TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA! 2008/3/1

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なんか久しぶりになってしまった。。。えへへ…

そして久々にPCから更新ですわぁわらう

今日は休みとってるのでね。こんな時間にPCから更新です。


お友達の方から、LOVE-DHA!のMDが届きましてキラキラ

去年のFM FUJIの番組も送ってもらってたんだけどね。

昨日はなんとなく、気分になったので、届けてもらったものの中で最新の3/1の放送分をまるまるレポしちゃいます!

新曲とアルバムの曲が流れたこの放送。

新曲すごくよかった!!すごく好き!!

Sankakuの曲に『HOLD ON I'M COMING』がサンプリングされてるのにはすごく感動しちゃったよ。

大好きな曲だからねぇ。にこっ


まぁウチの話はいいとして笑。とりあえず、どうぞ~トゥットゥルー

番組まるごとそのまま打ったため、めっちゃくちゃ長いのでご注意ください笑

※電波の影響で聞き取りづらい部分があったので多少間違いはあるかもしれませんがご了承ください。

 ( )の緑の文字は補足とかそんなんです。笑


TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA! 2008/3/1

さっ、えぇ~みなさんどうも、こんばんは。
えぇ~DJ 244 ENDLI-xがお送りしております、つよしのラジオ、「LOVE-DHA!」。
えぇ~今日もね、3月1日ですか。始まりましたけれどもですね。
えぇ~今日はみなさんにですね、えぇ~先日、まぁ先週ですか。
あの~お約束させていただいていた通り、今日はですね、アルバム、そしてシングルのことをですね、
かなり詳しく、えぇ~話ししていこうかなと思います。

そして、えぇ~楽曲の方もですね、えぇ~今からかけていこうと思いますので、ぜひ皆さん、あの~サブイボ立ててがんばって、えぇ~聴いてみてください。
まぁあの~、先週いろいろお話しましたけども、あのまぁいろんなね、えぇ~壁を乗り越えて、んん~この日に至ったわけですけれども。
えぇ~なので曲がですね、んーひとつひとつ、ほんとにそのなんか、あのぉ…
まぁ自分で言うのも何ですけども、あの表情がですね、いろいろありつつも。
メッセージもちゃんとあるっていうか。楽曲としてはすごく、こう聴きやすいものも多いですし。
まぁとにかくですね、いろいろ いろいろ、えぇ~盛り込んでおりますので、まぁ全部は今日かけれませんけれどもね、“押し曲”ってやつですかね、まぁ~属にいう。

それをちょっとかけさせていただこうと思います。
今からかけさしていただく曲はですね、えぇ~シングル曲ですね。
えぇ~やはりその、んーちょっと春、んー恋愛、LOVE、みたいなことをちょっと、唄いたいなぁなんてなんか、思って。
これは書いたリリックで、曲なんですけれども。
あの~やっぱり春という季節がね、どんどんこう自分に繰り返して、<U>まわって</U>(←?)くる中で、いろいろ思うことありますね。
あの~幸せだなと思うことももちろんあるけれども、生きていくということは、えぇ~すごく、大切なことで、大変なことなんだなぁなんていうことをね、
桜を見るたんびに、あの~思うような感じっていうか。やはりその年に一度きりというような感覚の、えぇー花だったりしますからね。
そういう桜を見て、なんか自分の人生も『あ、一度きりなんだなぁ』とか。
また、来年の春は、この桜を見るころには何をしてるのかな、とか。誰かに恋をしてるのかなぁなんてよく人間はね、人は思うと思うんですけども。
そういうほんの少し咲いた、気持ちというかね、クローズアップしたような楽曲を作らしていただきましたので、それを今から聴いていただきたいと思います。
それではですね、えぇ~244 ENDLI-xで、from ENDLICHERI☆ENDLICHERI 【Kurikaesu 春】聴いて下さい。どうぞっ。

