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4000枚配って1件しかでなかった。

反響が500枚で1件でました。

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チラシの内容。デザインを変えた。

わけではございません。

配布する場所を絞り込んだわけでもありません。

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 他社と比べると高いと思います。


 「どこもたいしてかわらないだろう」と、

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2017-05-24 08:00:05

チラシで集客その後にやるべきこと

テーマ:◆○○を制した者がポスティングを

チラシを見て来店してくれた方に対して




「なぜ?来店してくれたのか?」


「どの部分が気になって来店してくれたのか?」




を聴き、今後のチラシ作りの参考にして下さい。


と何度か伝えてきたのですが・・・






「上手く聞き出せない。」


「想像できる範囲内のありきたりの答えしか得られない。」って方


けっこう多いようです。






そこで


どのようにすれば


「建前」ではなく、「本音」を聴きだせるのか?


解説したいと思います。






本音、本心を聴き出すためには、


警戒心を解き信頼感を上げる事が重要です。




警戒心を解くためには「コミュニケーションを図る」こと




コミュニケーションを図ためには、色々とテクニックがあるのですが、

(私、20代後半は、さんざん飛び込み営業や訪問販売をしてきたの

でけっこう勉強しました。)






ここでは一番簡単な方法をお伝えします。




相手に心を開いてもらうためには、[あなたが先に心を開くこと。」





そんなの当たり前の話?


 


でも


実は、あなたが相手に「心を開くのが苦手」だたり、




「この人苦手かも?」と 


人によって上手くできなかったり、してないでしょうか?






さて




一生懸命考えて作ったチラシを


汗水たらして自分でポスティングして


お客さんが来てくれた。




相当嬉しいはずです。





心の中で「ガッツポーズ」がでているのではないでしょうか?






その気持を、素直に




チラシを見て来店してくれたことに対して

想いのままの言葉で「感謝しています。」と伝えて下さい。






するとどうなるか?






お客さんからすれば




この人「心から喜んでいる。」


「なんだか、やたら感謝されているみたい。」




と感じてもらえれば






あなたに対する警戒心は一気に下がります。





そのタイミングで




「今後の参考のために、ぜひ、お伺いさせていただきたいのですが・・・」


と聴けば






「チラシが入ってたから」




「ただなんとなく」




ではなく、「真剣に答えてもらえる。」方が増えてきます。






そういった声を集めることができれば


あなたのチラシはドンドン反響出るチラシに変わっていきますよ。






嬉しい気持ちを素直に伝える。


ぜひやって下さいね。






まだそこまでの段階にいってない方


まずは、紙とペンを用意して


手書きでチラシを作ってみて下さい。




出来上がったら、とっとと印刷して配る。


反響が出たら今日の記事を参考にして下さい。




もしイマイチな反響だったら


こちらから


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できれば、一回やってみてから相談を受けたほうが

私のアドバイスが「腑に落ちやすい」のですが


ポスティングする前に、自信がないので添削してほしい方も




ご気軽にどうぞ


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2017-05-23 08:00:27

チラシで 若い人をターゲットにするには

テーマ:◆チラシ作りのヒント

飲食店、宿泊施設、スポーツクラブで


3人で足を運ぶ人が増えているそうです。




40~50代では、まったく「ピンとこない理由」


のような気がします。








「1人では寂しく、2人では会話の間が持たない、4人以上だと気疲れする。」


でもって 3人がちょうどいいんだそうです。




飲食店では


3人用のセットメニューが売れ




ホテルでも


一室に2人で泊まるより1~2割安くなる3人部屋が前年比7割増


3人部屋を増やしていく傾向




旅行業でも


首都圏方面の旅行では3人向けプランを増やしているようです。




スポーツクラブでも


「1人では不安だったり、続けられない。友人、知人と一緒なら

一緒に取り組めそう」と


グループ会員が増えているようです。






「最近の若者は、不況下で育ったため、何事にもリスク回避に務めている。

3人で行動するのも、会話が途切れて場の雰囲気が悪くなるのを避けるための行動」


なんだそうです。






う~ん




ピンと来ない人も多いと思いますが


若者をターゲットにする、商品・サービスをあつかっているなら


押さえておく必要がありそうです。




「3人で来てもらえば、1人分丸々利益。」


なんてプランが浮かぶことをお祈りします。




自分の商品・サービスで何ができるか?


