自分のブログを開くと「セキュリィティ警告 証明書の発行」と言うのが毎回出て困ってました。
おきにいりブログ一覧を開くと出て お友達のブログから戻ってきては出て、記事を書き上げては出てと もーーーーーヽ(`⌒´♯)ノ ムッーって状態だったのです。
どうやったら消せるのか 色々模索してみましたが方法見つからずε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…と半あきらめ状態でした。

たぶんぴあののPCがおかしくなってるんやろうと思ってたら やっちん から「警告出てるよ」と指摘があり直し方まで教えてくれました。
やっち~ん ありがと~ヽ(´▽`)/~♪

ここ数日ずっと出てた警告ですが もしかしたら皆様もぴあののブログ開くと出てました?







今日本屋さんに行った時ふと思い出したことありました。

高校3年の時 宿題のため必要な本を探しに行ったぴあのと 友人Nちゃん
目的のコーナーをざっと見渡すと発見



「ペ○スの商人あったよ~Nちゃ~ん ペ○スの商人あったってぇ」



ぴあのその時気付かなかったが 後でハッ!Σ( ̄□ ̄;
むちゃくちゃ はじゅかちぃ~(/。\)


(*ノノ)ヤ~ン 見ないでぇ


シェイクスピアの名作「ベニスの商人」をこともあろうかあんな間違えをして、しかも気付かなかったとは・・・・穴があったら入りたかったお年頃でした・・・・・(/-\*)ハジュカチ…



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昨日の続きです・・・・

なんかアホ丸出しの内容なんで スルーして下さっても結構です(;^_^A



さて ぴあの19の夏の出来事です

友人Nちゃんと男友達の家で飲み会しておりました。
(未成年とちがう~ん?という突っ込みは聞こえませ~ ん♪)

ワイワイと楽しく飲んでました
なんの話をしてたかは 思い出せませんね~
かなりしょうも無い話で盛り上がってたような・・・・( ̄ー ̄?).....??

そんなこんなで 気付くと夜も白みかけてたり みんなで仲良くザコ寝
ってときもありました。
友人関係なので Hなことはいっさいございませんのよ(* ̄▽ ̄*)にゃは



いつものように 飲んでたら B君がぴあのに言いました。

「ちょっと飲みすぎたし 酔い覚ましにコンビニ行かへんか?」

「え~~?めんどいw」

「いいやんか ひとりじゃ寂しいし」

「A君と行って来たら?」

「Aはすでに寝てるw」

「ありゃ、ほんまや、じゃぁ、Nちゃん一緒に行く?」

「ん?私もう眠い~~ぴあの行ってきて~。。。。。」

「行こうコンビニ。アイスおごっちゃるし♪」

「ん?アイス~?ど~しようかな~」

「決まり。アイス買いに行こう!」

ということで アイスに釣られテクテクとコンビニに行きました。
せっかくついてきたのだからと ぴあのゴージャスなカップ入りのアイスをゲット♪


帰り道の公園で食べていこうとなりました。
ゴージャスなアイスなだけあって食べるのに四苦八苦(笑)
なんか硬かったのよぉ
「これって売れ残りやったんかなぁ」なんてアホな話をしてました。

食べ終わって ちょこっとアイスの幸福感に浸ってたっら
突然B君ぴあのの肩に手を回してきました。


ナ・・・ナ・・(||゚Д゚人゚Д゚||) ナ ・・ニ・・・??


「ちょっとぉ ふざけないでよー」
ぴあのやんわりと手を振りほどきました。

「ふざけてへん」

肩に置く手に力が入ってます


ナニ━━(゚д゚;)━━?!


慌てるぴあのの顔にB君の顔が近づいてきます


ヒャー!! ノ)゚Д゚(ヽ


B君嫌いじゃないけど キスはいややぁ~
w(`o`)w Oh My God!!


逃れようにも B君にギュッとされてるからジタバタするのみ

今にもB君の唇がぴあのに触れそうです

ヽ(´д`;≡;´д`)ノアワワ
瞬時ぴあの普段使わない頭をフル回転させました。
時間にして2,3秒も無かったと思います。


そして、なけなしの頭を使ってぴあのやっちゃいました
(;´Д`A ```

(誰?股間蹴り上げたって思った人?(笑)




「(ノ´Дヾ) ウワァァァン!!」

大きな声で泣きました
一瞬、彼の手が緩んだ隙に両手で顔を押さえます。


(p_q*) エーン


「ごめん!!」

(p_q*) エーン

「ずっと好きやってん。こんなことしてほんま ごめん」

友達としてしか思ってなかったぴあのは青天のへきれきでした

「これから俺達どうなるの?」
彼は不安げに聞いてきます。

(p_q*) シクシク

ぴあの返事できません。

「とりあえず、帰る。。。。」

止めるB君を振り切ってタクシーに乗ったのでした。




翌日 電話が鳴りました


ドキッ・・・Σ( ̄Д ̄lll)・・・・

もしかしてB君?



