最近、すっかりブログと毎日を共にしてますね。


さて、本日は宣伝です。

私の元々の教え子が、会社を起こしたようです。


高校生の頃から、とても頭がよくて考え方が大人びていました。ともすると、こちらが言い負かされてしまいそうなくらいですね。

将来何かやってくれるだろうと思っていましたが、まさか会社を起こすとはね!!


HPなども整って、面白い感じになっているので、もしよろしければ応援してあげてください。

以下、勝手に発見して、勝手に宣伝します。



正能 茉優三のブログ『クリスマスまでに彼氏つくろうと思ってたけど、やめた。会社つくる。』

http://ameblo.jp/mayu-hapikira/


株式会社ハピキラFACTORY 公式HP

http://hapikira.com/


fecebook ページ

https://www.facebook.com/HapikiraFactory?ref=stream


HPから転載

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慶應の女子大生が、都会の女の子に「地方の魅力」を感じてもらう べく、立ち上げた会社です。

「地方なんてダサいし、田舎くさい」と思っていた私たちですが、ひょんなことから2010年の夏、長野県小布施町という場所に出会い、縁が重なって、今となっては1週間のうち3日をそんな「地 方」で過ごすようになりました。

その理由はとても単純。「地方って面白い!」という確信を持った から。

地方には、目の肥えた都会の女の子にも魅力的にうつる、伝統的で 本物志向の商材がたくさんあります。ココロの距離が近く、熱い思いを持った人がたくさんいます。それらを実感した時、「地方」という 存在にぎゅっと心惹かれる自分たちに気付きました。そして、それと同時に「自分以外の都会の女の子たちも、今は食わず嫌いになってい るだけで、地方に魅力を感じる人もいるのでは?」と考えました。


そこで私は、都会の女の子に地方の魅力を感じてもらうべく、ハピ キラFACTORYという会社を立ち上げました。「とってもおしゃれなカフェ を見つけて、ちょっぴり自慢げに友だちを連れて行く」、そんな感覚で。

「地方にある魅力的な商材をかわいらしく変身させ、都会を中心に 発信していくことで、地方に興味のなかった女の子が興味を持つキッカケを作る会社」として、都会の女の子たちのニーズを地方に伝え、 そして地方の商材をもっと魅力的に変身させ、販売しています。

Company Overview

会社名 ハピキラFACTORY

設立年月 2013.1

事業内容:地方に魅了された都会生まれ・都会育ちの慶應女子 大生が、地方にある魅力的な商材を可愛らしく、 『ハピキラ(ハッピー・キラキラ)』に変身させるこ とで、伝統・地方の魅力を都会の女の子に発信する会社です。

代表者 正能茉優

住所 品川区上大崎3-5-8
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私がいつも読んでいるブログにて、こんなモノを発見しましたのでご紹介します。


こちらのブログです。

お電波べべこの覚醒記録☆素人にもわかりやすくがコンセプトです~

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001


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第二次安倍政権が2週間前後でやったことがすごすぎる件!

・ 米、英、露、仏、豪、インド、ベトナム、インドネシアなどと首脳対話で民主が棚上げしてきた「価値観外交」による国際関係の再構築へ

・ ミャンマーに麻生副総理を派遣し積極的な経済支援連携を表明し旧日本兵墓地参拝も済ませて中国をけん制

・ モンゴルと防衛安全保障協力を進め対中国包囲網の形成を強化

・ 来日するインド首相と会談し旧安倍政権時から進めてきた日印軍事共同訓練、海上安全保障分野での協力を更に拡大強化へ

・ 東南アジア(ベトナム、タイ、インドネシア)を最初に外国訪問して民主主義や市場経済など価値観を共有する国々と安保や経済政策で連携推進する方針を表明

・ 岸田外相を訪米させてアメリカ国務長官の「尖閣など日本の施政権を壊す行為に反対する」という発言を引き出し中国をけん制

・ 陸自削減などを盛り込んでいた民主の防衛大綱を凍結&11年ぶりの防衛予算増額で自衛隊の拡充と動的防衛力を実態に合うよう改善

・ 尖閣など南西諸島の警戒監視強化を指示し早期警戒機を重点的に投入できる環境整備&最新鋭機オスプレイの自衛隊導入へ予算の道筋をつけて明確化

・ 尖閣侵犯で民主が「中国を刺激する」と自重してきた空自機による警告射撃や海自艦艇の前方展開などの運用見直しを指示し侵犯行為の常態化対策を強化

・ 海保の最新巡視船を新たに6隻新造させて、民主方針から倍増する12隻態勢の尖閣専従チームを新設して海保の領海警備の強化を図る

・ 日本国家の安全保障政策を戦略的かつ緻密に進めるための態勢強化(日本版NSC)や集団的自衛権の行使容認へ憲法解釈の見直しするための有識者会議を設置

・ 精鋭部隊として知られる陸上自衛隊第1空挺団で離島防衛を想定した降下訓練を初めて実施

・ 民主が数兆円を費やしても出来なかった超円高路線の歯止め&円安誘導を実現して景気後退を是正

・ 「政策の一丁目一番地は経済再生」として、民主政権の萎縮し続ける経済政策とは決別し、新需要が次々と生み出されて雇用と所得が拡大していく強い経済を目指して成長による富の創出へと大胆に転換を図る