ぜひ考えてみて下さい。






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2017-05-22 08:00:00

チラシ 集客商品と客単価アップの話

テーマ:◆チラシ作りのヒント

Skype用のヘッドセットのマイク部分が壊れ


電気屋さんに行って来ました。




前回買った。同じタイプの「マイク用とイヤホン用」の

差込口が2つになるタイプの物を買おうと思ったのですが、




USBに差し込むタイプの物も売っていて


品揃い的には、USBのタイプが2割り程度しかなかったので


人気があるのは、差込口が2つのタイプなんだろうと思い、


多分どれも同じなんでしょうが「Skype対応」とロゴが入っている

物を手にレジに向かおうとしました。




たまたま定員さんがそばにいたので


「差し込み2つのものとUSBのものとでは、どう違うのか?」

質問しました。




すると私が思っていたのと逆で、USBのタイプの方が音質がいいとのこと。




デメリットはUSBの差込口が足りなくなったり、

もしくは付属品が必要になる人は、

差込口が2つのタイプにしたほうがいいのでは?とのこと




う~ん実に解りやすい。




当初買おうと思ってた980円のをやめ、1,980円のUSBタイプのものに変更しました。


アップセル。 店側からすると売上を倍にすることの成功です(笑) 






今回の話をもとに


集客商品の使い方と客単価アップの解説をしたいと思います。

あなたのチラシ作りの参考になればうれしいです。




ではいきます。






ターゲットを絞る。





ここでは


Skype用ヘッドホンセットを欲しがっている人




お客さんが満足・喜んでもらえる物は何か?


または、売りたいもの(利益率が良い物)は何か?




ここではUSBタイプのもの






さて


あなたならどうゆう風にチラシを作りますか?


ちょっと考えてみてください。






・・・








私なら






先着50名さま限定




Skype対応! ヘッドホンセットが




メーカー小売価格980円がなんと198円! 


(※ここではもちろん差し込みが2つのものですよ!)




今後必要になるかも?


あって損するものではないので


この機会にGET!しておいて下さい。







「集客商品」を打ちたて、

チラシを配りお客さんを呼び込む。






来店したお客さんに対して

USBタイプのメリット・デメリットを伝える。




値段よりクオリティーを求めているお客様に対し




「こちらの商品、メーカ小売価格3,980がキャンペーで1,980円になってます。

大変お買い得になっております。」と伝える。




「じゃあこっちで」となってしまう人も多いのではないでしょうか?


客単価が10倍にアップですね。




※実際に私が行った電気屋さんでは、480円のものも売ってました。

最初「これでもいいかな?」とも思ったのですが、「Skype対応」とロゴがある

980円の物を手に取り、定員の説明を受け、結局1,980円のものを買いました






ぜひ




あなたの商品・サービスに当てはめてみて下さい。




わからないことや、相談したいことがあれば




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2017-05-21 08:00:27

チラシ あなたは何が欲しいですか?

テーマ:◆チラシ作りのヒント



レストランの食事や旅行など


「体験型」のギフトを送る消費者が増えている。




日経新聞の20~60代男女1000人アンケートでは、

約9割が体験型のギフト券を送られるとうれしいと答えた。




スーパーや百貨店での集客ではよく出てくる

「モノ」から「コト」への消費の流れが


ギフトにも鮮明に現れているようです。






具体的にもらいたいギフトは?の問には、




レストランなどの外食利用券

旅行宿泊券

エステ・スパなどの美容関連サービス

趣味など習い事

スポーツ・映画

家事代行

パーティー参加券






うれしい理由は?




新しい体験ができる。

生活の楽しみの幅が増える。








さて


あなたのご商売でもほぼほぼ

当てはまって来るのではないでしょうか?