「もしもし?ぴあの?なんで私を置いて帰ったん?(o`д´)ノ kー」

Nちゃんの事忘れてた・・・Σ( ̄□ ̄;;;)!!

「なんかあったんか?B君様子変やし、また後で家に行くわ」

すごい剣幕のNちゃんに平謝りでした(;^_^A




今から思い起こしても うそ泣きして女の涙を武器にしたのはコレっきりです。
ヾ(;´▽`A``アセアセ
顔を手で隠し涙が出てないことを悟られないよう頑張りました(笑)




その後ですが、B君たちとは会いづらくなって疎遠となってしまいました。

一緒に食べたあのアイス とってもおいしかったのに
後味の悪いアイスとなりました。。。













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京都は本日 五山の送り火 です

京都の町をかこむ五つの山で送り火が焚かれ ご先祖様をお見送りします。

大文字、妙・法、船形、鳥居、左大文字の5つ文字や絵文字が描かれます。



夕方には川辺を場所取りする人たちで あふれかえってました。




昨日の続きです



当時 某ブティックに勤務していたぴあのは その素敵なお誘いが神様の声に聞こえたのでした。

翌朝 8時半ごろ「おはよ~ございま~す」と行くと彼はドアを開けてくれました。

約束通り きれいに髪をセットしてくれます

セットをしながら彼はとんでもないことを言って来たのです

「僕はこの世界で知名度があって お店も数件持ってる。」

うんうん、昨日聞いたな~

「衣食住の全部僕が出すから 朝ぴあのちゃんとこでコーヒー飲んだりしたいねん」

はぁ?( ̄д ̄;)

「モデルさん相手にしてるから きれいな人には見飽きてなぁ」

はぁ?( ̄д ̄;)

「ぴあのちゃんで落ち着きたい」

Σ( ̄▽ ̄;|||<げっ!!

それってどー言う意味よ(o`д´)ノ kー

わたしの様子を気にすることなく彼は話を続けます

「色々とパーティがあるから そこに一緒に出席してほしい。来るときはタクシー使って必ず領収書をもらって。服は僕が用意するから。下着も僕が買ったのを着ること」

Σ( ̄□ ̄;;;)!!


なな・・・なに言ってんだーこいつ??


「僕が呼んだらすぐに来て。そしたら最高級の食事と衣類を保障するから。そしてぴあのちゃんちでコーヒー飲みたい」


コーヒーなんて 喫茶店で飲めー!!
(`Д´) ムキー!ー


そして彼はまた言った。
「モデルさんばっかし相手にしてるから きれいな人は見飽きた~」

こ・・・こいつは私を遠まわしにブスやけど 美人はあきたから愛人にしたろ~って言ってるんかぁ?

なんかめっちゃむかつく~~
“o(><)o”くう~!


ぴあの お怒りモードマックスです


きれいだから 愛人にしたいって言うのならわかるが なんちゅうこと言うねん!!!

セットのお礼もそこそこに 席を立ったぴあのでした。


すると やつは何を勘違いしたのか ぴあのを壁に押し付け こともあろうか・・・・・・!!






Kissしてきた・・・・・!!

w(`o`)w Oh My God!!



思い出すだけで {{{{( ̄△ ̄)}}}} サブッ







翌日はさすがに セットしに行かなかったのですが 夜に電話がかかってきました。

最初に名前住所電話番号記入してカード作ったから バレてます

「なんでこなかったの?待ってたのに」

といいやがる。



アホかぁ? ←汚い言葉ですみません( ̄▽ ̄;A ふきふき・・



「もう行きません!」

ガチャン!!
と受話器を叩き切ったのでした。




「美味しい話に裏がある」

ぴあの 21にて初めて実感したのでした(;^_^A
        ↑
  ぴあのもアホです( ̄▽ ̄;A ふきふき・・
  









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 真夏の夜の出来事

テーマ:

怖い話ではないのですが いったい何だっだとかと いまだに謎の出来事です。

ぴあのが19歳のころ 友人と京都大原の民宿に泊りに行きました。

大原 といえば ♪きょうとぉ おおはら さんぜんいん♪という歌で有名ですよね。
または「大原女」も有名かな?



