Also sprach Pinkglalem

In a time of deceit telling the truth is a revolutionary act.
虚偽の時代に、真実を語ることは革命的な行為である。


テーマ:
豊田商事 永野一男会長 刺殺事件
↑↑ グロ、注意...!!!



坂本弁護士一家殺害事件というのがあったでしょう...?あの豊田商事は創価学会系の出資会社だったんですが...

坂本夫妻はこの事件の破産管財人弁護団の事務所で弁護士資格を取る前に事務員として働いていたのです。

法律事務所へ事務職員としての勤務を経て、1984年、27歳で司法試験合格、1987年より横浜法律事務所で弁護士業務に携わった。事務員時代に豊田商事破産事件管財人弁護士団を手伝っていたことがある。当時管財人弁護士団に参加していた宇都宮健児の事務員が、後の妻であった(出産直前の1988年まで勤務)。

坂本堤弁護士を狙って、ついでに一家を殺害したワケではなくて、最初から、夫妻共々、狙っていたみたいなんですね。

つまり、坂本弁護士一家殺害事件というのは、オウム事件ではないんです。坂本夫妻は創価学会の実態を調べていたのです。オウムについて、それほど詳しくはなかったのです。

其処へ、オウム被害者達を坂本弁護士に紹介したのが、江川紹子。最初から坂本夫妻の殺害は計画済みで、その件をオウムの犯行に偽装するための行動だったのです。

それと...今回、過去の映像を探していて、ものすごく不可解なモノに出会したので、紹介しますね。






不思議な映像でしょう...?つい今しがた、人を一人殺した血塗れの男に、なぜこの報道関係者達は、こんなにフレンドリーに接しているのでしょうか...?驚きや危機感や恐怖感が、皆無なんです。

一つ上の動画では、明らかに不穏な空気を漂わせた男二人の登場に、緊張感すらありません。私には、報道陣(その場のすべての報道関係者ではないでしょうが...)には、コレから何が起きるか?が、わかっているよーにも見えるのですが...

例えば、“ストックホルム症候群”って、あるでしょう...?銀行に立て篭った犯人と人質が長時間一緒に居て、互いに共感し合うという心理ですけど...実際に、人質が犯人に自主的に協力する事象が報告されています。

あのー、この殺害犯は、ついさっき現れた男達ですョね。時間的な接触からいうと、殺害された豊田商事の会長の方が、“長い付き合い”と言う事になりますね...?

ところが、なぜ、“ストックホルム症候群”と同じ心理現象が、報道陣と永野一男会長との間ではなくて...報道陣と殺害犯達との間に生まれたのでしょうか...?


答えは、報道陣と殺害犯は、グルなんです。それ以外は、考えられません。


...そーいえば、村井秀夫もカメラの前で殺されました。

豊田商事事件の被害者数は数万人、被害総額は2000億円近くと見積もられています。被害者の多くが高齢者だったんですけど...この2000億円の行くへの追求を逃れるために、殺害の場面をテレビで宣伝する必要があったみたいなんです。


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