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こんにちは。女性の悩み・痛み専門の小竹鍼灸院 小竹代里子です。

奈良県在住の東敬子さまからお手紙を頂きました。

敬子さんと
(ご本人の了解を頂いてお名前・お手紙をブログに載せています)

敬子さんのお声

若い頃からの腰痛持ちで何度かのギックリ腰をはじめ、ヘルニアも発症しています。
時々酷い痛みが出ることもあり、今まで別の整骨院・病院にも診てもらいましたが特に改善はみられず、遠方から奈良に戻ってきたのをきっかけに小竹先生を再び頼らせて頂きました。
腰痛からくる左大腿のかなりの痛みも徐々に改善されつつあるようです。
顕著に効果が出たのが、突然出だした右大腿の横の激痛が2回の治療で改善したことでした。
その後、右大腿横の痛みは出ておりません。
本日は持病の片頭痛が朝から出だし、一時痛み止めでおさまっていたものの一日の仕事を終えた後、また痛み出し、こちらで治療をして頂き、薬に頼らず痛み改善しております。

東さま、丁寧なお手紙を有り難うございました。
大腿の激痛も、痛み止めを使わず片頭痛も治まられて良かったです。
近々お引越しをなさるとのこと。
この暑さの中での引っ越し作業は、腰の負担も大きく大変です。
何事にも夢中になられるので、痛みが出る前に休憩を取りながら作業を進めて下さいね。
お大事に!

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こんにちは。女性の痛み、悩み専門の小竹鍼灸院 小竹代里子です。

この梅雨の時期、おりもので悩む女性が増えます。

実は湿気と「おりもの」は関係があります。

梅雨の時期は
・冷たい飲み物を頻繁に飲む
・エアコンの効いた部屋にいる
これらが多くなります。そうすると......

汗があまり出ない

身体に水分がたまる

たまった水分が身体に停滞し始める

おりものが出る

大雑把には、このようにして梅雨の時期におりもので悩む女性が増えるのです。

身体に溜まってしまった湿気を追い出す自分で出来る解決策は下記です。
・足元を保温する(冷え取り靴下がおすすめ!鍼灸院で質の良い靴下を扱っています)
・汗を掛ける体にする(足湯がおすすめ!)
・蕎麦(八割以上の蕎麦がおすすめ!)
・水分は体温より高い温度の白湯を飲む(少しづつ喉を潤わすように飲むのがおすすめ!)
・甘い物はなるべく控える

それでも、おりものが出て気になる方はご連絡下さい。

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こんにちは。女性の痛み・悩み専門の小竹鍼灸院・小竹代里子です。

今日は7月が旬の食べ物をご紹介します。

野菜類
あおとうがらし
枝豆
きゅうり
ししとう
しそ
しょうが
かぼちゃ(これから)
ズッキーニ
とうもろこし
トマト
なす
にがうり(ゴーヤ)
ピーマン
モロヘイヤ

果物
あんず
うめ
すいか
ブドウ
もも

魚介類
あなご
あゆ
いわし
うなぎ
かじきまぐろ
かわはぎ
かんぱち
きす
すずき
たちうお(これから)
どじょう
とびうお
はも
いか
うに
こんぶ
しじみ
ほや


もちろん上記以外にも旬の食べ物はあります。
ここに挙げたのは半年位、旬が続く物はなるべく省いて「いかにも旬!」な物を選びました。
ですがここ数年、亜熱帯っぽい気候ですから旬も変わって行くだろうと思いながら書いています。

旬の食べ物を取り入れて元気に無事に過ごせますように!

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こんにちは。女性の痛み・悩み専門の小竹鍼灸院 小竹代里子です。

先日、小麦製品について何故避けた方が良いか?のご質問頂きました。

理由は下記です。
1)小麦には中毒性があります。
食べ始めると脳みそが「もっと小麦を食べなさい」と指令を出し、もっと食べたくなってしまうし、また食べたくなります。

2)小麦は粉になっているので吸収が早く、血糖値が急激に上昇します。
その結果、血糖値の乱高下が始まってしまいます。

3)小麦粉は体を冷やします。

以上のような理由から可能であれば小麦を避けて頂きたいなと思っています。

小麦製品は、パン、麺類、粉もの、麩、ビール、ウイスキー、菓子類、揚げ物の衣、カレーのルー等の調味料などがあります。
意外な物にも小麦が含まれています。

(食べ物では無いのですが、石鹸に加水分解小麦タンパクが含まれていても皮膚を通してアレルギーが出ることがあります)

特に1~2カ月ほど小麦抜きの生活をして体調が良くなり、その後に小麦製品を食べ始めて体調が悪くなった方は小麦アレルギーと考えて間違いないでしょう。

一口に小麦アレルギーと言っても、原因も複数あり、食べてすぐに症状が出るものもあれば、長期間食べることによって症状が出るものもあり、様々です。

小麦の代わりに頂く物としてお薦めは、やはり米です。

朝の忙しい時に米なんて!!というお声も聞こえてきます。

温かいご飯より、冷や飯は体に良いです^^
冷や飯と前日に作って冷蔵庫保存したゆで卵とお漬物や海苔、嫌いでなければ納豆。
忙しい朝も、これなら何とかなるでしょうか......

