PSPの2meterを導入した。

PSP audioware【2meters】


ミックスやマスタリングで使えるLR&MS表示が可能な
メーターオンリーのプラグインが欲しかったのだが、
安かったので買ってみた。


通常14.9$、今はイントロ価格で9.9$。


本当はbrainwroxのBx meterが欲しかったのだが、
こちらは99$もするので、ちょっと敬遠していた。


ほかにもプラグインに付属でメーターが付いているので、
プラグインバイパスでメーターだけを使っても良かったのだが、
PSPの方は価格も安いし、
お手軽に確認できるVUメーターが欲しかったので趣味で購入。


Bx meterのようなMSソロ再生や位相のズレ、
あるいはフィルター機能がないのが残念だが、
元々の価格がまるで違うし、
1000円でお釣りがくるならPSP好きだし安いものだ。


DAW付属のデジタル式のものよりも
アナログ式の針のメーターを見ながらの方が個人的にはやり易いし、
DAWはVUメーターではなくピークメータであることが多いので、
VUメーターが欲しいときはどうしても専用のプラグインがいる。


メーターに頼るメリットは再生音量やモニター環境に関係なく
(時には体調も)
確実に正確なミックスやマスタリングの音量を決められるので、
耳での判断も大切だけど、
メーターに頼ると楽できることもあるので、
文明の利器はガンガン使っている。


しかしメーターに頼るのであれば
やっぱりBx meterが欲しくなってきたなー。



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初心者の方用の作曲本と
ミキシングとマスタリングの本を書きました。

電子書籍ですが宜しければどうぞ。

DTMマスタリングのやり方


DTMミキシングのやり方。


【パソコンで始める日本一簡単なDTM作曲本】 

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色々なジャンルを習得しようと
独学で作曲を学んでいる方お勧めな本を紹介したい。


民族音楽の習得は非常にたくさんの種類があるため
時間も労力も掛かるけれど、
いわゆるアフロカリビアン系の音楽を学ぶのならば
サルサ・ガイドブック」「101モントゥーノ」がお勧め。


サルサ・ガイドブック



101モントゥーノ


いわゆるボサノヴァなどのブラジリアン・ミュージックではなくて、
キューバを初めとするカリブ海沿岸の諸国の民族音楽で
マンボ、チャチャチャ、ダンソン、ルンバ、メレンゲ、ソン、etc…などを
勉強するのに国内では本格的な書籍があまりないため、
確実に手に入る和書としてはこれが最適だと思われる。


特に「サルサ・ガイドブック」の方はマーク・レヴィンのジャズセオリー
アフロカリビアンミュージック版ともいうべき素晴らしい書籍で
極めて詳しくアフロカリビアンミュージックが語られている。


著者のRebecca MauleonはいかにもR&B系のお姉さんだが、
その知識量たるや凄まじく、
この2冊でアフロカリビアンミュージックのことは
ほとんど全部わかると言っても過言ではないと思う。


REBECA MAULEÓN


これは私の独断と偏見かもしれないが、
日本国内ではボサノヴァやサルサなど南米の音楽は
明確な違いがあるにも関わらず
「南米の音楽」として一括りにされてしまっているような気がする。


両者には明確な区別があって
ブラジルに入植してきたポルトガル人たちと現地の先住民族の音楽が融合して
生まれたブラジリアンミュージック(ボサノヴァなど)

カリブ諸国に奴隷として連れてこられたアフリカ人たちの音楽と
ヨーロッパの音楽が融合して生まれたアフロカリビアンミュージック(サルサ系)
などには
大きな違いが存在する。



サルサ・ガイドブックでは
トレスやマリンブラ、キハーダ、ボティーハなど
日本ではほとんど知られていない楽器やその使い方から
アフリカのヨルバ族、バンツー族、エウェ族などの各部族の持っている
音楽とアフロカリビアンミュージックとの関係性まで
入念に語られており、この1冊だけでも十分に勉強になる。


101モントゥーノはCD付きなので、
模範演奏を手っ取り速く聞きながら、
各ジャンルについて学べるのでCD付きでサンプルが多い方が良いという方は
こちらがお勧めかもしれない。


いずれにしてもアフロカリビアンミュージックは主に
キューバーで発展を遂げた音楽であり、
キューバで生まれたソン、マンボ、チャチャチャ、ダンソン、ルンバから
ドミニカ共和国やプエルトリコで発達を遂げたメレンゲなどのジャンルまで
この2冊で学ぶことが出来るので、
真剣にこれらのジャンルを勉強したいという方には非常にお勧めです。


