『まなふさ』な日々

千葉で小さな会社を経営する女性社長、永田洋子の日記です。

★女性のための起業セミナーを開催します
家庭も大切にしながら、自分の夢を叶えたい!という人に向けた実践的な起業セミナーを開催します。講師は私と長谷川亜由美さん。
開催日:3月3日・10日(土)10時~16時

詳細はこちらをご覧ください。

★毎日のくらしをちょっと楽しくするきっかけを探している女性へ
毎月異なるテーマでカフェでお稽古をしながら、友達の輪も広げることを目的にした女子会「おけいこカフェ」を開催しています。
2月は24日(金)に「女性のためのハーブティレッスン」を開催します。

詳細はこちらをご覧ください。

テーマ:
まなふさでは設立以来、様々なワークショップを開催してきました。

その中でも、特に思い出深いワークショップは
Yさんが講師をしたものです。

Yさんはエステサロンでの長い勤務経験を持っていましたが、当時は育休中。

その育休の間に、これまでの経験を活かして、エステの講師として
ワークショップを開催することになり、そのお手伝いをしました。


いづれは自宅でサロンを開きたいというYさん。
そのためのお客さん作り、実績作りとしてのワークショップには
20名ほどが集まりました。

講師の経験は初めてと言っていたにもかかわらず
堂々と教えるその姿に、参加したママ達からも
注目が集まっていました。

子どもがいても、自分の夢に向かって一歩を踏み出す
お手伝いができたことをとても嬉しく思ったものです。


このYさんのように、
これまでの経験や趣味を活かして起業したいと考える人は
たくさんいるのですが、その一歩を踏み出す際に
どこから手を付けていいのか、何から始めたらいいのか
迷ってしまう人も少なくありません。

そして「実績が無い」、「経験が少ない」…と
起業を諦めてしまう人もいますが、
だったら実績や経験を作ったらいいんです!!

そんな実績作り、お客さん作りのお手伝いをしようと、
今回「まなふさワークショッププラン」というサービスを
開始することにしました。


ワークショップの開催に必要な、
会場の手配と告知(集客)、受付業務の3点を
弊社が代行する、というサービスです。

お値段は会場費も込みで9,800円。
かなりリーズナブルな設定になっています。

アロマセラピーやフラワーアレンジメント、リフレクソロジー、リンパケア、ヘアメイク、ヨガ、話し方、ウォーキング、ベビーマッサージ、クラフト、カラーセラピー、コーチングなどなど、様々なワークショップの開催が可能です。
※事前に利用目的やワークショップの内容を確認させていただきます。

プランの詳細はこちらのサイトをご覧ください。


夢に向かって一歩踏み出すお手伝いを
これからも引き続き行っていきたいと思います。

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近年、働く人のライフスタイルやニーズの多様化、利便性・生産性向上、また企業では優秀な人材の確保や競争力強化、さらに非常時対応などを目的に、物理的制約にとらわれないテレワークへの注目が高まっています。


そこで、行政、企業、地域団体等の様々な地域関係者によって構成されたちばスマートワーク推進協議会が発足され、それぞれの視点から、スマートワーク(次世代型のワークスタイル)の確立に向けた取り組みを行います。

スマートワーク推進の第一歩として、平成24年2月22日より、UR都市機構高洲第二団地(千葉市美浜区)内に「ちばスマートワークセンター 」を設置し、スマートワーク実証実験が開始されます。


併せて同日にちばスマートワーク推進フォーラムを高洲コミュニティセンターで開催し、私もパネリストとして参加します。


新しい働き方にご興味のある方、スマートワークセンターを活用したい企業様など、ぜひお誘い合わせのうえ、フォーラムにご参加ください。


●開催日時 平成24 年2 月22 日(水)14:00~17:00 (13:30-14:00 受付)


●「ちばスマートワーク推進フォーラム」プログラム内容

14:00-14:15 開会挨拶及び取り組み概要のご紹介(スマートワーク推進協議会)
14:15-15:30 パネルディスカッション「ちばスマートワークへの期待」

(パネリスト)
○ 菊池正彦 国土交通省 都市局 都市政策課 都市再生係長
○ 皆川達也 千葉市 経済農政局 経済部長
○ 田澤由利 株式会社テレワークマネジメント 代表取締役
○ 永田洋子 株式会社PLUS-Y 代表取締役
○ 福嶋元生 千葉市 社会福祉協議会 高洲・高浜地区部会長
○ 色川一紀 UR 都市機構 千葉地域支社 団地マネージャー
○ 光成晋哉 日本アイ・ビー・エム株式会社 不動産建設 技術担当部長

