新 路頭に迷う男の日記帳

定職に就けないダメな男がしたためるブログです。

NEW !
テーマ:

またDIVAをやってきたのでリザを載せておきます。曲名は忘れてしまいましたが・・・


新 路頭に迷う男の日記帳





突然△ボタンがくるとなかなか反応できない。4つのボタンだけでもまだまだ精進が必要だな。
そのうち通常モードに切り替えてやっていこうかな?

最近の画像つき記事 画像一覧へ ]

テーマ:
おはようございます!!
今日は前回のQMAの結果を。

・アロエ

レトロゲーム検定をしたが前回よりも延びなかった。
もっともっと勉強が必要だ。
段位は初級魔術士1級になり、もうすぐ中級に入る。
・レオン

今回はトナメ。結果はこちら。

新 路頭に迷う男の日記帳




サクサク問題が解け気分がいい。
決勝まで進んだのはいいが、途中回線が落ちるトラブルが。
とはいっても巻き返しを図れず2位で終了。
これで3回の平均順位が4位以上になりミノタウロス組に昇格。
着実に魔法石を獲得し段位をあげたい。
初級魔術士7級まで上がった。

以上。

テーマ:
最後はプリキュアの感想。

・あらすじ(公式ページから抜粋)

みゆきと同じクラスのやよいは、ちょっぴり泣き虫ではずかしがりやさん。
でも、マンガやアニメがすきで、絵をかくのがとってもじょうず!

ある日、学校でポスターコンクールがひらかれることになったの。
クラスのだいひょうをダレにするか話あっていると、
みゆきとあかねが、やよいがイイ!と、ていあん!
恥ずかしがりやのやよいは、ことわれずにこまった様子…。
でも…本当はチャレンジしたいと思ってるのかも・・・。
そんなやよいのポスターづくりを
みゆきとあかねはお手伝いすることに!

3人でいっしょうけんめいポスターづくりにとりくんでいると、
あやしいかげが近づいてきた…。
アカオーニだ!オオカミさんのつぎは、オニさん??!

みゆきとあかねは、やよいや学校のみんなを守るためプリキュアにへんしん!!
でもアカオーニの出したアカンベェはつよく、
まだプリキュアになりたてのハッピーとサニーはピンチに…。
そのとき、あの泣き虫のやよいが立ち上がった…!

抜粋終わり

・やよい

絵を描くのが好きな彼女だが泣き虫で臆病者が欠点。
みゆきらに励まされポスター作りに励むのだが、ライバルも数多くいたためやっぱり自信が持てなかった。
そんな彼女を新たな敵であるアカオーニが忍び寄る!

・アカオーニ

ウルフルンに続く新たな敵アカオーニ。前者が赤ずきんなどに出てくる敵キャラであれば、アカオーニは桃太郎などに出てくる敵キャラという位置づけなのかもしれない。
この敵も好戦的で容赦なく襲い掛かるんだな。

・キュアピース

ハッピーとサニーがピンチになり術が解けたやよいはどうしようもない状況に。
しかしみゆきが言ってくれた一言が後押しし彼女の力が解放されプリキュアの力を手に入れることができた。
キュアピースとして二人を助け、止めの決め技でアカンベーを撃破した。
アカオーニにくしゃくしゃにされたポスターを取り返し、みゆきとあかねの友情が一気に芽生えた瞬間だった。

・次回予告(公式ページから抜粋)



あかねとやよいがプリキュアにへんしん!
これでプリキュアが3人!ウルトラハッピー!!
でも、プリキュアはみんなで5人、あと2人のプリキュアは
いったいどんなコなんだろう?!

そんな中、みゆきたちは、プリキュアにピッタリな
カッコイイ女の子を見つけたの!
それは同じクラスの緑川なお。
運動しんけいバツグンで、せいぎ感あふれるなおなら、
きっとつよいプリキュアになりそう!

にちようび。
みゆきは、なおにプリキュアになってほしいとおねがいするため、
なおの家へむかったの。
おうちでまっていたのは、なおのかわいい弟や妹たち。
なおは6人きょうだいのいちばん上のおねえさんなんだ!

あかねとやよいもやってきて、なおのきょうだいといっしょに遊ぶうち、
みゆきたちはみんなすっかり仲よしに!
でもそこへ、バッドエンド王国のアカオーニがやってきた…!