夜も更けてさぁ寝ましょう、ということになったけど なぜかぴあの眠れません。
友達は一人、また一人とみんな寝息を立て始めました。


大原は山の方面なので 自然が豊富です。
聞こえてくるのは風の音 虫の声だけです。

その音を子守唄代わりにと思っても 眠れなぁい。。。(ノ_・。)
うだうだ~ ごろごろ~してました。

そんなこんなで 時計を見るともうすぐ3時 Σ(´Д`;) うあ゙
早く寝ないと 明日しんどいよ~と思ってる矢先 突然、風が強くなり




ザワザワザワ



とすごい音がしました。

音につられて窓を見ると今度は




ザー



というすごい音 







と、同時に無数の白く輝く球体が ものすごいスピードで空に向かって上っていったのです





(〇o〇;) ・・・・・






い・・・今のはいったい・・・???

アタヽ(´Д`ヽ ミノ´Д`)ノフタ



く・・・車のサーチライト・・???
いやいや ここは田んぼのど真ん中、車の通れる道なかったやんなぁ・・・


…o(;-_-;)o ウーン



お・・・おばけか・・・???
いやいや、あんまし怖くなかったぞ・・・・


( ̄▽ ̄;A ふきふき・・



あの白い球、何個あったんやろう・・・・??


`s(・’・;) エートォ...



などボーっと考えてる間にぴあのは深い眠りについてたのでした。

友人に話しても 寝ぼけてたか 夢でも見たんでしょと一笑されただけ( ノД`)シクシク…

でも、確かにぴあのは見たのだ!!
今でもはっきりと 脳裏に焼きついてます。
決して夢なんかじゃない!と断言できます。


いったい アレはなんだったんでしょうね~
ε- ( ̄、 ̄A) フゥー

今日は朝から 雨
ありんこを保育園に送っていった帰り道 道路を横断する沢蟹さん
かにさん

早く渡らないと危ないよ~





沢蟹と言えば・・・・・・


小学生の頃住んでいた古い民家にもよく出てたなぁ。
( ̄-  ̄ ) 。o0(回想中)


洗面所の排水溝から「(*^ー^)ノこんにちはぁ♪」って2,3匹遊びに来てました。
「カニだぁ♪」って捕まえようとすると あっという間に排水溝に隠れてしまいます。
しばらく見てると またそろ~りそろ~りって出てきます(笑)
捕まえたかったな~




この頃 一人で寝たかったぴあのは縁側の廊下で寝てました。
木の大きな雨戸をしめて 部屋の障子を閉めるとぴあの専用の部屋となります。

廊下とはいえ 自分専用の空間がとっても嬉しかったな~(*´▽`*) 


でも この嬉しいワクワク空間に一つ問題というか変なものがあったんですわ





天井にね・・・・・・








真っ黒な・・・・・








足跡一つ・・・・・ 






∑(゚∇゚|||)うひゃぁ~







幼心に 怖い事 とか いらない事を想像しないようにしてましたよぉ。
(T▽T)


だってねぇ・・・・

ものすごぉく古い家なんですよー

いろいろ考えてたら 怖いや~ん


毎晩足跡を見つめながら 深い眠りへと導かれてたぴあのでした。

 

赤ちゃんって本当に可愛いですよね!!
お店に来る赤ちゃんもとっても 可愛くて側にいると目が釘付けです。
あの愛くるしい目でじっと見つめられてしまうと 目をそらすことができず
手を振ったり、ばぁってしなければならないような衝動に駆られるのはなぜなんでしょう(笑)


赤ちゃんといえば 1度とっても楽で楽しいバイトしたことあるんです。

3年ほど前の話です

主人の家が民宿屋さんしてます。
そこに1ヶ月 新生児と新ママさんが泊まりに来ました。
実母さんがかいがいしく 新ママさんと赤ちゃんの世話に通ってきます。
(なんで 実家にお世話にならないのか 深い理由は知りません)

実母さんが言いました
「この辺で 赤ちゃんのお風呂を頼めるところってないかしら?」

なんで 新ママか 実母さんが入れないのだろう・・・?という疑問が湧きましたが まぁ人それぞれの事情もあるでしょうし 詮索はできません。

ベビーシッターや そういうサービスをしてくれるところもあるでしょうが なにぶん料金が割高です。
かなり 困ってるようだったので おせっかいだと おもいつつ 「私が 入れましょうか?」と申し入れをしました。

