても興味深い本でした。ブラタモリじゃないですが、地形と地名と歴史の関わりって すごく面白くてワクワクしてしまう私です。   日本のへそ・十字路、三遠信紀行 第2巻 信仰と文学の十字路をゆく (日本のへそ・十字路、三遠信...   Amazon   上記本によりますと 日本列島は 1 ユーラシアプレート(西方) 2 北米プレート(北方) 3 太平洋プレート(東方) 4 フィリッピンプレート(南方) がぶつかりあうという地質学的・自然特性があり、 いわばプレートの集合、プレートの十字路にあたっているのだそうだ。   その十字路の刻印が、南北に走るフォッサマグナ(大地溝帯)と東西に走る中央構造線。     つまり長野県など日本の中央部に位置しているところは、中央構造線とフォッサマグマがぶつかり合い、大きな地殻変動があった地であるという。その地殻変動によって北アルプス、中央アルプス、南アルプスという三千メートル級の山々が誕生したという。   その山々の山頂は龍や水の神が宿る山岳信仰の舞台となり、その山腹や山麓には、白山、立山、富士山などの寺社が建立されて、古代からの信仰の拠点となっていく。   その信仰拠点が結びついて古代から中世にかけては修験者・僧侶などの宗教者の修行や巡礼の旅が行われ、江戸時代は庶民の寺社参詣の旅の舞台とる。   それらの山々は豊かで多様な自然を有していたことから、信仰がベースとなって山、水、薬草、国学などを発達させていく。   つまりフォッサマグナと中央構造線が交差する日本列島の中央部ことが宗教の習合的磁場だったといえる地域なのだそうだ。   中央構造線などは地震のことがよく話題になるけれど、そこからできた地形によって信仰がベースとなった文明が生まれて独自の発展をとげたというのは非常に興味深いなと思います。 長野は 都になったことはないのに、善光寺や諏訪大社など総本社になるような場所があるのか不思議だったし、海に由来する地名や海の神様が祀られた神社がそれこそ沢山あるのが不思議だったんですが、この本を読んで納得した次第です。   こんなことを調べて喜んでいるのは私くらいかなあ。 今年の冬は 長野の歴史と神社と風土など調べてはまってました。 マニアックな話ですが 黄色い種の私が納得し面白がった話をブログに書いていきたいと思っています。 ご興味あるかた 読んでくださいね。 今日もありがとうございます。    

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  • 12 Apr
    • 善光寺レイラインを十文字にして線をひいてみたら(穂高神社~別所温泉~軽井沢)

      こんばんは。   先日 善光寺レイラインについて書きました。 気になった文章だったから 何気なく載せてみたんですけど。。   真ん中にある別所温泉を起点に十文字に 東西にラインをひいてみたら どうなるんだろうか?とふと思い 調べてみました。   そしたら そのライン上に西へ行くと 穂高神社があり、こちらは本殿は東向いてました。 その先は常念岳。その先石川を抜けていくと隠岐の島へぶつかります。   そして東に行くと 軽井沢駅周辺でして。こちらの近くにある諏訪神社は 本殿は北西向き。 ですが道とのつながり方を考えると西に振れているといえます。 こちらはその先へいくと 足利 水戸などを通ります。   話は戻りますが、別所の北向き観音を中心とみると それぞれがその方角をむいている感じです。 善光寺が南 諏訪大社(前宮)が北 穂高神社が東 軽井沢諏訪神社が西 って感じです。(おおよそです)   安曇野と軽井沢は 信州の中でもとても自然が美しく洗練されていて 沢山の人が訪れる観光地でもありますし、善光寺ラインと十文字の交差ライン上にあっても不思議ではないなあと思いました。   というか 信州にとって 長野善光寺と諏訪大社と安曇野穂高神社と軽井沢碓井って結構重要なポイントの場所ですよね。その中心ポイントが 塩田平 別所温泉っていうのも なんだか、、面白い。 別所温泉は ヤマトタケルノミコトが見つけたといわれている温泉なので、とても歴史は古い。 「日本最古の温泉」の一つであるらしい。 鎌倉時代には 北条義政より三代が暮らし 中世文化が花開き さまざまな仏閣が建立され、信州の鎌倉と呼ばれている。 同じく塩田にある 生島足島神社には タケミカズチに敗れたタケミナカタが信州に入ってきて 古くからこの地にいる神へ粥をささげてから 諏訪へ入ったという逸話がある。 そういえば 生島足島神社も 本殿は 北向きで善光寺の方を向いているという。   こんな興味深い本を見つけたよ。 フォッサマグナと中央構造線が交差する日本列島の中央部こそが宗教の習合的磁場だったといえる地域なのである。(「信仰と文学の十字路をゆく」より)   信州は知れば知るほど面白い。 書きたいことは山ほどあるが、うまくまとまらない。 だけど忘備録で書いてみました。 お読みいただいてありがとうございます。

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  • 07 Apr
    • 善光寺レイライン(諏訪~別所温泉~善光寺)

