ままごと生活

ネガティブな日々の雑感と、ままごとのようなハンドメイドやライフワークと。


テーマ:

お持ち帰り可のバイキングがあったらどうでしょうか?

 

専用のお持ち帰り用容器に
主食・主菜・副菜×2・汁物・デザートと
コーナー別に一品ずつ好きなものを詰めます。

 

店内で食べる場合も一緒で各コーナーから一品ずつ。

量は自由です。

各お料理にはカロリーや特徴的な栄養素を表示をします。

 

容器はリユース・デジポットというのでしょうか、
返却してもらいます。

 

料金は適正、または寄付を含めて少し高めに設定し、
子供会や老人会、市役所や病院で割引クーポンを配ります。
食材、献立、調理と細かくボランティアや寄付を募ります。
食材の寄付は少量から。
必要な食材を掲示します。
スーパーの創業祭で野菜詰め放題!の玉ねぎを一個から受付!
幼稚園や小学校の芋ほり体験のお芋なんか頂いちゃったら
店内にそのことを大きく告知いたします。

献立も受付ボックスに一品分から投稿という形で。

 

ボランティアは
個人OK、
学校の課外授業とか、社会人や部活のイベント的参加でもOKです。
一日参加も大歓迎。
「今日の主菜は婦人会様が作ってくれました」とか
「今日のデザートは〇〇屋さん作です」とかあったら楽しい。

 

店内でお食事の方にはドリンクバー付きです。
コップ、ゆのみなど未使用のものが
ご家庭にございましたらお譲りください!

 

お子さんはもちろん、
健康を意識しだす世代の方にも利用して頂けるような
食育や健康、エコ、地産地消、いろんなものが詰まったバイキング食堂です。

 

・・・なんて需要ないですかね?

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

父が覚えている、口にする
記念日とかイベントは
自分の誕生日とバレンタインデーだけだったような。

 

妻や娘の誕生日とか
クリスマスとか全然気にしてなかったな。

 

今日は何の日?なんて
バレンタインデーに口にする男なんて
あんまりいないような気がするんだけど。

 

まぁ良く言えばくったくがない。

 

2月はねー、母の・・・
あー、あなたの妻の誕生日があるんですけどねぇ。

 

父が生きてたころは
父に対して私は
毎日あれこれぷんぷん怒ってたけど

本気で憎むとか許さないとか強い感情はなかったと思う。
なんというか、拍子抜けというか毒気を抜かれるというかね。

 

まぁ生きてたら今も毎日ぷんぷん怒ってたと思います。

でもごめんなさいという気持ちもあります。

 

どうしてこの父母の子供に私は生まれたんでしょう?
私じゃなかったら・・・
普通に役に立って
もっと愛情ある子供だったら、
今もきっと父母は生きてたと思います。

 

・・・ということは
私は姉たちから両親を奪ったとも言えるわけで。
こんな考えは傲慢かもしれませんが。

 

私は、今なお姉たちから
優しさにつけこんで
時間や気力やお金を奪っております。

 

今、私にできることは何だろう?
う~ん・・・。

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

私は声が大きい。


それでいつも慌ててて
状況判断が鈍く
何というか「あたふた」している。

 

そそっかしいし、

思い込みが激しいしね。

 

こういうのを
「騒ぐ」って言うんですよね・・・。


普通の人なら簡単なことでも
私がやると
スマートに静かに事を収められない。

「あれ?あれ?あれ?きゃあ!あ!ごめ、ごめんなさい!」

って感じ。

 

自分が嫌になる時ってこういう時です。

 

大人な人、静かな人
的確な人、になりたいです。

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

言うまでもないですが
私は会話どころか挨拶さえ下手。

 

「こんにちは~はい、はい、いいえ~
すみません、ありがとうございまーす」と
続けざまに流すように言ってしまう。

 

今日はお客様相手に
とってもまずいタイミングで言ってしまった。

お客様
「すみませんねぇ、ご迷惑かけて」
私「はい~!」

 

・・・ん?

((゚m゚;)

 

え?え?
ち、違う!
その言葉に返事したんじゃないです!

 

と思ってももう遅い。
フォローすらできなくて
あとは
アハハとごまかすばかり。

 

落ち着いて、相手の言葉を聞いてから
それに返事をすればいいだけ・・・なんだろうけど、
それを意識すると会話のテンポがおかしかったり、
言葉が出てこず無言になったりする。

 

はぁっ・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

姉と時々ランチに行きます。

 

「え?働きには行けないのにランチには行けるんだ、
それで引きこもり?良いご身分だこと」と
言われてもしかたありませんが・・・。

 

若い時はランチに行くのも怖かったです。

でも40代も半ばになって
昔よりは少しはましな格好をできるようになったことと、
身だしなみが整ってなくても若い時ほど奇異な目で見られなくなったので少し楽になりました。

 

20代のときは、
「歳をとったらきっと
外見なんて似たり寄ったりだろうから
早く年を取りたい!しわくちゃのおばあさんなら
誰にも何も言われないだろうから」と思っていましたが
周りを見ていると
身だしなみに年代は関係ないようです。

みんなきれいで堂々としてる・・・。

 

なので少しは楽になったといっても
やっぱり肩身の狭さを感じています。

その対策として
外にいる間は食事と姉以外のことは
何も見ないようにしています。


ひたすら食べて姉を見てニコニコ。

何も見ない、何も考えない。
多少は挙動不審だろうけど、
それに自分が気が付かないだけで
やっぱり人から見られているのかもしれないけど。

 

気付かないって良いです。

外で笑われていることに気付いても

何も対処できないうえ、

ビクビクして一層挙動不審になるだけなので。

 

心の中で

「見苦しい私を見て不愉快になった人がいたらごめんなさい」と

思いつつも少しずつ外で食べることの楽しさも感じてきております。

 

一緒にいる姉がそんな私のことを
どう見ているのかは分かりません。
私が気が付いてなくても
私が笑われているのを姉が見ることもあるんじゃないかな。

もしそうだったら嫌な思いさせて申し訳ないです。

 

だけど私を外に連れ出してくれて

ありがとうね、お姉ちゃん。
 

いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。