大変喜ばれて 1ヶ月お風呂のお世話をすることになりました。

生後1週間の赤ちゃんは フニャフニャしてて頼りないけど とってもかわいい!!
まさか 新生児のお世話ができるなんて思っても見なかった出来事に 私の心はうきうき♥してました。

ベビーバスにお湯を張って 赤ちゃんを預かりに行きます。
ほど良い湯加減になったら 赤ちゃんの服を脱がし、ガーゼをおなかの上において そーっとお湯につけます。
全身くまなく洗って オムツ 服と着せ 新ママのもとに返す前に ちょっぴし抱っこして顔を眺めました。
やっぱり かわゆいのだぁ(〃▽〃)

しかし、この実母さんと新ママさん不思議な人でした。
寒さのゆるい11月初旬だというのに アンカーを入れ 赤ちゃんに靴下をはかせた状態で寝かせてました。
哺乳瓶の消毒もかなり 不完全
とどめは 新生児に直射日光をあてて日向ぼっこさせてました。


余計なことに口をはさみたくなかったのですが あまりにも問題が多すぎて やってしまいました・・・・

赤ちゃんは体温が高いし 季節的にもアンカーは不要。
靴下はかせて 寝かすなんてもってのほか

お風呂上りには白湯を用意しといてくださいね

哺乳瓶が消毒不完全だったので ありん子姫の使ってたミルトン一式持ってきて 消毒の必要性を説明しました。
民宿のため 煮沸消毒は ほぼ不可能という事も なかなか理解していただけませんでした(^^ゞ

新生児に直射日光はよくないというと 「日光浴は体にいいから」といわれた日には開いた口がふさがりませんでした(苦笑)
実母さんもいるのになんで~!?!?(><)

育児書も目を通したことがないというので 私の持ってた育児書をあげました。
かなり 思い込みが激しそうな新ママさんだったので 「育児書がすべて正しいわけではないから 参考にする程度にしといてね」 と付け加えておきました。

新ママさんが家に帰る前に 赤ちゃんの入浴の仕方を説明し実演して見せました。

いらないことにたくさん口を挟み 余計なお世話だと思われたかもしれないなぁ・・・ と
ふか~く反省をしつつも 新ママと赤ちゃんが心配でたまらないぴあのでした。

それから数ヵ月後・・・・・・
正月 元気そうにされてる年賀状をいただき ほっとしました

(*^-^*)


気になる入浴料ですが 1ヶ月で1万円いただきました。
そんなにたいした手間でもないし 楽しませてもらったので 辞退したのですが
義母が「当然の権利だからもらいなさい」というので ありがたぁく頂戴しました。

こんなバイトだったら ずーっとしたいな~
また誰か 来ないかしらん♥ 
o(*^ー^*)oワクワク










クリリン登場

テーマ:
ともべぇさんにと~らば♪

一人暮らししてたころの話です。

夜も深まった真夜中に 1本の電話が鳴りました。

リ~ン リ~ン

寝ぼけ眼で時計を見ると 午前1時を回ってる・・・・・
だれだぁ・・・??

無条件に受話器を取って
「もしもしぃ?・・・・」

「じゅんこちゃん?なにしてんの?」
と 聞き覚えのない 男の人です

「は・・・?どちらにおかけですか?」

「何 言ってんの。じゅんこちゃん 寝てたらあかんやん」

「あの・・・私、じゅんこではないですけどぉ・・・」

「も~!とぼけてもだめ!!じゅんこちゃんだろー?早く出てこないとだめやろ?無断欠勤はあかん」

「だからぁ じゅんこじゃありません!!(怒)」

「い~~や。絶対じゅんこちゃんやって」

「ちがいますっ!!」

・・・というやり取りがしばらく続き

「ちょっとまって」
(受話器越しに話し声が聞こえます)じゅんこじゃないって ・・・・。ボソボソボソ・・・

「ごめん、ごめん待たせたね じゅんこちゃんじゃなければ 悪かったね」

「いいえ(怒)では、」

「あ・・・ちょっとまって」

「なに?(怒)」

「いや、ちょっと待って・・・あ・・・うんうん。(←誰かと話してる)ごめんね~こっちの勘違いやった。
今もう一人が公衆電話でじゅんこちゃんとこ電話したら誰も出なかったわぁ」 


