藤波直子のブログ

愛しあうために、生まれてきた。
憎しみあうためじゃない。


テーマ:
みなさまこんにちは花火





愛しあってますか星








今日は

地球外にいる

私たちの仲間の会話を

ご紹介したいと思います。
 
会話が聞こえてきて
 
結構長かったのですが
 
分けずに一回で掲載しちゃいますので

お時間がある時に
 
お読みくださるとうれしいですラブラブ











UFO













宇宙人A (以下A) 「地球の人口増えたね」

宇宙人B (以下B) 「そうだね」

A 「なんでまだ、人間が人間を攻撃するんだろうね」

B 「地球応援軍の我々の仲間がたくさん行ってなかったっけ?」

A 「うん。行ってる。
だけど地球で肉体持つと忘れちゃうんだよ」

B 「マジかー」

A 「地球のルールに合わせなきゃ、って思うようになるからなんだけどね」

B 「それは。。。辛いのかもしれないけど、体験したい気もするね。
宇宙は自由だから」

A 「思ったことが瞬時に現れるのが当たり前だからね、ここは。
地球は時間差があるから」

B 「時間差か!思ったことを後から体験するんだね」

A 「そう。地球には時間というものがある。
そこがトリッキーでもあり、面白くもある。
中には何回か生まれ変わってから、それを体験することもあるんだよ」

B 「それって完璧に忘れちゃうじゃない、自分で思ったことを」

A 「うん、忘れる。それが今の地球のルールだから」

B 「だから何千万の魂が地球を変える!って勇んでいっても簡単にいかないのか」

A 「簡単じゃないよ。
自分がしたかったことを忘れるだけではなく、自分が誰だか忘れちゃうんだ」

B 「見ていて歯がゆいよね」

A 「まあね。君も行きたくなった?(笑)」

B 「いやあ。。。何とかしたいと思うけど」

A 「地球に肉体を持ちに行ったのはまさしくそういった魂たちだよ?
「何とかしたい」って」

B 「でも忘れちゃうんでしょ?」

A 「みんな、自分だけは忘れない、って思って行くんだけど。
周囲の人と違いすぎて周囲に合わせないといけない、って思うようになるんだよね」

B 「そこまで思考が汚染されるのか」

A 「 そう、そしてさまよい始める」

B 「そうか。
だからたくさんの宇宙船がここにいるのか、見守るために」

A 「そう。我々に「時」はないからね。
地球にいった仲間がどんなにさまよっても我々はここにいる」

B 「地球の仲間が気づくために祈っている、ずっと。
そのやさしい思念の波を受け止めることもできないほど、汚染はひどいのかしら」

A 「前ほどじゃあない。
しかし、思考の汚染がそのまま地球環境の汚染になることすら
忘れてしまっているから、祈りの念波を強めるのは必要だね」

B 「それは、届いているのだろうか?」

A 「今、地球(ガイア)という星自体
波動が上がってきているから、
人間という形体にも届きやすくはなっているよ。
想念汚染なんだ、問題なのは」
 
B 「そのせいで我々仲間からの愛の波動も受け取れないわけだ」
 
A 「うん。みんなね、自分は愛されていないと思っているの」
 
B 「えええええええええっ!」
 
A 「驚くでしょ。愛されるに値しない、とかね。ひどい汚染だ」
 
B 「ちょっと待ってよ。
彼らは愛がなんだかわかっていないよ。一体どうしたら。。。」

A 「君が言いたいことは、わかるよ。
すべての現象のオオモトは愛だっていうのは
宇宙では当たり前だけど、今の地球では隠されているんだよ」
 
B 「人間の愛されたい波動をガイアも受けているんだね」
 
A 「そう。本当は自分が愛で出来ているって思い出すだけなんだけど」
 
B 「やっかいだね。忘れている上に、間違いを信じてるんだ」
 
A 「本当は、ガイアのほかの子どもたち、
動物や植物や鉱物を見たら、わかるんだけどね。
彼らは愛されたいなんて思わない。愛そのものだから」

B 「それらを見ても思い出せないって、どういうことなんだろう」
 
A 「それはね、今の地球のゲームに夢中になっているから。
色々あるよ、感情のゲーム、思考のゲーム。
すべてはつながっているけれども、
地球ではその感覚が発達しないようになっている」

B 「そうか、個体感覚が強いんだね。
でもそれで愛がわからなかったら、絶望的じゃない?」
 
A 「うん。絶望的になっている我々の仲間は何百万人っているよ」
 
B 「そうなのか。。。ここで祈っていないで、やっぱり現地に
行かないと伝えられないのだろうか。
肉体がないと、愛を受け取ってもらえないんでしょ?
っていうか、あなたが愛ですよ、って肉体で伝えないとダメなのか」

A 「ご存じの通り、仲間が大勢現地に行ってるけど、
汚染状況がひどいからね、足元をすくわれるらしい。
この人こそガチ宇宙人だから!と思った家に生まれても、
地球ルールにハマりすぎていて、怖れ主体の行動を取るように
教えようとしたりね。教えに来たのはこっちなんだけどね。
あと肉体はね、重いんだよ。瞬間移動できないし。
さっきも言ったとおり、時間差があるから思ったことが
物理に現れるのに「時間」がいる。
宇宙にいたら、想像しがたいだろうけど」
 
B 「波動が重くなる感覚はわからないけれども。
真実ではないことを何十億人も信じているなんて、ありえないよ」
 
A 「ひとついいことを教えてあげる。
ここまで人間の思考の汚染が進んでいたら、言葉で言ってもダメなんだ。
ただ、「自分が愛だ」と知っていて生きている人間を増やせば、
地球全体の波動は上がる」
 
B 「波動が上がれば、思考汚染度も減る?」
 
A 「もちろん。
そういった人間を見た人の思考の汚染が減るから」
 
B 「ただ愛だってわかって生きればいい?
今と同じじゃない、簡単だよ!」
 
A 「ここは地球の外だもの。
一回肉体を持ってごらんなさいって。
肉体にはDNAってあってね。
あなたには地球での過去が無くても、その肉体に宿った途端、
過去の先祖のいろんな物を受け継ぐわけ。
感情も思考もね。ついでに汚染思考も」
 
B 「じゃあどうすればいいの?
今のこの気もちを忘れないことはできないの?」
 
A 「人生の初期のうちは比較的思い出しやすい。
初期であればあるほどね。
要はその時の気もちをずっと持ち続けることができるかどうか、だ」
 
B 「大丈夫な気がするんだけど。。。
やっぱり忘れちゃうのかな?」
 
A 「うん、「自分が愛」って知っている人は今の地球では少数だからね。
それは違う!!!って人生の中期や後期の人によってたかって言われるとそっちを信じる場合も、ある」
 
B 「でも、真実じゃないことは信じられないよ。
違うって、教えてあげちゃダメなの?」
 
A 「汚染思考は、真実に強烈に抵抗するからほっておきなさい。
愛を放つあなたを見ていつかあれ?と思う時がくるかもしれないけど」
 
B 「わかった。真実を生きればいいだけなんだね。
じゃあ、地球に行ってくる」
 
 
 
 








宇宙人Bが
 
人間の赤子として
 
生まれることになる瞬間の
 
会話が聞こえてきたわけなのですが
 
宇宙人Aによると
 
近年生まれてくるのは
 
こんな感じの魂ばっかりなのだそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ようこそ、地球へドキドキ
 
愛でそのまま大きくなってほしいし
 
大人の私たちも
 
自分が愛だと知る人が増えるとよいなと
 
思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 















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