こんばんは!

今夜は・・・

ryuji with healing eye

↑アイマスクで目を癒した龍司です(^^

francfrancHealing eye キラキラ

冷蔵庫でアイマスクを冷やしてからつけるので

気持ちよかったですよ(^^


きっと、、

私が このアイマスクをしたまま

ペプシとコカコーラを飲み比べても

違いはハッキリとわかることでしょう!(笑


さてさて、、

今夜は前回の続き、ペプシコーラ vs コカコーラの話です(^^


ペプシのマーケティング戦略の中で素晴らしい効果を発揮したものに

PEPSI Challenge(ペプシチャレンジ)キラキラ

というものがあります

小桜さん も前回の記事へのコメントで言及されてましたね(^^)

Pepsi Challenge-T ...


ペプシチャレンジキラキラとは、、

「ペプシとコーラの名前を隠して一般の人に飲んでいただき、

どちらがおいしいかを判定していただく」という公開実験を中心とした広告キャンペーン☆

1974年に始まり、、

1983年にはアメリカのほとんどの都市で開催されるようになり、

実験の様子をテレビCMで流しました。


驚いたことに、、

この実験の結果、

ほとんどの地域で、「ペプシの方がおいしい」と判定した人の数が

コカコーラよりも多かったのです!!


ブランドイメージ作りに成功し、圧倒的優位に立つコカコーラが

味ではペプシに負けた、という衝撃!


これをきっかけに

何とコカコーラは、味をペプシに近いものに変えるという決断を・・・


そして、、

ペプシの当時の社長、ロジャー エンリコが社員に送った手紙↓↓↓

(以下、引用)


「ペプシのボトラーとペプシ・コーラ・カンパニーの社員の皆さん、

皆さんに心からおめでとうと言えることを、大変うれしく思います。

87年間睨み合った結果、相手が瞬きをしたのです。


コカ・コーラ社はその製品を市場から引っ込めて、

コークを「ペプシに似た」調合に変えようとしています。

ペプシの長期的な市場での成功が、

やむなく彼らにこの行動を取らせたことは疑いありません。

正しければ変える必要のないことは、誰でも知っています。

私たちのほとんどが何年も前から知っていることに、

彼らもようやく気づいたのでしょう・・・

ペプシはコークよりもおいしいのです。」

(以上)


興奮が伝わってきますよね(^^


この後、ペプシは順調に売上げを伸ばしました


ペプシがペプシチャレンジの成功で手にしたものは、、

「ペプシがコカコーラよりもおいしい!」という事実を消費者に伝えたこと以上に、

ペプシのイメージアップだった、と私は思っています


挑戦的で、刺激的で、若く、エネルギッシュなイメージ☆を

消費者に伝えましたクラッカー


そして、、

実は、コーラ(ペプシもコカも)の売上げは、

味以上にイメージに大きく左右されるものでしょう。

そのイメージで圧倒的に負けていたペプシが、

ペプシチャレンジによって強いイメージを獲得して、

売上げを伸ばした!と言えそうです(^^


味覚実験に消費者を参加させて、

テレビCMにまで登場させるという消費者を巻き込んだやり方も

有効だったのでしょう。

B-Promotion みたい、ですね(^^


この戦略、、

実にうまいと思いますし、

消費者に広告が届きにくくなっている現代、、

21世紀の企業にとっても大いに参考になる事例だと思います☆

波


P.S.


しかし、現在も、、

日本ではまだまだ「イメージ」ではコカコーラに負けているように感じられるペプシ!(笑

前々回の記事 にいただいたコメントを読ませていただいて、、それがよくわかります(^^


ところが、、

ペプシが最近、衝撃的なマーケティング戦略を打ち出したのです!

その戦略とは・・・

いよいよコーラ特集最終回の(笑)次回の記事で

お話しますね(^^


今夜はアイマスクつけて寝ます・・・おやすみなさい星


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ビール参考書籍

R. エンリコ著、
コーラ戦争に勝った!―ペプシ社長が明かすマーケティングのすべて

(以下、この本の裏表紙の紹介文より引用)

No.2のペプシがいかにしてNo.1になったか、

消費者の心の掴み方、社員のやる気の引出し方を、

ペプシ社長が詳細に明かすものである

(以上)

AD

こんばんは!龍司ですビール

前回の記事、 「PEPSI(ペプシ) or Coca(コカ) ?」

多くのコメントをいただき、ありがとうございます!


