ひとは、考えたいから枠を作る
 
宇宙は誰かが何を考え抜いて
行動してみてもしなくても
全部が存在して
どこかで誰かが何かと
どうこうしてその状態を保っている
 
なーんてことだったら
せっかく今晩のご飯で
講座の集客で
アノ人との関係で
アレコレ考えたところで
どうせ何とでもなるかぁ
なんてことになって
考える意味なくなっちゃうもんね
 
でも考えたいよ
今までにない新しいコト♪
浮かんだ時ワクワクする
 
何もかも初めからある壮大な宇宙の中で
っていう視点に立つと
考えることがなんとなく面白くなくなるのだね
 
「それはありません枠」の中で
考えてみて
そのひらめくアイデアに至るまでに
いろんな経験を楽しむことができたりするよね。
 
最終的には宇宙に抱かれてる私たちだけど
考えたいよね、われら人間
 
つくった枠の外にでて
少し大きな枠にいく
だからワクワクと言うのか!?
(知りませーん)
 
考えたくない時は
宇宙に任せてみればいいしね(〃′ω‵)
 
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インディアンの智慧体験ワークショップ 「初めて地球に降り立った記憶に触れる」 二子渉氏

 

現代文明に生きる私たちの智恵の歴史は、農耕の始まった時からの1万年。その間に人の持つ別の可能性を極限まで磨き上げて、先住民文化ではなし得ないような経験を人にもたらしました。
その一方で、私たちは地球上の生命のつながりの中にしか生きられないということをちょっと忘れてしまい、あっという間にあと1、2世代生き残れるかどうかという状況になってしまった。

 

一方インディアンを初めとする世界各地の先住民文化は、地球の仕組みと調和して生きる具体的な方法を数百万年にわたって磨き上げてきました。
その具体的な智慧と技は、今、失われつつあります。


この時代に生きる私たちが、これからも生命が繋がって生きていける世界を遺したいと思ったら、先住民の文化を学ぶのは、その最も直接的な方法の一つです。


そしてその学びは、幸いなことにものすごく楽しくて気持ちいい。


その最初の一歩になる、感性を開き、この世界と深く繋がっていくワザを身につけるのは、誰でもすぐにできるシンプルなものです。

 

【内容】

・インディアンや各地の先住民、そしてロシアのタイガに棲むとされるアナスタシアの智慧などを背景にした物語とレクチャー
・自分の心を開いていくための各種ワーク
・五感を開く方法
・自然に溶け込む歩き方
・自分の「好き!」「美しい!」「おおお!」とつながる▷それがどこからくるかをみつける

 

※写真を撮るというワークがあります。デジカメや携帯電話などをお持ちください。
※屋外でのワークを含みます。帽子など日よけのものを準備いただくと良いかと思います。
また多少の雨でも屋外でのワークをする予定です。
 

 

講師(二子渉氏)メッセージ

太陽電池の研究者だった僕は人のこころについての仕事に就いて、この仕事に骨をうずめると覚悟を決めた直後に、インディアンの文化に出会いました。そして、ふたたび地球の未来のために働きたい、と感じるようになったのです。 そうなったのは世界の現状に胸を痛めたからというよりは、この星の美しさ、豊かさを思い知ったからでした。 その美しさに対する愛おしさや、与えられている豊かさと愛に対する感謝が自然と湧いてしまった時、後戻りのきかない道に入ってしまったのでした。 自分の真実を生きる道に。

 

■日時
2016年7月30日(土) 14:00~18:00 

■定員
15名
(最小催行人数 4名 
※7/29 10:00時点のお申し込み状況で決定いたします)

■参加費
10,000円(税込)

■会場
カフェコスモス(名古屋 伏見) 
http://cafecosmos.net/access/index.shtml

 

お申込みはこちらまで

http://www.kokuchpro.com/event/9ca0d7192a112ce3fd55371e4bb53a47/

 

 

 

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頑張ってみちゃったり

テーマ:

例えば、
弱い自分を認めて
無理しない
強がらない
我慢しない

 

それは正解じゃない

 

まあ不正解でもないけれど
とにかく
正解なんてないから。

 

行きたい先に対して
今自分がどう動くかは
人それぞれ。

 

それが本当に
「自分の今」の正解ならいいけれど
ちょっとした周りのブームってこともある
隣の仲良しがそう言っても
そうだそうだと
誰かの意見に合わせていても
誰もあなたの人生を生きるわけにいかない。

 

ただ気づかないうちに
周りのブームが
自分の意見にすり替わってないか
注意してみるといいんじゃないかなぁ

 

あれこれ考えるより
いいなと思った方に進んで
それがちょっと無理しないとできなかったりして
頑張ってみちゃったり

 

してもいいんじゃないかな。

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