きょうのご読了。
R..B.パーカー「アパルーサの決闘」(早川書房・2007)
図書館で、たまたままさっらな新刊本が、ころがっていたものですから。
う~ん。
一度に一人だ。
相手が何人いようとも、一度に一人を倒せ。
そうすれば、お前とその相手との対決だ。
そして、相手はお前の方が早いことを知るんだ。
--という表紙裏の惹句文。
う~ん。こんな乱高下は、勘弁して欲しいんだけど。
んんん????
銀子は、とても、そそるのだけど--。
まあ、2番底は、
数か月後、かなあ、には、
きっとあるはずだから、
それからのことにしても、
いのかとも、おもうけど。
まあ、焦ることも、ないのでしょうよ。
所属している「山の会」の今夜の勉強会は、
緊急避難用の簡易テント「ツエルト」の張り方というか、使用法。
--本当の話ですよ。
地元の山岳救助隊長が、実演してくれました。
メンバーの多くは、わたしも含めて、自分のものを持っているのだけれど、
「お客さん、これを使うときは、本当にヤバイ時だから、ネ」
買うときに、わたしの場合は、店員からこう言われたものです。
わたし自身、ザックの底に潜ませて、使ったこともない代物です。
で、いまの心境は--。
「底を叩いてもいいや、買い玉は、投げ。一部は、現引きで--」
緊急避難には、「現引き」という手口があります。
それから、<youtube>への飛びは、もう止めます。
著作権法に抵触しかねない。ジャスラック?もうるさそうだし。
金融機関についての、書き忘れ。
あまり能天気なカキコばかりだと、
ジャンル替えも迫られそうなので--。
きょう(18日)の日経朝刊のアタマは、
金融機関の投資解禁の打ち上げ花火的な観測記事でした。
明年2008年秋に具体化するお話を、日曜日の朝に麗々しくも、お取り上げで、
ちょっと、考えてしまう。
①19日は三住で、21日は東三なので、おもわず、そんなに悪いのか、とも。
②いや、それとも、これから、銀子一族の復活なのか、とも。
復活--そう願いたいものです。
「ビーチ・ボーイズ」なんか、を引っ張りだして、
聴いてしまったのだ。
これを聴きながら走っていると、書いてあったけど--。
これは、多分、ウソだろう??。テンポがやや緩いものがある。
エルトン・ジョンも、ついでに聴いたけど--。これも合いそうにない。
ミック・ジャガーは良さそうです。
走りながら聴くのはいいのだけど、
揺れは、どう防ぐのだろう。
わたしのは、ちょっとの年季のWALKMANの1GBなんだけど、
シャツのなかに、たくし込んだら、汗がにじんで、内部にしみこんだみたい。
そのうち、壊れるのだろうなああ。
きょうも、9k/hで、3キロだけ。
「野口みずき」を見損なったのは、
バイク(ママチャリに毛が生えたものでも、こう表現すると、格好いい!?)で、
ちょっと出かけたから--。
というわけは--。
村上春樹「走ることについて 語るとき 僕の語ること」
(2007・文藝春秋)
の出だしが、カウアイだったものだから。
ただそれだけでも、ないのだけれど。
50歳も後半に入ると、42.195キロは4時間かかるそうで、
時速に直すと、10k/hなわけで、
わたしは、きょうも、60歳で、9k/hで、3キロなのだけど、
ムリはしないで、やっています。
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