BGMのお仕事でボサノヴァの注文が来ることはとても多いのだが、
ボサノヴァやサンバだけではバリエーションが出しにくいので
個人的にはソン、マンボ、チャチャチャ、ダンソン、ルンバなどのカリビアン系で
BGMのタイプが被らないにすることが多い。



ボサノヴァを始めとするブラジリアン・ミュージックは
かなりたくさんの楽譜や書籍が出ているので勉強も容易だけれど、
アフロカリビアンミュージック系の楽譜や書籍が少ないのはなぜなんだろうか?
(単純に人気がないからか?)


本格的な内容なので値段もちょっと高いけれど、
真剣に勉強したい人にはお勧めな本です。




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初心者の方用の作曲本と
ミキシングとマスタリングの本を書きました。

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DTMマスタリングのやり方


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解決策が見つかったわけではないが、
結局駄目だったということが誰かの役に立つかもしれないので、
一応記録に残しておきます。


かなり前から使用しているASUSのP6X58D-Eというマザーボードが
メモリを2GB×6枚=12GB挿しているにも関わらず
8GBしか認識しなくなった。
(CPU-Zでは12GBを認識する)


組み立て当初から8GB認識だったわけではなく、
ある日突然(オーバークロックするようになってから)
メモリの認識量が減っていることに気が付き困っていた。



ネットで情報を集めていると同じ症状の方がかなりいらっしゃり、
どうも相性的な問題らしいのだが、
明確な原因と解決策はわからなかった。

P6X58D-E公式
http://www.asus.co.jp/Motherboards/Intel_Socket_1366/P6X58DE/#overview

以下参考サイト
http://kumaco5625.blog33.fc2.com/blog-entry-5.html

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7935617.html

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6407044.html


最初からメモリの相性で認識しないというならともかく、
2~3年間は12GB認識するのに、
途中から8GBに認識する量が減るのはおかしい。


当然メモリスロットを1つずつ物理的に故障していないかを確認したが、
スロット自体は生きているし、
メモリ単体も生きているスロットに順番に差し替えてもちゃんと動作する。


すべてのスロットとメモリは生きているのだが、
なぜか6スロット全部同時に挿すと4スロット分しか認識しなくなる。


今は1枚で4GB(8GBもある)のメモリが出ているので、
マザーボードが対応している一枚で4GBを6枚挿してみると、
やはり4スロット分しか認識せず16GBのメモリ量になる。


P6X58D-Eはメモリの挿し方によって
メーカーが相性?を確認したリストがこちらで公開されているが、
何分数年前のものなので、
現行で店頭で並んでいるメモリなどはほとんど載っていない。


私が使っているBIOSのバージョンは0108だが、
BIOSのアップデートで改善する可能性もあるものの、
(しない可能性もある)
失敗してパソコン自体が起動しなくなるという話も聞くし、
怖いのでBIOSのアップデートは止めておいた。


結局4GBのメモリを6枚購入し(相性保証付きで)、
4枚認識で16GBで使っている。


2枚分(8GB)無駄になるので、返品しようかとも思ったが、
説明書に書いてある通りのスロットに4枚挿すと今度は
4GB×4で16GBのはずなのに12GBしか認識しない。
(BIOSでメモリクロックを変えてみたりしたが駄目だった。)


「???」となってもう面倒くさいので、
メモリも勉強代ということで返品もしないで
本来なら24GBすべて使いたいところだけれど、
16GBで我慢することにした。


16GBでも前の環境の2倍はあるし、
今後掛かる手間を考えるともうこれでいいかな~と思っている。
(既に2か月くらい悩んで色々調べ時間も取られている)



ソフト音源やProtoolsを使う分には16GBで足りるし
(実際にはOS分を差し引いてアプリでは13GB程度)
これ以上時間を掛けたくない。


仕事で使っているパソコンなので、
BIOSアップデートして起動せず&ダウングレードできなくなる
なんてもの面倒だし(普通にやれば出来ると思うけれど)
現状確実に16GBで動くなら24GBでなくても良いという結論に達した。



まとめ。
・1枚2GBのメモリを1枚4GBに替えれば単純にメモリ量は倍になる。
・C-MOSをリセットをする。
・スロットを説明書の順に従って全部の動作を確認する。
・1枚(もしくは2枚)ずつ挿してメモリが物理的に生きているか確認する。
・BIOSをアップデートする(自己責任)
・BIOSでメモリクロックや電圧を弄ってみる(自己責任)