好評のようですので、、

今夜は、レスコメントを兼ねて、

「ペプシコーラ vs コカコーラ」のお話をしたいと思います(^^

(話が長くなるので、数回に分けてお話しますね。。(笑)

coke_vs_pepsi


前回の記事にいただいたコメントを読ませていただいて

私が感じたのは・・・


やっぱりコカコーラファンが多い!(笑


特にmaxmaxさん は・・・

「コーラ派でございます

高校の頃は、コーラと呼ばれておりました

とのこと(笑


日本でのシェアも圧倒的ですし、人気も高いですよね(^^

先日発表された世界ブランド価値番付 では

見事に1位になってましたし!


コカコーラのブランディングから学べることも多いと思います(^^


ちなみに、、

コカコーラのブランディングに関しては・・・

↓この本の50ページからの章で詳しく載ってます

ダグラス・B・ホルト著

ブランドが神話になる日



波

その一方で、、

私はペプシ の味が好きですし、

今までペプシ のマーケティング戦略にも凄く注目してきました!


ペプシ のCMには

とても印象的なものが多いです☆

特に印象的なCMとして、、

今夜は、、

↓コレを紹介します(画面をクリックすると、CMが始まります!)

登場した少年が

コカコーラを2缶買ったと思いきや、

それを踏み台にして、その上のペプシ のボタンを押す!


挑戦的なCMですよね~

すごく印象に残りますし、強いメッセージも伝わってきます(^^


さてさて、、

ペプシ vs コカコーラの話、、

かなり面白いので

次回の記事に続きます(^^


今夜はこの辺で、、おやすみなさい星

AD

こんばんは!龍司です夜の街


前回の記事、  に多くのコメントをいただき

ありがとうございます!

(今回はレスコメも兼ねまして、この記事でのお話をさせていただきます)


さてさて、、

コメントを読ませていただきますと

やっぱりコカコーラ派が多いみたいですね!


特にmaxmaxさんは・・・


「コーラ派でございます

高校の頃は、コーラと呼ばれておりました

とのこと(笑

ところで、、

日本では少数派ながら一部コアファンも持っているペプシコーラ

ペプシは、テレビCMを一切取りやめ、インターネット広告にシフトしたことが話題となりつつあります

さらに、、

YouTubeのような視聴者による動画の投稿サイトまで始めました

テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0
(Joseph Jaffe)

1960年代に行った「PEPSI Generation(ペプシの世代)キャンペーン」で、

それまでの「安い偽者のイメージ」を一新し、

「若いエネルギッジュな都会的なブランド」へと見事に変身したペプシ!


そのマーケティング戦略をまた見せてくれるのでしょうか


私はペプシファンとして

とても楽しみにしてます☆

AD

こんばんは!龍司です夜の街


真夏の日本列島 、、、

今日は東京も かな~り暑かったです!


私が外出してたら

↓こんな夏っぽい雲も出てました(^^

kumo


暑いとあせる

ノドも渇きますよね~


そこで、

私はPEPSI Twistペプシ ツイスト キラキラを飲みました!

PEPSI

ペプシ ツイスト には、

通常のペプシ にレモン果汁がミックスされておいしいです☆


ところで、、

レモン果汁がミックスされてない通常のタイプの場合も

私はCocaCola(コカコーラ) よりも

PEPSI(ペプシ) の方が好きなんですよね(^^


「味なんてどっちも同じでしょ?」という方もいますが、

私にはハッキリと違いがわかります!(笑


コカコーラ に比べて

ペプシ の方が刺激的な感じがします


そういえば、、

うどん研究家のテルさん8月3日の記事 で、

「昔から夏はペプシ!

あの薬くささがタマラン!」とのことで

ペプシ ファン!


今度、

ペプシコカコーラ を目隠しして飲んで、

どっちがペプシ かを当てられるか

実験してみたいと思います(笑


ペプシコカコーラ 、、

皆さんはどちらが好きですか?

coke_vs_pepsi

情報共有とバイラル効果☆

テーマ:

こんばんは!