(モデレータ)
○ 青木孝裕 日本アイ・ビー・エム株式会社
クラウド&スマーター・シティ事業
社会インフラ事業開発 シニアコンサルタント

15:30-17:00 ちばスマートワークセンターのご案内
-設備及びサービスのご紹介
-現地内覧ツアー
⇒ちばスマートワークセンター現地にご移動いただき、
実際に施設・設備をご見学いただけます。

●会場
高洲コミュニティセンター 3階 ホール1
千葉県千葉市美浜区高洲3-12-1
http://www.chibatakasucc.com/guide/guide.html

●参加費 無料

●定員 200 名(先着順)
※事前のご予約は不要です

●主催 ちばスマートワーク推進協議会
※ちばスマートワークセンターへは、係員がご案内
いたします。
ちばスマートワークセンター(ロイヤルホスト隣)
千葉県千葉市美浜区高洲4-5-10




テーマ:
子育てしながら働きたい! 
自分の趣味を仕事にしたい! 
少しでも社会に役立つ仕事がしたい!

家庭やプライベートも大切にしながら
起業したいと考えている欲張りな女性のための起業セミナーを
3月3日と10日に開催します。(2日間コースです)


講師は、私と長谷川亜由美さん。

家庭を持ちながら起業した経験に基づいて、
女性ならではの「5つの起業力」についてお話しをします。


今回は、
自分の趣味や夢をベースに起業したいと考えている女性や
「○○で起業したい」とある程度目標が定まっている女性が対象です。

「起業にちょっと興味があるんだけど…」というような方は
ごめんなさい。今回は対象ではありません。
(そのような方はコチラの講座をどうぞ。)


その分、話す内容も具体的です。

「起業って楽しいよ~」とか「どんどん起業しなさい」という
起業を応援するばかりの話ではありません。

起業の厳しさ、難しさをキッチリお伝えして、現実的な
アドバイスをしていく予定です。
もちろん、ダメだしだってあります。

このセミナーを受けて「起業しない」という選択をする方が
出るかもしれませんが、それも必要な決定だと思います。

やってみたけど、計画が甘くてすぐ失敗しちゃった、という
女性の起業例なんてゴロゴロありますが、そういったことに
ならないためにどうしたらいいのかをきちんとお伝えしたいから。


長谷川さんのブログにも、詳しく内容について
書いてありますので、ぜひご覧ください。

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女性向け起業セミナー「5つの起業力を磨き上げましょう!」
https://www.chibashi-sangyo.or.jp/seminer/ent_juko.htm

◆日時:平成24年3月3日・10日(各土曜日)
  いずれも 10:00~16:00

◆会場:千葉市ビジネス支援センター 会議室4(きぼーる15階)


◆定員:20名(先着順)

◆参加費:3,000円(2日間お1人様料金)

◆問合せ先:千葉市産業振興財団 中小企業支援班 
     電話 043-201-9505

◆お申込み:こちらのフォームからお申込みいただけます

メールやお電話でもお申込みできます
○メール:zaidan@chibashi-sangyo.or.jp
○電話:043-201-9505

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テーマ:
昨日、私が入居しているインキュベート施設の交流会があり
そこで幹事をさせていただきました。

実はこの幹事、持ち回りでやるのが通常なのですが、
今回は「私にやらせて下さい」と言ってやることになりました。

なぜ、やらせてほしい、と言ったのか。

それは、前回までの交流会がハッキリ言ってつまらなかったから。

でも、それに対して文句を言うだけじゃダメなので、
私がやります!と手を挙げたのでした。


そもそも、インキュ交流会は
インキュ入居者と卒業生を主役として、多様な交流を図り、
最終的には仕事に役立てるために行われるものだと
私は理解しています。

でも、これまでの交流会を見てみると
参加者はインキュの人(入居者・卒業生)と財団関係者のみ。
主役であるインキュの人たちにとって有意義な会か、
と聞かれると首をひねりたくなるものでした。