♪【Kurikaesu 春】♪

-ジングル-


さっ、えぇ~お送りしております、えぇ~DJ 244 ENDLI-x で、つよしのラジオ、「LOVE-DHA!」。
お送りしておりますが。
えぇ~今聴いていただきました、ね、【Kurikaesu 春】。
これがあの~今期の、ENDLICHERI☆ENDLICHERIのですね、プロジェクトから、えぇ~送り出された、楽曲・シングルでございますね。
うん。あの~…なんていうのかな、春ってね、すごくこう、切なく思うシーンも多いですけれども、何か始まるというような、期待感に駆られるときも皆さん多いと思いますけれども。その後者の方を今回はとってみようかななんていう風に思いました。
やはりその~何気なく、思う、人に対して思う恋心であったりとか、いろいろな様々なものっていうのはほんとに誰もが持っていたりするんですけれども、なかなかこう表現しにくかったりする部分でもありまして。
今までその僕はあまりクローズアップしなかったんですね。
というのはあの~そのほんのり冴えた気持ちって言うのはやっぱり、より自分寄りなんだと思うんですよ。
あの人がいて、『あぁ好きかも』って思ったとかっていうなんかそのより自分の色が強い、感情なのかなとか思ったり。
だからその~今までは春と言うものに対して、こうちょっと切ないほうの気持ちにクローズアップして曲を書いたりするってことが多かったんですけれども、今回はほんのり冴えたほんとに桜のね、薄いピンクのようなね、ほんのり火照ったような自分というか。
まっそういうものをですね、ちょっと【Kurikaesu 春】という楽曲には、込めましたので。
えぇ~ぜひ皆さん、これ覚えやすいですし、まっカラオケでも歌いやすいですね。
んん。ちょっとそれも考えて作りました。
あのぉ、オーディエンスの方がまぁいろいろね、カラオケ行って、『唄おうか』いうて唄って、ワイワイできるような曲もいいかなぁと思ってちょっと作ったりもしましたんでね、えぇぜひ、そういう気持ちも込めて作らしていただいたんで、この【Kurikaesu 春】、唄ってくださいね、ぜひね。
で、これね、まぁあの~まだ、僕~本ちゃん見れてなかったりとか、あの~…どこまでのクオリティで、何が、どう進むかっていうのは、明確には今言えないんですけれども、この【Kurikaesu 春】のclipがですね、まぁいいんですね~うーん。
今回かなりキテるね~僕的には。
もうほんまに打ち合わせしてるだけでも~…
なん、なんていうのかな~。
なんっ、うーん、なんていうのかな、惜しいなってかなんかなったみたいな感じの。
なんかあの~物凄いムズムズする感じっていうかね。
『これどうなっていくんやろ!?』ていうちょっともう楽しみで仕方がないことが一個あるんですね。
まっclip見ていただけると、あの~まっ僕が話してるこの段階はですね、これギリギリではあるんですけれども。
まだ完成品は見ていないわけですよ。だからあの~ハッキリとはこうだっていうのもまだ言えないので、え~…残念なんですが。
まっすごい面白い試みをですね、今回やろうかなんて話をして、今動いてもらってます。うん。すごいこれはね、いいものになると思いますよ。うん。
あの、テーマもすごい、重たい、うん、何かを突き破って、前進しようっていう自分、“I”・“私”っていうものをもって、そこをぶち壊して突き抜けていこうみたいな、そういうメッセージをですね、clipの方にですね、込めたりはしているわけなんでございますけれどもね。
えぇ~まっそういうものも楽しんでいただければ、すごくいいんじゃないかなと。
うん、すごく話題になるんじゃないですかね。すごくおもしろことなんで。うーん。
ぜひぜひ皆さんもそこをチェックしていただきたいと思いますが。

ま、今回はほんとにですね、すごいですよ。アルバム。
よくもまぁ…作らはったわ。と思いますね、自分で今これ見てね~。ん~。
ほんとにその~テーマは、リリックの中にあるテーマっていうのはその“I”・“私”というものと、“LOVE”・“愛”というもの。
この二つに もうほんと集中してるものですね。
中にはちょっと、エロティックな、えぇ~リリックも書かしていただいてもらってるものもありますし。
『これ何唄ってんの?』みたいなやつもあります。うん。
『もう歌詞いいんじゃないですかね~』っていうこと唄ってるやつもありますので(笑)
意外にライヴとか盛り上がってしまったらどうしようかなぁなんて思ってるわけでございますけれども。
まぁ様々な性格のものが入ってますよ。ほんとに。
でー、シングルの方もですね~、これまた、どの曲もいいねんなぁ~我ながら。
【プロポーズダンシング】っていう曲もありましてね。
この曲もいいですよ。カラオケで、ぜひ“ダンシング”、唄ってもらいたい歌ですね。
あと【Let's try the love!】という曲がありまして。
これは女の子が唄えるような曲ですね。
ま、ほんとに~…、いろいろなもう性格がありすぎて、いろんな音がありすぎますんで。
まぁ、詰め込んだな、という形ですね。
この詰め込み感が、メジャーウケするかはわからないですけれども(笑)
まぁ~詰め込んでますからね、うーん。
でもほんとに、なんかその自分の、出したいものとか、伝えたいメッセージというかね。
それがこう、だんだん、あのー…着々と、実現していってるなぁっていう感はありますね。
まだ本当のハッキリしたことというか。まだ言い切れてない部分もあるような気はするんですけれども、そこ言ったらこのENDLICHERIもなんか終わってしまうような気もするし。まぁ徐々にね、なんかこう自分も、時代と隣に歩きというか、隣に感じながら 歩きながら、いろいろ考えていきたいなぁと思ってるから。まぁその速度はそんなにはやくなくていいんですけどもね。
まぁ兎にも角にもですよ。まぁ特典もいろいろ付いてましてですね。
これ特典とかもなんとなくふぁーって言っていいのかなぁこれ。