「はぁ?」

「ごめんなぁ。無断欠勤でまたサボったとおもってねぇ。間違え電話のふりしてるんだと思ってなぁ俺
あははは」


「・・・・・」怒りを通りこして あきれてます

「俺の店「ピンク ○○」っていうねん」

「はぁ?ピンサロォ?」

「そそ♪ 俺チーフ 店の子がクリリンって呼んでる」

「クリリ~ン?(笑)」

「お?知ってる?ドラゴンボールのクリリン。俺、似てるらしいんや。そんでな・・・・・」 

・・・・・と永遠と世間話が続き 電話を切ったのは2時前でした。

あ~~なんで早めに電話きらなかったんやろ~
わたしのおばかぁ(ToT)
後日 早々に電話を切らなかったことを 猛烈に後悔することとなるのでした



2,3日後の真夜中に・・・・・

「もしもし?俺 クリリン。あんなぁ暇やねん」
「なんで電話番号わかるねん(怒)」
「番号×××ー△△△□やろー?じゅんこちゃんとこと 最後が違うだけヤン( ̄^ ̄)エッヘン」

気の長~~いぴあのの堪忍袋が「プッツン」と切れたことは確かです(苦笑)

「うるさぁぁぁい!!何時やと思ってんねん!!
私は眠いんやぁ!!
二度とかけてくるなぁぁぁ!!」


ガチャン!!と受話器を叩きつけて あ~すっきり♪

クリリンの暇つぶし相手になんかしてられませ~ん┐(´ー`)┌

最初にこうするべきでしたね ε- ( ̄、 ̄A) フゥー


一人暮らしを始めるに当たって 一番最初にしてみたかったことです。


プリンをドンブリに作って食べてみる♪




プリンの素を買ってきて作りましたよん。
ラーメンどんぶりに注いで いざ冷蔵庫へ。
固まるまでに時間がものすご~くかかりました。
o(*^ー^*)oワクワク

きんきんに冷えたプルルン★プリン♪
一人でドンブリ抱えてほおばったお味は 

そりゃぁもう 
さいこー(((((p(≧∇≦)q)))))オイチィ~♪


シアワセ~(〃▽〃)♪



こうしてぴあのの夢は叶ったのでした。

満足満足♪(≡^∇^≡)にゃはっはっ!!



そして・・・・

ドンブリプリンを制覇したぴあのの さらなる野望は・・・・





レディー ボーデンの アイスクリーム!
1リットル入りやったかな?ワスレタァ、あのでっかいの。
アレを一人で食べるのが夢でした。

もちろん、お皿に移して上品に♪なんて野暮なこと いたしませんのよホホホ!(^O^)

あの大きなカップをかかえて カレー用のスプーンですくってイタダクの(〃ー〃)フフ♪



一人で大きなカップを抱えて ほおばったお味は

そりゃぁもう
さいこー(((((p(≧∇≦)q)))))オイチ~♪


シアワセ~(〃▽〃)♪




皆様も親から独立したらしてみたかったことってありませんか?


私はまだまだありますよん v( ̄∇ ̄)ニヤッ

ラーメンを鍋のまま食べる。
長電話をする
夜遊びをする(・ ∇ \)イヤン・・・







などなどアレやコレやとイロイロ羽目を外しまくったぴあのです♪
v( ̄∇ ̄)ニヤッ



恐怖の寝坊

テーマ:
朝 目が覚めると7時だった!!(◎.◎;)
6時過ぎには起きないと、とっても大変!!パニック状態!!
/(´o`;)\オーノー!!


原因は 目覚まし時計代わりに使っている 携帯君
セットしたはずなのに なぜかOFFになってるではないかぁ(><)

幸いにも本日 お仕事が休みだったので、そんなにあわてずにすみました。
何とか 子供たちを送り出し ありんこ姫を保育園に送っり届けたのでした。
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

というわけで 遅刻がらみでしゃおさんにトラバしちゃいま~す♪




私がかわいい?短大生をしていた19の秋のお話です。

夏休み明け 前期の試験期間中のことです。

絶対に落としてはならない 必須科目のテストに 寝坊してしまったんです

ひえー!(◎0◎)





目が覚めると 8時55分・・・・・

ん・・・・?

寝ぼけ眼に時計を再確認します。

はちじ・・・ごじゅうご・・・・?



ご・・・ごじゅうごぉ???



ごじゅうごぉ~~~???



うわぁぁぁ!!((((;゚Д゚)))



テストは1限目 9時開始です!!