もちろん、インキュの卒業生や入居者同士の交流は、
起業の先輩として、または同じ起業人として参考になる話が
聞けて役に立つこともあります。

また、財団関係者と気軽な雰囲気のなかで
お話しができることには一定の意義があると思います。


しかし、私も入居して3年が過ぎ、毎回、毎回、
同じメンバーばかりの交流会には正直疑問を感じていました。

そして、実際参加者も減っていました。


今回、幹事を担う交流会を開催するにあたって、
インキュ入居者に「どんな交流会だったら参加したいか」
という質問をしました。

幹事という役割ですから、会の目的を追求し、
インキュの人にとって有意義な集まりにすることが
私の使命だと思ったからです。


その中で出たのは、やはり、インキュ関連の方だけでなく
多様な交流が図りたい、という意見が一番でした。
(そりゃ当然です)

また、交流の方法も、参加者全員が最低一回は話が
出来るようにしたほうがいい、という意見が出ました。


そこで、
・外部の企業や他のインキュ施設関係者、県の方などに
 広くお声掛けをしよう
・全員での名刺交換をしよう
ということになりました。


そして、財団の方のご協力や、他のインキュ入居者のおかげもあって、
いつもの倍以上の方にご参加いただくことができました。

また、全員での名刺交換をすることで、お話しのきっかけが
生まれたり、会話がはずむきっかけとなりました。


そうそう!忘れちゃいけないのが交流会最初に
していただいたオーシャンズの三井さんのセミナー。
交流会の導入にふさわしい内容で、
その後行った名刺交換もスムーズにすることができました。

$『まなふさ』な日々


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時間が押してしまったり、名簿に漏れがあったりと
不手際、至らない点も多々ありました。
その点は心からお詫びいたします。

しかし、これまでの内輪だけの交流会よりは
多少なりとも活気のある交流会になったのではないかと思っています。


ただ、まだこの交流会がインキュ入居者・卒業生のためだと
理解していない方、その目的のために自分が果たすべき役割を
理解していない方も少なからずいるのは事実。

その当たりが次回の課題だな~、と感じました。


まぁ、財団の理事長も変わるし、これからは色んなことが
もっと変わるかな?と期待しています。



テーマ:
まなふさでは、会員の方向けに月に1回、
お料理教室「ぷちマクロビクッキング」を開催しています。

このお料理教室を始めたきっかけは二つあります。


まず一つは会員の声から。

お料理教室をスタートする前に、毎月1回、会員の交流会を
開催していた時に会員さんに「今後、どんな事を希望しますか?」と
尋ねたら、こんな答えが返ってきました。


子どもができたら、それまでできたことが
全然できなくなっちゃった。
映画を見に行きたくても「子どもが泣いたら…」と考えると
行けないし、何か習い事をしたいと思っても、
子連れで行けるところはない。
だから、どんなことでも子連れで行ける場所、
参加できることがあれば嬉しい・・・ と。


私自身には子どもはいませんが、
そのママ達の気持ちはとても良く分かりました。

最近は「イクメン」などの言葉がもてはやされるように
子育てを応援しよう、という機運が多少なりとも
盛り上がってきていますが、
実際には、子どもが居るといけない場所、できないことって沢山あります。

電車やバスなどの公共交通機関を使うのであっても
親子連れに対する周囲の目は温かいモノとはいいがたい状況です。


そんなママ達に、何か提供できないか、と
思ったのが料理教室スタートのきっかけの一つです。


あと、もう一つの理由は
講師であるいばちゃんこと伊場優子さんとの出会い。

同い年で子育て中のママでもあり、カラダに良い食事について
広めたい!というう熱意を持った彼女の応援をしたい、というのが
理由です。


この二つの理由からお料理教室「ぷちマクロ」が始まりました。


そして昨日、1月のぷちマクロがあったのですが、
とっても嬉しいことがありました。

なんと、親子三世代での参加があったのです。

おばあちゃん(と言っても、全然お若い方でしたが)と
ママ、そして生まれてまだ2か月のベビーちゃんの3人での
ご参加です。
ママはベビーちゃんを抱っこしてのお料理でした。

$『まなふさ』な日々



私自身、若い時は食事に対して、それほど意識をしていず
「美味しければ良し。安ければなお良し」という考えでしたが
歳を重ねていくと、「安全」だとか「カラダに良い」ということも
考えていくようになりました。

お子さんを育てている方にとっては、特にその思いは強いと思います。
自分が食べたものが母乳になって、それを子どもに直接与えているなら
なおさらです。

そんな方たちに、カラダに良くて、安全で、簡単に作れて
しかも美味しい。
そんな料理を教えてくれるいばちゃんに感謝すると共に、
これからもこのお料理教室「ぷちマクロ」がもっともっと
広がっていくように頑張ろう、と思いました。