あの~…以前ね、お台場の方で、みなとみらいの方でですね、TANK 2を建ててですね。
まぁライヴをずっとやってたんですけれども。最後のほうにイベントをちょっとやらしてもらいましてね。
《LOVE EVENT HIGHER in JAPAN》というものをやらしてもらったんですけれども。
あの~…こちらのですね、6月25日の模様をですね、収録したDVDもついてたりするんですね。
この“LIMITED EDITION”っていうやつですよ。
まぁカッコよく言うてるだけですけどね、これ。“LIMITED EDITION”ってね。うん。
初回盤ってことでしょ?ね。うん。
“LIMITED EDITION”。 (←発音良く言ってる)
この“LIMITED EDITION”…あぁ、“LIMITED EDITION A”があるんですね。うん。
この6月25日から10曲、引っこ抜いてますんで。
まぁ、わかってますけどいろいろあるんす。うん。
実際いろいろイベント出てもらった方とか協力していただいた方とか、まぁとんでもないすごい方がですね、ほんまに来てくださったんですね。
あの経験はほんとに嬉しかったです、すごく嬉しかった。
アーティストというか、ミュージシャンとしてすごく嬉しかったわけですけれども。
あの~…うん、いろんな事情もあり、そこの中から、10曲収録させてもらってるんですよ。
で、あとその、まぁ後でかけますけれども、MUSIC CLIPとか入ってるんですよ、その“A”には。
あのアルバムの「押し曲」がありましてね、その曲の、MUSIC CLIPが入ってたりとかですね。
あとはねぇ~その“LIMITED EDITION B”っていうのがあって、これに関しましてはですね。
あの~ライヴ音源、の、2 MIXというか。いわゆるそのきちんと一個一個録ってるっていうんじゃなくって、あの、資料用としてですね、毎日録ってたんですよ。
で、このちょっと音のざらざら感がおもしろいなぁなんて話をみんなでしてて。
ちょっこれせっかくやし、会場に来れなかった人たちもいるやろうから、入れてまおうか~なんて言って。
このCDはですね、4曲入れてたりしますね。
これも、あのみなとみらいからなんですけどね。《FUNKY PARTY 2007 at THE ENDLI. WATER TANK 2》より、行われた4曲が入ってたりとかするんです。あっ、お台場の方でね。そうそう、お台場の方です。

あの、みなとみらいも~また、行きたいですねー。 (ぜひ来てくださーい!!アゲアゲチュー笑)
楽しかったなぁ、みなとみらいはみなとみらいで。
ま、どこでも行きますけどね。
どこでもいい、唄わしてもらえんのやったら行きますけれどもね。
いやぁでもほんとにその~、盛りだくさんですよ、物凄くね。
まぁオーディエンスの方からすると、よだれたらったら垂れてまう感じの、まぁいっぱい入ってますねぇ。
よくもまぁ、まぁ~詰め込んだね、ほんとに。
うーん、これでも、いろんなドラマがあってこうなってるからね。
スタッフの人もいろいろがんばってくれてさ。
でもこれ録ったはいいけどせっかくやからみんなに見てもらいたいとかさぁ。
だってこれシングル・アルバム、同発の話がなかったら、《LOVE EVENT HIGHER》とかね。
収録はしたけれども、世に出ない、みたいなねぇ、感じとか。
なんかいろいろもったいないものがあるなぁなんて。ほんとにみんなでいろいろ話して。うん。
いいよっていってもらったんでね。
こういう形でいろいろ、みなさんにお見せすることが、お伝えすることが可能になった、実現することになったわけですけれどもね。
ま、でもほんっとにいろんな曲が、入ってます。


