coon です。
ちょっとご無沙汰してました。
えーっと、ご報告することはいろいろあるんですけど、
とりあえずルナの発情は治まって、
卵を2つ産んでからは、いつも通り元気に飛び回ってます。
それから今月でナルが2歳になりました♪
近いうちにナルの写真はUPしたいと思ってます。
そしてここ一週間で一番の問題はモンちゃん!
モンちゃんね、
足輪のせいで脚に傷ができちゃったのです・・・(;´Д`)ウウッ…
しかも急にです。
脚にできてるタコがちょっと大きくなってきたな~って思ってたら、
後ろの内側の指が足輪で圧迫されてきちゃって、
あぁ~~~ちょっとマズイな~って思ってたら、
足輪が上下には動かない状態になってしまって、
行き場の無くした足輪がタコの部分に擦れて、
最終的には血が出ちゃったアワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
もちろんちょっとおかしいなって思った時点で、
病院探して予約もして後は当日を待つばかりって感じでしたが、
病院へ行く前日にはこんな風に血が出ちゃってたんです。
まぁそれでもモンちゃんはいつも通り・・・
ううん、いつも以上に元気だったりするんですよね。
ひっくり返ってにいさんの指にじゃれつきながらジルとお話中のモンちゃん(>3<)ぷっ
放っておいたらずーっとこんな感じで遊んでるんです。
そんなんじゃ血が出て当たり前だよまったく…(´~`)イヤーマッタク
それでね、
足輪についてはにいさんが、
「いつか取らなきゃな」って口癖のように以前から言ってたんだけど、
急にこんなになるなんて思ってなかったからちょっとビックリΣ(´д`ノ)ノ
それに足輪が小さいっていうかモンちゃんが個体的に大きすぎるっていうのがあって、
足輪と脚の隙間がほとんど無い状態になってて、
挟み込むタイプのカッターが使えないから、
電動カッターで切り取ってくれる病院を探してたんです。
隙間がないから一歩間違えればカッターで脚に傷が付いちゃうから、
そういう処置経験のある獣医さんを探してたって言った方がいいかも。
もちろん麻酔は絶対に使用しないっていうのも条件でしたが、
これが探してみると意外と近場ではいらっしゃらないんですよ~Σ(´~`;)
鳥が診れるとか鳥専門の病院であっても、
これはまた次元が違うようでした。
「内科と外科の違いみたいなもんだろうな」って、
にいさんが言ってたけど確かにそうかもしれないです。
そしてね、
もちろん処置は無事に完了しましたよ~ヽ(^。^)丿イヤッホー
傷一つ付くことなく慎重に丁寧に処置していただきました。
モンちゃんも大人しくしてイイ子にしてたしね(´д`)エエコヤノ-
スッキリして良かったね♪
脚というか踵の傷は致命傷になるぐらいに危ないって良く聞くけど、
とりあえず今は大丈夫みたいで、お薬もちゃんと飲んでます。
今週末もう一回病院に行って診てもらおうね。
そうそう、こうなった経緯はね
やっぱりモンちゃんが大き過ぎるのが原因じゃないかと思ってます。
お迎え当初の体重は165gで、足輪もぜんぜん問題なかったのに
あれから1年4ヶ月・・・今では175gですよ~Σ(^∇^;)えええええ~
普通のシロハラちゃんからするとかな~りのビッグサイズ!(肥満じゃないよ~)
クルクル回ってた足輪もほとんど回らないぐらいになっちゃったんだから、
たかが10gとは言え馬鹿にできないよね~って、
つくづく思い知らされた出来事でした。
P.S.病院は豪徳寺にあるあの有名な病院です。
先生そしてスタッフの方々本当にありがとうございました。