テーマ:
昨年のコンビニの売り上げが好調との記事が発表されています。

もともと、コンビニはターゲットを男性客と想定してビジネスを展開してきましたが、店舗数の増加によって競争が激しくなった結果、高齢者や女性客を取り込んで売り上げを確保しようと様々な施策を打ち出しています。

生鮮食品やお惣菜、日用品などの品ぞろえを増やしたり、化粧品などを扱ってみたりなどの努力をしてきました。

そして、あの震災直後の買い占め騒動の時、スーパーでのモノ不足を経験した女性たちが足を向けたのがコンビニ。

で、行ってみたら「意外と良いもの揃ってるわね」と評価され、売り上げが伸びている、というのが今回の好調の要因という分析がなされています。



確かに以前と比べると、女性にとってコンビニの利用頻度は高くなっていると思います。

お弁当やお惣菜は頻繁に新しいメニューが登場して、いつも代わり映えしないスーパーのものと比べると目新しくて美味しいし、女性好みのスイーツやお菓子も充実しています。

そして、公共料金やネットショッピングの支払い、宅配便の受取など「近くにあって良かった」を実感できるサービスが充実。

そんな便利なコンビニを「活用しない手は無い!」と改めて気づいたのが震災直後のモノ不足の時というのは皮肉ですね。


しかし、主婦の多くは週末の「まとめ買い」にはスーパー、平日の「ちょっと買い」にはコンビニ、と棲み分けならぬ「買い分け」をしているのではないでしょうか。


肉や魚、野菜などの生鮮食品を家族分まとめて買うのであれば、価格も品揃えもやはりスーパーに軍配があがります。

また、生鮮食品だけでなく日用品など多品目が一堂に揃っているスーパーのほうがお買物も効率的に出来ますし、「選ぶ楽しさ、探す楽しみ」を味わえます。


目的に応じてコンビニも使うし、スーパーも使う。
便利であれば、安くていいものがあれば、どっちだっていいんじゃない?
・・・それが女性の本音だと思います。


平成24年度は過去最高の出店数を計画しているコンビニ業界。商圏を考慮してもそろそろ飽和状態と言われています。

スーパーでは年中無休で長時間営業をする店が増え、コンビニとの業態の境目が薄れてきているなかで、この女性の「ちょっと買い」をどれだけ維持し、増やすことができるのかがコンビニの勝負所のような気がします。


テーマ:
3月に行う女性向けの起業セミナーの準備を行っています。

その中で、女性の起業家の特徴や傾向などを調べていたところ
経済産業省が行った「平成22年度女性起業家実態調査」という
資料を発見しました。

このなかに、
「女性起業家は売り上げ目標のや店舗などの拡大志向が低い」
ということが書かれていました。

確かに私もそうですし、周囲の女性社長を見ていると
「どんどん支店を出して会社を大きくしていこう!」とか
「売り上げ10億円が目標!」とか
「世界進出するぞー!」といった極端な拡大志向の人は
誰一人いません。


拡大志向が悪いとは思いません。

でも、拡大することが目標になるのは
ちょっと違うかな、と思っています。

会社を立ち上げた誰もが、
何かしらの「世の中を良く変えていこう」という
願いを持って起業していると思います。

その願いを追求していき、世の中に広めていった結果として
大きくなっていく(拡大していく)のではないでしょうか。


それと同様に、数字の目標という考え方が私にはなじめません。

数字は結果であって目標ではない、というのが私の考えだから。


もちろん、会社を経営していくにはそれなりの費用が
発生するので、倒産しないために必要な売り上げや
利益の目標が設定されるのは当然のことです。


でも、数字ばかりを目標にすると、その達成のために
手段を選ばない、とう輩もでてきてしまいます。


例えば、年賀状の販売ノルマを課せられた郵便局員が
自腹で買ってどんどん金券ショップに販売しているのとか。

結局、みんな安い金券ショップで年賀状買うようになって
ますます郵便局で買わなくなるっていう悪循環を生み出してて
意味無いですよねww


昔あったライブドアなんかの事件も同じだと思う。
確かあの会社は世界最大の株式時価総額って目標でしたよね。

結果としてそうなったのならいいのだけど、
そういった数値を目標としてはダメだと思うのです。



テーマ:

ここ3年ほどお正月に必ず行くお店があります。


焼鳥屋さんなのですが、単に焼鳥を食べに行くだけではありません。

(もちろん、焼鳥は抜群に美味しいお店です)