休み中は音楽聴いてリラックス してました、、龍司です夜の街


8月10日の記事 でレポート報告しましたが、

私は先日、体験型プロモーションサービスのB-Promotion

水沢うどん を試食してみました!


私にとって印象的だったのは、

試食後に多くの方がブログで情報交換していたこと(^^


たとえば・・・

自称・うどん評論家のテルさん

「水沢うどんの具の王道は肉ではなく、てんぷらと山菜です!」

との勝手な意見に対し(笑、

㈱D.P.EYE中沢社長 から

「水沢うどんは確かに本来は天ぷらや山菜で食べるのが王道なんです。
ただ、今回の肉うどんは通販のみの商品で、

あえて今までの水沢うどんの常識を覆す実験的な商品でもあるんですね。
なのでB-Proでモニタリングしてみたわけです。
逆に言うと店頭では食べられない商品なんです!」

との丁寧な解説をいただきました。

中沢社長 、ありがとうございます!)


そのコメントを記事に追加掲載したところ、

モコさん から、

「水沢うどんの王道の話、へぇ~!と感心して読みました♪
で、今回食べたあの肉うどんはお店では食べられないのだと知って
ますます得した気分♪(笑)」

とのコメントをいただきました(^^



このように、、、

きっと多くの方のブログで様々な情報交換が行われ、

新しい発見があったり、

ウワサが起こったりしたことでしょう


インターネットが発展する前(IT革命以前)は、

このように同じ商品を買った消費者同士が情報交換することは

難ししかったっですよね

せいぜい、近所の人、同じ学校、職場の人と会話する程度。。。


しかし、IT革命以降、、

消費者がブログという情報を発信できるツールを手にしたことによって

住んでいる場所や勤めている会社に縛られずに

情報交換することが可能になりました

消費者にとって、とても良い時代になりましたね!


一方、、

商品を提供する企業の視点で見ると・・・

IT革命以前は商品に落ち度があっても

消費者は不満を主張するツールを手にしていなかったので

企業は不満をもみ消してしまうこともできたかもしれませんが、

IT革命後の消費者を前にしてはそれができませんね。


ピンチ!あせるだと思って慌てている企業の方もいることでしょう。。


しかし、、

消費者が情報を発信ツールを手にし、

情報共有が可能になったことは

企業にとってはチャンス!キラキラでもある、と私は思います。


なぜかというと・・・

商品やサービスに落ち度があれば悪いウワサが広まってしまいますが、

逆に、、

消費者が積極的にウワサしたくなるような素晴らしい商品やサービスを提供すれば、

消費者が情報を発信し、

そして多くの消費者が情報を共有し、、、

良いウワサが広まる可能性が高まります。

バイラル効果を生むこともできるので、チャンスですよね☆


その企業が提供する商品やサービスの販売も加速することでしょう!


そういえば、、

バイラル効果に関しては、マリエさんも注目されているようで、、(笑

8月8日のニュース で話してました

(↓画面をクリックするとニュースが始まります)

marie0808


インターネットの発展、

ブログの発展により、

世界中の消費者同士が活発にウワサする今日この頃、、

商品を提供する企業は、これをチャンスとして

有効活用したいものですね☆

波

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ワイン参考書籍・・・

マーケティング2.0 キラキラ

yuinerさん にオススメいただいた本!

yuinerさん の会社の方も執筆されたとのことで

早速、読んでみました


今回の記事に関連して注目したいのは、192ページの

「ネットの普及による顧客の購買行動の変化」という章。


消費者の購買行動が

AIDMAからAISASへと移行している!ということが書かれてまして、、


AIDMAとは・・・

昔のマーケティングの教科書によく書かれてましたが

Attention(注意)→Interest(関心)→Desire(欲求)→Memory(記憶)→Action(行動)

という流れで消費者が商品を購入する、という傾向です。


これが、ネットの普及によって、、

AISAS変化

AISASとは・・・

Attention(注意)→Interest(関心)→Search(検索)→Action(購買行動)

Share(共有)


ポイントは、商品の購買行動で終わらずに、

その後にShare(共有)が来る、という点でしょうね


このShare(共有)、、

消費者にとっては非常に有意義なことであり、

企業にとってはピンチにもチャンスにもなりうる要素だと思います。


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宝石赤その他、、注目のニュース!