      こんばんは。 「信州 地名の由来を歩く」という本を読みました。   その中に 善光寺レイラインの記述がありました。   諏訪大社前宮~別所温泉 北向観音~善光寺     諏訪大社と善光寺のちょうど真ん中に別所にある北向観音が鎮座している。 前宮が北向きに造られ、さらにその延長上に北向き観音があり、そのラインは まっすぐ北に向かうと善光寺に到着する。もちろん善光寺は南向きなのでここで 視線を合わせることになる。 (善光寺をお参りするだけでは「片参り」であって、善光寺と別所の北向観音の双方を 参拝して初めて願いがかなうと昔から考えられている。)   そして 前宮のご神体は物部守屋山?で、善光寺は物部守屋の鎮魂寺だったかも という説があるそうです。    古代の信州は 物部氏やら大伴氏やら渡来人やら なんだか賑やかで楽しい。 そしてミステリアスだわ。 ちなみに最近は 私 信州と大伴氏の関係を調べるのにはまってますけどね。 めっちゃ面白いよ。大伴氏と「志能備」(しのび) ふふふ。この話は次回書きます。   まあそれはともかく、諏訪大社も善光寺も神仏のキーポイントの場所なので  レイポイントとしてつながっていてもおかしくはないですよね。 面白いなあと思いました。   ちなみに地図を見てそのレイラインをそのまま北上させていったら 佐渡島へ 南に南下させていったら 遠州灘へ。 なんかつながりってあるんでしょうかねえ。   信州の歴史 調べると本当に興味深いです。楽しいです。 今日もありがとうございます。      

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  • 05 Apr
  • 28 Mar
    • 住吉三神はオリオン三ツ星のこと なのか

      こんばんは。牡羊座の新月なのでこちらのブログ書きます。   今日車で走っていて目に止まった神社を見てみたら住吉神社と書いてありました。 そういえばここ住吉町って言うんだったわと思い出しました。 そこは昔の中仙道の岩村田宿場町の外れ、 確か北国街道の海野宿の外れにも住吉社あったなあって思いだしたのです。   住吉大社とは摂津一の宮 大阪の神社で住吉神社の総本社。全国に二千三百社あるそうです。 祭神は底筒之男命、中筒底之男命、上筒底之男命と言う三神で、筒とは星のことで底中上三筒之男とはオリオン星座の中央にある三つ星を指すという説があるそうです。オリオンは冬の星で真東から出て真西に沈むので古くから航海の指針とされているそうです。   私も冬のあいだ 毎日 オリオン見上げてた。だって星座音痴の私でもわかりやすいんだもん。   航海の安全を祈るって スムーズな旅の安全を祈る、新たな人生の旅立ちを祈る、、ってことにつながっているんだろうね。 だから海無し県の長野にも住吉神社があるんだろうね。   また住吉神は 和歌との縁が深く、「筒」という音は 「伝つ」という言霊を持ち「伝える力」を表すそうで「周囲の人とうまくコミュニケーションをとりたい」場合や、営業、講義、文筆活動など、言葉の力が大きな役割を果たす場面や仕事において力を発揮してくれるそうです。素敵な神さまですね。今日の新月のスタートへのメッセージだったなあと思います。住吉の神様ありがとうございます。   今日もありがとうございます。    

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  • 10 Mar
    • 摩利支天って知ってますか?

      こんばんは。摩利支天って知ってますか?   Wikipediaによると 仏教の守護神である天部の一柱。日天の眷属である。 原語のMarīcīは、太陽や月月の光線を意味する。摩利支天は陽炎を神格化したものである。 陽炎は実体がないので捉えられず、焼けず、濡らせず、傷付かない。隠形の身で、常に日天の前に疾行し、自在の通力を有すとされる。これらの特性から、日本では武士の間に摩利支天信仰があった。   とあります。   私数年前に地元の神社の裏で、すごく雰囲気のある不思議な場所に 大きな石碑があって、そこに摩利支天って書いてあって、それがとってもインパクトがあったんです。 でも調べてみても 上記の文章読んでも何故気になったのかわからなかったんです。   日本の仏さまに甘えるという本を借りたんですが そこにわかりやすく書いてありました。   太陽や月の光線、陽炎の神格化である摩利支天は、とらえどころのない仏様です。摩利支天を信仰すれば、他人がその人を、見ることも・知ることも・とらえることも・できない、要するに、害されることがない、というのが摩利支天の功徳。 古くはこれを「摩利支天隠形法」と呼び、自分の姿を隠すことができるとされたのです。護身法の一種ともいえるこの法を、戦いを日常とした武士や忍者がとりわけ好んだのです。   なるほど~、それはいいわ~。人って隠れたい、隠したいことってあるものね。使えるじゃん。 石碑があったのも小諸など浅間山麓は山岳信仰がさかんで 修験者や忍者がたくさんいたようなので、信仰されていたんですね~。   ところで、 仏教では摩利支天と大黒天と弁財天を「三天」といいます。三天とも庶民のあいだで人気の高い守護尊だそうです。 大黒天と弁財天は今日、その絵像や彫像がお寺などに多く残されているのに、摩利支天を祀るお寺などはごく少ないのが実情だそうです。一時は大流行するほど信仰されたのに、なぜなのかというと、 彫像の長さ半寸一寸二寸以下サイズがよしとされていたそうで、一寸が3センチなので、超ミニの携帯サイズで、武士の場合、髷(まげ)のなかに隠し入れて「密かに」所持したのだとか。だから仏像の仏像と違ってお寺などに祀られなったようなのです。   なるほど~、今の時代 大黒様や弁天さんは知っていても 摩利支天なんて知られてないのはそのためなんですね~。   人々は摩利支天をその特性から「秘かに」信仰していたそうです。他人に知られないように、持っていることも秘密にしていたそうです。 武士は、戦場はもとより、日常においても気のゆるみがちなシチュエーション、たとえば睡眠、入浴、来客、飲食、トイレのときなどに摩支利天の真言をとなえたといいます。   武士で摩利支天を信仰した者はかなりの数にのぼると思いますが、みな「秘密」にしたため、あまりわかっていません。わずかに、楠木正成、毛利元就、山本勘助、前田利家などの名があげられるそうです。 小諸城は 山本勘助が武田信玄の命令でつくった城なのですが、勘助が摩支利天を信仰していたって興味深いなあと思いました。    こちらが摩利支天さま☆いのししに乗っているんだそうです。   知りたかったことがわかって 満足じゃあ。   なんか自己満足なブログでごめんちゃい。 それでは今日もありがとうございます。   追記 これからしばらくは 別ブログに記事をかいていきます。では、では。  

