皆さんは将来留学をしたいと考えた時、どうしますか?

大体の人は英語教室に通ったり、

日本の大学の英文科や英語学科に進むことを考えるのではないでしょうか。

確かに、英語を学ぶだけならそれでいいかもしれません。

しかし、留学の目的は「英語を使って学ぶ」ことで、

英語を話せるようになることではありませんよね。


留学の真の目的は、

「海外という異なった環境で、様々な刺激を受けながら勉学に励むことで、

新たな価値観を見出していくこと」に尽きると思います。

 

留学を目指す人の進路の一つとして、

NIC International College in Japanで英語での

コミュニケーション能力を身に付けてアメリカの大学に進学し、

特定分野の専門知識を学びながら英語の能力に磨きをかけ、

教養を身に付けていくという道があります。

 

NIC International College in Japanは、

日本で1年間、転換教育と呼ばれる独自のプログラムで、

全てネイティブの教授による少人数授業により大学レベルの

高度な英語力と欧米スタイルの思考力や表現力を身に付け、

世界の名門大学へ進学するというシステムを取っている学校です。



ここで言う欧米スタイルの思考力・表現力とはどんなものかというと、

少人数のクラスで授業を行い、積極的に発言することが

重要視されるというものです。

日本のように大人数での座学というのは、ほとんどありません。



そのため、予め欧米スタイルに慣れておかなければ、

あっという間に授業に取り残されていき、

ドロップアウトということになる可能性もあるのです。



NICでは、このようなことが無いように、

予め欧米スタイルを意識した授業をおこなってくれるため、

現地の授業で置いてかれたということが、あまりありません。


また、NIC International College in Japanでは英語研修課程と同時に、

欧米の大学に単位を移行できる

一般教養課程を履修することができるので、

渡航後23年で4年制の大学を卒業することも可能です。

 

留学をより充実したものにしたいのであれば、

NIC International College in Japanのような学校で

しっかり準備をすることをお勧めします。


 

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