・ 60万人の雇用創出とGDP成長率2%の押し上げを掲げて、リーマンショック直後の景気対策に匹敵する大型の緊急経済対策を閣議決定

・ 即効性のある公共事業を拡大し再生医療の実用化支援や通学路の安全対策強化などを盛り込む

・ 民主が過去最多を更新させた生活保護問題で先送りしてきた給付水準の削減方針を表明

・ 経済再生を支える雇用や人材などの対応強化が必要として若者や女性の雇用促進策を検討するよう指示

・ 従業員の賃金を上げた企業の法人税を引き下げたり、研究開発減税や投資減税や住宅取得減税を拡充する方針

・ 高齢世代から子育て世代への資金移転を進めるように支援し、企業や家計に眠るお金を投資や雇用や消費に回るよう促す

・ 中小企業の経営を親族間などで引き継ぐ際の税制優遇措置の条件を緩和する方針を固める

・ 所得が3000万円超~などの富裕層への最高所得税率を引き上げる方針&自動車取得税の廃止へ向けた検討開始

・ 資源小国の日本にとって貴重な次世代エネルギー源の「メタンハイドレート」開発に向けた日本海側の広域的な分布調査に本格的に乗り出し

・ 民主が推進していた”人権”侵害監視機関の設置法案を凍結&朝鮮学校無償化を中止&子どもを市区町村の幼稚園に通わせてる家庭向けの補助費増額

・ 民主が推進していた女系天皇に繋がる女性宮家創設を白紙撤回&皇位継承は男系男子と明確化

・ 民主政権で4人態勢だった拉致対策本部を全閣僚の参加態勢に拡充して組織を強化&被害者全員奪還を再確認

・ 北朝鮮への制裁強化を検討…(朝鮮総連)幹部の北朝鮮への渡航制限や、北朝鮮への送金に関する制裁を強めることが柱

・ 在日韓国民団の新年会に党代表団を送って民主の時には出来なかった日章旗の掲揚を実現 

・ 民主党や公明党や共産党が民団の新年会で在日参政権推進を表明するが自民団は明言を避けて反対姿勢を暗に示唆

・ 韓国議員団の竹島上陸直後に「単独提訴」見送りを表明した民主の失策を、あえて韓国パク新政権以降まで持ち越すことで逆に完全な外交カード化して保持

・ 竹島調査で韓国から入国拒否された自民議員2人を抜擢する閣僚人事によって「反韓国」な実務体制の下準備を実行

・ 特使を韓国に派遣してパク新政権に挨拶を済ませて先進国として常識ある外交儀礼を実施

・ 韓国特使派遣の裏で村山談話や河野談話を打ち消すための新しい安倍談話を作成する組織に着手

・ 民主党が中国に明言していた靖国参拝反対について、あえて曖昧な参拝態度を取る方針に切り替えて靖国の外交問題化を極力回避し、本来あるべき静かな安息と慰霊の場所に靖国神社が戻るよう尽力 

・ 民主が元慰安婦に接触してまで進めた人道支援再開政策に否定的で自虐歴史教育の是正に取り組んできた議員を文科相に起用

・ 民主党が教育現場でやめさせた「自国を愛する道徳・全国学力テスト・体力テスト」の復活方針

・ 教科書検定で中韓に配慮してきた「近隣諸国条項」の見直しも含めた教育再生会議を設置して更なる竹島・尖閣の記述強化へ

(※民主政権下でも教科書の竹島記述強化が実行されていたが、全て自民党・福田政権時の指導方針によるもの

民主は韓国に配慮して「竹島は韓国が不法占拠している」という旧安倍政権時の批判文すら避け続けて李大統領の竹島上陸を許した)

・ 地方公務員の給与を国家公務員の削減額と同程度になる7.8%引き下げるように要請

・ 民主政権が進めた国家公務員の無定見な新規採用抑制
(09年度比で13年度56%減)を見直して若者にしわ寄せが及ぶ仕組みを是正

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似ているらしい

テーマ:
先週末、似ていると言われたので改めて見てみました。


ガキの使いに出演した時のもの



レベッカのフレンズが主力の持ちネタです。



フルバージョン
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ネット上で、こんな記事を見つけました。興味深かったので転載します。