昨日もその~朝の7時までね、なんだかんだ、またやったわけですよ。
まぁ~たくさん曲を盛り込んでますから。
あの~まぁ、その僕のことを初めて、このENDLICHERIというワールドを初めて触れるという人でもなんかこう…
気に入ってもらえる曲が、必ず1曲はあるという、まぁそういうアルバムになってると思いますね。
まぁぜひぜひ皆さん、カラオケなんかでもね、入ると思いますので、トライしていただいて。楽しんでいただきたいと思いますが。

さっそれではですね~そのアルバム、まぁアルバムのタイトルは【I AND 愛】というアルバムをひっさげて、いくわけでございますが。
そのアルバム、【I AND 愛】よりですね、え~1曲、皆さんにお届けしたいと思います。
これはなんかまぁ、んー、今ほんとにね、すごくこう…複雑な時代ですね。
その中で恋をするという、恋愛をするということもすごく大変な時代なんだと思うんです。うん。
で、そんな恋人たち、LOVER達がたくさんこの街に眠っているんだろうなぁなんてなんとなく思って、このリリックとこの曲を書きました。
まぁぜひぜひ、これもきっと気に入っていただける曲じゃないかなぁという感じで。聴きやすい曲ですしね。
ぜひこれも聴いていただいて。いろいろまぁ評価していただきたいと思います。
それでは、244 ENDLI-xで、from ENDLICHERI☆ENDLICHERI、【Silent love】。

♪【Silent love】♪

-ジングル-


さっDJ 244 ENDLI-xがお送りしております、つよしのラジオ 「LOVE-DHA!」でございますが。
えぇ今ですね、ENDLICHERI☆ENDLICHERI project、第3弾ですね。第3弾の、アルバムですよ。
【I AND 愛】、このアルバムよりですね、244 ENDLI-xが、唄う【Silent love】という曲をですね、聴いていただいたわけですけれども。
これはまぁ~いい曲ですね。
で、あのーキーボード、クラビを弾いてくださってるURAさんて、方がいるんですけど、ミュージシャンの方がね。
すごくいいキャラクターでね。あのーループタイしてるんですけどもね。スキンヘッドでメガネをかけて。ループタイをですね、シャツを着てっていう。
なんでしょうね、あのー、天才的プレイというか。
ビックリ、もうみんなでもう、目ぇキョトーンとしながら見てたんですけど。
セッション終わったあともうスタンディングオベーションになりますからね。
でもそこでなんか、あの~すごい謙虚な人で、「いえいえとんでもない、とんでもない」みたいな人なんですけれども。
まぁ、セッションはねぇ、ほんとにあの~目まぐるしく行われていましたので。
まぁ大変でしたけれども。
これだけ時間のない中で、数々のミュージシャンの方にほんとに助けていただいて、この音があるわけですけどもね。

んまぁこの“Silent love Falling love”ていうリリックが出てくるんですけども。
この~“Silent love”ていう言葉がいいなぁと思って作ったんですよ。
“Silent love”ていうのはその、なんていうのかなー、んー、『ただ切にあなたを愛してると思う』みたいなニュアンスなんですけれども。

