アフリカもの
テーマ:映画「ラストキング・オブ・スコットランド」と「ナイロビの蜂」の2作をご鑑賞。
一方はウガンダ、他方はケニアのお話で、いずれも旧英領。
どちらもドキュメンタリー調で、ご家族みんな一緒に楽しく--というわけにはいかない、
おどろおどろしさがあって、とても、とても。
イギリス人のいやらしさだけは、見事に描いていて、どちらも、
一見に値は、しますが、楽しい作品では、けっしてありませんでした。
ナイロビの描写を見るにつけ、ここら辺では、どこかなあ、と考えていたら、
おお、マニラがありました。
プノンペンもそれに近いものがあったけれど、今は知らない。
マニラは、いまも--??
。
臓器密売、ではなく、臓器の販売が、犯罪でもなんでも
なくなりそうな、お国柄で、それを買っているニッポン人。
で、あしたは、指値で売ってみようかと考えています。
寄り付き成り行きの売りはしないで、売るなら、高値で。
うまく運べれば、いいですね。