(余談ですが朝、炭水化物を食べると眠たくなる方も居られます。
そんな方には、とても美味しい甘くない腹持ちが良く頭もクリアになる飲み物をご紹介しますので、鍼灸院でお声掛け下さいませ)

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こんにちは。女性の痛み・悩み専門の小竹鍼灸院・小竹代里子です。

今日は4月が旬の食べ物をご紹介します。

野菜類
アスパラガス
明日葉(9月位まで)
うど
グリーンピース
かぶ
きくらげ(生)
春キャベツ
クレソン
こごみ
新ごぼう
さやえんどう
しいたけ(春と秋)
セリ(そろそろ終わり)
セロリ(そろそろ終わり)
ぜんまい
そら豆
たけのこ
玉ねぎ
たらの芽
にら
パセリ
ふき
三つ葉
レタス(8月位まで、本来は冬)
わけぎ
わらび(そろそろ終わり)

果物
いちご
デコポン(そろそろ終わり)
夏みかん(これから)

魚介類
あさり
コウイカ
かずのこ
とりがい
ホタルイカ

その他
ひじき
もずく
ワカメ
卵(ニワトリさんが春が一番元気だから)
お茶
はちみつ(花の季節だから)

たけのこ・わらび・たらの芽……ほろ苦い春の味ですね。
苦味は解毒を促すと言われています。
たくさん食べては良くありませんが、春の味覚を楽しむようにちょっと頂くと良いと思います。

豆も美味しい季節です。
そら豆は腎の弱りを助けると東洋医学では言います。

旬の食べ物を取り入れて元気に過ごせますように!

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こんにちは、女性の痛み・悩み専門の小竹鍼灸院です。

前のブログで選ぶ食材には旬の物というお話をしました。
ところがスーパーには一年中売られている食材もあるし、
(地のものかどうかは別として)旬が分からない…ので、
「旬の食べ物に何がありますか?」というご質問もよく頂きます。

ですから今日は弥生3月、春の旬の食材をご紹介したいと思います。

野菜、果物、魚介類の正確な区別は難しいですがザッと分けて書きます。

野菜類
ブロッコリー、玉ねぎ、三つ葉、菜の花、カブ(種類による)、からし菜、マッシュルーム、浅つき

果物
キーウイ、いよかん、いちご

魚介類
ハマグリ、あさり、ホタルイカ

その他
ワカメ、卵

卵はニワトリが一年の中で一番元気になる時期が今だから、今が旬!です。

ここに書いた物ばかり食べるわけにはいかないと思いますが、
良かったら食材を選ぶ時の参考になさってみて下さい。

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こんにちは。女性の痛み・悩み専門の小竹鍼灸院 小竹代里子です。

「何を食べたらいいですか?」というご質問をよく頂きます。

答えは「地のもの、旬のもの」です。

地(じ)のもの=住んでいる土地や、なるべく近くで採れるもの
旬(しゅん)のもの=その時節に採れるもの

スーパーには一年中、売っている物も多いので、旬が分かりにくくなってしまっています。
ですが特価品は旬な物が多いのではないでしょうか。

ちなみに旬だからといって昔のように栄養価が高いか?は正直よくわかりません。
ですが旬の物は美味しいような気がします。

是非、季節ごとの旬を知って、買い物をする時の参考にして頂きたいと思います。


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こんにちは。女性の痛み・悩み専門の小竹鍼灸院・小竹代里子です。

先日、帯状疱疹の記事を書いてから「帯状疱疹に鍼は効くのですか?」とのお問い合わせを頂きました。

私の経験から後遺症の神経痛に有効と感じています。
WHO(世界保健機関)の鍼灸の適応症の中にも帯状疱疹が入っています。

帯状疱疹を施術中の患者様の中には昨年12月の半ばに帯状疱疹になり、点滴、飲む薬(抗ウィルス薬・痛み止め・胃薬、塗り薬を続けても一日中痛みが続き、たまりかねて1月7日から鍼灸院に来られた方が居られます。
その患者さまは、その病院で今までで一番ひどい帯状疱疹と言われたとのことでした。