抜粋終わり

次は4人目であるなおが登場。お楽しみに!

テーマ:
ポケスマの感想

・ソーナノ!?ジムバッジとソーナンス!!(無印256話)

ロケット団に奪われたジムバッジを取り返すべくサトシ一行とフスベジムリーダーのイブキと捜索。
奪ったバッジはソーナンスが担当していたのだが、一瞬の隙で背後の草むらから現れた謎のポケモン(ソーナノ)に持ってかれてしまう。
事態は急変しロケット団もバッジを探す羽目に。
しかし今回はロケット団の口上がいとも簡単に出てしまって・・・完全な職業病ですな。

サトシらもバッジを捜索。いつもどおり手持ちポケモンにも協力し、ヨルノズクとベイリーフも一緒に探した。
そんな中偶然にヨルノズクとベイリーフがバッジが入った箱を開けられず困っていたソーナノを発見。
いち早くヨルノズクはサトシに報告。ベイリーフは箱をあけてやったのだ。
そんでもって中身の木の実を食べていたらロケット団に見つかりさあ大変。
あっさりバッジが奪われそのままとんずらするロケット団。サトシらも駆けつけいつもの超人パワーで気球で逃げるロケット団を追うのだが、あえなく撃沈。
するとイブキとハクリューに助けられ、今一度ロケット団に攻撃を仕掛け撃破したのだ。

どうにかバッジを取り返したがライジングバッジだけが見当たらない。
するとそのバッジはソーナノが持っていてこっそりとヨルノズクとベイリーフに返したのだった。
サトシにそのことを伝えたベイリーフだったがソーナノはもうそこにはいなかった。
結局サトシとソーナノはであえなかったってことですな。

・映画情報

すでに日記に書いたとおり今年の映画の正式タイトルが「キュレムVS聖剣士ケルディオ」に決まった。
ポケスマでもこのことを紹介し、まだ公開されてない映像まで。
今後も目が話せない。

・ポケモン+ノブナガの野望特集

3月17日に発売されるポケナガをロバートが密着。
コウエイテクモゲームスにお邪魔をし開発スタッフらとゲームの情報を紹介した。
今回は山本がブショーになりきって情報をネホリハホリ聞き出し、タイトルも「ヤマモトの野望」と打って出た。
バトルシステムはポケモンを移動させて相手を攻撃するというものであり、動かし方によって有利にバトルが展開する。
結構奥が深いゲームになっているので幅広い年齢層にうけるかもしれない。

・四天王バトル

エスパー使いの山本が参戦。
今回のバトルは山本本人もひやひやする展開であり、一手間違えれば流れが大きく変わっていたかもしれない。
相手の弱点を突く技が多彩であり、はがねを併せ持つメタグロスにもかえんほうしゃを覚えさせていたのが今回の勝因だったかな?

ということで感想は以上です。

テーマ:
・あらすじ(公式ページより抜粋)

カードバトルで全国ランキング1位を狙う中学生ヒロヤ。しかし、思うように強いカードが集まらないまま、小遣いは底をついてしまう…。そんなヒロヤの欲望に目を付けたのがナイトチェスモンというデジモンだった! ヒロヤに接近し、強いカードでランキング1位にしてやると囁くナイトチェスモン。さっそくレアカードを何枚も手に入れたヒロヤは、男子生徒たちに自慢する。

 ちょうどそのころ、学校ではある噂が広まっていた。どうやらカードバトルをやっていると、いきなり変な空間に引きずり込まれ、レアカードを取り上げられるらしい。デジモンの仕業に違いないと直感したタギルたちは、カードバトルの会場へ潜入。レアカードを狙うデジモンをハントしようと試みる。そんなタギルたちの目の前で、次々と超レアカードを出して勝ち抜いていくヒロヤ。と、そのとき! カードバトルの参加者のひとりが、デジモンたちが暮らす世界「デジクオーツ」に引きずり込まれた!! タギルたちが慌てて後を追うと、そこにはナイトチェスモンと仮面をかぶったヒロヤの姿が…。ナイトチェスモンは子どもたちをデジクオーツに引き寄せ、レアカードを奪ってはヒロヤに与えていたのだ。そこで、タギルはナイトチェスモンをハントしようとするが、敢え無く失敗…。ヒロヤとナイトチェスモンはどんどんレアカードを手に入れていく。

 ところがまもなく、ヒロヤが想像もしなかった出来事が起こる。ナイトチェスモンが突然、驚くような変貌を遂げたのだ――!