ミクシィ、9月14日に東証マザーズ上場へ キラキラ

証券コードは2121

mixi・・・私も時々、日記書いてますけど

けっこう盛り上がってるみたいですね(^^

上場したら、更に機能アップするのでしょうか

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宝石赤mixiのNorman Cookのコミュニティーで見つけた変な動画(笑

ビッグビートの若大将キラキラ

↓画面をクリックすると、曲が始まります

曲は、Fatboy Slimの「Rockafeller Skank 」☆

こんばんは!龍司です夜の街

水沢うどんの記事 に多くのコメント、トラックバックをいただき

ありがとうございます!

近日中にレスコメしますね(^^


ところで、、

最近、アメブロにアクセスが殺到してるようですが、

原因は・・・

↓この対談、らしいです

サイバーエージェントの藤田社長の渋谷で働く社長の会食

元・ライブドア広報の乙部綾子さんが出演キラキラ


この対談で藤田社長は、

ホリエモンこと元ライブドア社長の堀江貴文氏を

「裁判が終わったら、

CTOとして迎えることも検討している」と明言!!


※CTO・・・最高技術責任者


藤田社長とホリエモンの関係については、、


↓この本の140ページからの章にも詳しく書かれてますが、、

渋谷ではたらく社長の告白


サイバーエージェントとライブドア(当時のオン・ザ・エッジ)の初期の頃、

藤田社長とホリエモンは協力関係にあったことは有名です


藤田社長がマーケティングを担当し、

ホリエモンが技術面を担当


それぞれの強みを生かして

サイバークリックの事業を行っていました。


その当時の関係が復活か!?ということで

注目が集まっているのでしょうね(^^


この注目の対談、、是非御覧になってみてください☆

↓↓↓(画面をクリックして、渋谷で働く社長の会食 のページからスタート)

fujitabar

こんばんは!龍司です夜の街


昨夜は、水沢うどん を食べました!


日本の三大うどんといえば・・・


讃岐うどん(香川県)、

稲庭うどん(秋田県)、

そして、、水沢うどん !(群馬県伊香保町)キラキラ


全国区では、やはり讃岐うどんが有名ですが、

関東地区では水沢うどん もよく知られてます。


なぜ私が水沢うどん を食べることになったかというと・・・

tomiya社長 が手掛ける新しいプロモーションサービス、B-Promotion

試食モニターに選ばれたからなんですよね~

B-Promotion


私が試食モニターに選ばれたことをこのブログの前々回の記事に書いたところ、

テルさん が反応して連絡してきました。


グルメなテルさん

うどんには強いこだわりを持っており、

水沢うどん は現地まで行って味わったこともあるので

是非、食べさせてください!とのこと・・・(笑


そこで、今回は私だけでなく、

自称・うどん研究家の・・・

テルさん にも味わっていただき、評価していただくことに。。

tel



さてさて、、

↓先日、送っていただいた箱を持ってテルさん 宅に行き、、

udon


開けてみると・・・

mizusawa


↓このように詳しいレシピもついてます!

mizusawa2

私のように料理がまったくできない男でも安心ですね!(笑

(まあ、今回はテルさん がすべて調理しましたが・・・(汗)


さてさて、、

うどん研究家のテルさん

早速、調理を始めました!↓

mizusawa5

↑麺は4分~5分くらいゆでます



※ゆでている間に

上州和牛とお揚げのパックを湯煎


麺が茹で上がったら、

麺、湯煎した上州和牛とお揚げをどんぶりへ!

そしてかけ汁をかけて完成キラキラ

       ↓↓↓

mizusawa3

テルさん 、うどん研究家なのに、、、

なぜからーめんの・・・(笑


まあ、それはおいといて、、

それでは、いただきます!


tomiya社長

「麺がつるつるしてて食感もいい」

試食記事に書かれてましたが、まさにそうですね!


水沢うどんの大澤屋さん のキャッチコピーにもあるように、

喉越しの良さと弾力!