『戦わずして中国に勝てる6つの方法』だそうです。


転載元(一部抜粋・改編)

りんごのブログ

http://ameblo.jp/ringo-chyan/entry-11452597577.html



中国のインターネットで「戦わずにして中国に勝てる6つの方法」という中国の弱点を指摘する書き込みがネットで話題となった。

 「ヒラリー長官の警告」と題される書き込みは、米国のクリントン国務長官が訪中した際、中国の指導者に語った内容とされているが、実態は中国人のネットユーザーによる作り話とみられる。
 クリントン長官は中国の指導者に対し、「貴国がフィリピン、ベトナムおよび日本と開戦すれば、米国は6つの対策を考えている。一兵卒も使わず、中国を負かすことができるだろう」と言ったという。
 具体的な「対策」とは以下のようになっている。
 (1)中国の政府高官が所有する海外の銀行口座の残高を発表し凍結
 (2)米国のパスポートを持つ中国人官僚の名簿を公表
 (3)米国に住んでいる中国人高官の家族の名簿を公表
 (4)ロサンゼルスにある「妾村」を一掃
 (5)米国在住の中国人高官の家族をグアンタナモ刑務所に収容
 (6)中国国内の失業労働者などの不満分子に武器を提供。

 内容は若干の重複があるが、今日の共産党政権の“アキレス腱(けん)”を見事に指摘した書き込みといえる。

少し説明すると、今日の中国では、家族と財産を海外に移し、本人がいつでも逃亡できるように外国のパスポートを持っている共産党幹部が多くいる。中国の捜査機関がなかなか手を出せないとの理由で、高官家族の移住先として圧倒的に人気が高いのが米国だ。例えば、高速鉄道建設に絡む汚職事件で昨年に摘発された張曙光・元鉄道省運輸局長は米国で3軒の高級邸宅を持っているほか、米国とスイスで28億ドルの預金があると報道されている。

 張元局長のケースはあくまで氷山の一角といわれている。米国が中国の政府高官の海外財産のリストを公表すれば、共産党政権への中国民衆の怒りは一気に噴出するに違いない。中国内部が大混乱することは必至で、外国と戦争をするところでなくなる。
 また、ハーバード大学に一人娘を留学させている習近平国家副主席を始め、多くの中国の指導者の身内が米国内にいる。すでに米国に“人質”を取られているといえ、中国の指導者は米国に強く出られない事情がある。
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 「ロサンゼルスの妾村の一掃」とは、多くの高官は妻を米国に移住させたほか、愛人にも米国の豪邸を買い与えている。それがロサンゼルス周辺に集中しているため、ネットでは「ロサンゼルスに中国の妾村ができた」と揶揄されている。妻よりも愛人を大事にしている高官が多いため、家族だけではなく愛人を一緒に刑務所送りすれば、中国高官たちへ与えるダメージはさらに大きい、ということを言いたいようだ。
 最後にある「不満分子に武器を提供する」というのはシリアの反政府勢力に欧米が武器を提供したことからえた構想のようだが、中国当局が一番恐れる措置かもしれない。

 中国国内では、土地の立ち退き問題などで毎年20万件以上の暴動が起きているとされており、不満分子に武器が提供されれば、人民解放軍を相手にたちまち内戦が始まりそうだ。
 「ヒラリー長官の警告」は多くの中国国内のサイトに転載されている。「恐ろしい。戦争ができないのではないか」「これらのアイデアを絶対にアメリカに教えてはダメだ」といった感想が寄せられている。
2012年10月28日(日)21時1分配信 産経新聞




雪から学ぶ行政の役割

テーマ:

こんにちは。今日もブログを更新できました。


さて、先日の雪ですが、皆様大丈夫だったでしょうか?

私はと言えば、雪の次の日にエライ目に遭いました。


というのも、三鷹から富士山まで出勤するのに、車の中で10時間以上も缶詰になってしまったんですね。


人生で初めてエコノミー症候群になりました。(実は症状は良く知りませんが、きっとこれがそうなんだろうなと思いました。)なんせ、足に力が入らなくて、歩くのがやっとでしたから。。。


さて、状況を少し詳しく。


今週の月曜日にドカ雪が降って、火曜日に出勤だったのですが当然中央高速は通行止めでした。

具体的には、上野原⇔勝沼間で通行止めだったんですが、事実上は、八王子から通行止めのようなものですね。


何故なら、上野原から八王子まで、通行止めを食らって動けなくなった車が動かぬ列を成していたようですから。


それを察した私は、八王子から富士山まで一般道で進む決意をします。(実際は3回途方に暮れた後に、やっと決意しました。)