・ヒロヤ

なかなか強いカードが手に入らず、おまけに仲間内でも馬鹿にされるしまつであったヒロヤ。その思いからナイトチェスモンを呼び寄せてしまった。
強いカードが手に入ってもそれ以上に強いカードが出るとその者のカードを奪いとる彼の行動は明らかに欲望を満たすためだけにしか考えられなくなっていた。

・ナイトチェスモン→ルークチェスモン

人の欲望を吸い取ってルークチェスモンへと進化しようとしていた。
しかも人を変えてはレアカードを釣って欲望をとことん吸い尽くしていくんだから恐ろしい。

・ユウ

「強さだけでは勝つことができない」と今回はユウがばっちり決めてくれた。
案外何でもできそうだねユウは。

・タギル

まったくカードゲームのルールを知らないようならやらなくて結構!
だけどデジモン狩は誰にでも負けない!?

・次回予告(公式ページより抜粋)

第75話「夢の遊園地、デジモンランド!」

今回はジョーカーモンら、秋に募集した「ガムドラモンが選んだ"オレが戦う相手!"オリジナルデジモンコンテスト」の受賞デジモンたちが登場!

 街から子どもが突然消える事件が多発! そんななか、タギルは女子中学生から遊園地「デジモンランド」の話を聞く。段ボールデジモンのバコモンとバコモンちゃんが街で子どもたちに声を掛けては、デジモンたちが暮らす世界「デジクオーツ」にあるデジモンランドに誘致しているというのだ。興味を持ったタギルは相棒のガムドラモンとともに、バコモンのもとへ。特別パスをもらい、デジモンランドへと向かう。

 そこには集まった子どもたちに風船を渡す、ジョーカーモンというデジモンの姿があった。ジョーカーモンはデジモンランドの支配人で、バコモンがデジクオーツに落ちて不安がっていたところを助けてくれた恩人だという。立派なデジモンもいるもんだ、と感心するタギル。ところがその矢先、スペシャルアトラクションに乗ったタギルの友人たちが消えてしまった! なんとデジモンランドでは、セフィロトモンという本当のオーナーが子どもたちを飲み込んでは、彼らの「もっと楽しみたい、もっと遊びたい」という欲望を自らの力の源にしていたのだ。事の真相を知ったタギルとガムドラモンは、タイキやシャウトモンらとともに、子どもたちを救おうと決意。セフィロトモンに戦いを挑むが…!?

抜粋終わり

またもや一般公募から寄せられたデジモンが登場。いったいどうなる?

テーマ:
では16日と20日にプレイした麻雀の戦績を。

1.格闘倶楽部

・16日の結果 白虎三麻

新 路頭に迷う男の日記帳





ここまで調子がよかったのはいつ以来だろう…

・20日 白虎三麻

新 路頭に迷う男の日記帳-2012022013060000.jpg





5連勝は残念ながら達成できず。
その後のオーブ総取り戦はあまりにも理不尽な流れでトップをとれなかった(ラスを飛ばして2着に終わったけど)
結果オーブを1個損失。

2.MJ

新 路頭に迷う男の日記帳




久々だがまずまずの結果に。
ゆっくりプレイしていこう!

テーマ:
続いて相棒の感想

・あらすじ(テレ朝公式ページより抜粋)

右京(水谷豊)と尊(及川光博)は大河内監察官(神保悟志)から、所轄の元警察官・国原(石垣佑磨)が起こした傷害致死事件を調べて欲しいと依頼される。立ち飲み屋で相席となったフリーライター・島内(日向丈)と口論になり店を出た後もみ合いの喧嘩に発展。島内は国原に突き飛ばされ階段から転落して死亡したという事件だった。
同じ警察署の警察官だった国原をかつての同僚が取り調べるとなれば、捜査に手心が加えられる可能性がある。大河内は特命係に内々に調査を依頼。

右京たちが調べると島内が、5年前に起きた同じ所轄の女性警察官殺害事件を調べていたことが分かる。国原が後に警察をやめるきっかけになった事件だ。

国原が警察を辞めた原因はなんだったのか?
それが今回の事件とどうかかわりがあるのか?