これも食べてみて実感しました(^^



日頃、うどんに厳しいテルさん

思わず「あ、これ ウマイ!」と言ってしまったほど。。(笑


上州和牛肉も油揚げも

本格的でおいしかったです!


味付けが濃いのは関東風でしょうけれども

私は濃い方が好きなのでOKです(^^

お酒にも合いますしね(笑


しかし、ここでテルさん の機嫌が少し悪くなってしまいまして・・・


「具が油揚げと肉なのが納得がいきませんね。。。

群馬のうどんには肉は入れないものですよ。
具は、山菜とてんぷらを入れて食べるのが

水沢うどんの王道の食べ方です!」むかっ


私は、せっかくおいしくうどんをいただいている時に

こんなことを言わなくても良いのではないか、と思いましたが(笑

きっとテルさん は、うどんに詳しいことをアピールしておきたかっただけでしょうね!(爆


水沢うどんの現地では、

具は「山菜とてんぷら」を入れるのが一般的なのでしょうか?


詳しくはtomiya社長 に聞いてみましょう!


さてさて、、

この水沢うどん 、かなりおいしかったので

私はバドワイザー を飲みながら一気に食べてしまいました!

mizusawa4

ごちそうさまでした!!


そして、、

私は片付けもせずに散らかしたまま

テルさん 宅から帰ってきてしまいました!(笑

さようなら~


帰り道、、、私は

水沢うどん のようにおいしいものを

時間と距離を飛び越えて楽しめる・・・

これもネットと物流の発達のおかげだなあ、、」と

考えてました(^^


そして、

ネットというインフラを有効活用するtomiya社長 のような方が

登場したおかげで

日本全国の方が同じものを食べ、情報を交換したり、Share(共有)でき、、

なかなか楽しいひと時を過ごせるようになりましたよね!



そして、水沢うどんの大澤屋さん のように、、

Welcome
素晴らしい商品をお持ちの店舗さん、企業さんが

新たなファンと出会えるチャンスも広がりました(^^


あとは、そのエリアを世界中に拡大したいところですUFO


さてさて、、

B-Promotion のモニター、

次回も非常に楽しみですね!


米国IT企業のHiro社長

ウラで気になる動きをしてるようなので(笑


打ち上げ花火お知らせ


水沢うどんの大澤屋さん が抽選で20名様に

うどんをプレゼントしてくださるそうす!

↓↓↓

応募締め切りは、8月20日までだそうですので、

この夏、水沢うどん「体験」されたい方は、是非!


ビールP.S.


テルさん の「水沢うどんは、肉ではなく山菜やてんぷらを入れるのが一般的」

との意見に

株式会社D.P.EYE 代の中沢社長 から丁寧なコメントをいただきましたので、紹介します☆

(以下、引用)


「水沢うどんは確かに本来は天ぷらや山菜で食べるのが王道なんです。
ただ、今回の肉うどんは通販のみの商品で、

あえて今までの水沢うどんの常識を覆す実験的な商品でもあるんですね。
なのでB-Proでモニタリングしてみたわけです。
逆に言うと店頭では食べられない商品なんです!」


(以上)


なるほど、そういうことだったのですね(^^)

テルさん には、後で連絡しておきます!

中沢社長 、ありがとうございました☆



キャンペーンバナー


こんばんは、龍司です夜の街

今夜は・・・ついに、↓うどん が届きました!

udon


tomiya社長 、ありがとうございます☆


近日中に食べてみます(^^

自称・うどん研究家のテルさん にも味わっていただき、

詳しい解説もしていただく予定です!


このうどん 、、

B-Promotion のモニター用にいただいたものでして、、

B-Promotion

B-Promotion のモニターとは何か?といいますと、


B-Promotion という新しいプロモーションサービスに依頼した企業の商品を

無料でいただいて、その商品を「体験」し、「体験談」をブログの記事に書く・・・

というものです。


通常のネット広告というのは、単純にバナーを貼るだけですが、

バナーなんてほとんどクリックしませんよね。。

でも、B-Promotion の場合、

実際の「体験」をもとにした感想をブログに書くので、

商品の内容が伝わりやすく、口コミ効果も期待できると思います


tomiya社長 プロデュース、B-Promotion のカッコいい動画!キラキラ

Get buzz marketing started,

It continues to future...


