ご訪問いただき、有難うございます。このブログでは、世界の野鳥や動植物を1種づつ紹介していきます。


出来る限り頻繁に更新するつもりですが、海外遠征等で留守にすることもあります。


ホームページはこちらになります。
http://feathercollection.net/



世界を駆け回って撮影した鳥の画像を順次アップしています。
読者登録歓迎です。ゆっくりご覧下さいませ♪


(2010.12.20追記)画像販売はじめました。
http://pixta.jp/@feathercollection/buy/



(2010.8.2追記)


番外編として、両生・爬虫類、昆虫をアップすることがあります。タイトルに種を明記していますので、苦手な方は読み飛ばして下さい。





$feathercollector's diary-アオヒゲショウビン $feathercollector's diary-バンジロウインコ
カワセミの仲間はこちら                オウム・インコの仲間はこちら


$feathercollector's diary-フクロウ$feathercollector's diary-イワワラビー
フクロウの仲間はこちら                哺乳類はこちら


*全ての画像には著作権があります。無断使用はご遠慮下さいますよう、お願いいたします。






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Thu, January 19, 2017

その989:コバシミドリムシクイ (Green Hylia)

テーマ:東アフリカの鳥

まず最初にお知らせを。「BIRDER」最新号のツル・クイナ特集に1枚私の撮影した画像が掲載されています。
 

 

 



どこに載っているか、探してみてくださいね。このブログでも紹介済みの種です。

見つけた方はコメントへ!先着3名さまに素敵なプレゼントがあるかも
とびだすうさぎ1

さて、今日もアフリカの鳥です。

まだザンビアの鳥、現像できていません。。記憶も薄れつつあるので、早く着手せねばならないのですが、中々時間が・・・

という訳で、6月に訪問したウガンダの鳥を。


コバシミドリムシクイ Green Hyliaです。

ムシクイというと、英名Warblerが日本人には馴染み深いのですが、アフリカにはWarblerに加えてHyliaの仲間もいます。


しかし、見た目はWarblerそのもの。ガイドが「Hylia」と言わなければ、きっと図鑑でWarblerのページをめくって頭を悩ませていたことでしょう。


こうやって、図鑑を眺めながら識別に悩むことができるのも、アフリカでの探鳥の醍醐味です。

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