右京と尊が調べ直していくと、ある疑問が強くなってくる。
ライターの島内は5年前の女性警察官殺人事件について何を掴んでいたのか?
警察官の正義を問われる展開に尊の決意が固まる!

※あの三池崇史監督も特別出演!


ゲスト:石垣佑磨

脚本:戸田山雅司 監督:和泉聖治

・感想

まもなく卒業となる神戸君に合わせた内容だったな。
新たなる決意を持ったようなことを口にしたことだしこの後の事件でどう動くのか気になってはくる。
そして新たな相棒はどうなのか・・・

・次回予告(公式ページより抜粋)


第17話「陣川、父親になる」2012年2月29日(水)

 あの陣川警部補(原田龍二)が、特命係の右京(水谷豊)と尊(及川光博)のもとへとやってきたかと思えば、なんと「父親になります」と言い出した。相手はすでに妊娠中で、今回も美人の由香利(松本莉緒)。美人にめっぽう弱い陣川はそんな彼女からある相談を受けていた。
 由香利は数ヶ月に亘ってテレビのドキュメンタリー番組の密着取材を受けており、その番組の担当ディレクター麻紀が自殺した。が、由香利には麻紀が自殺するとは思えないという。右京と尊は陣川とともに由香利を訪ねる。
 由香利によると生前、麻紀は「最高傑作になるから」と言っていたという。そんな彼女がオンエア前に自殺というのも確かに不自然だ。
 鑑識・米沢(六角精児)の調べでは、麻紀は映像編集中に毒物を混入したコーヒーを飲み自殺。仕事に悩み、自殺する数日前には退職願を上司に提出していたのだが…。
 些細なことが気になり、右京たちは独自の捜査を開始する!
 陣川の今回の片思いは成就するのか!?

ゲスト:原田龍二 松本莉緒

脚本:守口悠介 監督:近藤俊明

なんと陣川君が!?そんなこといって結局は事件に巻き込まれていくんですね、わかります(えっ

テーマ:
ハム太郎の感想。

・あらすじ(あにてれから抜粋)

ロコちゃんとカナちゃんは、峠にアイススケートをしに行くことに。ハムちゃんずもそれにこっそりついていく。
山田先生とばったり出会うロコちゃんとカナちゃん。先生は、近くにあるお母さんの家にふたりを招待してくれる。先生のお母さんは怖い話が大得意。ロコちゃんたちは、「近くに雪女が出るけど、見ても決して人に言ってはいけない」という話を聞かされる。
そして帰り道、ロコちゃんたちは先生とはぐれてしまった。ふたりを探すハムちゃんずは、雪女らしい人と出会ってしまい・・・。

抜粋終わり

・山田先生のお母さん

本当に怖い話が好きなおばあさん。かわいい教え子のことも気にかけながら息子である先生(一郎)をしかりつけるシーンもあって本当は優しいお母さんなんだな。

・ロコちゃん、カナちゃん

先生がついていながら吹雪によってまさかの迷子に。
おまけにはぐれてしまったもんで二人は本当にかわいそう。
どうにか廃校で暖をとれたのだが、雪女の話の聞いた影響で近づいてくる人が雪女と勘違いするロコちゃん。
誰にも言っちゃいけないということを完全に信じてしまったんだからカナちゃんに言えなかったからね。
その正体が先生と先生のお母さんだと知り、二人は恐怖から解放されて涙を流していたのだ。

・ハムちゃんず

吹雪の中はぐれまいと必死にがんばるハムちゃんず。やはり雪女のことを気にかけ、それらしき影を見ても何にも言おうとはしなかった。(影の正体は先生)
でもハム太郎は本当に正直者なんだな。ついつい言葉に出てしまうほど驚くんだもの。
んで結局雪女はいなかったという。もしいたのなら先生のお母さんが真っ先に見てるからね。

・おハムばあさん

こんなところにもおハムばあさんが。スノーボードを楽しんでいたのだが最初は彼女のことを雪女と勘違いしてしまい・・・
本当に神出鬼没なんだなあせあせ

・次回予告(あにてれより抜粋)

第47話(無印72話)「とっとこあったか!マフラー大作戦」

ロコちゃんが編み物を始めた。そこで、ハム太郎もハムちゃんずと一緒に編み物をやってみることに。最初は興味を示さないタイショーくん、まいどくん、トラハムくん。でも、普段お世話になっているどんちゃんにあげるのだと聞いて、協力してくれることになった。
力を合わせて、ハムちゃんずのマフラーは完成。一方、木村くんのために作っていたロコちゃんのマフラーは...。

抜粋終わり

ロコちゃんはマフラーを無事に渡せるのかな?