「体験好き」な方は、

是非レビュアーとして参加してみてください(^^



ビールそして、レビュアーとして体験する方だけでなく、、

何か売り出したい商品やサービスがある!という企業経営者の皆様にとっても、

新しいプロモーションの手段としても注目のサービスだと思います!


私やarekiさん がこれから行う「体験」をじっくり御覧になっていただき、

B-Promotion の活用も検討してみてはいかがでしょうか。



モノや情報が溢れていて、

競争が激化している現代、、

通常のバナー広告ではなかなか伝わりにくくなっています


このような血みどろの激しい競争が繰り広げられる市場を

W・チャン・キムと レネ・モボルニュは著書、

ブルー・オーシャン戦略 の中で

RED OCEAN(赤い海)と表現していました。


赤潮研究所 のお写真をお借りすると

↓こんな感じの海でしょうか(笑

red ocean

真っ赤な海!


このようなRED OCEAN(赤い海)から抜け出し、

BLUE OCEAN(青い海)へ!

ブルー・オーシャン戦略 (W・チャン・キム, レネ・モボルニュ著)


ブルー・オーシャン とは・・・(以下、4ページ引用)


ブルー・オーシャン戦略 とは、血みどろの戦いが繰り広げられるレッドオーシャンから

抜け出すよう、企業にせまる。

そのための手法は、競争のない市場空間を生み出して競争を無意味にする、というものである。

縮小しがちな既存需要を分け合うのでもなく、

競合他社との比較を行うものでもない。

ブルー・オーシャン戦略 は需要を押し上げて、競争から抜け出すことをねらいとする。」

(以上)


現状、、

多くの企業のプロモーションは、既存のRED OCEAN(赤い海)で

ありきたりの形で行われていますので、

一足早く、新しいプロモーションというBLUE OCEAN(青い海)へと

脱出してみるのも面白いと思います(^^

ビール


さてさて、

うどん の体験談は、うどん研究家のテルさん の準備が整い次第(笑)、

近日中にお伝えしますね☆

ネットテレビ 来年発売!

テーマ:

こんばんは!龍司です夜の街


うどん は まだ届いてないので、

今夜はネットテレビのお話を。。。(笑


昨年から通信と放送の融合が話題となり、

ネットでの番組も充実してきた今日この頃・・・


今日を振り返ってみても、、

私が見た番組は、すべてネット!


何を見たか、といいますと・・・


Gyaoニュース

渋谷で働く社長の会食 (おちまさとさん(後編)

GLAY tv (GyaoオリジナルのGLAY番組)


です(^^


ところで、、

私は昨年からこのブログで

通信と放送の融合に関して考えてきましたが、、


一番の課題は

松本議員 がよく仰っていたように、

「既存のテレビは電源を入れてから立ち上がりも早く、

操作もリモコンでカンタンにできるが、

ネットの場合、立ち上がりも遅く、操作も面倒である」という点。。


しかし!、

この問題が改善されそうです(^^


一昨日の日経新聞に載っていた興味深い記事を紹介します☆

(以下、引用)


「松下電器産業やソニーなど家電大手5社は2007年度中に

インターネットに接続する規格を共通化した高機能の

ネットテレビを発売する。


動画を含む大容量のデータを扱えるようになり、

動画配信や情報検索といったネット機能を家電並みの簡単さで利用できる。



ブロードバンド通信網に接続し、

リモコンを使った簡単な操作で動画配信サービスなどが使える・・・

基本ソフト(OS)には米マイクロソフトの「ウィンドウズ」ではなく、

家電専用の「リナックス」などを使う。

起動するまでの時間が短くなるほか、

ウイルス感染による誤作動のリスクも少なくなる」

(以上)


ブロードバンドというインフラが整備され、

ネットでの番組も充実してきましたし、、


番組を簡単に見られるネットテレビのような端末が登場すれば、

さらに通信と放送の融合は進むことでしょう!