そんなこと言いたいなぁ~と思って。
なんかこのーいろいろなね、時代、時間軸の中で生活してるとね、人を信じられなくなる瞬間なんていっぱい出てくるんです。
自分自身を信じれなくなる時だってあるし、いろんなことをなんか感じるわけですよ。
そんな中でね、友達が恋愛してたり、結婚したり、子どもできたり、なんていう話をいろいろ聞きながら時間過ごすとね、いろいろ考えてしまいますよね。自分ももう29なわけですよ4月でね。そう考えると、まぁ結婚しててもおかしくない年齢ですから。
大体僕の周りの人はね、結婚した~ 子供できた~なんて話をすごいしてくるから。
そぉやんなーでも結婚なんていうものを考えてこう…生活するっていうのが難しかったですからね、ずっとね。
ほんとに難しかったから。
ま、でももうほんとに年齢もね、あのー30を迎えるところに立ってますから。
なんか自分も、あの~いろんなこと考えながら生きたいなぁとは思ってますけどね。
でもそんな簡単にいかないです。やっぱまぁ朝の7時まで仕事してたらもう。
昨日なんて大変でしたからね。
大体ね、2時過ぎまでは我慢するんですよ、いろんなこと。
もう判断力落ちるでしょ。どうしようかなぁみたいなって。
『ちょっと…サラダ買ってきてもらっていいですか~』言うて。
マネージャーさんにサラダ買ってきてもらって。ま、サラダ食べますよ。
で、ちょっと元気になるんですね。
でもまたこう3時半、4時ぐらいになると、『もう4時やなぁ…』と思うとちょっとなんかげんなりしてくるじゃないですか。
そんな時にね~、スタッフが差し入れを入れてしまうんですよねー。
で、その中になんかこう、パン的なものとかね、スナック的なもの、チョコレート的なもの、なんか入れてくださるわけじゃないですか。
これねぇ~…、食べちゃったんですね、昨日。夜中。
朝の…何時やあれ食べたの、6時過ぎかな?
ぱくぱく食べてしまいましたよ。 (この“ぱくぱく”の言い方が物凄くかわいかった(´∀`o)
でもあのーキーボードの十川さんね、昨日あの十川さんも7時までお付き合い願ったんですが。
十川さんがですね(笑)、あの…(笑)マシンガンみたいに食べちゃったんですね、昨日。
もう、ビックリするぐらい。あの…(笑)十川さんそんな感じじゃないんですけど。
『十川さんどうしたんですか!?』って言ったら、
『いや、もう、もういいねん』てなんか…(笑)ぶぁ~ってパンを食べはじめてですね~。
あと差し入れのケーキなんかも食べはじめて、まぁ昨日なんかもうすごい食べてましたね。
で、またスタッフがね、ちょいちょいこう袋を開けていってしまうからね。そこに手ぇ伸びて、みたいな感じで。
やっぱあのー、女性の方は、あの気ぃ遣ってギリッギリまで我慢してはりましたけども。
最後の最後ですよ。6時過ぎに、とうとうやっぱ手ぇ出てましたからね。
えぇー、やっぱりその時間との闘いって言うか、忍耐、体力との闘いっていうのもあってこのアルバムたちはできてきたわけです、楽曲たちはね、できてきたわけですけども。

まぁでもほんまに、いっぱいありますわ~。うーん。
あの、ギターも今回結構弾かしてもらいましたしね。
あのー、一個ね、ベース弾いてる曲もあるんですよ。
で、今回ドラムも叩きたいなと思ったんですけれども、まぁちょっと、時間、時間もいろいろあったんでドラムはやめたんですが。
あとピアノ弾いてたりとかもしますからね。
まぁいろいろやってますよ。
ぜひあのーみなさん、『あっ、これはつよしくんの音かなぁ』なんて言いながら、聴いていただければいいと思いますけれどもね。

