「作曲基礎理論~」の誤字脱字(11月分)の改訂が出ています。

先月以前に関してメールを頂いた方には
既に個人的に今回の分をお送りしております。

また既にDLsite様に最新版がアップロードされておりますので、
再ダウンロードして頂くことが出来ます。



画像などの差し替えもありますので
現在お読みくださいっている方は出来れば
最新版を再ダウンロード頂ければ幸いです。


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こちらで修正版をダウンロード頂けます。



ゲストユーザーの方はダウンロード期限が一週間ですので、
既にダウンロード期間が過ぎている場合は
「モバイル用分割データ」の「32あとがき.pdf」をメールに添付して

あとがき内に記載されているメールアドレスに送って頂ければ
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「作曲基礎理論~」の誤字脱字(10月分)の改訂が出ています。

先月以前にメールを頂いた方には
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「作曲基礎理論~」の誤字脱字(9月分)の改訂が出ています。

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「作曲基礎理論~」の誤字脱字(8月分)の改訂が出ています。

先月(7月)分に関してメールを頂いた方には
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「作曲基礎理論~」の誤字脱字(7月分)の改訂が出ています。


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4冊目の作曲関係の本を書きました。



作曲基礎理論~専門学校のカリキュラムに基づいて~

販売ページはこちら


いわゆる作曲に必要な基礎理論の学習を目的として
書かれています。


専門学校に勤めていたときのカリキュラムを参考にして書かれているので、
この本を全部理解すれば、
作曲の基本理論はほぼすべてマスター出来ます。
(実際はもっと多くの内容が書いてあります)


分量的にはA4サイズで514ページと、
マーク・レヴィンのジャズセオリーとほぼ同じ長さになり、
ちょっと長いですが、
DTM機材のことから始まり、
音程、コード、コード進行、コードスケールという基本的な内容から
副属7、SDM、裏コード、ナポリの和音、sus4コード、UST、スラッシュコード、転調などの
いわゆる作曲のテクニック、
そして高度なものとしては旋法(モード)の作曲や
十二音技法や移調の限られた旋法、多調、クラスター、神秘和音など
長調・短調を脱した高度な作曲法
まで色々述べられています。


特に全般に渡ってコードとコードスケールをセットで考えることで、
ハーモニーの明確な関係を合理的に把握できるようになるのが売りです。

長調と短調を脱した無調性の曲や
メロッディクマイナーやハーモニックマイナーに関しても
かなり深く掘り下げているので、
より高度な曲を書きたいという方にもお勧めです。


ポップス、ロック、ジャズ、フュージョン、民族音楽、シンセサイザーミュージックなどの
各ジャンルの作曲解説本ではなく、
それらの土台となる基礎音楽理論の習得に終始しており、
各Chapterごとに問題や練習課題を行いながら
基本音楽理論をしっかりと学んでいくというスタイルです。


アーティスト系(バンドスタイル)の作曲をなさっている方や
BGM系の劇伴音楽の作曲家を目指してらっしゃる方、
つまりプロ志望の方向けの本格的な内容で、
なるべく平易に簡単に書いたつもりではありますが、
真剣に作曲を学ぶ気持ちがないとちょっと難しいかもしれません。
(簡単な作曲本をご希望の方はこちらがお勧めです。)


体験版で全体の1/3くらい読めますので、
ご興味がおありの方は目次や中身を確認なさって下さい。


作曲をするためにしっかりと音楽理論を学びたいという方の
お役に立てれば幸いです。







パソコンで始める日本一簡単なDTM作曲本の誤字脱字修正修正を行いました。

買って下さった方へはしょうもないミスが多くて申し訳ないです。


http://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ091020.html
DLsite様販売ページ。


登録ユーザー様は無期限で再ダウンロードができるようになっているとのことですので、
お手数ですが、購入ページにて本体ファイルを再ダウンロードして頂くことが可能です。


ゲストユーザー様はお買い上げから7日間の再ダウンロードとのことですが、
既定の日数を過ぎている場合は、
本文最後のメールアドレスにご連絡下されば
サーバー経由にて修正されたファイルをお送り致します。


