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2016年04月08日 17時34分53秒

春ですね

テーマ:ブログ

お久しぶりです。

息子の嫁です。


12月に出産を終え、3月に軽井沢へ戻ってきて、只今育児と仕事に追われております。。。



軽井沢も春を迎え、雪も解けてしまいました。


浅間山の雪も少なくなっています。


でもまだ気温は低いです。


ですので、露天風呂のオープンまで暫しお待ちを・・・。


それと、最近朝食の内容を少しグレードアップしました。


きっとお腹一杯になるはずですよ♪


どうぞ宜しくお願いいします(^ ^)/

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2016年04月08日 17時31分05秒

ロンドン

テーマ:ブログ

2016.3.11

今日、偶然ロンドンの日本大使館の前を通った。

すると、日章旗が半旗になっていた。
ビックリ・・・我らずっと新聞もテレビも見てないので、誰かイギリスの偉い人か日本の偉い人が亡くなったのか?とビックリ。

すぐ大使館に駆け込み聞いて見ると、5年前の3月11日の東日本大震災ですよ、と教えてくれた!
遠く海外の世界中の日本大使館が今日は半旗を掲げているんだ!って考えると、無性に感動した! 
我らはあの日のことを忘れてはいけない、、、と。




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2016年03月29日 10時24分48秒

ロンドン

テーマ:ブログ
アイルランドのダブリンの街中で子供たちがなにやら寄付を集める運動をやっております。
ロンドンもそうですが、アイルランドでも立ち止まって地図を見ていると誰かが声をかけてくれて教えてくれます。 今回もいろいろな人が親切にしてくれました。 しかし今回は特別の体験をしました。 ダブリン最後の日、いよいよレンタカーで空港に行こうとしているとき ナビに空港をセット、走り出したらまもなく街中の袋小路に案内、そこが目的地と、表示されました。 ナビはヨーロッパでは一般的?、なガーミンナビ、 これは誠にくせ者で上手く動いたことがありません。 何回かドイツやスコットランドで使ったんですがやり方も下手だったのかも知れないが上手く作動したためしがありません。 今回も案の定ダメ、、、  おまけに街のど真ん中、袋小路、一方通行だらけ、飛行機に間に合わなくなりそうでまっ青、今はどこにいるのかもわからず、違法駐車したままで通行の人に聞きまくりましたが、なかなかわからない。
そうしたら1人の若い女のひとが近づいてきて、何処にいくのか?  空港に行きたい!
、、、と話すと すぐさまつ...いてこいって、言って自分の車で先導してくれた。  しかもそれがただの先導ではなく渋滞中、一方通行、裏道、をなんと40分も案内してくれてやっと街中から脱出、まっすぐいくと空港、という所まで案内してくれて、窓から手を振ってあっという間に行ってしまった。
彼女は見ず知らずの東洋人に40分もの時間をかけてお礼の言葉も言わせず、行ってしまった。  我らは感動した!
そして自分たちははたしてそのような行動をしたことがあるだろうか?  これから出来るのだろうか?  非常に考えさせられ、同時に反省したり。
少しでも彼女に近づくように、無償の親切を惜しまないように、、、これから努力しようと、、
アイルランドでいろいろ素晴らしことがあったが、これ以上の贈り物はない、、、
我らは あの苦しいとき助けてくれた女性は、地獄に仏、いや地獄に天使、アイルランドだから地獄に妖精か、と!
心に残る出来事でした。

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2016年03月29日 10時22分30秒

ロンドン

テーマ:ブログ

今日、偶然ロンドンの日本大使館の前を通った。 すると、日章旗が 半旗 になっていた。
ビックリ、我らずっと新聞もテレビも見てないので、誰かイギリスの偉い人か日本の偉い人が亡くなったのか? とビックリ、、すぐ大使館に駆け込み 聞いて見ると、 5年前の3月11日の東日本大震災ですよって、教えてくれた!
遠く海外の世界中の日本大使館が 今日は半旗を掲げているんだ!って考えると、無性に感動した! 
我らはあの日のことを忘れてはいけない、、、と

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2016年03月29日 10時21分04秒

ロンドン

テーマ:ブログ











[タラ の 丘] に行って来ました。  ここは紀元前200年ごろから来たケルト人の聖地で、移民で世界中に散っていったアイルランド人にとっては こころのふるさと、 タラ に帰る ということは アイリッシュとしての心、望郷  という意味があるそうです。
何もない平原をひたすら行き、何となく丘らしいところを登ったら そこが タラ でした。
まったく目だった標識もなく、平原にポツンと、丸い棒のような石と表示の石の遺跡があり近くに小さな教会、ST.Patrick(アイルランドにキリスト教を伝えた聖人)の像、そして小さなお墓、アイルランド特有の ハイクロス の十字架、がありました。
夕方だったこともあるのか人も地元の人数人、360度 ひたすら、見渡せ、夕陽が輝いておりました。 なぜか荘厳な気持ちになり感動でした。 世界中のアイルランド人にとっては一度は訪れたいところなんでしょうね!   
風と共に去りぬ は アメリカの南部、の タラ が舞台のアイルランド人の壮大な叙事詩ですが この タラ は きっと同じ タラ のことなんでしょうね、、、、

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