このネットテレビ、、

是非、B-Promotion でモニターしたいですね!(笑

B-Promotion

モニター募集がなかったら、、

私が実費で!(笑

2007年が楽しみです☆


※ただし、

この日経新聞に載っていた「ネットテレビ」に関しては、

既存のテレビを軸としたネットの囲い込み的な要素も強そうですし、

今はまだ視聴者にとってメリットがあるのか、ないのかは

わかりませんが。。。


何より重要なのは

視聴者が既存のテレビ番組に縛られずに

様々な興味深い番組をカンタンに楽しめることでしょう。


そして、

多くの視聴者がネットの番組にも集まるようになれば、

その方々に向けた情報の発信も無限大の可能性を

持ったものになると思います。


ネットを活用して自分から情報を発信することもできますから

有効活用したいものですね(^^


昨日は、

↓この本を読みまして、、

佐々木 俊尚氏の
検索エンジンがとびっきりの客を連れてきた! 中小企業のWeb2.0革命キラキラ

この本を見た時、私は真っ先に

登志鮨の大将 を思い出しました(^^

watasi2


ネットを有効活用して

情報を発信し、集客にも結び付けている大将


ブロードバンド・インフラの整備、

ネットテレビなどの端末の進化は、、


きっと大将 のような積極的な方の活躍の場を

もっともっと増やしていくことでしょう☆


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ビール関連ニュース・・・「ネットテレビ」 NHK中止申請に「違法ではない」東京地裁


「インターネット経由で日本のテレビ番組を海外でも視聴できるサービス」を

提供する永野商店という事業主に対して

NHKと民放各社がサービスの中止を求めていましたが、却下されました。。


日本のテレビ番組を電波では見れない方々にネットで届ける!という点で

ネットの長所を活かした事業だと思いますし、視聴者の需要も高いと思いますので、

視聴者としてはNHKと民放各社の申請が却下されたのは良かったです(^^


永野商店のビジネスモデルがどうなっているのか、詳細はよくわかりませんが。。(^^

こんばんは!龍司ですワイン

昨夜の記事 への貴重なコメント、ありがとうございました!

後ほど、レスコメさせていただきますね(^^


今夜は、、

BUCK-TICK の曲、「蜉蝣-かげろう 」を聴いてます音譜   

今日発売の新曲☆


音楽業界にも「フラット化の波 」が押し寄せている現代、波

自分の国のアーティストに限らずに、

世界中のアーティストの中から自分が一番好きな音楽を聴ける時代・・・

私が聴く曲のほとんどは日本の曲ではなく、欧米の曲です。。


でも、

私にとって BUCK-TICK の曲は例外(^^

彼らは日本のアーティストですが、フラット化の波 が押し寄せた今でも

大好きで、よく聴いてます!


きっと皆さんにとっても

それぞれの特別な存在のアーティストっているのでしょうね(^^


アーティストの側から見れば、

いかに そういう特別な存在になれるか、

という点が重要になるのでしょう


それが、ボーダレスな激しい競争の中で

生き残る唯一の道、、

なのかもしれません☆



ということで、、

今夜はBUCK-TICK の新曲、「蜉蝣-かげろう 」のPVを!

↓↓(画面をクリックすると曲が始まります)


「ただ今だけは酔いしれていたい

ラム酒の海に沈む太陽」

という歌詞が印象的(笑


お酒を飲みながら

BUCK-TICK というラム酒の海のような世界に沈んでいるのは

私にとっては個人的な贅沢の一つです(^^


今夜も・・・(笑




ところで、

BUCK-TICK といえば・・・

tomiya社長 でおなじみの群馬県の出身!


そのtomiya社長 も、ついにあの新しい動きを。。


tomiya社長 のプロジェクト、

「B-Promotion」 のベータ版テストが ついに開始されました!


1発目は、、

水沢うどんキラキラ


tomiya社長 ご自身が

早速、丁寧なレポート を書いてくださいました(^^


記事を見てたら、、

やっぱりおいしそうですね~(笑


私も大きな鍋を用意できましたので

今週末あたりは是非!(笑


tomiya社長

宜しくお願いします☆


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ワイン「フラット化の波」に関して詳しくは・・・


5月27日の記事


・↓「フラット化する世界(上) 」&「フラット化する世界(下)

(トーマス・フリードマン著)


ワイン「水沢うどん」に関して詳しくは・・・


今週末の私の記事で?(笑