私は、その人がかかってしまう病気とその人の性格って、何かしらの共通点があるのではないかしら!?と思っていました。。。
なんだったら。。。好きな食べ物と性格にも共通点があるのではないだろうか!?とも思っております。
つまり、心理的な部分と自分が呼び込んでしまう病気には、なんだかの共通点があるのでは!?。。。と。
そんな事を、話してましたら。。。
ある方がこれを貸してくださいました![]()
実に、面白い!!
たっくは、一気に読み上げてしまいました。
私は、途切れ途切れに読んでおりますが、はまっております
これは、是非自分用が一冊必要ですね。
鼻水(水っぽい)→考えがまとまらない、落としどころが見つからない
ため息が多い→思い通りにいかないいらだち
のどの痛み→自分の気持ちが十分伝わっていないことへのいらだち
ぜんそく→相手の理解が得られないことへのあきらめ
首が回らない→経済的不安、嫉妬
足のむくみ→重力に逆らえない⇒自立へのプレッシャーを感じる
偏頭痛→いざという時、誰も助けてくれないのではないか、という不安
虫歯、歯痛→ゆらぐ正義感、他人をののしりたい気持ち、自分への攻撃
などなど、まだまだたくさんの日常的に起こるちょっとした事への潜在的意識について書いてあるのです。
なんだか、当たっている気がしてなりません。。。
今の世の中。。。本当の自分をどれだけの人がわかっているでしょうか!?
本当の自分がなんなのか!?さえわからない人が多いのではないでしょうか!?
我慢ばかりしているのでは、ないでしょうか!?
我慢している事にも気が付いていない人が、いるのではないでしょうか!?
自分自分になり過ぎも良くないけれど、自分の気持ちを無視するのも良くないと思います。
私は、自分と向き合うようになり、早10年が過ぎました。
時に苦しく、時に楽しいです。
今の自分に気付きたければ、今の自分の周りにいる人を見てみるとわかると思います。
嫌いな人も好きな人も、それは今の自分を写し出している人達だから~~![]()
本に夢中になり、「黒豆茶」出すの忘れないよう気をつけたいと思いま~~す![]()