やらないてはないですよね?




アイデアが浮かんだら、

今すぐお店にPOPを貼りましょう。


父の日に、お中元に、誕生日プレゼントに 

あなたの大切な方に・・




「〇〇ギフト」






「いや~どうしていいのか?浮かばない・・・」って方は




お客さんに聴いちゃいましょう!





リピーターの方がいればその方に




新規の方に対しては、

まずは、今まで以上に全力で「おもてなし」をして下さい。


自分が体験して良かった。


楽しかった。


美味しかった。




と思ってもらい(手応えありと感じられたら)




「今、〇〇のギフト(あなたの商売を当てはめる。)を


送るのが流行っているみたいで、

うちの店でも導入しようと思っているのですが、


なかなかいいアイデアが浮かばなくて

〇〇さんなら、


どんなサービスがあれば、プレゼントしたいと思いますか?」




と聴いてみて下さい。


これって


ギフトのことだけではなく、


サービスへの不満があれば気づくことができたり




リピーターの方なら、普段は言えない、

「実は、ここんところこうしてほしいと思っていた。」


ことが炙り出てきたり、




チラシのヒントにもつながることなので


ぜひやってみて下さいね。




「ギフトなんてこれから

まずは新規!新規!集客!集客!」って方は


即効性があるのはチラシポスティングですよ!


相談して下さいね。




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2017-05-20 19:27:00

情報量はチラシでも多い方がいいのか?

テーマ:◆気になったチラシ


筋肉質のカラダ作りを目指す中年男性が増えてきているそうです。
40~50代が主な読者の「レオン」では
カラダ作りをテーマとした特集記事が売上を伸ばしているそうです。
日経記事引用。

 

テレビ通販でも健康機器の売上が
スレンダートーン前年比3.5倍
ワンダーコア 前年比5割増と好調。

 

なぜ今筋トレ?との話ですが

武蔵野大学(男性学専門家)田中助教授の推測ですと

「筋トレは誰でもがんばれば成果が出る。出世コースがそろそろ終わる
40~50代は実生活の手応えのなさを補っているのでは?」とのこと

 

「うるさいよ!」

この説が定着したらあっと言う間にブームは去りそうですね(笑)


さて

同じタイミングでスポーツクラブのチラシが新聞に折り込まれてました。
果たしてブームにノッたチラシなのか?添削してみました。

まずはチラシを御覧ください。

 

 

施設や運動器具の充実。
天然温泉があるのはいいですね。

先着100名 入会金0円 登録料0円

2ヶ月間会費総額 3,900円

マンツーマンサポート 無料

同伴ビジターチケット3枚プレゼント(6000円)相当

 

いいですよね。

でも「よく見れば」の条件付きです…

 

「ちょうどスポーツクラブに行こうかなと考えていた。」
「近所にあるあのスポーツクラブはどうなんだろ?」
と思っていた人がみたら反応しそうですが

 

ごちゃごちゃしているチラシですと
パッと見た情報量の多さがジャマをして
「一瞬の判断で情報を遮断」してしまいます。

このチラシで言うと「スポーツクラブね」で終了です。

 

「待ってください。」
「うちでは天然温泉つきでマンツーマンレッスンが無料なんですよー」

と伝えたいはずなのですが、そこまで確認してもらえる可能性は

残念ながら少ないです。


おそらくこれはあなたにも言えることですが

 

私の店ではこんな物もあんな物も売っています。
私の店ではこんなこともあんなこともできます。

あなたの店の良さをたくさんアピールしたい。


よく分かるのですが

情報量が多くていいチラシは
基本的にはスーパーや量販店の安売りチラシだけです。

 

どんな人にも利用してもらいたいのは分かりますが
ターゲットを絞ったチラシのほうが間違いなく反応は良いです。


ブームにノるならターゲットは

40歳~50歳 男性

 

新聞折り込みだと40歳~50歳 男性はチラシをなかなか見てもらえませんが
せめて片面を40歳~50歳 男性用に変えれば面白いと思います。

チラシの裏表を比べてみるとと重複している内容もあるので
片面でまとめることは難しくないと思います。


40~50代でカラダ作りをしたいと思っている男性が
求めていること。悩んでいること。は何か?
で、この施設で実現できそうなことはなんなのか?