今日は2月1日ですが、1月15日位までに、眠れない痛みは無くなったとのこと。

別の患者様で帯状疱疹の初期に当院に来られた患者様は、7日ほどで痛みはほとんど感じないと言われています。

ただ、痛みが取れてくると、気を抜いて睡眠不足をされます。
残念ならが睡眠不足になると痛みが少し再発しますので、引き続き睡眠を十分に取って頂くようにお願いしました。

帯状疱疹に鍼は有効と感じていますが、最も良いのは帯状疱疹にならないことです。

そのためにも、睡眠不足にならないこと、小さなストレスを溜めないことにご注意下さい。

ストレスといっても精神的なことばかりではありません。
この寒暖の差も十分なストレスになります。
天候に順応する体作りには、やはり十分な睡眠と、バランスを日ごろから整えるメンテナンスとしての鍼灸施術も大事と考えています。

メンテナンスとしての鍼灸施術に関心をお持ちの方もご連絡お待ちしています。

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明けましておめでとうございます。

昨年末からなのですが…ヘルペスや帯状疱疹の患者様が急に増えました。
帯状疱疹は免疫力が落ちた時に症状が出るものですから、流行するのもでは無いはずなのですが…

たぶん、この異常気象ともいえる変な天候と、師走の忙しさが重なって免疫力が落ちた方が増えたからではないか…と思っています。

疲れを自覚されている方はヘルペスや帯状疱疹にならないためにも、しっかり睡眠時間を作って下さいませ。

ヘルペスや帯状疱疹が何故、発症するかといいますと、ヘルペスはヘルペスウィルスによる感染、帯状疱疹は過去に感染した水痘(水ぼうそう)のウィスルが免疫力が落ちた時に体内で再び活動を始めるためです。

体内でウィルスが活動しているわけですから、しっかり睡眠時間を確保することが早く治すためには何よりも大事になります。

帯状疱疹の場合、ウィルスによって神経が傷つくと、後遺症として神経痛が残ります。
この後遺症は個人差がありますが、一生涯ひどい神経痛が続く場合や、顔の神経に沿って出来ると顔のマヒが残る場合もあります。
また重症の場合、ヘルペスで脳炎、帯状疱疹で失明ということもあり得ます。

ひどい神経痛の後遺症を残さないためには一刻も早い施術が必須です。
体の片方だけに痛みやヒリヒリ感、小さな水疱が出来たのを見つけたら即、鍼灸院に、いらして下さい。
(当院に来られた患者様には、痒みもヒリヒリ感も無く、水疱も無く、髪の毛を触るとバリッとした痛みが走るというヘルペスの方も居られます。症状も様々、気付くのが遅れる場合もありますから要注意です。
お医者様に行かれるなら皮膚科です)

一応ですが、帯状疱疹は他の人に移らにないと言われていますが、原因が水痘のウィルスなので水痘になっていない人には水痘として移ります。
水痘にまだなっていない赤ちゃんが同じ家に居られるご家庭では(触れ合うことで感染する接触感染なので)ご注意下さい。

今年もブログ更新がゆっくり(し過ぎ!)なペースになると思いますが、宜しくお願い致します。

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こんにちは。十三駅から徒歩2分女性の痛み・悩み専門の小竹鍼灸院、小竹代里子です。

2年振りに、足腰の痛みで来られYさまからメールを頂きました。


行きは腰痛と右足をかばってソーッと歩いていましたが帰りは無意識に普通に歩けていました。

股関節の痛みを、治療前を数字で10とするなら現在2
腰痛は治療前10が現在3です。

ものすごく楽になりました!

疲れが出たのか、風呂上がりは少しクラクラしたけど、今はスッキリしています。

今夜は良く眠れそうです。

本当にありがとうございました。


Yさまはご遠方なので、なかなかお越しになれません。
ですが、「これは、どうしようもなく辛い…」と思われた時にはお越し下さいます。

お体の状態から、痛みだけでなく、眠りにくくなっておられると感じましたので、良く眠れるように施術を加えました。

Yさま、片方の足だけ引きずって歩くと、骨盤の歪みの原因になり、腰痛がひどくなってしまいます。
今の状態でしたら片方の足を引きずらずに歩けると思いますので、なるべく引きずらないようにして歩いて下さいませ。

またYさまの腰痛の本当の原因は腎の弱りにあります。
腎は冷えにとっても弱いですので、足の冷えは大敵です。
足を冷やさないようにお過ごし下さいね。

お大事に。

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