結局なぜ認識しないのか?はわからず、解決策も見つからかなかったが、
今なら4GB×2のメモリが5000円~7000円くらいで買えるし、
4スロット認識するのであれば1万円ちょっとで16GBのメモリに出来るため、
これで今回は良しとした。



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初心者の方用の作曲本と
ミキシングとマスタリングの本を書きました。

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VIR2社のELECTRI6ITY(エレクトリシティ)を導入した。


ELECTRI6ITY

このソフトもリリースされて久しいけれど、
デモを聴く限り生演奏と変わらないレベルのギター音源だったので、
今までよりもさらにリアルなギター音源が欲しくて購入。


クリスハインギターReal LPCReal Stratなど
色々なギター音源を使ってきたが、
最近お気に入りのIlya Efimov と並んで
これはすごいリアルだ。


かなり機能が多く、またサンプリングも多いため激重音源だが、
ここまで来ると生演奏とサンプリング音源の区別が付きにくいレベルにまで
到達しているように感じる。


肝心のギターも収録されている種類が豊富で、
当分ギター音源は買わなくて済みそうなくらいたくさん入っている。



どんなギターが収録されているかを紹介すると…

まずはお馴染みのストラトキャスター。



次にテレキャスター。



P90というのはギブソンのP90ピックアップを搭載したギターのことだと思われる。



レスポールも説明の必要がないくらい有名なギターだ。



個人的な好きなリッケンバッカー。


ダンエレクトロのリップスティックピックアップギター。



ジャズ系やカントリー、エスニック系でも使えそうなギブソンのES335。




同じくジャズ系のギブソンL4。




P90とかリップスティックピックアップとか珍しい音も入っているし、
普通にロックやメタル系を作るならレスポールやテレキャスを使えばいい。


ジャズ系の曲ならES335みたいなセミアコも入っているので、
1つのギター音源でこれだけ色々なギターが入っているのは
結構お買い得だと思う。


ジャンルを選ばず生演奏に肉薄するクオリティーを持ったギター音源と言える。


しかもアンプありとアンプなしの音色が選べるし、
サンプルが重い場合は奏法をダイエットしたサスティーンのみとか
サスティーン+ミュートのみなどのパッチも用意されている。


細かい使い方はこれから英語の説明書を見ながらになるけれど、
とりあえず一般的なギター奏法を用いて
ただ鳴らすだけならキースイッチ方式やギターの基礎知識がある人なら
普通に使えると思う。


逆にギターのことがあまりよくわからないという人にとっては
ちょっと取っつきにくい音源かもしれない。


操作できるバラメーターが非常に多く、
操作性の簡便さという点ではReal LPCなどのMusic Lab社の製品のほうが
優れていると感じるが、
ELECTRI6ITYは使いこなすのは難しいけれど、
使いこなせるならば生演奏と比べても遜色ない曲が
作れると思えるくらいかなり細かく作りこんである究極のギター音源だと感じだ。


細かい操作や便利な機能なんかも
今後機会があったら書いてみたいと思います。




いまさらProtools8→10へ。

テーマ:
いまさらな感じだけれどPprotools8→10へアップグレードした。


目に見えて特にここが便利になったという感じは
あまりないけれど、
見えない所で便利になっている感じだ。


・ファイル複製を行うことなく、同じセッション内で、オーディオ・ファイル・フォーマットおよびビット・デプスのオーディオ・ファイルをミックスすることが出来る。

・プラグインレイテインシーの自動補正


・32ビット浮動小数点ファイル・フォーマットで音質向上


この辺りが非常に有難い。
AAXにも対応しているので、プラグイン一覧にAAXプラグインが表示されるようになったが、
Protools11はAAXオンリーの仕様なようなので、
この先の作業環境がどうなるかはちょっと読めない。



今までWIN7(64bit)で無理やりProotols8を使ってきたが、
細かい不具合が多く、
Protoolsを使用した際には終了時にブルー画面になったり、
Protoolsを一度閉じた後はM-BOXを認識しなくなったりとちょっと面倒だったが、
Protools10にしたことでそれらが改善されることを願いたい。


6→7や7→8はインターフェイスが大きく変わったと感じたけれど、
8→9→10とほとんど変わっておらず、
新しいことを覚えなくていいので個人的には楽だ。
(11も広告画面を見る限り大きく変わってないように見える)


Protools 10を2013年4月7日以降に購入した人は
無償でProtools11へのアップグレード権利も手に入るので
「完全にAAXされると面倒そうだなぁ…」と思っている方は
今がギリギリProtools10の買い時かもしれない。


Protools11で完全にAAXオンリーになって、
12、13と続いていったら
従来のRTASしか持っていないユーザーはどうなるんだろうか?


