ワーホリまとめ1
テーマ:Canadaに行くまではーーー久しぶりの日記にも程がある![]()
でも漸く手配関係が全体的に終わったよ~(´・д・`)
というわけでココで色々今後の為にも、
カナダの事、今回の渡航の為に掛かった必要経費の
まとめや今回の私のプランのまとめをしてみよう~と思いまーす!
でもマジで長いから2回に分けるのぜー![]()
まず1はカナダの事、2が経費の事とプランの事を書きます。
※もしも参考にされる方がいらっしゃる場合、
必要経費につきましてはあくまで参考程度でお考えください。
※使用したエージェント名、旅行代理店の名前は
今回の日記では控えさせていただきます。
どうしても知りたい方はメッセージくれたら送ります。
まー今後の事を事を考えて念のため・・・ね・・・
それではまとめスタート![]()
まずはカナダの事を紹介して行きましょう![]()
んなん知ってるよ!って内容が多いかもかもだけど、
ある意味私の勉強メモでもあるからご容赦を(^о^;)
※間違いがあったら間違ってるってジャンジャン教えてくださいな♪
カナダについて![]()
首都:オタワ
カナダ最大の都市:トロント
国土面積:世界第2位
公用語:英語、フランス語
※カナダは英語圏ですが一部確かケベック州あたりはフランス語圏
中には英語とフランス語を両方使う場所もあるそうな
通貨:カナダドル(CAD)
日本との時差:14時間(夏期は13時間だった気がする
)
人種について:カナダはまさしく人種に寛容な移民の国
イングランド系~インド系までさまざまだそうな![]()
※カナダは世界の住みやすい町ランキングで、
バンクーバーが1位、トロントが4位にランクイン
カナダは10の州と3の準州に分かれているのぜ![]()
・ブリティッシュコロンビア州 州都:ヴィクトリア
・アルバータ州 州都:エドモントン
・サスカチュワン州 州都:レジャイナ
・マニトバ州 州都:ウィニペグ
・オンタリオ州 州都:トロント
・ケベック州 州都:ケベック・シティ
・ニューブランズウィック州 州都:フレデリクトン
・ノバスコシア州 州都:ハリファックス
・ニューファンドランド・ラブラドール州 州都:セント・ジョンズ
・プリンスエドワードアイランド州 州都:シャーロットタウン
・ユーコン準州 州都:ホワイトホース
・ノースウェスト準州 州都:イエローナイフ
・ヌナブド準州 州都:イカルイト
※ホワイトホースやイエローナイフはオーロラで結構有名だよね♪
カナダの治安について![]()
アメリカの隣にある国だけど、
治安はニュージーランド等と同じで良い方![]()
ワーホリ先をカナダにしたのはこれも理由のひとつ!
1989年のモントリオール理工科大学虐殺事件をきっかけに、
銃規制が強化されており銃の携帯については、
般には認められておらず銃を携帯できるのは
警察、軍、司法関係と現金輸送を行う民間業者など非常に限られている。
でも軽犯罪:スリ、置き引き等が多いそうです。
治安が良くても海外
旅行の際はご注意を、
カフェ等で自分の隣に荷物を置いていて、
日本感覚で少しでも目を離したりするともう無い![]()
なんて事もしばしば・・・
荷物は貴重品が入ってるカバンはもちろん、
買い物したものでも目を離すのは止めましょう・・・
てか、目の届かない場所には置かない!
本当になくなってるから一瞬で!
日本でも危険な通りやエリアはありますよね?
特に昼は安全でも夜になったら人気が無くて、
雰囲気的にも怪しいところ・・・
特にカナダの大きな都市になってくると、
わき道に一本入るだけでも雰囲気が一変するところもあるし、
昼と夜で顔が変わる通りも沢山あります。
全てではありませんが特に週末のナイトクラブ近辺など、
お酒を飲むような所がある場所ではお酒の勢いもあって、
少々度を越えた行動をする人も居るようですので注意が必要だって。
観光地で有名なナイアガラの滝やカナディアンロッキーあたりは、
夜の治安も比較的いいそうですが、
観光客目的のスリや置き引きは多いので軽犯罪には注意!