テーマ:
ポケモンの感想。

・あらすじ(あにてれから抜粋)

旅の途中に迷い込んだ森で、ポカブとミジュマルがケンカを始めた。すると、突如“ずつきうし”ポケモン・バッフロンに襲われたサトシ達。なんとか逃げ切ったが、アイリス、ポカブ、ミジュマル、ツタージャ、キバゴは、サトシたちとはぐれてしまった。アイリスたちは、見回りに来ていたジョーイとタブンネに出会い、バッフロンの生息地に迷い込んでしまっていたことを知る。バッフロンは、生息地に入る者を敵とみなして攻撃する習性を持つという。そこで、バッフロンよけとして、アフロヘアーのウィッグをジョーイさんからもらい、かぶることに…。その姿を見て、お互いに笑ってしまったことが原因で、再びケンカを始めたポカブ、ミジュマル。そのケンカに巻き込まれたキバゴのウィッグが取れてしまったと同時に、1体のバッフロンの頭の中へ吹き飛ばされてしまう!どうなるキバゴ!?

抜粋終わり

・ポカブVSミジュマル

なるほど、ポカブのポケモンフーズにまで手を出したことが喧嘩の始まりだったんだ。
流石にミジュマルの性格がはっきり表に出ているね(AGでいうとヘイガニ?)

・バッフロン

なんと同じアフロを見ると仲間だと思うらしい。それが人間にも効果抜群だとは・・・
縄張りに入った者を敵だとみなすバッフロンに襲われるサトシたちだが、いつも間にかはぐれてしまう…。

・アフロでGO!

早速ジョーイさんから受け取ったアフロを着用。みんなの姿にもう笑いっぱなし!
でもツタージャ姐さんは嫌がっていたね。でもバッフロンが突撃していたところをジョーイさんの見事な早業でツタージャにもアフロ着用に成功。
やるねジョーイさん!

・アイリスと御三家

なんとアイリスと一緒にいたのは御三家!今までないシチュエーションにちょっとだけわくわくしていたのは俺だけ?
キバゴまでもはぐれてしまい一大事!でも懸命に逃げてたことで(草で出来たアフロで助かったが)無事にアイリスと合流。
そんな中怪我をしたバッフロンを発見。手当をするため高い崖にあるやくそうをとったのだ。これによりいつの間にかポカブとミジュマルも仲直り?
怪我をしていたバッフロンは他の仲間に襲われそうになったアイリスたちを助け無事にサトシたちと合流できたのだ。

・総評

結局今回は知らぬ間にバッフロンの生息地に迷い込みドタバタ劇を繰り返していたお話。
やっぱりよく考えると無印にあった「リングマでドッキリ!」のオマージュだった気がするなこれは。
それでも楽しいお話だったよ。

・次回予告(あにてれより抜粋)

第67話「フキヨセジムのエアバトル!挑戦者デント!?」2012年2月23日放送

フキヨセシティに到着したサトシたち。フキヨセジムのジムリーダー・フウロの元へ向かったが、ジムは完全予約制。エアバトルといわれるバトルが行われるといい、早速、午後の部を予約したサトシ。まずは午前の部のジム戦の様子を見守ることに。なんと!エアバトルとは、お互いの手持ちポケモンを全て見せ合い、どんなバトルになるかをフウロが頭の中でシミュレーションし、実際にはバトルを行わずに勝敗を決めるものだった!一気に15人ものチャレンジャーをさばくフウロ。その様子を見て「同じジムリーダーとして、断じて認めない!」と怒りが爆発するデントはフウロにジム戦を申し込む。「バトルはやってみなくちゃわからない!」というデントの呼びかけにフウロが応じ、実際にバトルを始めるが…!?

抜粋終わり

なんだこのジムは…。フウロの独断と偏見で勝負をせずに勝ち負けを決めるなんて…
ゲームとはなんか違う気がするんだけどこんなんじゃデントだって怒るわな。
てな訳でこの回ではサトシとは対決しないようだ。残念…

Amebaおすすめキーワード