FX PanshionのVST to RTASならぬ RTAS to AAXみたいな変換ソフトが
出るのかもしれないが、
32bit→64bitの過渡期のときのような面倒なことが起きそうな予感がする。


アップグレードだけで4万円したが、
極めて便利なミキシングソフトだし、
正直Protoolsなしでは仕事が成り立たないので、
多分一生使い続けることになると思う。


HD版も今はHD Accelはなくなっていて、
HDXになっているようだけれど、
将来的にはHDXが欲しいなぁ…。


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色々なシンセをリリ-スしているLinPlugから出ている
relectroを導入した。



LinPlug  relectro


LinPlugのシンセにはしょっちゅうお世話になっていて、
随分前にリリースされていたのは知っていたけれど、
面白いエフェクターが欲しくなり今更ながら購入してみた。


一応フィルター系のエフェクトでリズムループに使用するということになっているが、
実際には何に通しても良いと思う。
すごく面白い音になるので、興味があれば体験版を試してみて下さい。

http://www.linplug.com/relectro.html



レイテンシーはかなり大きいけれど、
パラメーターの数の多さからもわかる通り、非常に音を作り込むことが可能で
その効果も普通のエフェクターではなく、
Stylus RMXの「カオス・デザイナー」みたいな音になる。


Stylus RMXの「カオス・デザイナー」の画面


カオス・デザイナーよりも細かく音作りが出来るし、
Stylus以外の音源にもエフェクトを掛けれるので
飛び道具的なエフェクトとしては重宝すると思う。


昨今一通りのエフェクターや音源は各メーカーから出揃ってしまい、
個人的な興味が

・音が極めてリアル(生演奏レベル)
・制作補助機能付き(TonntrackのEZシリーズみたいなMIDI付き音源)
・なんか面白いのないかなぁ~?(飛び道具)


みたいな感じになっているけれど、
なかなかrelectroのような興味深いエフェクターは少ないので、
今後もメーカーさんには頑張って欲しい感じだ。




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DTMマスタリングのやり方


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前回のIlya Efimovのナイロン&アコースティックギターに続き、
Modern Bassも導入した。

Ilya Efimov Modern Bass


同社のギター音源もそうだったけれど、
このベース音源も超絶リアルで、
まさに本当にベーシストさんが演奏しているように聴こえる。


ここまで来るとソフト音源と生演奏の区別が付かないくらいだ。
デモはこちらで聴けます。


音源としての基本的な性能は「フィンガー」「ミュート」「スラップ」+特殊奏法だが、
その音は極めてリアルでフィンガーベースの奏法であれば
ほかにはベース音源はいらないと思うほどよく出来ている。



DAWにおける操作も洗練されていて、
レガート、ミュート、スラップ、スライド、グリッサンドなどを
音域外のキースイッチで切り替えることが出来る。


またベースに欠かせない要素として、
どの弦で鳴らすか?という要素があるけれど、
これも簡単に選択できる。


プレイングポジションの選択


使用弦の選択



選択の方法は2種類あって、
1つは使用弦の直接指定、もう一つは大雑把なポジション指定がある。


ベースもほかの楽器同様に異弦同音が2つ、3つあり、
特に力を発揮するのが1弦のハイポジションの音で
2弦、3弦を使うように指定すると
太い巻き弦独特の重みと丸みの音を持った芯のある音に出来るので
後のミキシングでも処理しやすくなる。


Ilya Efimovのギター音源やクリスハインギターなどでも
似たような機能があるが、
これはかなり使いやすく便利だと感じた。


ほかにもベースアンプが内蔵されていて、
今まではIKのAMPEGやAMPLITUBE3などを使っていたけれど、
内蔵のベースアンプで十分だと思えるほど音も良い。



特に便利だと感じた機能しか紹介していないけれど、
実際には非常に細かく音作りが可能で、
それなりに色々なベースの音色を作り出すことが出来る。
(公式サイトで説明書を無料でDL出来ます)



もうすぐこのModern bassに続いて
Classic bassという新商品も出るらしいので、
チェックしてみようと思う。

ひょっとしたらピックベースの音源も出るかもしれない。




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