どうしよどうしよどうしよぉ~~
(/-_-\)う~ん
と悩んでる間もなく、悠長に 着替えてる間もなく

寝巻きの上から服を着て(ものすごい格好です(^-^;)
自転車をすっとばしました。※顔も洗ってませんσ(^◇^;;


学校まで普通に乗って 約10分、自転車置き場から 教室まで5分はかかります。

テストの遅刻は20分まで 認められてて それ以後は受けさせてもらえません。



家を出発する時点で すでに5分は過ぎてます。

自転車を必死でこぎながら 
落としたらどうしよ~
親になんて報告しよう~
留年せなあかんのかぁ~?
たった1教科のために 来年も学校に通わなあかんのぉぉ?

恐ろしい想像を必死に振り切り 全力疾走。

走る!!



走る!!



走る~!!!



恐怖の上り坂も なんのその。
一気に駆け上がり なんとか9時17分ごろ自転車置き場に到着しました。

後3分やぁぁ!!ΣΣ(゚д゚lll)



疲労から足が がくがく震えているのを 無視して走ります。
こんな日に限って、テスト会場は3階の向こう側

普段の私から考えられない必死の駆け足で 教室にたどり着いたのは20分過ぎ。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

はぁはぁはぁ・・・
ぜいぜいぜい・・・



がくがくと笑うひざをなだめつつ 教室のドアを開けました。

時計の針は20分回ってる・・・・

お願い受けさせて!!(><)




はぁはぁ・・・
ぜいぜい・・・



教室に入った私は 注目の的。

教授も(¬_¬。) ジーーーッっと私を見つめます。



ドキドキドキ・・・・



はぁはぁ・・・
ぜいぜい・・・




ドキドキドキ・・・・



やっぱり あかんのかぁ(>_<。)


おかぁさん、ごめんね
ぴあのは最大限の努力をしました・・・
(p_q)え~ん



と、思ったときに 
教授がにこりと笑って 招き入れてくださいました。
(T▽T)よ・・・よかったよ~


ひざはがくがく笑ってるし、息は上がってるし、手は震えてましたが
なんとかテストはクリアできました。。。。

後で友人が言ってました
ドアを開けた私の姿があまりにもかわいそう過ぎて 入れてくれたんやわぁと。

髪はぼさぼさ、息は絶え絶え、顔面蒼白、このまま追い返したらその場で倒れてしまいそうな
惨めな姿に同情されたようでした。( ̄▽ ̄;)あはは・・




そんな(/-\*)ハジュカシィ姿を披露してしまいましたが
おかげ様で留年せずにすみました。
教授。ちょっと大目に見てくださって ありがとうございましたぁ
 m(_ _)mペコリ





給食の思い出♪

テーマ:
大将軍さんにトラバしたふとみんさんにトラバで~す


幼稚園年長から小学2年まで沖縄の宮古島に住んでました。

給食内容はもう、ほとんど憶えてないのですが 一つだけ、どうしても 忘れられない味があります。


それは生ぬる~~~い ミルクww


いえ いえ、牛乳ではありません!!



脱脂粉乳です





それはアルマイトのポットに たっぷり はいってました。


これが、もう ものすごぉ~~~~~~く



ものすごぉ~~~~~~~~~~く




ものすごぉぉぉ~~~~~~~く




まじゅいのなんのって!!!




30年近く経った今でも 鮮明に憶えてるって よっぽどだとおもいませ~ん?

せめて つめたぁく冷やしてくれてたら 飲みやすかっただろうに なぜにあんな生ぬるかったのか、謎です(笑)


でも、あんなにまずかった脱脂粉乳

たまぁぁぁにですが 飲んでみたくなるのはなんででしょうねぇ(笑)




宮古島での給食で 憶えてること。。。


( ̄-  ̄ ) 。o O




そうそう、給食当番の時 パンの箱を開けようとしたら 中から1匹の巨大なゴキちゃんが出てきた~!!(〇o〇;) ウワッ!って事があったっけ

教室中 大パニックがおきてる中 先生が急いでパンを給食室に返しに行きました。

そしてただの食パンは・・・・

チョコパンとなって 戻ってきたのでした♪


わぁいヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわぁい♪ランクアップだ~


大パニックだった教室が 大歓声に変わったことは言うまでもないですね♪



最後に。。。。。

鯨の立った揚げ 食べたいな~
鯨を甘辛く煮込んだのもおいしかったなぁ


給食の定番メニューだった 鯨の肉が恋しい今日この頃です