何が目的かというと、書き初め。

お店でお正月の時期だけ、お客さんに書き初めをさせてくれるのです。


そして、お客さんが書いたものは店内に飾って、1月下旬に

お習字の先生が優秀賞を選ぶそうです。

(最優秀の人にはプレゼントもあるそうです)


賞には興味が無いですし、お習字も小学生の時に

2~3年ほど習っただけのヘタっぴなのですが、

毎年、この書き初めだけは楽しみにしています。



今年も先日行ってきました。

そしてもちろん書き初めしてきました。



『まなふさ』な日々

一緒に行ったメンバー4人の書き初めです。

そうそう、この書き初めのお題は「今年の抱負」です。


私のは「問題解決」。


これを書いたら、みんなから「たくさん問題抱えてるの??」と

尋ねられましたがガーンそうではありません。


お仕事を頑張ろう、という気持ちを表したのがこの言葉です。



商売というのは全て「問題解決」。

人が抱えている問題を解決することがビジネスの基本ですよね。


例えば、お腹が空いているという問題に対する解決策を提供しているのが

飲食店やスーパー。


綺麗になりたい、という問題に対する解決策を提供しているのが

美容室やエステ、ネイルサロン、化粧品などなど・・・


お客様が抱えている問題に対して最適な解決策を

提供することが大切ですし、間違った解決策を提示したのでは

売上も伸びません。


ということで、今年は問題解決に徹しよう⇒お仕事頑張ろうという

気持ちを込めてこの言葉を書いてみました。



(余談)

・・・ちなみに、きん肉マンと書いた鉄平は、

会社を筋肉体質にしよう、と願って書いたそうですよ。



テーマ:
新しい年を迎えました。

ビジネス的には年度末や決算というサイクルで動いているので
新しい年だから何か変わる、という訳ではないのですが、
そこはやはり日本人。

1月1日を迎えると自動的に気持ちも新たに
目標を立ててみたり、抱負を述べたくなるものです。

私の2012年はと言うと、今の事務所がある千葉市産業振興財団の
インキュベートに入居して3年目となる年。
(プレインキュも含めたらもう少し長くなりますが)

インキュベートは3年が経つと自動的に出て行かなければ
なりません。(卒業というやつです)

これまで真新しい建物の見晴らしの良い綺麗なオフィスが
市価に比べると格安で借りられていましたが、それも7月まで。

8月からは自分で独り立ちしていかなければなりません。

家賃はもちろん、水道光熱費、事務経費など諸々の
負担が多くのしかかってきそうです。


まぁ、これについては前々から分かっていたことなのですが
3年前に入居した時には「まだまだずーっと先のこと」と
思っていたのも事実。

ところが、実際には月日が過ぎるのがなんと早いことか!

とにかく、8月に事務所の引っ越しというのが
今年一番のイベントとなりそうです。


あとは、以前からちょっと書いていましたが
女性向けの起業セミナーを3月に実施することが決まりました。


まだ一般向けのお知らせはアップされていないので
詳細を書くのは今度にしますが、以前からやりたいと
思っていたことがようやく形になり始めた、という感じです。


とにかく、今年も楽しみながら仕事&プライベートを
充実させるべく頑張りたいと思いますので
どうぞよろしくお願いいたします。

テーマ:

ここずっと、まなふさのトップページのバナーは、

素材写真を使っていました。


クリスマスの少し前に「クリスマスが終わったら次はどんなものに

しようかしら・・・」と色々な画像を探しましたが、これといったものが

見つからずに困っていました。


そこで思いついちゃったんです!

イラストをオリジナルで描いてもらおう!って。


でも誰に頼むのか・・・??


私の周りにもイラストを描く方が何人もいますので

その方達の顔を思い浮かべて、誰にお願いするか

考えたところ、「この人!」とピンと来たのが

伊藤楓ちゃん。

『まなふさ』な日々


早速お願いしてみたら、二つ返事で描いて下さいました。


何枚か描いていただいたなかから選んだのが、

いま「まなふさ」のトップページを飾っているイラストです。

>>こちらのバナーです


女性らしい柔らかい素敵なイラストですよね。

一目で気に入っちゃいました。


楓ちゃんは実は漫画家志望。

ちょっと天然入っていますが(笑)とってもキュートな

26歳なんですよ。


まなふさの素敵な女性を紹介するページ「みるえふさん」で

楓ちゃんのインタビュー記事を掲載していますので

ぜひご覧くださいね♪

>>楓ちゃんのインタビューはコチラ







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