また大麻などのドラックは違法にもかかわらず、
カナディアンは日本のスピード違反ぐらいの
感覚でマリファナを吸う人が多いようです。
タバコ状のものや形状はさまざまだそうです。
旅行に行っても向うでは何も受け取らないようにしなきゃだね・・・
また副流煙を吸ってもドラックはアウトだから注意!
逆に副流煙の方がフィルター通して無いから余計にマズイそうな。
過度な心配は旅行も楽しめないからする必要ないけど、
治安が良くても海外は海外!
自分の身は自分で守る為の警戒心は持つのがベストだと思う![]()
カナダの地理![]()
北アメリカ大陸の北半分を占める。
南および西はアメリカ合衆国と接する。
東は大西洋、デイビス海峡、西は太平洋、
北はボーフォート海、北極海に面する。
北アメリカ大陸の約41%を占めており、
国土の多くは北極圏内にある。
人の住める地域は面積に比して少ないらしい。
人口の約40%がオンタリオ州に集中している。
カナダの領土の54%は森林で占められている。
カナダの気候![]()
太平洋側の西海岸沿岸部を除くと、
ほぼ全域が亜寒帯、寒帯に属し非常に寒冷な気候である。
バンクーバーやヴィクトリアなどが位置する西海岸の沿岸部は
暖流の影響で温帯の西岸海洋性気候に属し、
夏は涼しく乾燥していて過ごしやすく晴れる日が多いが、
冬は温暖で雨が多いらしいからバンクーバーやヴィクトリアの冬は、
高知に近いかもね雪あんまり降らないらしいし!
夏は断然バンクーバーの方が過ごしやすいみたいね![]()
北米屈指のスキーリゾートのウィスラーなどが
位置するロッキー山脈の西側の山岳地帯は
世界有数の豪雪地帯となっている。
アルバータ州からサスカチュワン州、マニトバ州にかけては、
亜寒帯湿潤気候、湿潤大陸性気候に加えてステップ気候も
広がり降水量が少なく乾燥している。
夏は比較的気温が上がるが、乾燥していて過ごしやすい。
一方、冬は零下50度近くまで下がることもある
シベリアに匹敵する酷寒地である。
特に中央部に位置するウィニペグは大陸性の気候が顕著であり、
レジャイナやサスカトゥーンなどと
並び北アメリカで最も寒い都市
(アラスカのアンカレッジよりはるかに寒い。)とされる。
※亜寒帯湿潤気候:気温の年較差は大きく夏は平均気温が10度を超すが、
冬は-3℃を下回り積雪は根雪となる。
※湿潤大陸性気候:夏はかなり温暖で、冬は長く低温で特に真冬は非常に寒い。
気温の年較差は大きい。四季の変化がみられる。
※ステップ気候:年間を通して降水量は少なく雨季には少量の雨が降る。昼と夜の気温差が激しい。
トロントやモントリオールなどの大都市が位置し、
人口が集中するセントローレンス川沿いは
亜寒帯湿潤気候に属し、夏は比較的湿度が高く蒸し暑くなる。
トロントなどのオンタリオ州南端部では
それほど厳しい寒さとはならないが、
オタワやモントリオールなどでは最寒月の平均気温が-10度以下となり、
-30度程度まで下がることもあるほど、寒さが厳しく降雪量も多い。
ノバスコシア州やニューファンドランド島などの
大西洋側沿岸地方はより海洋性の気候の特色を有していくことになり、
冬季は低気圧の発達により豪雪地帯となる。
北極圏などの北部地域は寒帯に属し
ツンドラ気候が分布し永久凍土が広がっている。
※ツンドラ気候:一年のほとんどは氷雪に覆われているが夏には永久凍土がとけ、ツンドラと呼ばれる蘚苔類(せんたいるい)や地衣類などの植物によりごくわずかではあるが覆われる。
大体こんな感じかな?
なんだか知識の坩堝・・・詰め合わせ・・・
まとまり無くてごめーんねーww







1 ■無題
はじめまして♪
私もワーホリしたいなって思ってます!!
参考になります♪ヽ(´▽`)/