まぁあとはねー、次、かける曲、かけさしていただく曲なんですけれども。
これはね、最初こんなつもりはなかったんですが。
彼のやっぱり、あの~僕が彼を推薦した理由はやっぱ、あながち間違ってなかったってほんとに思いました。
あの~彼はですね~その物販においてもですね、僕よりも好成績をあげておりますし。
着ボイス的なものもですね、まぁ惜しくも2位でしたけれどもね。惜しくも2位でしたけれども、ほんと僅差で2位だったっていう結果を残していたりする。
やっぱりここまで結果を残されるとねぇ、僕は表に出ないというそのプロジェクトの最初の方針でいっとけばよかったんじゃないかと思ったりもしますけれどもねぇ。まぁもう出てしまってますから。出てはいきますけれども。
ただまぁ彼はやはりいい素質を持ってますよね。うん。
なんかあのー僕の知り合いがね、お友達が子どもを連れてきて、TANKに足を運んでくれたりしてましてですね。
んでー、【Chance Comes Knocking.】っていう曲があって、“HIGHER~HIGHER~HIGHER~”つって唄うときに、すごい喜ぶんですって。すごい踊るんですって。子どもが。
『いや~ほんとに剛さんありがとうございますよ。こんなに踊ってるコイツ見たことないですわー』なんて言いながら。
まぁいろいろ言っていただいてね、『あぁそうですか~ お前踊ってんのかお前』言いながらまぁこの子どもといろいろ接したりしてて。
そしたらなんかあの、また次TANK来たときにね、図工の時間にね、Sankakuのなんかねんどで作ったやつとかね、木ぃでなんか作ったやつとかね、みんなくれて。
家にいっぱいあるんですけど。Sankakuが。
でもこれだけなんかこう特にね、説明もしていないキャラクターではあるんですけれども。
子どもがねすごく喜んでくれるものでもあるんだなーなんて思いながら、ちょっと『あぁなんかSankakuを世の中に投げ込んでよかったな』と思ってるわけで。
で、そんな中でですね、なんか、会場で1曲でも誰でもなんか踊ってワイワイできるような曲とか、なんかお子さんが基本的にメインで、踊れたり唄えたりするようななんか曲ないかなぁなんて思って、ちょっと作った曲なんですけれども。
これはあの、ミュージックそしてリリックスに関しては、あのー244 ENDLI-xが、まぁ提供さしてもらってるわけですけども。
なんと歌がですね、feat.Sankakuなんですね。
まぁ歌はそんなうまくなかったですね、やっぱり。
ディレクションしましたけれども、ん~…イマイチでしたね。
まぁ、マイクの位置がね、かなり低めに設定しなきゃいけないっていう。
だからまぁちょっと台に乗せて唄わせたわけですけれどもね。
まぁなんかあのー、このSankakuがですね、池尻で唄入れをしたっていうね。
(笑)池尻で唄入れをしていたわけですけれども。
まぁやっぱりこのSankakuがですね、えぇー唄うわけですから?
ライヴ当日、まぁ僕はもちろん唄わないわけですからね。
彼が唄うわけですから。ま、僕はその唄のときはちょっと踊ろうかなとかも思ってたりしますけれども。
まぁとにかくこの曲は、ライヴでも非常に盛り上がるんじゃないかなと思ってますんで。
ぜひ、今からかけますのでね、みなさんぜひ、この短い間ではございますけども、覚えていただいたら、嬉しいと思いますが。
まぁCDを買っていただいたらちゃんとリリックも入ってますからね。その方が
覚えやすいと思いますが。
ちょっと歌が。ま、がんばって唄ってますけども、ちょっと歌がっていうのがありますけども、カワイくがんばって歌ってますのでね。
聴いていただきたいと思います。
それではですね、244 ENDLI-xがリリック・ミュージック担当いたしました。Sankakuにですね。
from ENDLICHERI☆ENDLICHERIで、【SPACE kiss】どうぞ。

♪【SPACE kiss】♪

-ジングル-


さっ。今 えぇ~聴いていただきましたかね。Sankakuがんばって唄ってましたね~。
よくあの海外のね、お子ちゃまたちが、あの“best”っていう言葉に、“est”を付けて、“bestest、bestest”って言うんですって。
でその“bestest kiss”っていう言葉とか出てきたりするんですけど。
あの~…今回その英語リリックっていうのもちょっと入ってて。
Sankakuにこんな言葉を唄わしたいって言って。

あの、ENDLICHERIのメンバーですね。スケール、バンドのスケールですけどもそのスケールのCHAKAさんに、連絡をとってですね、こんなキュートな言葉を唄わしたいと。
どうですかね~なんて言ってCHAKAさんにも手伝っていただいて、リリック書いたんですけれども。
海外でね、子どもとかが、“bestest、bestest”とかってよく言ったりするのカワイイからいいんじゃない?とかって言って。
ぁ、いいですね~なんて言って。
もう好き過ぎて、もう天地逆さまみたいな感じが理想なんです、って言って。
ちょっとあのSankakuが恋をした曲なんですけどね。
【SPACE kiss】ってどんなキスやねんて話なんですけど(笑)
英語に直訳するともう…どう、何が言いたいの?みたいなキスなんですけど、それぐらいちょっと好きになりすぎてワーーってなってる、心の中がね。
まぁ、っていうものを提供さしていただいたわけでございますが。
まぁこちらをですね、ライヴでももちろんやりますから。
あのーぜひみなさんそこは、ぜひ覚えていただきたいと思うわけでございますけども。