その際に購入ユーザー様確認のために
電子書籍の巻末の「あとがき」の部分を全文メール本文にコピーしてお送り下さい。


あとがき
本書を最後まで読んで頂き有難う御座いました。云々~の部分です。



あとがきの文章がメールにない場合は、
本体データをお渡し出来ませんのでご了承下さいませ。


残りの書籍も随時改訂の上、
再アップロードしていきますので宜しくお願い致します。






【パソコンで始める日本一簡単なDTM作曲本】という本(電子書籍)を書きました。
内容を解説するためのMIDIとMP3データもたくさん付いています。


【パソコンで始める日本一簡単なDTM作曲本】 
販売ページへのリンクです。


超初心者向けの内容で、DTMで作曲を初めてみたい方や
初音ミクなどのボーカロイドソフトを買ったけれど、
肝心の作曲の仕方がわからない方など、
作曲できるようになるまでの内容を
1からではなくゼロから解説しています。


作曲するために必要な知識を
極限まで簡単にして解説しているので、
既に作曲が出来る方や専門の教育機関で作曲を学ばれている方には
物足りない内容かもしれませんが、
超初心者の方へ丁寧に作曲を教えるという趣旨で書かせて頂きました。


以下のような方にお勧めです。

・市販の作曲入門本は難しい。
・超初心者向けの作曲本を探している。
・DTMでの作曲をゼロから学びたい。
・作曲を勉強したいけど先生がいない。
・独学で作曲をスタートしたい!



全300ページですが、体験版で171ページ分ご覧頂けます。
宜しければどうぞ。 



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初心者の方用の作曲本と
ミキシングとマスタリングの本を書きました。

電子書籍ですが宜しければどうぞ。


DTMマスタリングのやり方


DTMミキシングのやり方。


【パソコンで始める日本一簡単なDTM作曲本】 

販売ページへのリンクです。



「DTMマスタリングのやり方」「DTMミキシングのやり方」の
誤字・脱字を行ったものをDLsite様にアップロードさせて頂きました。
(2012年1月13日時点)

ゲストユーザー様 ご購入後7日間まで

登録ユーザー様 ご購入後無期限 


となっておりますが、
ゲストユーザーにてご購入後7日間過ぎてから、再ダウンロードをご希望される
お客様につきましては、ゲストユーザーから登録ユーザーへの
登録移行をしていただければ、過去半年までのご購入履歴に
つきましては、登録ユーザー様同様の再ダウンロードが可能です。


なおその際はご登録ユーザー様より、DLsiteサポートへ
購入履歴移行希望の旨をお知らせいただければ幸いです。

DLsiteサポート support@dlsite.com

また、よろしければ下記ページもご参考いただければ幸いです。
http://www.dlsite.com/home/faq/user#u_q6



ゲストユーザーでご購入下さいまして、
半年以上経過してしまっているお客様は
DTMマスタリングのやり方本文の最終ページにあるメールアドレスに
メールして下されば再ダウンロードのURLをご連絡差し上げます。


その際お手数ですが、正規ご購入ユーザーさまの確認のため
131ページに書いてある【あとがき】の全文章を
メールにコピーして頂ければ幸いです。


あとがき
いかがでしたでしょうか?
本書に …  …  …

で始まる文章です。 


メールの件名を
「DTMマスタリングのやり方再ダウンロードに関して」
「DTMミキシングのやり方
再ダウンロードに関して 」
にして頂ければ幸いです。


【あとがき】の全文のコピーがメールにない場合は大変恐れ入りますが、
再ダウンロードのURLをお送りできませんのでお願い致します。

今後とも宜しくお願い致します。



DTMで作曲をなさっている方向けに
作曲の本を書いています。


内容は初心者の方向けで、
和音やカデンツなど基礎の基礎からなので、
極限まで作曲を簡単に説明することをコンセプトに書かせて頂いてます。


もうじき完成で、先日書いたDTMマスタリングのやり方も
最新のマスタリングテクニックなどを加筆・修正中です。
(既にDLsite様などで購入頂いた方は無料で再ダウンロード出来ます)


出来上がったらまたブログに書きますが、
あと1~2月後くらいを予定しています。


それが終わったら今度は中級者~上級者向けの
本格的な作曲技法の本を書きたいと考えています。


現在進行中の内容の目次です。


目次________________

第一章 DTMの準備を整える編
01 音楽を作るのは簡単になった?
02 DTM環境を整えよう!
Ⅰ.パソコン
Ⅱ.OSは?
Ⅲ.DAWソフト
Ⅳ.DTM音源
Ⅴ.MIDIキーボード
Ⅵ.モニター環境
Ⅶ.オーディオインターフェイス
Ⅷ.その他
Ⅷ.まとめと接続図
03 MIDIってなに?
04 先生を探す

第二章 最短で作曲出来るようになるぜ!編
音名と音部記号
変化記号(臨時記号)
音符と休符
拍子
タイ
和音(3和音)
Ⅰ.長3和音
Ⅱ.短3和音
Ⅲ.増3和音
Ⅳ.減3和音
メジャーとマイナーの音階(スケール)
ダイアトニックコード(3和音)
和音(4和音)