ちなみに、私の車はナビがついていませんし、八王子から一般道を使って山梨方面に抜けた事はありません。

なので、本当にアドベンチャーでした。


八王子から上野原付近までは割と順調に進みました。(道も凍っていないし、車もある程度少ないし)


もっと言うと、高尾山付近で憧れの『うかい鳥山』を発見したり、相模湖付近では小学校低学年の頃に何度か通った道をまだ覚えていて記憶ってすごいなと感じたり。

そんなこんなで結構楽しみながら進みました。


しかし、悲劇は上野原からでした。


上野原西小学校の辺りから、パッタリと車が渋滞で動かなくなってしまったのです。

これは未だに原因不明なのですが、恐らく車道の雪や凍結により極端に車のスピードが遅くなったり(はたまた動けなくなったり?)での大渋滞のようです。


とにかく動かないので、同じ景色を数10分見続ける事なんてザラにあったし、暇すぎてエンジン切って読書してたりしました。


通常、順調に進めば40分程度で進む距離なのですが、結局6時間以上もかかってやっと大月まで抜けました。


もちろん、その日は出勤出来ず仕舞いなので、実家に帰宅することに。


そして、今度は車道の凍結で痛い目を見たわけですから、結局開通した高速道路で実家に向かいました。

(つまり、あの時、八王子で高速を降りずに中央道の開通を待っていたほうがマシだったわけですね泣)


大月から勝沼まで向かう間には、あの笹子トンネルがあります。現在は対面通行にての開通ですので車線が一車線しかありません。当然渋滞します。


順調ならば15~20分程度の距離ですが、80分ほどかけて勝沼へ抜けました。


最終的に実家にたどり着いたのは、夜の21時直前。


長旅を終えた私の状態としては、もう何も考えたくないし何も喋りたくありませんでした。



そして、次の日は実家から富士山へ車で出勤を。


そしたら、富士吉田市の道路の凄いこと凄いこと。最早、あれは道路ではなくて氷です。車のスケートです。


アスファルトが見える部分なんてほとんどなくて、白い道の上をトロトロと車が金魚の糞みたいにくっついていく感じ。いやー、めちゃくちゃ怖いですね。


地元の人は何ともなく運転しているように見えましたがビックリです。


実は、ほとんど誰にも言ってないのですが、一度スリップして車が一回転してしまいました(変な方向にではないですよ。)

車が一度左に向いたかと思うと、今度は右に向いて右隣の車線へツルツルと進み、また今度は左に向きを変えて滑り続けて、元いた車道を超えて歩道にまで進んでくるっと回転して後ろ向きになってしまいました。

初めて車でシングルアクセルをしてしまいましたね(笑えない)

危機一髪のところ、周囲に車も人もいなかったので難を逃れましたが、背筋をヒヤッとさせてしまいました。


数日経って、現在はかなり状態は良くなっていますが、まだまだ油断できないでしょう。



さてさて、ここまで雪への不満をぶちまけるよな文章でしたが、ここからは少し真面目な話。


感じたのは、日本の交通網は雪に弱すぎですね。雪を完全にコントロールして自然を克服せよと言いたいわけではありませんが、それにしても雪が降ったら何もできなくなってしまいます。


とにかく車はスタッドレスを履いていても渋滞してしまっては意味がありませんから。


そこで、やはりここは行政に頼るしかないわけです。


早期の除雪車の導入をするのはもちろん、除雪車の台数を増やしてほしいですね。


また、道路もそろそろ作り直さないと。山梨県の道路なんて、何十年使ってるんだかわからないものばかりです。


特に、橋は怖かったですね。トンネルも怖かったですが、橋の上で何10分も止まって待たされている時には、生きた心地がしませんでした。


しかし、少ないだの遅いだの文句を言ってるように聞こえるかもしれませんが、本当に行政の方々のおかげで道路を使えてますね。


除雪車なしでは、地域の交通網が本当にゼロになってしまいます。

それに塩カリ(実は、塩化カルシウムなので塩カルなのでは?と思っていますが)も、こんなに効果があるとは思いませんでした。


普段は、見つけると(悪い事していなくても)身構えてしまうパトカーなんかも、近くにいてくれるだけでイザ車がスリップした時には助けてくれると安心します。


このような恩恵に預かれるからこそ税金もしっかりとお支払して、しっかりと使って頂きたいと思います。



東日本大震災に続き、大雪への対応という点で、また公共投資への期待と必要性が高まったのではないでしょうか。

公共投資を否定する方々がいますが、そういう方々は是非とも雪の日は交通機関を利用しないで頂きたいですね。

それはさすがに極端か。