さっ続いてですけども、あのーこの続いてかけさしていただく曲っていうのは…
あのー、いわゆる自分がね、心の中でつらい事も、我慢してることとか、まぁいろいろある中でなんかこう…できてきた曲なのかなと思います。
僕もやっぱり生きている上でね、いろんなことがあって。
まぁ、前にも言いましたけれども、応援してくれてる方には僕のほんとの気持ちを、ほんとはもっと伝えたいと思ったりしながら生きている中でですね、出来上がった曲だと思います。
あのー人間どうしても、どうしていいかわからなくなるときってあると思うんですね。
人の感情に押しつぶされたり。まぁプレッシャーだったりとか。いろんなことがあると、いろいろ一人部屋でつぶされそうになるときってあると思うんですけれども。
まぁなんかそういうものが前面にぶあぁって出てきた曲だと思いますけども。
こういうメッセージをね、オーディエンスの方に届けるというのは、ストレートすぎるのかなとかなんかいろいろ思ったんですけれども。
でもさっき言ったみたいに、恋愛をするならば、僕は今こんな状態なんだとか、こういう風に思ってるっていうことを言いたかったりするので、この曲をやっぱり入れようかなぁなんて話して。
んでまぁ、みんなと話したら、いいんじゃないって、素直に好きな人に自分のことを伝えるだけ、何も悪いことはないんじゃないの、なんてみんなに後押ししてもらって、じゃあこれはぜひ入れましょうってことでね。

あのさっきビデオクリップの話してましたけども、この今からかける曲のビデオクリップをどうしても撮りたくて、撮らしてもらったんです。

そういうのものですね、いろいろ特典にも入っておりますし。
まぁそれもほんとに見ていただきたいなと思いますが。
このクリップの中では、今回まぁ僕が今年テーマにしている髪形なんですけども、“ぱっつん切る”っていう、直線に切るっていうことでですね、今年やろうと思ってたんですね。部屋の中の、クリエイションの中では。
いわゆる“I AND 愛”、私をつかむための必要のないものを切っていくっていう。
ま、そういう意味合いもあって、クリップの中でその~髪の毛をバツッて自分で3ヶ所思いっきり切ってる映像とかもほんとにあります。
地毛を切ってますから。
で、それを切った後に、整えたりしてるわけですけどもね。
ぜひそういう、あの女の子もできるヘアスタイルでしょうから、まぁ男もできるヘアスタイルですけれども。
まぁあのヘアに興味ある人も多くいると聞いてますが、まぁその辺は注目してもらっても面白いんじゃないかなぁなんていう風に、そこにヘアの情報もはいってますからね。
ぜひみなさんそういうものも楽しみにしていただきたいと思いますが。
ひとまずここでですね、そのまぁ様々なメッセージが込められている曲ではあると思います。
えぇー244 ENDLI-xで、from ENDLICHERI☆ENDLICHERI 【Help Me Help Me…】

♪【Help Me Help Me…】♪

-ジングル-


いやぁ。結構ヘビィな曲だったと思いますけれども。
でもね、あのー、なんかそういうリアルというか。
僕はこう思うんだって言った後からほんとの自分が始まるっていうことも多くあると思うんですね。
みなさん経験されてることあると思いますけれども。
なんかやっぱり、「これを言わない やめておこう」っていうことがほんとの自分を知れない、そして相手もほんとの僕を知ってもらうことができない。
なんかそういうジレンマと一生付き合っていかなきゃいけないとするならば。
僕は今こう思ってるんだって、愛する君を助けて欲しい、僕をどうどう助けて欲しいっていうことは言ってもいいのかなって思ってこの曲を書きました。
ぜひですね、オーディエンスの方、いろいろ感じる部分あると思いますけれどもね。
助けて欲しいなって思うこともいっぱいあります。
だから、あのーネガティブなミュージックっていう風にとるのではなく、僕のほんとにその、メッセージとして感じていただければ、嬉しいかなぁと思って作ってる曲ですのでね。
ぜひぜひ皆さん、あのー…皆さんなりに受け止めていただけると嬉しいなと思っています。

さぁそしてですね。
まぁ、ほんとにあのー…この【I AND 愛】。“私”そして“LOVE”。テーマをひっさげてアルバム・シングル同発、リリースさしていただくわけですけれども。
様々なメッセージも込めておりますので、みなさん、注目していただき、興味のある方はね、ぜひ買っていただきたいなと思います。
そしてまぁライヴの方とかも、えぇー様々、引き続き情報などもお伝えしていこうと思いますので。
ライヴ会場で、みなさんに会えることを僕はすごく楽しみにして生きていますのでね。
ぜひその辺もみなさんよろしくお願い申し上げたいと思います。