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  • 08 Mar
    • カルテット面白いな in軽井沢

      こんばんは。ドラマのカルテット 面白いなあと昨日はみてました。 最後に びっくりするような展開で どうなっていくのか皆目わからない感じで、目が離せません。 軽井沢が舞台なので いろんな知ってる場所がでてきて嬉しいです。 最初に見た時は 軽井沢が舞台って知らなかったのですが、あれ なんか見たことある場所が出てくるけど。。。???と思ったら。 軽井沢駅前やら大賀ホールやらハルニレテラスやらツルヤにテニスコート、旧軽井沢、教会、タリアセン、塩沢湖など、、、いろんなところが出てくるわ。。。 昨日は4人で諏訪神社でお詣りしておみくじ引いてるシーンがあった 笑 冬の軽井沢は景色がなんとも美しくてやっぱりいいなあと思います。   それぞれの心の機微が細やかに切なく描かれていて、とっても良質なドラマだなと思う。 でも最後どうなっていくんだろうか? 4人が幸せな展開だといいんだけど。。。と願ってしまいます。   先月のコスプレは面白かった。。思わず写真撮ったわ。。。笑     ところで 今 「探偵はBarにいる3」の撮影 北海道でやっているみたいですが、 松田龍平さんも北海道にいるのかなあ。。ひょうひょうとしてるんだけど、 いざというと強い高田氏 今作も健在かなあ。 それでは おやすみなさ~い。

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  • 07 Mar
    • 豊かさ 夢見る 直観 がキーワード

      こんばんは。今日から青い夜の13日間がはじまります。そして太陽の月も今日からはじまりまりました。   青い夜の 豊かさ 夢みる 直観をキーワードにすごしてみよう。   今日はTEAM NACSさん結成旗揚げ公演の日。1996年3月7日に森崎さん、安田さんの大学卒業を記念して 解散公演ということで 最初で最後の公演のつもりで開催されたそうで、それが21年も続いていくことになるわけですから、運命とはなんとも興味深いものです。   今日 以前につくったお手製のマヤ暦のサイクル表と関係性マップが見つかったのです。 (^◇^) 探していても見つからなくて 捨てちゃったんだなってあきらめてたんですが、思いがけないところにファイリングしてありました。。。。(^_^)   それでね、せっかくなのでTEAM NACSの年表をつくってみたら、すごく面白かったです。    結成の年のマヤの年周りは 白い鏡WS赤い空歩く人 音6 だったんです。つまり始まりの赤の時代ですね。 音6は組織するという意味があるから、その時に結成なんですね。それで音1の時にさかのぼってみたら、リーダーの森崎さんが大学2年になる直前という時でして、その時に何が起きたかは知らないですが、、、なにかNACS誕生の種になる出来事があったのではないかと思われます。そして音2の時に 安田さんが演劇研究科会に入って森崎さんと出会っています。そして音3の時に 戸次さんが入部、そして音4の時に 大泉さん、音尾さんが入部となっています。NACSって番号がついていて 1森崎 2安田 3戸次 4大泉 5音尾と学年順になっているんですが、その番号順と 出会った時のマヤ暦の音が一緒になっていて面白かったです。そして5人そろった音4の時に ナックスと呼ばれるようになって、音5の時の演劇研究会の公演で 森崎さん安田さんは引退。そして音6でTEAMーNACS結成となっていきます。赤の時代は2003年まで。 そして2004年東京公演からが鍛錬や洗練する白の時代。そこからみんな全国に活躍の場を広げます。。。昨年の結成20周年は 音13の集大成の年となっていました。   そして今日が青い夜の音1 つまり 今年からが変化の青の時代となっていきます。どんな風にチームは変化していくんでしょうかね?楽しみです。   それでは 今日もありがとうございます。      

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