 

わたしだったら

「マンツーマンサポートが無料」ということをメインに
抑えで「終わったあとには天然温泉」でチラシを作ると思います。

 

この記事を書いてる途中で気になってしまったのが
「大人のためのウェルネスリゾート」とうたっているのに
30代以下のキャンペーンを載っているのはちょっとダメですよね。
※私の中では大人は35歳以上の認識です。(笑)


ここでもう一度、念を押しておきますと


チラシに目を通してもらえる時間は新聞折込だと0.5秒しかないと言われています。
0.5秒しかなければごちゃごちゃしたチラシだと

「あ~スポーツクラブね」で終わってしまいます。

 

そのために「私のことだ」と思わせることは非常に大切です。
反響が出るチラシを作るために、ターゲットを絞ることが重要なんです。

 

話を戻します。

 

恐らく
40~50代であれば今までにスポーツクラブに行って
「途中から行かなくなった。」「挫折した。」
経験をした人は少なくないと思います(私もそのうちの1人です(笑))

 

なぜ?続かなかったのかを考えると

 

孤独な戦いで誰かと一緒に喜びを分かち合えない。
イマイチ目標が明確じゃない。
どれぐらいやれば、どうなれるか?がわからない。

 

この辺が大きな原因なのではないでしょうか?

 

※結局は意志が弱いって話なのですが…
世の男性はそっちの人のほうが多いと思います(笑)

 

さらに

効率的な運動の仕方
筋肉がつきやすい食事方法
知って得する。知らないと損する「筋肉の話」

を教えてもらえるなら 

 

「やってみようかな?」

と思う方は多いのではないでしょうか?

 

それを叶えるために

「マンツーマン無料。」をメインにチラシを作成。

 

さらに

「終わった後はゆっくり天然温泉浴。」もさらりと載せます。


どうですか?
チラシを見た方にしっかり伝われば反響率は上がると思いませんか?


伝えたい情報をすべてチラシに乗せて、まとまりがないごちゃごちゃしたチラシ。
一瞬の判断だけで「何屋さん」だけの認知で捨てられるチラシ。


ターゲットを絞って「私のことだ」と思わせ、「なにができるの?」と思わせ
チラシを見た人にとって「必要か必要じゃないか?」判断してもらえるチラシ。


どっちが反響が出るチラシなのか?わかると思います。


PS

もしあなたが
40~50代の男性をターゲットにしたいのなら

新聞折込はオススメできません。

 

今回の話では大量にチラシを撒けるある程度大きいスポーツクラブの話で

片面を通常のチラシ・片面をターゲットを絞ったチラシ
で構成したら面白い。と書きましたが

個人や中小企業の私達にとっては別の話。

 

もちろんターゲットを絞った方のチラシで勝負です。
そうなると新聞折込チラシをほぼ見てもらえない40~50代男性はきびしいです。

おのずとポスティングになってくると思うのですが、

 

配るポイントは

お店が繁華街にあるのであれば事業所をメインに

住宅地にあるのであれば

配る曜日・時間も考えてみましょう。


サラリーマンにチラシを見てもらえる可能性が上がるのは帰宅時間。
夕方からポスティングをするのをお勧めします。

主婦の買い物帰り、子供の学校帰り、その後の時間帯だと
他のチラシが回収された後に帰宅したダンナがチラシを取るの可能性が上がります。

 

ちなみにポスティング業者で時間帯指定で対応してくれる会社は
聞いたことがないので他社のチラシが入っている可能性は下ります。


曜日ですと

金曜日 夕方と

土、日、祭日は時間帯はバラバラですが
ポスティング業者が休みの場合が多いので
比較的他のチラシが少ないのでオススメ。


ご自分で配れればの話ですが…

参考まで
 

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