ダイアトニックコード(4和音)
音楽の世界の文法「カデンツ」
文法追加ルール
和音を並べる時のアドバイス①(和音の明暗)
和音を並べる時のアドバイス②(音が増えても)
和音を並べる時のアドバイス③(具体的な配置)
和音を並べる時のアドバイス④(低音の限界・ローインターバルリミット)
和音を並べる時のアドバイス⑤(和音連結)
MIDIについて学ぶ(その1)
Ⅰ.ノートごとのパラメーター 
Ⅱ.MIDIコントロールチェンジ(MIDI CC)
Ⅲ.それ以外のよく用いられるMIDI効果
22ドラムがあると一気に曲らしくなる
MIDIについて学ぶ(その2)
Ⅰ.ドラム・パーカッション・ピアノ・マレットなどはベロシティーが超重要。
Ⅱ.エクスプレッションでちゃんと表情をつける
Ⅲ.GTでノリを作り出す。
Ⅵ.本当に演奏できるか考えてみる。
Ⅴ.プロのMIDIデータを分析する。
ドラムがあると一気に曲らしくなる
Ⅰ.…その前に、昨今のドラム音源について。
Ⅱ.ドラムの基本について学ぶ①
Ⅲ.ドラムの基本について学ぶ②
色々なドラムパターン
Ⅰ.4ビート、8ビート、16ビート
Ⅱ.スネアの頭打ち
Ⅲ.ダブルタイム(倍テン)とハーフタイム(半テン)
Ⅳ.バスドラム(キック)の四分打ち
Ⅴ.ゴーストノート
ドラムの様々なパターンまとめ表
色々なドラムセット
ベースについて学ぶ(基本編)
Ⅰ.…その前に、昨今のベース音源について。
Ⅱ.ベースの基本的な仕事は?
Ⅲ.ベースで使える楽器(音色)は?
Ⅳ.ベースの音域、入力する範囲は?
ベースについて学ぶ(応用編)
Ⅰ.次の根音に対してすぐ上の音か、すぐ下の音から入る。
Ⅱ.根音以外に第5音、第3音、第7音も使用できる。
Ⅲ.色々メロディック&リズミックなベース。
Ⅳ.ランニングベース
Ⅴ.ウォーキングベース
Ⅶ.白玉系の音符を使ったゆったり系ベース
ベースを動かすときの注意点
アルペジオってなに?
Ⅰ.アルペジオの形は自由です。
Ⅱ.アルペジオは使用する型を揃えるようにする。
ここまでの復習(アルペジオまで編)
メロディーの作り方(基本は簡単ですよ編①)
メロディーの作り方(基本は簡単ですよ編②)
Ⅰ.経過音(通り道の音)
Ⅱ.刺繍音(揺れる音)
Ⅲ.先取音(先に鳴る音)
メロディーの作り方(悪い例)
曲の構成(フォーム)を学ぼう
Ⅰ.8小節を1つの単位と考える。
Ⅱ.タイプの違う8小節を2つ作成して並べる。
Ⅲ.2つの8小節「Aブロック」と「Bブロック」は違うタイプのものが良い。
作曲できたぞ!(今時の作曲家の話)

第三章 もっと作曲の色々な技を知りたい編
メロディーの作り方(基本は簡単ですよ編③)
Ⅰ.倚音(通り道の音)*ヨと表記。
Ⅱ.逸音(離れていく音)*ハと表記。
Ⅲ.掛留音(まだ鳴っている音)
メロディー作りのさらなるレベルアップ
Ⅰ.どの音がテンションでどの音がアボイドなの?
Ⅱ.テンションとアボイドの違いはどうやって生まれるの?
Ⅲ.メロディーで使う時の具体的なアドバイス①~テンションとアボイドの汎用的な使用例
Ⅳ.メロディーで使う時の具体的なアドバイス②~非和声音としてのテンションとアボイド
Ⅴ.メロディーで使う時の具体的なアドバイス③~テンションはあくまで非和声音
メロディーの作り方(歌ものと器楽の違い)
分数の和音を使う
和音の中にテンションを入れる。
和音のリズム化
Ⅰ.4分打ち
Ⅱ.付点音符を用いた例
Ⅲ.休符を用いた例
Ⅳ.フレーズの区切りは少しパターンを変える。
Ⅴ.白玉系の音符を使った息の長いパターン。
Ⅵ.和音をリズムの変化に合わせてダルマ落としを行い和音の上下を入れ替える。
Ⅶ.テンションを含めた和音のリズム化
カウンターメロディーを作ってみよう!
作曲で使える和音を増やす(その1)ハーモニックマイナー系
Ⅰ.Eまたはその4和音であるE7が使える。
Ⅱ.AmM7が使える。
作曲で使える和音を増やす(その2)サブドミナントマイナー系

