久しぶりの日本大学芸術学部での授業を担当しました。
演劇を志していたり、音楽を専攻している学生の皆さんとの授業は僕にとっても刺激的でした。
そして芸術を学んでいるみんなの不安や期待、そしてこれからの可能性を大いに感じました。
参加してくれた皆さん、ありがとうございました。
担当してくれた人のコメントの一部を紹介させていただきます。
演劇を志していたり、音楽を専攻している学生の皆さんとの授業は僕にとっても刺激的でした。
そして芸術を学んでいるみんなの不安や期待、そしてこれからの可能性を大いに感じました。
参加してくれた皆さん、ありがとうございました。
担当してくれた人のコメントの一部を紹介させていただきます。
参加した生徒のほとんどが、プレイバックシアターに興味津々でした!
教職をとっている学生、ボーイスカウトなどでこどもと接している学生などもいましたので、
社会に寄り添う演劇の可能性を発見できた!勉強になった!という意見も聞けました。
舞台の上で披露する演劇とはまったく別の形を体験することは、相当な刺激だったようです。
演劇福祉、演劇療法に関心を持ちながらも、実際にはどういった活動ができるのかわからない、という学生が多かったことに、
わたしも驚きました。ワークショップに参加するまでは、わたしもそのなかのひとりでした。
ほかでもワークショップやってるのかな!?行きたい!と話している学生もいました。らしんばんさんのHPをチェックするよう、伝えておきました^^
「相手の話をよく聞く、共有する」ということは、演劇ではチームワークなので、当たり前と感じていても、なかなかできていないものです。
プレイバックシアターでは常に相手を大事に思うので、あたたかい空気になる、気づかないうちに心も温まっていくのだと実感しました。
KAATでやったワークショップとは一味ちがった、エンタテイメント的な作用も垣間見れて楽しかったです。
普段をよく知る仲間たちとのワークショップでしたが、こんな一面もあったのか!という瞬間が何度もありました!
なかなか人前に出ない人も、自然と身体が動く環境になっていて、それだけ心地いい空間だったんだと思いました。
羽地先生のお力あっての空間でした。ファシリテーター、憧れますが、とても難しい!と思います。。本当に脱帽です。
全員がこの3時間をめいっぱい楽しんでいました!爆笑に包まれたのプレイバックシアター、大好評でした!
嬉しいコメントです。ありがとうございます。
演劇や音楽、芸術は社会のいろいろなところで大切な役割を担っています。
僕はプレイバックをひっさげて、これからもどこにでも行きますよ!
はねじ
嬉しいコメントです。ありがとうございます。
演劇や音楽、芸術は社会のいろいろなところで大切な役割を担っています。
僕はプレイバックをひっさげて、これからもどこにでも行きますよ!
はねじ





