私自身、メディカルアロマはじめ

この7年間で様々な方法を学んだり

自分でも試したりしてきました。

 

メディカルアロマ

漢方

サプリ

食療法

ハーブ

整体

カイロ

気功

メンタルケア

ホメオパシー

オステオパシー・・・

 

などなど、

 

ここに書ききれないくらい

私たちが触れることができる

替医療と呼ばれるものはたくさん。

 

もちろん、一人一人に合うもの

そうでないものもあるかと思います。

 

ただ、

私自身にも言い聞かせている事ですが

どんな事にもメリットデメリットがあります。

何か一つで完璧という事はありません。

 

 

たとえば、私が愛するメディカルアロマ。

植物から作られた「精油」を使います。

精油は植物の力をギュギュっと濃縮して使うもの。

 

image

 

ほんの1滴のなかに、

元の植物のエキスが100倍以上に

濃縮されていると言われています。

 

もし、そこに私たちにとって

良くない影響が含まれている場合があれば、

いい効果も100倍かもしれませんが、逆も!!

 

そして、

どんなものも過ぎたるは・・・で、

使いすぎたりやりすぎることは

決していいことばかりではありません。

 

ついつい、

「これがいいらしい!」

となると、連続して、大量に使ってしまうと

いう事が、往々にしてあります。

 

精油は濃縮された

自然界の状態からは100倍くらいに

濃くなっていこともある状態です。

 

だから、カラダにとっては

役立つ作用もある反面

入ってきたら分解したり

処理したりする仕事が発生します。

 

もちろん、

この分解したり処理したりは

通常の食べ物でも行われますが

精油は濃度も高いため、

よりたくさんのエネルギーが必要となるのです。

 

だからこそ、

適切な量を

適切な時に

なるべく短期間で

使う事が大切。

 

6月1日に

フェールから発売の

メディカルアロマの冊子には

そんなことも詳しく書いています。

 

 

 

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■今後の予定一覧♪■

フェール発!メディカルアロマ冊子♪「アロマテラピースタート編」

【間もなく募集開始】6月13日  ホロスコープティと星座、サードメディスンチェック@高松

【募集中】6月28日 お灸、アロマ、食のコラボセミナー@四国中央市

【7月~8月で日程調整中】バッチフラワー講座、個人セッション 保田麻月子さん招致

 10月31日 立花杏衣加さん招致

 
 

 

 

 
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