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Pomerasky Football Shirts Collection


★ pomeraskyのサッカーユニフォームのブログです。 ★



 このブログを御覧いただき、誠にありがとうございます。


 私は、これまで国内外(最近では、国外へ行くことはありませんが。。)の様々な街や国へ行きましたが、その訪れた記念としてサッカーユニフォームを購入したのが、収集を始めたきっかけでした。

 

 特に欧州は、小都市であっても歴史あるクラブが存在することが多く、地元の人は熱い声援を送り、その都市に住む人々の息吹・生活・歴史を実感できるのが、サッカーユニフォームだと思ったのです。
 

 そのため、各記事には、ユニフォーム、クラブ、選手に関すること以外に、本拠地となる街に関する説明もしております。






(English)

Welcome to my blog.
I am a pomerasky.
I am a football shirt to collect all ages.
As memories of the trip I collected the football shirt.
Through football shirt, I hope you feel the city and country.



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2015-04-01 00:00:00

FC Dnipropetrovsk 2013/2014 HOME #5 МАНДЗЮК

テーマ:Ukraine Club












【クラブ・国名/Team】 
 FCドニプロ・ドニプロペトロウシク(Дняпро Днепрапятроўск[FC Dnipro Dnipropetrovsk] )
【リーグ/League】
 ウクライナ(Ukraine)
【本拠地/Hometown】 
 ドニプロペトロウシク(Днепрапятроўск)
【メーカー/Manufacturer】 
 NIKE
【HOME・AWAY・3RD】
 HOME

【背番号・名前/Name&Number】  
 #5 МАНДЗЮК
【選手名/Player】 
 ヴィタリー・マンジュク(Мандзюк Віталій Васильович(Vitaliy Mandzyuk))
【国籍/Nationality】
 ウクライナ(Ukraine)


≪ 本拠地 /  Hometown ≫
ウクライナのクラブです。
本拠地は、ドニプロペトロウシクです。
ドニプロ川沿いにある街で、ウクライナ有数の工業都市です。
私は訪れたことはありません。


≪ クラブ・国 / Team ≫
クラブは、1918年に創設されました。
ソビエト連邦時代の1980年代はかなりの強豪だったようです。
2015年現在、ウクライナ・プレミアリーグに属しています。


≪ ユニフォーム / Shirts ≫
ユニフォームは、クラブカラーの青色のシンプルなデザインです。
袖には、リーグ・パッチが付いています。
背中には、キリル文字で「#5 マンジュク」が入っています。


≪ 選手 /  Player ≫
ヴィタリー・マンジュクは、ウクライナ代表歴のある選手です。
主にDFの選手で、ボランチもできるのが売りです。
ディナモ・キエフでデビューしましたが、ドニプロペトロウシクで華を咲かせた選手です。



(HOMETOWN PHOTO)
ドニプロペトロウシク(Dnipropetrovsk)
1中央広場(Central Square) 2ドニプロペトロウシク駅(Dnipropetrovsk's main station)







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2015-03-01 00:00:00

F.C. Tokyo 2014 HOME #14 MUTO

テーマ:Japan Club
















【クラブ・国名/Team】 
 FC東京(F.C. Tokyo)
【リーグ/League】
 日本(Japan)
【本拠地/Hometown】 
 東京都(Tokyo)
【メーカー/Manufacturer】
 adidas
【年代/Season】 
 2014
【HOME・AWAY・3RD】 
 HOME 

【背番号・名前/Name&Number】 
 #14  MUTO
【選手名/Player】
 武藤嘉紀(Yoshinori Muto)
【国籍/Nationality】
 日本(Japan)

≪ 本拠地 /  Hometown ≫
日本のクラブです。
本拠地は、日本の首都東京都です。
人口1300万人を抱える大都市です。
東京都は、新宿等のビル群を代表とする都会的な面だけでなく、日本本土から1000km離れた、世界遺産の小笠原諸島も所管しており、様々な顔を持つ街です。
私が居住している街です。


≪ クラブ・国 / Team ≫
クラブは、前身は1935年創立の東京ガスサッカー部になります。
1999年からクラブ名称が「FC東京」になりました。
2015年現在、リーグ制覇はありませんが、天皇杯等のカップ戦制覇の実績はあります。


≪ ユニフォーム / Shirts ≫
ユニフォームは、HOME用で、青と赤のクラブカラーがうまく使われています。
袖には、新国立競技場への建て替えに伴う「SAYONARA国立競技場」パッチが取り付けられています。
実際の試合では、第10節の名古屋戦で使用されました。
背中には「#14 武藤」のネームが入っています。


≪ 選手 /  Player ≫
武藤嘉紀は、日本代表歴のある選手です。
2012年、慶応義塾大学在学中に特別強化選手として登録され、2013年にJリーグデビューをしました。
続いて、2014年はレギュラーとして活躍し二桁得点を決めています。

また、日本代表としても、2014年から日本代表に招集をかけられゴールを決めるなど注目を浴びています。
実力が兼ね揃ったイケメンであることから、非常に注目度の高い選手となっています。



(HOMETOWN PHOTO  by pomerasky)
東京都(Tokyo)
1~2東京市街地(Tokyo city)







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2015-02-01 00:00:00

Celtic F.C. 2006/2007 HOME #25 NAKAMURA

テーマ:Scotland Club













【クラブ・国名/Team】 
  セルティック(Celtic Football Club)
【リーグ/League】
  スコットランド(Scotland)
【本拠地/Hometown】
  グラスゴー(Glasgow)
【メーカー/Manufacturer】
  NIKE
【年代/Season】
  2006/2007
【HOME・AWAY・3RD】
  HOME 

【背番号・名前/Name&Number】
  #25 NAKAMURA
【選手名/Player】
  中村俊輔(Shunsuke Nakamura)
【国籍/Nationality】
  日本(Japan)


≪ 本拠地 /  Hometown ≫
スコットランドのクラブです。
本拠地は、グラスゴーです。
スコットランド最大の都市で、人口は60万人位です。
私は訪れたことがありません。


≪ クラブ・国 / Team ≫
クラブは、1888年に設立されました。
2014年現在、45回リーグ制覇をしています。
過去に中村俊輔選手が在籍していました。


≪ ユニフォーム / Shirts ≫
このユニフォームは、白と緑のクラブカラーのストライプのデザインで、2005/2006及び2006/2007の2シーズン使用されていました。
ただ、2005/2006シーズンにクラブは優勝しており、チャンピオンパッチをつけておりますので、本ユニフォームは20006/2007仕様になります。
背中には、「#25 中村」が入っております。


≪ 選手 /  Player ≫
中村俊輔は、日本代表歴のあるMFです。
日本の横浜・F・マリノスでデビューし、
2000年にJリーグMVPを日本人選手として最年少の22歳で獲得しました。
そして、イタリアのレッジーナに在籍した後、セルティックに移りました。
特筆なのは、2006/2007シーズンで、リーグトップの12アシストを挙げ、
リーグ優勝に大きく貢献し、スコティッシュ・プレミアリーグMVPを獲得しました。
アジアの人間が欧州リーグでMVPを取るのは初の快挙でした。
セルティックの本拠グラスゴーでは、現在でもクラブのレジェンドとして扱われているそうです。

2010年にマリノスに復帰し、他の選手とは違うキレを見せたプレーを見せており、2013年にはJリーグの史上最年長MVPを獲得しています。
2015年現在、横浜・F・マリノスに在籍しています。



(HOMETOWN PHOTO)
グラスゴー(Glasgow)
1グラスゴー芸術学校(The Glasgow School of Art) 2ケルビングローブ公園(Kelvingrove Park)







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