Ⅰ.サブドミナントマイナーの和音が使える
Ⅱ.明るい文法でのFm(FmM7)とDm-5(Dm7-5)は柔らかい感じになる。
明るい文法でのA♭(A♭M7)とB♭(B♭M7)は盛り上がる感じになる。
作曲で使える和音を増やす(その3)ドミナント系
Ⅰ.ディミニッシュの和音が使える
Ⅱ.D(D7)の和音が使える。
作曲で使える和音を増やす(その4)sus4系
Ⅰ.「sus4」の和音の見つけ方
Ⅱ.「7sus4」の和音の見つけ方
Ⅲ.メジャーの文法の時のsus4、または7sus4の使い方。
Ⅳ.マイナーの文法の時のsus4、または7sus4の使い方。
Ⅴ.典型的な使い方(sus4は解決する)。
Ⅵ.最近のsus4の使い方(解決しないsus4)。
Ⅶ.メロディーでのsus4の使い方。
作曲で使える和音を増やす(補足)
使える和音「総まとめ表」
メロディーで使える音一覧表「最終版」
4つめの文法?
保続低音(ペダルポイント)
ハモリパートの作り方
Ⅰ.固定された3度のハモリ。
Ⅱ.和音に合わせた3度のハモリ。
Ⅲ.固定された6度のハモリ。
Ⅳ.和音に合わせた6度のハモリ。
Ⅴ.これをハモリでやってはいけない。
ギターについてについて学ぶ(基本編)
Ⅰ.ギターってどんな種類があるの?
Ⅱ.…その前に、昨今のギター音源について。
Ⅲ.ギターの音域、入力する範囲は?

ギターについてについて学ぶ(応用編)
Ⅰ.ギター独自のボイシング(和音の配置)を知る。
Ⅱ.ギターって大変そうと感じたあなたへ。
Ⅲ.ストロークによる演奏(エレキ・アコギ共通)
Ⅳ.アルペジオによる演奏(エレキ・アコギ共通)
Ⅴ.テンション音の変化があるギター伴奏(エレキ・アコギ共通)
Ⅵ.ミュート奏法(主にエレキギター)
Ⅶ.その他のギター奏法(エレキ・アコギ共通)

第四章 実際に曲を作りますよ編
第四章を始める前に…
いよいよちゃんとした曲に挑戦!
作曲が出来るようになったら、さらに先へ
Ⅰ.色々なジャンルに取り組むその前に…
Ⅱ.ダンス系・テクノ系の楽曲を作りたい方へ。
Ⅲ.バンド曲(ポップス系・ロック系)が作りたい方へ
Ⅳ.ロック系の楽曲を作りたい方へ。
Ⅴ.ジャズ(ジャズ以前)の楽曲を作りたい方へ。
Ⅵ.クラシックの楽曲を作りたい方へ。
Ⅶ.エスニック(民族音楽)の楽曲を作りたい方へ。
Ⅷ.ゲーム・アニメ・テレビドラマ・映画などのメディアのサウンドクリエイターになりたいのでオールジャンル作れるようになりたい方へ。
Ⅸ.趣味でやっているだけなので、特に難しく考えていない。


第五章
メロディーに和音を付けるには?
メロディーが上手く作れない人へのアドバイス
Ⅰ.休符をちゃんと使っていますか?
Ⅱ.呼吸・対比を明確にする。
Ⅲ.ヒット曲や好きな曲を研究する。
Ⅳ.和音の音やテンションやトユサマヨハを復習する
精神と時に部屋で修行しよう!
ボーカル曲を作るときの注意点
DTM機材について知りたい!
Ⅰ.音源(ハード)
Ⅱ.音源(ソフト)
Ⅱ-1.総合音源系
Ⅱ-2鍵盤系、クロマティック・パーカッション系
Ⅱ-3ギター系
Ⅱ-4ベース系
Ⅱ-5ドラム系&パーカッション系
Ⅱ-6シンセサイザー系
Ⅱ-7オーケストラ系
Ⅱ-8エスニック系
Ⅱ-9その他の特殊なもの
Ⅱ-10おまけ(フリーソフト)
DTM機材を安く買うには
あとがき

etc…まだまだ未完成ですので
内容は変更される場合があります。