ピュアマインド 川崎ルフロン店のブログ

シミ・シワケア専門フェイシャルエステティックサロンピュアマインド川崎店です。
ここではスタッフ紹介、美容情報、スタッフがお客様から感動を頂いた、いい話などをご紹介させて頂いています。
このブログでピュアマインド川崎店の事を少しでも知って頂けたら幸いです♪

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こんにちは、今日は雪が降るかもですね~雪だるま

寒さ対策をして、風邪をひかないようにしたいですね!!!

 

お肌も乾燥するこの季節ガーン

髪の毛もかんそうしませんか??

何か一つでも行っていき乾燥から髪の毛を守りましょうキラキラ

 

タオルドライのコツドライヤー

濡れた状態の髪はとてもセンシティブで、ドライヤーの温風で熱を加えすぎると、あっといまに髪は傷んでしまいますガーン

できるだけドライヤーの熱風を使わずに髪を乾かすために、タオルドライはとても大切な工程なのです!!!

とは言え、タオルでガシガシと髪を拭くのはNG。濡れた髪には、髪同士の摩擦も刺激となり、切れ毛などの原因になりますアセアセ

タオルドライをする時は、髪の束をタオルではさみ、プレスするように水分をとっていきましょう!!!

天辺の辺りの、タオルではさみづらい毛は、頭皮を指で押さえつけるようにして拭きますキラキラ

 

 

ドライヤーから守るヘアオイルドライヤー

タオルドライが終ったら、次はドライヤー・・・ではなく、ヘアオイルを髪になじませます唇

市販の洗い流さないタイプのヘアオイルであれば何でも大丈夫ですが、ナチュラル志向の人は椿オイルやアルガンオイルなど、髪にツヤを与える天然植物性オイルがおすすめです付けまつげ

濡れてキューティクルが開いている髪は、傷みやすいという裏を返せば、トリートメント成分が浸透しやすい状態でもあります!!!

ドライヤーの前に、数滴のオイルをなじませるひと手間を加えるだけで、乾いた時の髪のまとまり感が劇的に変化しますよ乙女のトキメキ

手持ちのヘアオイルがない時には、使っているフェイスクリームやボディクリームを少量手にとり毛先になじませるだけでも、温風から髪を守ってくれますハートハートハート

 

 

ドライヤーのかけ方一工夫ドライヤー

つい、濡れた髪を早く乾かそうと、高い温度の温風を髪の間近であてていないでしょうか?

これは、髪のやけどを引き起こすもと・・・

髪も肌と同じように、温度が高ければやけど状態となり、ちりちりになってしまいますもやもや

ドライヤーの温風を当てる時には、必ず髪から20センチの距離をとりましょうキラキラキラキラキラキラ

また、中でも乾かしづらいうなじ近くの髪を乾かす時、温風を下からあてることはないでしょうか???

これも、髪のキューティクルの流れとは逆方向から風をあてることになり、髪にはダメージですアセアセドライヤーの風をあてる時は、頭頂部から毛先の方向が基本です!!!!!!

 

 

いかがでしたでしょうか??

一つでも工夫してみましょうハートハートハート

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