さぁそれではですね。
ラジオの前のあなたからのメッセージ、どんどん送っていただきたいと思いますので、えぇ、みなさんご遠慮なく、いろいろ送っていただければ嬉しいなと思っております。
    *
    *
送り先のアナウンス
    *
    *
みなさんお間違えのないように、よろしくお願いします。

さぁ、えぇ~最後にですね。
この【I AND 愛】、アルバムの中から、今期のENDLICHERI☆ENDLICHERI projectとしてはですね、ちょっと新しい試みなのかなと思いますが。
まぁ自身が縁を感じたアーティストですね、そういうアーティストとのコラボレーション。
いわゆるその、これはほんとに一番最初にやりたかったことなんですけれども、ほんとにその~僕と同じような立場というか。
フロントに立って自分でクリエイションをして唄っているような人、リリックを書いて唄っているような人、そういう人たちがこのENDLICHERIという世界、フィルタを通ったことによって本来自分が活動している内容とは異なる自分を知れる機会だったりとか、まぁ知ることの意味だったり、そういうものを強く感じていただいた方がENDLICHERIという世界に足を踏み入れていただいて、まぁ僕を代弁者として、なんか使っていただくっていか。
なんかそういう風なクリエイションをほんとはずっとずっと前からしたかったんですけども、ようやくいろいろ変わってきて。
こういうこともできるようになったなぁという風に感謝している今日でございますけれども。
今から唄わしていただく…あっ流さしていただく曲ですけれども、【Say Anything】という曲がありまして、まぁ『なんか言ってよ』っていう、『なんか言うて』ていう曲なんですけれども。
あのー、目の前に大きな川が流れていて、そこに僕はひたすら愛を投げ入れるんですね。
でその愛は、ただただ流れていくだけ。愛とはいつもなにか悲しい、虚しいものなんですっていうことを唄いたいと。
そしてでもその川から流れた愛は、海に戻り、海から自分たちの体内に戻ってくる。
だから愛というものは与え続ければ、必ず返ってくるものなんだということを唄いたい。
そんな話をしてですね、日本語リリックをぶあぁって書いて、先方に、アーティストにお送りしました。
そしたら英語リリックにしてくださって。
えぇー現場にも来ていただき。そして、コーラスも担当していただいたわけですけれども。
まぁあのー気になってた方もいらっしゃると思いますけれどもね。彼女はですね、2007年【Water me】という曲をリリースしてます。
あのー僕はあの、【空が泣くから】という曲をえぇ~リリースしているわけでございますけれども。
そしてセッションさせていただいた、オノヨーコさんのクリエイション。
えーオノさんもですね、僕にプレゼントしてくださったクリエイションが僕は何も言ってなかったんですけれども、水につけるとメッセージが出てくるって言うクリエイションをいただいたりしたんですが。
何かこう“水”っていうテーマが2007年、なんか僕の前に多かったんですね。
で、なんかいろんな話をぶぁーってしていく中で縁があるんでしょうね、出会うことができて。いろんなお話をさしてもらいました。
で僕のほんとの中にあるリアルとか今自分が置かれている環境とかいろんなこと聞いてもらったりした、人であるんですけれども。
この今からセッションさしてもらった方、BONNIE PINKさんなんですが。
BONNIE PINKさんも京都出身、僕奈良出身で、よくまぁ京都の方がとか奈良の方がなんて言いながら、バトったりして話をするような仲なんではあるんですけれども。
えぇそのBONNIE PINKさんにリリックを、あのー僕がまずたたき台を書かしてもらうので、書いていただきたいということで、書いていただき、完成した曲でございます。
そして、歌も一緒に唄っていただいた、この曲を聴きながら今日はお別れしたいと思います。

えぇ~みなさんまたメッセージの方もね、どんどんお送りしていただきたいと思っておりますので。
長い間いろんな僕の思いのたけを聴いていただき、ありがとうございました。
これからもですね、みなさんといい恋愛をできればいいなとほんとに心から思っておりますので、またみなさん、あの、メッセージの方、ラジオの方にお寄せいただきたいなと思います。

それでは最後に聴いて下さい、244 ENDLI-x、そしてBONNIE PINKでfrom ENDLICHERI☆ENDLICHERI 【Say Anything】

♪【Say Anything】♪



おしまい☆☆

最後まで読んでくださった方、ありがとうございましたアゲアゲ♪はーとちゃん

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